0,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のシューニェは、冒険者に届け物を頼もうとしている。 1,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_01,シューニェから、ワポタに届ける商品を預かった。トライヨラの翼鏡の街にいる「ワポタ」に「」を渡そう。 2,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_02,ワポタに商品を届けることができた。「」を採集し、ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」へ納品しよう。「」は、採掘師の場合オルコ・パチャの涙浮かぶ星池付近で、園芸師の場合オルコ・パチャのラァー・トートーで採集できる。 3,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_03,頼まれた品をシューニェに渡し、ウヴロの誤解も解けた。シューニェは、50年前に家族を奪った事故の原因を、隕石だと推測しているらしい。しかし今日にいたるまで、それを断定する証拠が見つかっていないようだ……。憂いを浮かべるシューニェの様子を、また見にこよう。 4,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_04, 5,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_05, 6,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_06, 7,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_07, 8,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_08, 9,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_09, 10,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_10, 11,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_11, 12,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_12, 13,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_13, 14,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_14, 15,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_15, 16,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_16, 17,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_17, 18,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_18, 19,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_19, 20,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_20, 21,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_21, 22,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_22, 23,TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_23, 24,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_00,ワポタにを渡す 25,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_01,涙浮かぶ星池付近でを採集 26,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_02, 27,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_03, 28,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_04, 29,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_05, 30,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_06, 31,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_07, 32,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_08, 33,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_09, 34,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_10, 35,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_11, 36,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_12, 37,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_13, 38,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_14, 39,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_15, 40,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_16, 41,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_17, 42,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_18, 43,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_19, 44,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_20, 45,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_21, 46,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_22, 47,TEXT_KINGLA405_04993_TODO_23, 48,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_000,…………。 49,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_010,"ワポタに届ける商品をまとめました。 こちらをお持ちください。" 50,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_011,"彼女は「翼鏡の街」…… この街の居住区で暮らしています。 地図に印もつけておきますので。" 51,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_012,"シューニェ、休憩を取るべきだというなら、 Playerと一緒に行ってきていいか? 邪魔にはならないようにする。" 52,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_013,"それは休憩にならない気がしますが……まあいいでしょう。 ふたりで配達、頼みましたよ。" 53,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_014,"急に悪いな。 では、ワポタのもとへ向かおう。" 54,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_020,"先ほどのワポタは怒っていましたが、 普段の彼女は、朗らかで情に厚い人なんです。 あなたたちのことも、悪いようには扱わないと思いますよ。" 55,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_025,"ワポタを見つけたぞ。 ひとまず商品を渡してしまおう。" 56,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_030,"あなたたち……シューニェの店の、新しい従業員ね。 もしかして、あの子にお使いを頼まれたのかしら?" 57,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_031,……確かに、私が頼んだもので間違いないわ。 58,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_032,"でも、これほど新鮮な状態のものは初めて。 あなたたち、腕がいいのね。" 59,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_033,"ごめんなさい。 さっきの態度は失礼だったって、自分でも反省してるわ。" 60,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_034,"シューニェには、あとでお代を持っていきがてら謝っておく。 ……あの子のこと、これからも支えてやってね。" 61,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_035,"あなたは、シューニェが店を畳むことを望んでいるようだった。 いつまで街に引きこもっているつもりだ、とも言っていた。" 62,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_036,"あれはどういう意味だったんだ? 最近は、都市で暮らすシャトナ族も珍しくないと聞いたが……。" 63,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_037,"そっか……どうも雰囲気が違うとは思ったけれど、 あなた、シャトナ族ではないのね。" 64,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_038,ああ、ふたりとも外から来た人ってわけ。 65,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_039,"シャトナ族は自然とともに生きることを尊び、 その恵みが得やすい場所に、数名でまとまって暮らすわ。 いわば、小集落ね。" 66,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_040,"それを形成するのは女たち。 一方で男たちは、集落から集落へと旅をするものなのよ。 繋がりの培 (つちか)い手としてね。" 67,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_041,"私たちは親子関係を中心として「家族」をつくる…… 新たな子が生まれることで、 その母親と父親も家族になったと考えるの。" 68,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_042,"母親と子どもは、独立するまで一緒に暮らすわ。 父親は旅を続けつつ、季節の廻りにあわせて、 各地の家族のもとに顔を出す……。" 69,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_043,"大抵は「何、あんた来たの?」くらいの扱いだけどね、 しばらく一緒に過ごしてやるのよ。" 70,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_044,"その間は、うんと話すわ。 近況を伝えたり、ほかの土地の事情を聞いたり……いろいろ。" 71,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_045,"シャトナ族は決まった本拠を持たないけれど、 そうやって、まるでひとつの樹のように繋がってるってわけ。" 72,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_046,"なるほど……。 俺たちとは違ったやり方で、 あなたたちもこの性質と向き合ってきたんだな。" 73,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_047,とすると、シューニェも……? 74,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_048,"……あの子もかつては旅人だった。 そして、北方の山岳地帯にある小さな集落で、 初めて家族を持ったのよ。" 75,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_049,"けれど、ちょうどあの子が離れている時期に、 集落は突如として壊滅……住民全員が亡くなった。" 76,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_050,"生存者がいないから、何が起きたのかはわからない。 ただ、集落があったはずの土地は大きく抉れ、焼け焦げ、 それは酷い有様だったそうよ……。" 77,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_051,"以来、シューニェは旅をやめてしまった。 事件から50年経った今も……独りでこの街に留まったままだわ。" 78,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_052,ごじゅう、ねん…………? 79,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_053,待ってくれ……シューニェは、今いくつだ……? 80,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_054,"あの子はトライヨラが建国した直後に生まれたから…… そろそろ80歳ってところじゃないかしら?" 81,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_055,"やってしまった……! 兄さんたちと違って圧がないから、 てっきり同い年くらいかと……。" 82,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_056,"俺は年長者になんて失礼な態度を…… そのうえ、許可もなくこんな、過去を探るような真似をして……" 83,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_057,吊るされる……謝罪をしなければ……吊るされる……ッ! 84,TEXT_KINGLA405_04993_Q1_000_058,何と言う? 85,TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_059,とりあえず落ち着け 86,TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_060,ウヴロは何歳? 87,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_061,落ち着けるものか、死活問題だッ! 88,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_062,さんじゅうにさいだ、勘弁してくれ……! 89,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_063,"お前だって、ヴィエラ族の男だろう!? ならわかるはずだ……師匠と兄弟子たちには逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ!" 90,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_064,"お前だって、知らないことはないだろう!? ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ!" 91,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_065,"お前には縁のない話だろうが、 ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ!" 92,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_066,"シューニェに誠意を見せなければ……! 彼の好物など、教えてはもらえないだろうか!?" 93,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_067,"あ、あの子は気にしないと思うけど…… どうしてもって言うなら、 店で売れるものを渡した方が喜ぶんじゃないかしら。" 94,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_068,"ペルペル族の知り合いから、オルコ・パチャの高地では、 珍しい植物や鉱石が採れると聞いたことがあるわ。 数十年に一度しか咲かない花や、模様入りの翠玉……。" 95,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_069,"つまり「」だな! 承知した、すぐに急いで即刻調達してこよう。" 96,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_070,"Player、すまない……。 すべては俺の不徳の致すところだが、この身ひとつの働きでは、 不敬を埋め合わせることができないだろう。" 97,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_071,どうか、調達に手を貸してはくれないか……!? 98,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_072,"恩に着る! では、調達を済ませたのちに、また店で……!" 99,TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_080,"よくわからないけど、若いわねぇ。 シューニェも、あの勢いにつられて踏み出してくれないかしら。" 100,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_085,"調達した商品は、シューニェに渡してくれ。 ……俺のことは気にするな、 東方で学んだドゲザなる謝罪法を実践したところだ。" 101,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_089,"……なるほど。 つまりウヴロ、あなたはまた先走ったと?" 102,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_090,"ああ、おかえりなさい。 帰りが遅かった理由は、ウヴロから聞きましたよ。" 103,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_091,"言いたいことはいろいろとありますが…… せっかく採ってきてくださったんです、 商品は商品として、ありがたく頂戴しましょう。" 104,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_092,"おやまあ……。 ウヴロから渡された分も相当なものでしたが、 こちらもまた、珍しい品ですねぇ。" 105,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_093,"あなたたちだから調達できたようなもので、 普通はおいそれと採ってこられるものじゃありませんよ。 まったく……。" 106,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_094,"いいですか、ウヴロ。 ワポタも言っていたと思いますが、 シャトナ族の子どもは、自立するまで母親と暮らします。" 107,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_095,"必然、生きるのに必要な知識や技術は母から習うことになる。 あなたのところのような、 男性同士の師弟関係や上下関係はないんです。" 108,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_096,"敬意を払ってもらえるのはありがたいですが、 今さらですし、面倒なので、これまでどおりにしてください。" 109,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_100_096,しかし……それでは………… 110,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_097,…………承知した。 111,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_098,"なら、これでこの話はおしまいです。 商いに戻るとしましょうか。" 112,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_099,"いや……態度を改める必要がなかったとしても、 お前の過去について詮索してしまったことには違いない。" 113,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_100,無神経な真似をして、すまなかった。 114,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_101,別に……隠していたわけでもありませんしねぇ……。 115,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_102,50年前、確かに私は家族を喪い、旅をやめた。 116,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_103,"シャトナ族にとって、死は穢れたものじゃない…… 大きな巡り、自然の一環です。 どこかで受け入れて、新たな家族を探しに行くべきだった。" 117,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_104,"それでも……私は…… 家族がなぜ死んだのかもわからないまま、 はいそうですかと過去にはできなかったんですよ。" 118,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_105,"本当に原因がわからないのか……? 集落がひとつ壊滅したほどの、大事件なのに……。" 119,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_106,"集落といっても、住居は片手で数えられるほど。 最寄りの村に行くにも山をふたつ越えるような、 辺境の地でしたから……。" 120,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_107,"そこで何が起きたのか、目撃した者はいなかった。 大地まで抉れるほどの破壊ぶりは、およそ賊の仕業と思えず、 トラルヴィドラールが出たんじゃないかと言われました。" 121,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_108,ですが、私は最寄りの村で聞いたんです。 122,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_109,"事が発覚する数日前に、昼間でもはっきりわかるほど眩い、 一条の光が空を流れていったと。" 123,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_110,"それは山間に消え、直後、地が震える音がした。 山も樹々もざわめき、風に乗って粉塵がやってきた……と。" 124,TEXT_KINGLA405_04993_Q2_000_111,何と言う? 125,TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_112,……もしかして、隕石? 126,TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_113,星を降らせる魔法があるが…… 127,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_114,"はい、私もそう考えています。 集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。" 128,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_115,"そういった可能性についても調べはしました。 ですが宮廷賢士や、外つ国帰りの傭兵でも、 魔法ではそれほどの被害を及ぼせないだろうと見立てたんです。" 129,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_116,"だから、私は考えました。 集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。" 130,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_117,とはいえ、それもまた憶測にすぎません。 131,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_118,断定できるだけの証拠が、あるようで、ないんです。 132,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_119,……少しお待ちを。 133,TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_120,これは……? 134,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_121,"集落があった場所に落ちていたものです。 点々と……まるで花弁をまき散らすように……。" 135,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_122,だから私は、「蒼碧の花弁」と呼んでいます。 136,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_123,"長年この商いを続けてきた結果、これがどういうものなのか、 ある程度は推測ができている……。" 137,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_124,"集落が本当に隕石によって破壊されたのだとすれば、 この「花弁」の存在こそが、証拠となるはずなんです。" 138,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_125,"……と考えているものの、これが推測どおりの物質なのか、 いまだに裏付けが取れていません。" 139,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_126,"なんでもいいから答えがほしいと思って、 こじつけようとしているだけかもしれませんねぇ。" 140,TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_127,本当に……救いがたい…………。 141,TEXT_KINGLA405_04993_SYSTEM_000_130,"「園芸師/採掘師」のいずれかがレベル98以上になると、 ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」から、 次のクエストが受注可能です。"