0,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_00,ウォーラーの残響のアルフィノは、ヨカフイ族たちを助けたいようだ。 1,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMB113_04892_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_00,負傷したヨカフイ族たちと話す 25,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_01,で待機 26,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_02,祭拝殿の門番と話す 27,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_03,ウクラマトと話す 28,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_04, 29,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_05, 30,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_06, 31,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_07, 32,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_08, 33,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_09, 34,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_10, 35,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_11, 36,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_12, 37,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_13, 38,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_14, 39,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_15, 40,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_16, 41,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_17, 42,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_18, 43,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_19, 44,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_20, 45,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_21, 46,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_22, 47,TEXT_KINGMB113_04892_TODO_23, 48,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_001,"しっかりしろ! もうすぐ癒やし手が来るからな!!" 49,TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_005,"もう大丈夫よ。 治癒魔法をかけたから、少し休めば立てるようになるわ。" 50,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_010,"シャーレアン製のポーションだ。 少しずつ飲むといい。" 51,TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_015,"大丈夫、命に関わるような傷じゃないわ。 でも、無理すれば傷口が開くから、 なるべく動かないようにね。" 52,TEXT_KINGMB113_04892_KOANA_000_020,"ウリエンジェによると、ウォーラーの残響一帯に、 強い火属性のエーテルが漂っているとのこと。 ここでいったい何が……?" 53,TEXT_KINGMB113_04892_THANCRED_000_025,"火傷を負ったヨカフイ族が多いようだが、 石造りの建物が多いせいか、火災には至らなかったようだ。 その点は不幸中の幸いと言えるかもな……。" 54,TEXT_KINGMB113_04892_URIANGER_000_030,"ヴァリガルマンダの封印が解けたことは気がかりですが、 今は何より、怪我人の治療が先決です。" 55,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_035,"準備が出来ているなら、 怪我をしたヨカフイ族たちに声をかけて回ってもらいたい。 もしも意識のない者がいたら、私を呼んでくれ。" 56,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_036,"それでは、私も治療に向かうよ。 ひととおり見終えたら、またこの場所で集まろう。" 57,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_040,"ヨカフイ族たちの救助がひととおり終わったら、 先ほどの場所で集まろう。" 58,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_000_045,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_000_045,お前は、さっきの……? 60,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_000_046,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_000_046,"一瞬、辺りが赤い光に包まれたかと思ったら、 身体中が熱くなって思うように動かなくなってな。 いったい、何が起こったと言うのだ……?" 62,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYBLUNT04890_100_046,(★未使用/削除予定★) 63,TEXT_KINGMB113_04892_YORGERWOR_100_046,状況はわからないが、今は傷を癒やさなければ。 64,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_000_047,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_000_047,いてて……。 66,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_000_048,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_000_048,"肌が焼けるように熱くてね……布が触れただけでも激痛さ。 とはいえ、命に関わるような状態じゃないから、 ほかの人の治療を優先してあげてほしい。" 68,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCALM04890_100_048,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_KINGMB113_04892_ZURFERLAR_100_048,君たちがいてくれて助かったよ。 70,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_000_049,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_000_049,うぅ……。 72,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_000_050,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_000_050,"傷はたいしたことないんだが、やたらと喉が渇いてな……。 まるで、身体中の水分が蒸発してしまったような気分だよ。" 74,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYCOOLNESS04890_100_050,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_KINGMB113_04892_ZERBORLOR_100_050,まさか、我らが外つ国の者に助けられるとは……。 76,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_060,"そちらは終わったようだね。 意識を失っている重傷者はいなかったかい?" 77,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_061,"そうか……! それならひと安心だよ。" 78,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_062,こっちも怪我人の手当てが終わったぜ。 79,TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_063,"負傷者の大半が、多かれ少なかれ火傷を負っていたわ。 いったい、この集落で何があったというの?" 80,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_064,詳しいことは、私にも……。 81,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_065,"ウォーコー・ゾーモーに現れたヨカフイ族…… ヴォーポーローの、負傷した部下の治療を終えたあと、 エーテルの高まりを感じて急行したら、この惨状でしたから。" 82,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_066,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_067,"集落の負傷者に声をかけたところ、 ヴァリガルマンダの封印が解けたとうわごとを言っていてね。 至急、君たちに連絡を入れたのさ。" 84,TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_068,そういうことなら、状況を詳しく確認したいところね。 85,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_069,"ああ、ヴァリガルマンダを封印してた、 カーリョーザー祭拝殿に行ってみようぜ!! 「祭拝殿の門番」と話せば、中に入れてくれるだろ!" 86,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_080,"いったい何が起きたのか、 祭拝殿に行けばはっきりするはずだ!" 87,TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_085,"封印に綻びが生じているとは聞いていたけれど、 あと数年は保つだろうと思っていたわ。 なのに、どうして……。" 88,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_090,"祭司長グーフールーもここに戻ってきてるはずだ。 何かしら情報を得られてるといいが。" 89,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_095,"いっそ、何かの間違いであってくれればいいのだが…… この状況では望むべくもなさそうだ。" 90,TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_100,"あれこれ推測していても仕方がないわ。 まずは祭拝殿の中を見てみましょう。" 91,TEXT_KINGMB113_04892_YOKHUYGUARD04889_000_105,"祭司長はすでにお戻りになっています。 さあ、どうぞ中へ……!" 92,TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_110,"ふたりの術者がまったく同時に火の魔法を放つ…… そんなこと、同じ身体を共有する双頭でもなければ不可能だわ。" 93,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_115,"まったく……ガイド役を任されはしたが、 ヴァリガルマンダの追跡なんて聞いてないぞ。 奴を放っておくわけにはいかないってことには、同意するが。" 94,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_120,"生ける天災とも呼ばれる存在を解き放つ者が、 王位を得てしまったら、この国はどうなるか……。" 95,TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_125,"バクージャジャの奴…… どこまでもやり方が汚いんだから! 何が祝福の兄弟よ!" 96,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_130,"それで、エレンヴィル。 ヴァリガルマンダを追う方法はねぇのか?" 97,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_131,"目撃情報と地形その他を照らし合わせながら、 移動ルートを推測する方法が、もっとも確実だが…… その分、時間はかかる。" 98,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_132,"あとはもうひとつ……。 あまり確実とは言えないが、上手くいけば、 より早く奴の足取りを掴めるかもしれない手がある。" 99,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_133,"ヴァリガルマンダは、 種の限界を超えたトラルヴィドラールではあるが、 それでも、俺たちと同じ生物であることに違いない。" 100,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_134,"つまり、奴の身体にもエーテルが宿っていて、 固有の属性バランスを帯びてるはず……。 なら、こいつが使えるかもしれん。" 101,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_100_135,"おい、なんだよそれ! 指の人形なんか出して、こんなときにふざけてんのか!?" 102,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_135,"ふざけちゃいない。 こいつは、エーテルを検知する魔法人形…… 生き物を扱うグリーナーの、立派な仕事道具だ。" 103,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_136,へ、へえ……便利なもん持ってるじゃねぇか……。 104,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_137,"こいつなら、特定の属性の生体エーテルを追跡できるが…… ヴァリガルマンダは、火、氷、雷の3つの属性を操ると言う。 問題は、どの属性に限定して追わせるか……。" 105,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_138,"思い出してみてくれ。 ヨカフイ族たちは、一様に火傷を負っていた。" 106,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_139,"つまり、ヴァリガルマンダは強烈な火属性の魔力を、 放射した可能性が高い、ということだ。" 107,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_140,"氷漬けにされたヴァリガルマンダを目覚めさせるために、 バクージャジャは、火属性の魔力を高めさせたのだろう。" 108,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_141,なら、火属性のエーテルに絞って追跡させよう。 109,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_142,"ただし、この魔法人形は万能ってわけじゃない。 今回は追跡対象の情報を、予め入力できてはいないし、 火属性の生体エーテルなら、どんなものにも反応しちまうはずだ。" 110,TEXT_KINGMB113_04892_KRILE_000_143,"確実だけど時間のかかる、情報をもとにした追跡方法と、 上手くいけば早期発見が可能な、魔法人形に頼った方法…… ここは、ふたつのやり方を並行して進めるのが良さそうね。" 111,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_144,どっちかが上手くいけばいいってわけだな! 112,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_145,"だったら、おたくは俺と来てくれ。 魔法人形は火属性の魔物や魔法生物にも反応する可能性がある。 万が一のときのために、戦える奴がほしい。" 113,TEXT_KINGMB113_04892_ALISAIE_000_146,"なら、残りの面子は集落で聞き込みね。 目撃情報が多ければ多いほど、追跡の確度も高まるはずだもの。" 114,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_000_147,"私は、ヨカフイ族の治療を続けていても構わないだろうか? 大怪我を負っている者は少ないようだが、 ヴァリガルマンダから受けた傷となれば油断しないほうがいい。" 115,TEXT_KINGMB113_04892_ALPHINAUD_100_147,"異変が生じてもすぐに対応できるよう、 この場に留まって、経過を観察しておこう。" 116,TEXT_KINGMB113_04892_WUKLAMAT_000_148,それじゃ、みんな頼んだぞ! 117,TEXT_KINGMB113_04892_ERENVILLE_000_149,俺たちも行くとするか。