0,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_00,白狼門付近のジャ・ユハ・ティアは、新たな魔獣使いを歓迎したいようだ。 1,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアたちから、魔獣使いの装備について教わった。訓練の場を確保するため、中央森林のバノック練兵所にいる「練兵所の鬼哭隊士」と話そう。 2,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_02,鬼哭隊から訓練所の使用許可を得ることに成功した。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 3,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_03,魔獣使いの修行を開始した。「クーシー」を呼び出した状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 4,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_04,"クーシーは張り切っているようだ。魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。まずは腕試しとして、中央森林にいるスクウィレル種のスクウィレルや、中央ラノシアにいるシープ種のシープを捕らえてみるといいでしょう。" 5,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_05,"ジャ・ユハ・ティアと話した。引き続きコルナゴ派の魔獣使いとして、腕を上げていこう。 ※魔獣使いのレベルが8以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。" 6,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_06, 7,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_07, 8,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_08, 9,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_09, 10,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_10, 11,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_11, 12,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_12, 13,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_13, 14,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_14, 15,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_15, 16,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_16, 17,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_17, 18,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_18, 19,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_19, 20,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_20, 21,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_21, 22,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_22, 23,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_23, 24,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_00,練兵所の鬼哭隊士と話す 25,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す 26,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_02,"クーシーを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す" 27,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_03,"魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す" 28,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_04, 29,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_05, 30,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_06, 31,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_07, 32,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_08, 33,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_09, 34,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_10, 35,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_11, 36,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_12, 37,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_13, 38,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_14, 39,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_15, 40,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_16, 41,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_17, 42,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_18, 43,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_19, 44,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_20, 45,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_21, 46,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_22, 47,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_23, 48,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ…… コルナゴ派の魔獣使いに歓迎するゴブよ。 姉弟子のアタイに何でも聞くゴブ!" 49,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_005,"おおっ、似合ってるぜ。 これでお前もコルナゴ派の魔獣使い! クーシーと契約を結んでおくのも忘れないようにな。" 50,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_006,"クーシーと契約を結ぶには、 「」を使用する必要があります。" 51,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_010,"おおっ、似合ってるぜ。 これでお前もコルナゴ派の魔獣使い! クーシーとも契約を結べたみたいだな。" 52,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_011,"魔獣使いの得物は、流派を問わず手斧が多い。 これは戦いにおいて武器として使えるってことだけが、 理由じゃなくてな。" 53,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_012,"珍しい魔獣を求めて、人里離れた山野なんかへ分け入るとき、 進むべき道を切り開くのにも便利だからなんだ。" 54,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_013,"シュコォ……シュコォ…… そして盾を持つのは、危険な魔獣を捕らえようとするなら、 正面から対峙せざるを得ないからゴブね。" 55,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_014,"とまあ、蘊蓄 (うんちく)はこのへんにして、さっそく修行といこうか。 早く魔獣を扱いたくてウズウズしてるみたいだからな!" 56,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_015,"魔獣の呼び出し方を教える前に……。 落ち着いて魔獣たちが訓練できそうな場所が、 この辺りにあるといいんだが。" 57,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_016,"師匠を探しているときに、兵隊の訓練場を見かけたゴブよ。 森都には鬼哭隊っていう部隊がいるって聞いたけど…… どうにか許可をもらえないゴブ?" 58,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_017,"地図によると……「バノック練兵所」ってとこだな。 それじゃあ、さっそく現地に出向いて、 「練兵所の鬼哭隊士」と交渉してみるとしよう。" 59,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ…… 鬼哭隊……この森の安全を守る人たちってことゴブね。" 60,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_025,"ここを使わせてもらえたらありがたいが……。 ひとまず交渉してみようぜ。" 61,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_030,"うーむ、魔獣使いですか。 私たちの訓練場を使わせてほしいと……。" 62,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_031,"たしかに、アラミゴのグリフィン騎兵は有名ですし、 魔獣使いの技を間近で観察できる利点はあります。 しかし、私たちも訓練に使いますので……。" 63,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_032,"そ、そこをなんとか頼む……! ほんの一角だけでもいいんだ、 Playerと相棒の絆を見届けるためにも!" 64,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_033,"Player……? まさか、あのPlayerさんですか!?" 65,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_034,"そういうことなら、喜んでお貸ししましょう! 彼女は我々の恩人でもあるのですから。" 66,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_035,……へ? 67,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_036,"さっそくカヌ・エ様にもご報告して参ります。 どうぞ訓練場はご自由にお使いください。" 68,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_037,"……なんか、Playerって、 すごい奴なんだな。" 69,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_038,"ま、まあ、お前の経歴はともかく、 そういうことなら遠慮なく使わせてもらおうぜ。" 70,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_040,"シュコォ……シュコォ…… ここなら魔獣たちも危険な目に遭う心配がないゴブね!" 71,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_050,よーし、さっそく修行開始といこうぜ! 72,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_051,"まずは基本中の基本…… 魔獣を呼び出すところからだ!" 73,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_052,"仲間にした魔獣は、「呼び笛」を使うことで、 いつでも主人の元に呼び寄せることができるのさ。" 74,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_053,"シュコォ……シュコォ…… ただし、予め呼び笛の準備が必要ゴブ。 魔獣図鑑を見ながら、どの子を呼び出すのか決めておくゴブよ。" 75,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_054,"じゃあ、さっそく実践といこう。 まずは「クーシー」を呼び出してみてくれ。" 76,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_055,"メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、 「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、 クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。" 77,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_056,"呼び笛にセットした使役獣は、 対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、 呼び出すことができます。" 78,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_060,"シュコォ……困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ! 仲間にした魔獣たちで図鑑を埋めていくのも、 醍醐味のひとつゴブよ。" 79,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_070,"さっそく、クーシーを呼び出してみてくれ! 魔獣図鑑を見ながら、呼び笛の準備をしておくことを忘れずにな。" 80,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_071,"メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、 「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、 クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。" 81,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_071,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_072,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_072,"呼び笛にセットした使役獣は、 対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、 呼び出すことができます。" 84,TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_073,グルゥッ! 85,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_074,おうおう、クーシーも張り切ってんなあ。 86,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_075,"お前の初めての相棒だ。 ゆっくり絆を深めていくといい。" 87,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_076,"まずは魔獣たちがどんな技を使い、 何を得意とし、何を苦手とするか…… 戦いのなかでそれらを頭に叩き込むことが大事だ。" 88,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_077,俺たちを信頼し、命を預けてくれる魔獣たちのためにもな。 89,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_078,"シュコォ……シュコォ…… 魔獣図鑑もうまく活用するといいゴブ。 仲間にした魔獣たちの情報を整理できるゴブよ。" 90,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_079,"それじゃあ、師として最初の試練を与えるぜ。 相棒と一緒にこの辺りを巡って腕を磨きながら、 追加で魔獣を2種類捕らえて、仲間を全部で3種類に増やすんだ。" 91,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_080,"まず最初にやるべきは、 相手が捕らえられるかどうかを見極めること。 決して使役できない魔獣もいるからな。" 92,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_081,(★未使用/削除予定★) 93,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_082,"ソウルクリスタルから、 「みやぶる」ための知識は学んでいるはずゴブ! 対象をよ~く観察するゴブよ!" 94,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_082,"捕らえられそうな相手だった場合には、 契約の術をかけて、「とらえる」という意思を示せ。 あとは、そいつと勝負してノックダウンさせるだけだ。" 95,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_083,"相手を弱らせてから術をかけるほど、成功率は上がるゴブよ。 逆に自分より強い魔獣を捕らえることは不可能、 己の鍛錬も怠らないことゴブ!" 96,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_084,"最初の相棒、クーシーはもちろん大切だろう。 だが、相手によって呼び出す魔獣を変えることで、有利に戦える。 積極的に仲間を増やしていくといい。" 97,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_085,期待してるぜ、新入りコンビ! 98,TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_086,ガウッ! 99,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_087,"捕らえることが可能な魔獣かどうかは、 「みやぶる」を使うことで判別できます。" 100,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_088,"また、魔獣を捕らえるには、対象をノックダウンさせる前に、 「とらえる」を使い、マーキング効果を付与する必要があります。" 101,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_088,"この状態で戦い勝利すれば、 一定確率で、その魔獣を仲間に加えることができます。 ただし、自分よりレベルが高い対象は捕らえることができません。" 102,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_089,"主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、 中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、 捕らえてみるといいでしょう。" 103,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_089,"なお、フィールドなどにいる魔獣には、 名称や外見の異なる多くの種類が存在します。" 104,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_110_089,"たとえば「サボテンダー種」の場合、 同じ外見でも「サボテンダー」と名の付くものだけでなく、 「カクター」と呼ばれる別名の種も存在しています。" 105,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_120_089,"加えて「フラワリング・サボテンダー」のように、 身体の一部に違う特徴が見られるものや、 体表や毛並みの色が異なる、亜種も存在します。" 106,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_130_089,"これらの別名の個体や亜種も、捕らえられることがあるので、 「みやぶる」で確認してみましょう。" 107,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_140_089,"なお、別名や亜種を捕らえた場合でも、 魔獣図鑑では原種として扱われ、とある条件を満たすことで、 外見を亜種のものに変更が可能となります。" 108,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_090,"シュコォ……シュコォ…… 何度も言うけど、困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ! きっと指針になる情報が見つかるゴブよ!" 109,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_100,"手始めに、魔獣を全部で3種類仲間にしてきてくれ。 捕らえるのが難しくなってきたと感じたら、 まずは己の鍛錬を優先してみるといい。" 110,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_100,"主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、 中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、 捕らえてみるといいでしょう。" 111,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_101,"お、さっそく仲間を3種類に増やしてきたみたいだな。 やるじゃねえか!" 112,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_102,"どうだ、Player、 魔獣使いとして生きるのも悪くないだろう?" 113,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_103,"お前がこれから、どんな魔獣たちと絆を結んでいくのか…… 俺は楽しみで仕方ないぜ!" 114,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_104,"そのためにも積極的に経験を積んで、 腕を磨いていってくれよな!" 115,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_105,"魔獣使いとしてのレベルを上げることで、 使役獣が使用可能な技を習得することができます。 うまく魔獣の力を引き出し、有利に戦いましょう。"