0,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_00,バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、冒険者の成長を認めているようだ。 1,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_01,"ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣を15種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。" 2,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_02,闘獣練に挑むため、ラウダを探す必要がある。バノック練兵所の「鬼哭隊」と話し、ラウダの行方に関する情報を集めよう。 3,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_03,鬼哭隊からラウダの行方に関する情報を得た。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。 4,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。 5,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_05,"闘獣練に挑む準備が整った。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第一盤」に挑戦しよう! ※「闘獣練 第一盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。" 6,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_06, 7,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_07, 8,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_08, 9,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_09, 10,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_10, 11,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_11, 12,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_12, 13,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_13, 14,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_14, 15,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_15, 16,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_16, 17,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_17, 18,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_18, 19,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_19, 20,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_20, 21,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_21, 22,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_22, 23,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_23, 24,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_00,"魔獣を15種類以上仲間にした状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す" 25,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_01,バノック練兵所で情報を集める 26,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_02,ジャ・ユハ・ティアと話す 27,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_03,ラウダと話す 28,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_04, 29,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_05, 30,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_06, 31,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_07, 32,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_08, 33,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_09, 34,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_10, 35,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_11, 36,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_12, 37,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_13, 38,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_14, 39,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_15, 40,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_16, 41,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_17, 42,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_18, 43,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_19, 44,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_20, 45,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_21, 46,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_22, 47,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_23, 48,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ…… 闘獣練に関する情報、アタイも集めておくゴブ。" 49,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_010,"かなり腕を上げてきたみたいだな。 魔獣使いとしては、申し分のない強さだ。" 50,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_011,"しかし、闘獣練の盤上では、 どんな相手がでてくるかわからねえ。" 51,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_012,"臨機応変に戦うためには、 こちらも仲間の魔獣は、少しでも多い方がいいだろうな。" 52,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_013,"よし、使役獣を15種類仲間にしておこう。 魔獣図鑑を見ながら、各地を巡ってみてくれ。" 53,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_015,"使役獣の種類は……まだ足りないみたいだな。 15種類以上になったら教えてくれ。" 54,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_020,"15種類、仲間にしてきたみたいだな。 よーしよし、上出来だ!" 55,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_021,"いよいよ闘獣練に挑むぜ。 そのためには、まずラウダを探さねえとだ。" 56,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_022,"シュコォ……シュコォ…… まだ黒衣森にいるといいけどゴブ……。" 57,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_023,"ガトラーの意のままに動いているのなら、 標的である俺たちがいる以上、森からは離れていないだろう。 せっかくの獲物を、そう易々と逃がしたりはしないはずだ。" 58,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_024,"よっしゃ、さっそく手分けして聞き込みをしよう。 鬼哭隊なら何か知ってるかもしれねえ…… それらしい目撃情報を集めて、あとで一緒に精査しようぜ。" 59,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_025,すまない、聞きたいことがあるんだが……。 60,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_030,"シュコォ……シュコォ…… 薄紫色の服を着た、魔獣使いゴブ。 あんまり笑ったりしない、おとなしい女性ゴブ!" 61,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_040,魔獣使いの女性を見なかったかって……? 62,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_041,"ふうむ、尋ね人かはわからないが、 この辺りでは見かけない女性なら巡回中に出くわしたぞ。" 63,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_042,"「燃えるような赤髪」の女性が、 「翡翠湖畔」の方に向かうのを見かけた。 君が探している人と特徴が合うか、よく考えてみてくれ。" 64,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_045,"「燃えるような赤髪」の女性が、 「翡翠湖畔」の方に向かうのを見かけた。 君が探している人と特徴が合うか、よく考えてみてくれ。" 65,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_050,ふむ、探している人がいると? 66,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_051,"そういえば、つい先ほどのことだが、 魔物に囲まれている人を助けたのだ。" 67,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_052,"斧をかついだ勇ましい「ルガディン族」の女性だった。 多勢に無勢だったようだから加勢してやったら、 礼を言ったあと「グリダニア」に向かって行ったぞ。" 68,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_055,"斧をかついだ勇ましい「ルガディン族」の女性だった。 多勢に無勢だったようだから加勢してやったら、 礼を言ったあと「グリダニア」に向かって行ったぞ。" 69,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_060,ああ、それらしき人なら見かけたぞ。 70,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_061,"道に迷ったのか木陰で立ち尽くしていたから、 私が声をかけて、安全な場所まで護衛したのだ。" 71,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_062,"「薄紫色の服」の女性であった。 彼女を探しているというなら、 「ベントブランチ牧場」に行ってみるといいだろう。" 72,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_065,"「薄紫色の服」の女性であった。 彼女を探しているというなら、 「ベントブランチ牧場」に行ってみるといいだろう。" 73,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_066,"不確実な情報を得た。 もう少し、聞き込みを続けてみよう。" 74,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_067,"不確実な情報を得た。 ひとまず聞き込みを切り上げて、 「ジャ・ユハ・ティア」に共有してみよう。" 75,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_070,何か、ラウダの行き先らしい情報はあったか? 76,TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_100_000,何と言う? 77,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_001,燃えるような赤髪の女性が「翡翠湖畔」に向かった 78,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_002,ルガディン族の女性が「グリダニア」に向かった 79,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_003,薄紫色の服の女性が「ベントブランチ牧場」にいるらしい 80,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_100_071,"燃えるような赤髪だって? ラウダは、そんな髪色じゃないはずだぞ……。" 81,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_071,"ルガディン族だって? ラウダは、ヒューラン族だったはずだぞ!?" 82,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_072,"薄紫色の服の女性か…… たしかに、ラウダかもしれないな。 ひとまず「ベントブランチ牧場」に向かってみるか。" 83,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_075,"シュコォ……シュコォ…… 本当にいたゴブ……!" 84,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_080,"よかった、無事に見つけられたぜ。 聞き込みした甲斐があったな!" 85,TEXT_JOBXBM131_05494_KORNAGOSHOP_000_085,"ジャ・ユハさんから事情は聞いていますよ。 しばらくここに滞在するそうですから、 役立ちそうな物も揃えてきました。" 86,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_090,おや、あなたたちは……。 87,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_091,"ようこそ、おいでくださいました。 至高のご主人様のため「闘獣練」に挑戦する覚悟が、 決まったということでしょうか?" 88,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_092,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_093,"至高の「ご主人様」ね……。 どうやら、目覚めたガトラーの支配下に戻っているようだな。" 90,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_094,Player、お前の決意を伝えてやれ! 91,TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_110_000,何と言う? 92,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_110_001,クーシーのために戦いに挑もう! 93,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_110_002,相棒のために闘獣練に挑戦する! 94,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_095,使役獣のために……闘獣練に……? 95,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_096,"よく言った! それでこそ魔獣との絆を重んじる、コルナゴ派の魔獣使いだぜ!" 96,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_097,"……理解できません。 どうしてそこまで、魔獣のために。" 97,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_098,"魔獣使いとは、 己が力とするために魔獣を虐げ、支配するもの……。" 98,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_099,到底わかりあうことなど、不可能なはずなのに……。 99,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_100,"使役されるものは、ただ主の意のままに振る舞う。 絆など育まれようはずもありません。" 100,TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_000_000,何と言う? 101,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_000_001,絆を結ぶことはできる 102,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_000_002,魔獣にも心はある 103,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_102,そんな、綺麗事を……。 104,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_103,"それが俺たち、コルナゴ派の魔獣使いの戦い方だ。 ほかの流派がどうかは、知らねえけどな。" 105,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_104,"……そうですね、私にも関係のないことです。 ご主人様は、魔獣使いであるなら誰であろうとも、 闘獣練への挑戦を歓迎なされますから……。" 106,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_105,じゃあ、ガトラーに挑戦できるゴブ? 107,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_106,"残念ですが、すぐにというわけにはまいりません。 まず、あなた方には2つの盤面を突破していただきます。" 108,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_107,"闘獣練は、元はルー派が鍛錬のために作った魔具……。 挑戦者は駒を動かしつつ、待ち受ける幻体を倒して進み、 盤面を制覇する必要があるのです。" 109,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_108,"ご主人様は、3番目の盤面にてお待ちです。 どうか、それまでに倒されてしまうことのないよう、 お励みくださいませ。" 110,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_109,"ずいぶんと回りくどいことをする。 魔獣使いと戦って殺したいっていうなら、 最初の盤面で待っていればいいものを……。" 111,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_110,"それもこれも「とある魔獣使いが仕掛けた小細工」ゆえ。 面倒だとは思いますが、お許しください。" 112,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_111,さあ、挑戦の準備が整いましたら、私にお声がけを……。 113,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_112,"もし闘獣練に挑むうちに力不足だと感じた場合は、 俺が呼んだ「コルナゴ派の商人」も頼ってみてくれ。 役立つものと交換してくれるはずだぜ。" 114,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_113,"さあ、行ってこい。 これはクーシーの主人であるお前の戦い…… 師としてはもどかしいが、信じて待ってるぜ。" 115,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_114,"「闘獣練 第一盤」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、 挑戦することができます。" 116,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_115,"また、ベントブランチ牧場の、 「コルナゴ派の商人」との取引が開放されました。 闘獣練でビーストコアを集めることで、アイテムに交換できます。"