0,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムは、冒険者の心構えができるのを待っているようだ。 1,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_01,"メテムから初戦の相手の紹介を受けた。爪研ぐ猫魂「ブラックキャット」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 2,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_02,"ブラックキャットに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムのもとへ戻ろう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。" 3,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_03,メテムから勝利を祝福され、さらに詳しくアルカディアの説明を聞いたところ、ブラックキャットが冒険者に興味があるらしく唐突に現れた。アルカディア・ソサエティの控室にいる「メテム」と話そう。 4,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_04,次の試合に向けて準備ができたら、またメテムに声をかけよう。 5,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_05, 6,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_06, 7,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_07, 8,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_08, 9,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_09, 10,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_10, 11,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_11, 12,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_12, 13,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_13, 14,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_14, 15,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_15, 16,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_16, 17,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_17, 18,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_18, 19,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_19, 20,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_20, 21,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_21, 22,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_22, 23,TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_23, 24,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_00,「至天の座アルカディア:ライトヘビー級1」を攻略 25,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_01,「至天の座アルカディア:ライトヘビー級1」を攻略 26,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_02,メテムと話す 27,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_03, 28,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_04, 29,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_05, 30,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_06, 31,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_07, 32,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_08, 33,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_09, 34,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_10, 35,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_11, 36,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_12, 37,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_13, 38,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_14, 39,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_15, 40,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_16, 41,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_17, 42,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_18, 43,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_19, 44,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_20, 45,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_21, 46,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_22, 47,TEXT_KINGRA102_04961_TODO_23, 48,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_100_000,"よし、アルカディアに臨む心構えができたようだね。 しばらくはワタシがサポートするから、安心してくれたまえ。" 49,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_000,"それでは、キミの初戦の相手を紹介しよう。 モニターを見てくれ。" 50,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_001,"ライトヘビー級最初の闘士は…… 爪研ぐ猫魂 (ねこだましい)「ブラックキャット」!" 51,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_002,"そう、先ほどキミを値踏みしていた娘だよ。 まだ闘士になって間もないルーキーだが、油断は禁物、 若手の中でも将来を有望視されてる実力者だからね。" 52,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_003,"彼女が注入するのは「キャスパリーグ」の魂…… 我らの世界において、古の英雄をも苦戦させたという怪猫だ。" 53,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_004,"その魂を駆使するブラックキャットは、 鉄をも切り裂く鋭い爪と、驚異的な俊敏さを獲得している。 素早い動きに翻弄されないよう注意してくれ。" 54,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_005,"なお、闘士たちが支配する、リングと呼ばれる闘いの舞台は、 彼らのファイトスタイルやコンセプトに合わせて、 それぞれ固有の環境に設定されている。" 55,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_006,"アルカディアは闘技であると同時に、ショーでもあるからね。 派手な演出を施して観客を喜ばせるのさ。" 56,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_007,"ところで、ワタシは試合の実況も担当しているんだ。 キミの闘いを最大限に盛り上げるから、 その点も期待してくれたまえ。" 57,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_008,"では、記念すべきデビューマッチを、 華々しき勝利で飾れることを祈ってるよ……!" 58,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_100,"ブラボォ~、ブラボォ~! 素晴らしい勝利だったよ!" 59,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_101,"やはり、キミを新たなスターと見定めた、 オーナーの目に狂いはなかったようだ……。" 60,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_102,"それでは、初戦を突破したところで、 アルカディアについて、もう少し詳しく説明しておこう。 キミもまだまだ疑問が多いだろうしね。" 61,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_103,"この闘技ショーは、キミの同胞…… トライヨラの民を自称する者たちが現れるより、 ずっと前からアレクサンドリアで行われていたんだ。" 62,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_104,"ただ、その形態は今とはずいぶんと違った……。 最初は「魂の再現体」同士を闘わせる形式だったのさ。" 63,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_105,"そう、キミが先ほど率いて闘った闘士たちと同様の存在だ。 だが魂資源を利用した蘇生が可能になってからは、 より刺激的な「安全な死闘」が行われ始めた。" 64,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_106,"さらに、ゾラージャとの連王体制となり、 かの武王の提案で、魔物の魂で肉体を強化する技術が生まれてね。" 65,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_107,"アルカディアの闘いもまた変貌を遂げた。 闘士たちは魔物化し、闘いはより派手に、より過激に輝き、 人々もまた熱狂したのさ!" 66,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_108,"ところが、ゾラージャが外征に着手した影響で、 アルカディアに保管されていた魂も、軍の管理下に置かれた。 おかげで、しばらく閉鎖を余儀なくされていたのだ。" 67,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_109,"だが、武王は乱心の末にキミに斃された。 光明が見えたのも束の間、愛すべき女王までもが喪われ、 今やエバーキープは大混乱だ。" 68,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_110,"そんなときに闘技とは、いかがなものかと思うかもしれないが、 悲しみに沈む人々に活力と笑顔を少しでも……。 この理念については前にも話したとおりさ。" 69,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_111,"事実、キミという挑戦者の勝利で観客は大いに沸いていた。 これからも、アメージングな闘いぶりを期待しているよ!" 70,TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_112,"(-ブラックキャット-)アンタ、いったい何者なんだ? まさか、魔物の魂も使ってないヤツに負けるなんて!" 71,TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_113,"(-ブラックキャット-)ああ~、悔しい! とてもじゃないけど、このまま黙って帰れない……。" 72,TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_114,"(-ブラックキャット-)ねえ、アンタ、しばらく傍にいさせてもらえない? 試合に負けたことを恨んでるとか、そういうんじゃなくてさ、 その強さに興味が湧いてきたんだよ。" 73,TEXT_KINGRA102_04961_Q3_000_000,何と言う? 74,TEXT_KINGRA102_04961_A3_000_001,好きにすればいい 75,TEXT_KINGRA102_04961_A3_000_002,邪魔さえしなければ…… 76,TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_120,"まあ、私のことは気にしないで。 ここで、大人しく見てるだけだからさ……。" 77,TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_130,"やれやれ、ブラックキャットはまだ若く気まぐれなところがある。 どうか無礼を許してやってくれ。"