0,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_00,マムーク入口のウクラマトは、連王の選者を探しに行きたいようだ。 1,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_01,アルフィノと話した。ヤクテル樹海のマムークで連王の選者について聞き込みをしよう。 2,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_02,マムークの住民は、冒険者たちの話を聞く気がないようだった。マムークの「ウクラマト」と話そう。 3,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_03,ウクラマトと話した。マムークの「ウクラマト」と再度話そう。 4,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_04,友の試練の内容は、グルージャジャの幻影を倒して双頭を超える存在だと証明することだった。連王の選者であるゼレージャに対し、ウクラマトは試練を受けるのはマムークで知るべきことを知ったあとだと言い放つ。モシュク・レルーヌク演舞台の「アルフィノ」と話そう。 5,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_05,アルフィノと話した。モシュク・レルーヌク演舞台西の「フビゴ族の女性」と話そう。 6,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_06,ミーラジャと名乗ったフビゴ族によると、マムークの住人の多くは、「双血の教え」の信奉者らしい。双頭のマムージャ族こそトラル大陸の人々を導くべき優れた種だとするこの教えを、ミーラジャは終わらせたいそうだ。彼女がそう望む理由はいったい何なのだろうか? 7,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMC108_04904_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_00,マムークで聞き込みをする 25,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_01,ウクラマトと話す 26,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_02,ウクラマトと再度話す 27,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_03,アルフィノと話す 28,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_04,フビゴ族の女性と話す 29,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_05, 30,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_06, 31,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_07, 32,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_08, 33,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_09, 34,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_10, 35,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_11, 36,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_12, 37,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_13, 38,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_14, 39,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_15, 40,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_16, 41,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_17, 42,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_18, 43,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_19, 44,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_20, 45,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_21, 46,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_22, 47,TEXT_KINGMC108_04904_TODO_23, 48,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_001,"友好的なマムージャ族は、 ほとんどがトライヨラへ居を移したというが……。" 49,TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_005,なんだか、静かな街ね……。 50,TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_010,ここで、最後の秘石を得るための試練が待っているのね。 51,TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_015,どう動くか、ウクラマトと決めてくれ。 52,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_020,"まずは連王の選者を探さねぇとな。 集落内を歩き回ってみるか。" 53,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_021,"私たちが今いる広場から、 ふたつの路が伸びているようだね。" 54,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_022,"アリゼーとクルルさんは南側の通路で、 連王の選者について聞き込みを頼みたい。 私とエレンヴィルで、その路の先を調べてみよう。" 55,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_023,"Playerはウクラマトとともに、 北側の通路を探してくれ。 では、行動開始だ。" 56,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_030,なんか……誰も話を聞いてくれねぇぞ……。 57,TEXT_KINGMC108_04904_BOONEWABLUNT04904_000_035,…………。 58,TEXT_KINGMC108_04904_SYSTEM_000_036,"こちらの声は聞こえているようだが、 返事をする気はないようだ。" 59,TEXT_KINGMC108_04904_SYSTEM_000_037,話しかけようとした途端、立ち去ってしまった……。 60,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_100_040,"くうう……どいつもこいつも無視ときた! Player、そっちはどうだった?" 61,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_040,"ひとりもまともに話を聞いてくれねぇなんて、 マムークの連中は、どうなってるんだよ……。" 62,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_041,"すぐそこに商店みたいな建物があったから、そこに行こうぜ。 さすがに客相手に無視したりしねぇだろ!" 63,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_050,よう、ちょっと話を聞かせてくれねぇか? 64,TEXT_KINGMC108_04904_HOOBIGOMALESHOP_000_051,……同胞以外と話す舌は持たぬ。 65,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_052,"同胞って…… マムージャ族じゃない奴とは話したくねぇってことか?" 66,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_053,"まいったな……。 話すらできねぇんじゃ、連王の選者を探すことも、 マムークのことを知ることもできねぇぜ……。" 67,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_054,"(-アルフィノ-)皆、聞こえるかい。 街の西側に大きな石造りの建物がある。 急いでそこまで来てくれ!" 68,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_060,あのゾラージャ兄さんが負けた……? 69,TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_065,"ゾラージャ王子のお付きの賢士……サレージャと言ったかしら。 彼、「黄金郷にたどり着くのは、この私だ」と呟いていたわ。" 70,TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_100_065,"ゾラージャ王子ではなく、「この私」ね……。 深い意味がなければいいのだけれど。" 71,TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_070,……トライヨラの酒場で聞いたことがある。 72,TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_075,"マムージャ族のある一族が、 古くより特殊な呪具を継承してるらしい、とな。 なんでも吐き出した煙の中で、自在に幻影を創れるらしい。" 73,TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_080,ここに来て、とんだ大波乱ね……。 74,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_085,"これまで出会ってきた連王の選者たちは、 一癖も二癖もある個性的な人物ばかりだったが、 皆、次代の王を選ぼうとする気概があった。" 75,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_086,"しかし、あのゼレージャという選者は違う。 双頭以外が王になることを、ハナから認める気がないようだ。" 76,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_087,"そのような公平性に欠けた人物を、 なぜグルージャジャ殿は選者に任命したのだろう。" 77,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_088,"ここで悩んでても埒が明かねぇ。 まずは、さっき声をかけてくれたフビゴ族と話してみようぜ。 ここじゃ、会話する気がある奴自体珍しいしな。" 78,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_089,"たしか、西の街外れとか言ってたよな? 行ってみようぜ!" 79,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_100,とっとと話を聞いてみようぜ! 80,TEXT_KINGMC108_04904_KRILE_000_105,どんな話が聞けるのかしらね……。 81,TEXT_KINGMC108_04904_ERENVILLE_000_110,"ブネワ族のゼレージャといた、フビゴ族の女性、 となれば……。" 82,TEXT_KINGMC108_04904_ALPHINAUD_000_115,"こんなところに呼び出すということは、 誰かに聞かれたくない話なのだろうか。" 83,TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_120,"さっき、あのゼレージャとか言う選者と一緒にいた人よね。 信用していいのかしら。" 84,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_125,"(-ミーラジャ-)来てくれてありがとう。 私はミーラジャ。" 85,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_126,"(-ミーラジャ-)ここなら、あなたたちと話しているところを、 マムークの人たちに見られることはないわ。" 86,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_127,それで、話ってのは? 87,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_128,(-ミーラジャ-)あなたたちは……この街をどう思う? 88,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_129,"どうって言われてもな。 まともに話ができねぇ状態だから、 マムークについて何か言えるほど知っちゃいねぇよ。" 89,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_130,"(-ミーラジャ-)彼らが言葉を交わそうとしないのは、 今も街に残っている者が皆、「双血の教え」の信奉者だからよ。" 90,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_131,"(-ミーラジャ-)力と魔力を併せ持つ双頭こそ、 トラル大陸の人々を導くべき優れた種であるという思想よ。 加えて、他部族を劣等種と蔑み、見下し、拒んでいる。" 91,TEXT_KINGMC108_04904_ALISAIE_000_132,"バクージャジャも似たようなことを言ってたわ。 彼も「双血の教え」の信奉者だったってことなのね。" 92,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_133,"(-ミーラジャ-)……私はもう、疲れてしまったの。 「双血の教え」を信じ続けることに。" 93,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_134,"(-ミーラジャ-)マムークの一部にも、私と同じように考えている人たちがいる。 皆、声を上げることができないだけでね。" 94,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_135,"(-ミーラジャ-)けれど今なら、「双血の教え」に疑いを持つ人々の背中を、 押すことができるかもしれない。" 95,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_136,"(-ミーラジャ-)あなたが、 双頭のバクージャジャに打ち勝った事実を知らせることで。" 96,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_137,"(-ミーラジャ-)だって、「双血の教え」が劣等種と謳うシュバラール族の子が、 優れた種である双頭を、たったひとりで打ち負かしたんだもの。" 97,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_138,"ま、次も勝てるとは限らねぇけどな。 あいつ、めちゃめちゃ強いし。" 98,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_139,"そう、バクージャジャは強ぇんだよ。 正々堂々と戦えば、かなりの実力のはずなのに…… なんでか汚い真似ばっかりしやがってさ。" 99,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_140,(-ミーラジャ-)……それは、あの子だけが悪いわけじゃないの。 100,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_141,"(-ミーラジャ-)これまでも、戦いに敗れた双頭はいた。 光鱗戦闘団を率いて外つ国へと繰り出した、 モラージャジャが最たる例よ。" 101,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_142,(-ミーラジャ-)これまでも、戦いに敗れた双頭はいた。 102,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_143,"(-ミーラジャ-)なのに、どうして「双血の教え」の人々は、 双頭を信奉し続けているのだと思う?" 103,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_144,……オヤジか。 104,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_145,"(-ミーラジャ-)トラル大陸の頂点に立った史上初の存在は、 双頭のマムージャ族だった。 その事実が、彼らに双頭という夢を見せ続けている。" 105,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_146,"(-ミーラジャ-)私はそれを止めたいの。 マムークの人々に、「双血の教え」を捨てさせたい……。" 106,TEXT_KINGMC108_04904_WUKLAMAT_000_147,"そりゃ、ほかの部族を見下すような考えは、良くねぇけどよ…… お前は、なんでそこまでして……。" 107,TEXT_KINGMC108_04904_MIILALJA_000_148,"(-ミーラジャ-)あなたたちにも、知ってもらうのがいいでしょうね。 双頭を生み出すということが……どういうことなのかを。"