0,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** マムークのゴトージャは、集めた情報について話したいようだ。" 1,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャと話し、ウィヴルの被害が増えていることがわかった。戦えずとも追い払うことさえできればいいのではと、ゴトージャが煙玉にウィヴルが嫌う匂いを仕込むことを思いつく。ゴトージャが煙玉の元を作るので、煙玉に仕込むためのものを用意することになった。マムークで、「バコージャ」からウィヴルが嫌う匂いについて聞こう。" 2,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_02,バコージャから、ウィヴルはが潰れたときの匂いを嫌うと聞いた。育ちがよくて特に匂いが強いという、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャ付近に生えている「」を採取しよう。 3,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_03,を入手した。煙玉を完成させるため、マムークにいる「ゴトージャ」に渡そう。 4,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_04,ゴトージャにを渡し、煙玉を完成させた。ウィヴルに効果があるのか確認するため、もう少しゴトージャに協力しよう。 5,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_00,バコージャと話す 25,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_01,セノーテ・ジャユンジャでを入手 26,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_02,ゴトージャにを渡す 27,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_03, 28,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_04, 29,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_05, 30,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_06, 31,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_07, 32,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_08, 33,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_09, 34,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_10, 35,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_11, 36,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_12, 37,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_13, 38,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_14, 39,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_15, 40,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_16, 41,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_17, 42,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_18, 43,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_19, 44,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_20, 45,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_21, 46,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_22, 47,TEXT_KINGZD303_05116_TODO_23, 48,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_000,"無事に戻ってこられてよかったわ……。 夫が集めた情報というのを、聞いてみましょうか。" 49,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_010,"オレたちと同じようにウィヴルに襲われた者がいないか、 マムーク中を聞いて回ってみたところ、証言が得られたぞ。 すでに数件の襲撃が発生しているようだ。" 50,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_011,"ウィヴルの扱いに長けたドプロ族すら、 被害に遭っているらしい。 中には街道沿いで襲われたという報告もあった。" 51,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_012,"そんな……。 それじゃ、街から一歩も出られないってことになるわ。" 52,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_013,"ああ、問題はそれだけじゃない。 ウィヴルは、オレたちマムージャ族にとって、 騎獣や駄獣として利用価値のある家畜でもある。" 53,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_014,"狩人なら倒すこともできるだろうが、 根こそぎ狩り尽くせば、今度は困るのは自分たちだ。" 54,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_015,"やはり、こうなっては、 引退したとはいえ傭兵であったオレが、 森に出る同胞たちを護るしか……!" 55,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_016,"でも、どうやって戦うつもりなの? この前だって、こちらの方の助けがなければ……!" 56,TEXT_KINGZD303_05116_Q1_000_000,何と言う? 57,TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_001,罠を仕掛けるとか? 58,TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_002,目的は倒すことじゃないはずだ 59,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_017,"そうか、目的が人々の安全だとすれば、 戦うことは必須じゃない……。 罠を仕掛けて追い払うって方法もあるはずだ。" 60,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_018,"たとえば、ウィヴルが嫌う匂いがわかれば、 やつらが近寄らないようにできるかもしれん。" 61,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_019,"それでも遭遇しちまった場合には…… 傭兵時代に使っていた煙玉が役に立つかもしれないな。 非力な者でも扱えるし、逃げる時間は稼げるだろう。" 62,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_020,"よし、方針が決まったら実践だ。 オレは煙玉を作ってみる。" 63,TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_022,"私も手伝うわ。 みんなに配るなら数が必要だもの……。" 64,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_022,"その間に、アンタにはウィヴルの弱点を探ってほしい。 ウィヴル使いの「バコージャ」に相談して、 ヤツらが嫌う匂いを教えてもらうんだ。" 65,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_023,"できれば、匂いの素も手に入れてもらいたい。 煙玉に仕込むことができれば、効果は倍増するはずだからな。 ……頼んだぞ。" 66,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_030,"ふむ、ウィヴルが嫌う匂いが知りたいと? なんだって、そんなことを……。" 67,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_031,"ああ、たしかに俺の仲間にも、 興奮したウィヴルに襲われたってヤツがいたな。 そういうことなら、「」を試してみるといい。" 68,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_032,"すり潰すと強烈な刺激臭がするんだ。 マムージャ族でも遠ざけたくなるくらいの臭さだからな…… 嗅覚が鋭いウィヴルなら、尻尾を巻いて逃げ出すだろうよ。" 69,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_033,"特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、 「」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。 葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?" 70,TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_035,"特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、 「」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。 葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?" 71,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_040,どうだ、ウィヴルが嫌う匂いの素は手に入ったか? 72,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_041,なるほど、これを潰すと…… 73,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_041,グウッ、たしかにこの匂いはキツイ……! 74,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_042,"この葉を仕込んで……よし、これで特製煙玉の完成だ。 あとは実際に効果のほどを確認できれば…… もう少しだけ、手伝ってくれ。" 75,TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_021,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_030,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_031,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_032,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_033,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_035,(★未使用/削除予定★)