0,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** マムークの大人しそうなブネワ族は、夫を探しているようだ。" 1,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_00,フビゴ族の夫を探す 25,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『太陽のもとへ』と入力し フビゴ族の夫に伝言を伝える" 26,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_02,大人しそうなブネワ族と話す 27,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_03, 28,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_04, 29,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_05, 30,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_06, 31,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_07, 32,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_08, 33,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_09, 34,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_10, 35,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_11, 36,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_12, 37,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_13, 38,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_14, 39,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_15, 40,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_16, 41,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_17, 42,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_18, 43,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_19, 44,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_20, 45,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_21, 46,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_22, 47,TEXT_KINGZD106_05105_TODO_23, 48,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_000,"ああ、どうしましょう……! どうか、夫を止めるのを手伝ってください!" 49,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_001,"族長が、双血の教えを捨てると宣言されたことで、 夫は今までの苦難はなんだったのかと、酷く塞ぎこんでいました。 それで、今朝起きたらいなくなっていて……。" 50,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_002,"セノーテ・ジャユンジャのほうへ行っていたと、 目撃情報があったのですが…… 私は体が弱く、森の奥へは行けません。" 51,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_003,"夫がセノーテ・ジャユンジャを越えないよう、止めてください。 「太陽のもとへ」と伝えれば、きっと戻ってきてくれる…… どうか、あの人に届きますように。" 52,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_004,"夫まで失ってしまったら、私はどうしたら……! どうか「太陽のもとへ」と伝えて、あの人を引き留めてください。 セノーテ・ジャユンジャのほうへ向かったそうですから……。" 53,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_005,お前は、ウクラマト様の……! 54,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_006,"……止めてくれるなよ。 このセノーテ・ジャユンジャの先は、死後の世界へ近づく場所。 子どもたちの声が、俺を呼んでいるんだ。" 55,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_007,"教えを捨てようと、皆が決めたあのとき以来…… ずっと、送ったはずの子どもたちの声が聞こえてくる。 今も、天深きセノーテへ来てと、俺を……!" 56,TEXT_KINGZD106_05105_SYSTEM_000_008,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『太陽のもとへ』を含む、 好きな言葉を入力し、フビゴ族の夫に伝えましょう。" 57,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_009,"子どもたちの声が、ずっと俺を呼んでいるんだ。 天深きセノーテへ来て、って……!" 58,TEXT_KINGZD106_05105_SYSTEM_000_010,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『太陽のもとへ』を含む、 好きな言葉を入力し、フビゴ族の夫に伝えましょう。" 59,TEXT_KINGZD106_05105_SAYTODO_000_011,太陽のもとへ 60,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_012,なっ……なぜ、お前がその言葉を……! 61,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_013,"妻から、そう伝えるように頼まれた? そう、か……あいつが……。" 62,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_014,"「太陽のもとへ」は、日の当たる土地を求めた、 マムークの者にとって「諦めるな、下を向くな」という意味だ。 妻は俺に、嘆き深い場所ではなく、上を向けと……。" 63,TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_015,"……俺はマムークに戻るよ。 妻ともよく話さねばな。" 64,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_016,"先ほど夫が帰ってきました……! あなたが止めてくださったと、本当にありがとうございます。" 65,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_017,"……私たちの組み合わせでお察しいただいたかもしれませんが、 私と夫は、双血の教えに従って結ばれた夫婦です。" 66,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_018,"あの人は、これまで為してきたことへの深い罪悪感から、 己の手で育てるはずだった子の声が聞こえたのかもしれません。 その苦しみは、私も分かちあい、共に抱えていくべきもの……。" 67,TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_019,"あの人の様子は引き続きよく見守って、 一緒にこれからのことを話しあっていこうと思います。 夫婦として、支えあっていけるように……。"