0,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_00,ベントブランチ牧場のラウダは、闘獣練の結果を伝えたいようだ。 1,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_01,ルースフロクスは吹っ切れた様子だ。ラウダと話すため、中央森林の翡翠湖畔ので彼女を待とう。 2,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_02,ラウダはガトラーの心と向き合いたいと、冒険者たちに想いを吐露した。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 3,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_03,"ジャ・ユハ・ティアと話した。変わろうとするラウダのためにも、更に魔獣使いとしての力を付けよう。 ※魔獣使いのレベルが50以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。" 4,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_04, 5,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_05, 6,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_06, 7,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_07, 8,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_08, 9,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_09, 10,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_10, 11,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_11, 12,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_12, 13,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_13, 14,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_14, 15,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_15, 16,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_16, 17,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_17, 18,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_18, 19,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_19, 20,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_20, 21,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_21, 22,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_22, 23,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_23, 24,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_00,で待機 25,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す 26,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_02, 27,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_03, 28,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_04, 29,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_05, 30,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_06, 31,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_07, 32,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_08, 33,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_09, 34,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_10, 35,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_11, 36,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_12, 37,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_13, 38,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_14, 39,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_15, 40,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_16, 41,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_17, 42,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_18, 43,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_19, 44,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_20, 45,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_21, 46,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_22, 47,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_23, 48,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_000,"思いっきり挑んでこい。 ふたりに何かあれば必ず助けに向かう。" 49,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_000,"シュコォ……シュコォ…… 幻体だとしても、負けるわけにはいかないゴブ!" 50,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_001,よくやったな、ふたりとも! 51,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_005,"シュコォ……シュコォ…… ど、どうにか勝てた……ゴブ……。" 52,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_010,"……結果をお伝えします。 Player様もルースフロクス様も、 互いの幻体を破り、第二盤を突破いたしました。" 53,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_011,"シュコォ……はあ、しんどかったゴブ~! Playerの幻体ったら、 クーシーと息がぴったりで……!" 54,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_012,"どうにか勝ったはいいものの、もう懲り懲りゴブ。 ……うん、決めたゴブ!" 55,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_013,"やっぱりアタイは、勝ち負けにこだわるのは向いてないゴブ。 アタイが心から楽しいと思えたのは、 Playerと魔獣の話をしてたときゴブ。" 56,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_014,"ということで、おかげさまで吹っ切れたゴブ! これからは知識面で、妹弟子を支えるゴブ!" 57,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_015,"……どうやら、Playerとの出会いがきっかけで、 魔獣使いとして自分が目指す道が定まったみたいだな。 これからも頼りにしてるぜ、ルースフロクス。" 58,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_016,あの……。 59,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_017,"……少しだけお時間をいただけませんか? 場所を変えて、お話ししたいことがあるのです。" 60,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_018,"もしご了承いただけるのなら、 牧場を出て北西にある、橋の上でお待ちください。 闘獣練を閉じたらすぐに向かいますので……。" 61,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ…… ふふん、これからもよろしくゴブ!" 62,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_025,"いよいよ、ガトラーが待ち受ける第三盤…… ラウダとしても、思うところがあるんだろう。" 63,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_030,お待たせしてしまって申し訳ありません。 64,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_031,……それで、俺たちに話っていうのは? 65,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_032,"Player様たちとお話ししたあと、 魔獣使いの強さとは何かを、ずっと考えていたのです。" 66,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_033,"前にもお伝えしたとおり、 私たちルー派は、凶暴な魔獣を殺し使役することで、 人々の命を守ってきました。" 67,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_034,"危険な存在を殺めることに躊躇いはありません。 それは冒険者である、あなたも同じはず……。" 68,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_035,"それだけなら、あの悲劇は…… ルー派の壊滅に至る事件は起きなかったでしょう。" 69,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_036,"人々の護り手を自認していた父が変わってしまったのは、 異国の魔獣使い……バックスタイン家の少女に敗れてからです。" 70,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_037,"いつしか父は、力のみを求めるようになり、 絶滅危惧種であろうがお構い無しに狩りはじめ…… やがて、ご主人様を罠にかけるに至ったのです。" 71,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_038,"ルー派は、道を踏み外した…… それは私自身も認めるところではあります。 では、魔獣使いの正道とは、いったい何なのでしょう?" 72,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_039,"あなた方コルナゴ派は、魔獣との絆を重んじる。 それがひとつの正しき道だとすれば、私は…… 今からでも、ご主人様と…………" 73,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_040,いえ、ガトラーと絆を結ぶことはできるのでしょうか? 74,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_040,"シュコォ……髪の色が……。 アンタ、正気に戻ったゴブ……?" 75,TEXT_JOBXBM142_05497_Q1_000_000,何と言う? 76,TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_001,ガトラーの心と向き合えるなら 77,TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_002,自分も協力しよう 78,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_042,"Playerの言うとおり…… 絆を結びたいと願うのなら、今からでも向き合ってみればいい。 そのためにも、第三盤でガトラーに勝たなくちゃな。" 79,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_043,"そうそう、相手が怒れる魔獣なら、 まずは真っ向勝負をして、心を鎮めるのが一番ゴブ! Playerなら、絶対に負けないゴブよ!" 80,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_044,…………! 81,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_045,"話を聞いてくださり、ありがとうございました…… 私たちルー派が贖うべき道筋が、ようやく見えた気がします。 あなたもどうか、第三盤に向けて万全のご準備を。" 82,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_046,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_047,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_048,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_049,"……吹っ切れた様子だけど、 ガトラーの支配がなくなったわけじゃないはずゴブ。 ここはアタイが牧場に残って、彼女を見守っておくゴブよ!" 86,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_050,"それじゃ、俺たちはバノック練兵所に戻るとしよう。 第三盤に挑む前に、最後の追い込みだ!" 87,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_060,……ラウダの奴、きっと変わろうと足掻いているんだ。 88,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_061,"彼女をこの呪縛から解き放つためにも、 第三盤を踏破するしかないようだな。" 89,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_062,"最終決戦は目前だ。 とにもかくにも、今は力を付けよう。"