0,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、何やら困っているようだ。 1,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」にエモート「問い詰める」をしよう。" 2,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_02,"ゲロルトを問い詰めた。エーテルの伝導率を高める触媒を作るため、素材を集めてくることになった。 「」について、トライヨラの商店を探してみよう。 「」について、ヤクテル樹海で稀少品を扱う商人を探してみよう。 「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。 また、マーケットボードなどで購入することもできます。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。** 5つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町の「ゲロルト」に渡そう。" 3,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_03,ゲロルトにエーテル伝導率を高める触媒の素材を渡した。ドドックリによる精製が完了するまで、蜃気楼の町の「」で待とう。 4,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_04,空の魔道球に触媒を塗布し、エーテルを溜めやすくなったようだ。次は、4つの魔道球が輝きを放つまでエーテルを溜めよう。 5,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_05, 6,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_06, 7,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_00,ゲロルトに「問い詰める」をする 25,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_01,ゲロルトに指定の品を渡す 26,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_02,を入手 27,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_03,を入手 28,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_04,を入手 29,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_05,を入手 30,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_06,を入手 31,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_07,で待機 32,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_08, 33,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_09, 34,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_10, 35,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_11, 36,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_12, 37,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_13, 38,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_14, 39,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_15, 40,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_16, 41,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_17, 42,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_18, 43,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_19, 44,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_20, 45,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_21, 46,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_22, 47,TEXT_KINGKW101_05380_TODO_23, 48,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_001,"おう、あんたか。 実はよ、前線の探査隊が、 新たに未知の鉱脈を発見したみたいなんだ。" 49,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_002,"ゲロルトが言うには、そこで採れる素材を用いれば、 ファントムウェポンをさらに強化できるかもしれないらしい。" 50,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_003,"しかし、まだ十分な量の素材が採れてなくてな。 引き続き探査隊に採掘を行ってもらってる。" 51,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_004,"その間、俺たちは俺たちで、次の強化の方針について、 明確なビジョンを固めておくべきだと思う。 さもないと、幻のようにあやふやな仕上がりになるのがオチだ。" 52,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_005,"だが、何か案があるのかとゲロルトを突っついても、 口を開けば、酒、酒、酒でな……。 あんたからもゲロルトを「問い詰めて」もらえると助かる。" 53,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_100_005,"クエスト「古の匠たちの技術」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。" 54,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_006,"ほかに急ぎの用事でもあるのか? それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。" 55,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_007,「古の匠たちの技術」を破棄しますか? 56,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_010,"次の武器強化の方針について、何か案があるのかと、 あんたからもゲロルトを「問い詰めて」もらえると助かる。" 57,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_100,"素材がなけりゃ、さすがのオレ様も商売あがったりだ。 っつーわけで、酒を飲んでても文句言われる筋合いはねぇよな!" 58,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_101,"素材が揃わないのを理由に、酒を飲もうとしているようだ。 次の武器強化の方針について、何か考えはあるのか、 ゲロルトを「問い詰め」てみよう。" 59,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_102,"なンだ、ファントムウェポンの強化に関して、 アイディアはあるのか、だと?" 60,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_103,"オレ様を見くびってもらっちゃ困るぜ? 酒を飲みながらでも、武器のことはしっかりと考えてあンだよ。" 61,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_104,"さらなる強化に関するナイスなアイディア。 それは……" 62,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_105,"……ぬああああああ! アイディアのイメージはあるンだが、あと一歩なンだよおお!!" 63,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_105,"どういうわけか、いつもよりもぼんやりとしたイメージで…… わかったぞ、これも幻って奴だな!?" 64,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_200_105,酒ばかり飲んでいるからなんじゃないか……? 65,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_300_105,"いや、本当にあと少しなンだよ。 なにか手がかりさえあれば……" 66,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_106,"そうだ、あの頭のいい奴! 包丁の切れ味にこだわる、ちっこいのがいたろ。 アイツだよ、アイツに相談してえ!" 67,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_107,"おお、たしかにアーカイブなら、 俺たちの知らない特別な技術にも精通してそうだ。 ちょっと呼んでこよう。" 68,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_109,……なるほど、武器のさらなる強化に関するアイディア、のう。 69,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_110,"実は、おぬしらがファントムウェポンを創造したことで、 またひとつ知識の封印が解かれ、とある石板を思い出したんじゃ。 それには、第五星暦に存在した名工の技術が記されておったぞい。" 70,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_111,"かの時代においても稀有な「秘技」と呼ぶべき代物……。 さらなる高みを望むのであれば、 そういったものの修得も目指してみてはどうじゃ?" 71,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_113,"1500年以上も昔の、失われた職人技術か……。 おもしれぇ、そいつをオレ様が身につければ、 このイメージも形になるかもしれねえ!" 72,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_113,"それに加えてよ、 オレ様がその秘技の、唯一の継承者になれるってわけだ。 こいつはちょっと、燃えてきたぜ!" 73,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_114,ほう、珍しくやる気を見せているじゃないか。 74,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_115,"当たり前よ! 仕事の報酬は、すべてロウェナの懐に入る契約になってるが……" 75,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116,"さすがの奴らも、身につけた技術までは回収できねぇ。 ざまぁみろだ!" 76,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_117,それで、その石板にはどんな技術が記されてるんだ? 77,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_118,"たとえば、高濃度のエーテルを蓄積させた魔道球を用い、 その力を武具に込める「属性圧縮鍛造法」というのがあったのう。 風、水、火、土、4属性の魔道球が必要なんじゃが。" 78,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_119,"探査隊の発掘品の中に、それらしき球がありましたよ。 しかもちょうど4つ。 ただ、魔力は欠片も残ってなかったようですが……。" 79,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_121,"となると、再び輝きを放つまでエーテルを込め直さねばのう。 本来ならエーテルの濃い場所に長年安置する必要があるが…… わしは物知りゆえ、手早く終わる裏技も心得ておる。" 80,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_122,"それは、魔道球を携えて、激しい戦闘を繰り返すことじゃ! さすれば、場に霧散するエーテルを取り込み、 通常よりはるかに短期間で溜められるぞい!" 81,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_123,"そういやテメェは、前にも似たようなことしてたンだっけか…… なら話が早え、同じように戦いまくってこいや。" 82,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_123,"おっと、その前によ…… 何年もかかるような魔力集めを短時間でやろうってンだ、 まずは魔道球に加工を施しておいた方がいい。" 83,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_124,"そういうことなら、オレにも策がある…… 何年もかかるような魔力集めを短時間でやろうってンだ、 まずは魔道球に加工を施しておいた方がいい。" 84,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_100_124,"その加工はこちらでやりましょう。 エーテル伝導率の高い品々があれば可能です。" 85,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_125,"唯一の問題は、こんな島じゃそれらが手に入らないってことだな。 エーテル伝導率の高い、 液体金属や、にかわ液が欲しいところなンだが……。" 86,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_126,"それなら、トラル大陸で見つかるかもしれませんよ。 馴染みのペルペル族商人から、 そういった品の話を聞いたことがあるんです。" 87,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_127,"まず「」。 これはトライヨラの雑貨屋で売ってるのを見かけました。 少々高価ですが、お金さえ出せば普通に売ってもらえるはずです。" 88,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_128,"もうひとつはヤクテル樹海で採れる「」。 それには、比較的低温で液状になる特殊金属が含まれているとか。 稀少品ゆえ、交換には特殊な対価が必要かもしれません。" 89,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_129,"あとは精神感応物質……いわゆるダークマターってやつを3種。 高純度の本物なんざ滅多に見つからねえし、似た性質のもンを、 素材買って自作するか、職人に頼んで買うかでもするンだな。" 90,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_130,"ということは、計5種類ですか。 いずれも冒険者さんなら、集めてこられるでしょう。 全部揃ったら、ゲロルトに渡してください。" 91,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_131,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、 ジャーナルから確認することができます。" 92,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_135,"ゲロルトめ、普段は酒のことしか考えちゃいねぇが、 いざ仕事になると、途端に熟練の顔を見せやがる。 奴のやる気が失せないうちに、品を揃えてきてくれ!" 93,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_200,"空っぽの魔道球にエーテルを溜めやすくする、 特殊加工用の素材が必要だ。 5種類、それぞれ1つずつ用意してくれ。" 94,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_100_200,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。 「」は、トライヨラの商店。 「」は、ヤクテル樹海で稀少品を扱う店。" 95,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_200_200,"「」、「」、 「」は、 製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。" 96,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_300_200,アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。 97,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_201,"おう、コイツで間違いねぇな。 よくもまぁ全部揃えてきたもンだ!" 98,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_202,"加工は僕が引き受けましょう。 少しお待ちください。" 99,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_050_202,クエストを破棄します。本当によろしいですか? 100,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_060_202,"クエストを破棄してしまうと、 納品済のアイテムは戻ってきません。 改めてクエストを進行する際は、 アイテムを集め直して納品する必要があります。" 101,TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_070_202,内容を確認しました。クエストを破棄します。 102,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_100_202,"あらためて、素材集めお疲れさん。 それじゃ、ドドックリが触媒を精製してくれるのを待とう。" 103,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_200_202,"素材の入手にそこそこ手間がかかったかもしれねぇが、 その分、お釣りが来るくらいの効果はあると思うぜ。" 104,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_203,"よし、完成! これを魔道球に塗布して、と……。" 105,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_204,"激しい戦いによって生じる属性エーテルを、 霧散せず最高効率で溜めていけるよう、触媒を馴染ませました。 これでエーテルが格段に溜まりやすくなるはずですよ!" 106,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_205,"喜ぶのはまだ早ぇ、こっからが本番だ。 次はいよいよ、魔道球にエーテルを溜めていくことになる。 気合入れていくぞ!" 107,TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_205,(★未使用/削除予定★)