0,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_00,ヴォレクドルフのインク=ダエンは、いつにもまして顔が青い。 1,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_01,インク=ダエンに、巡礼路の果てに辿り着いたことを報告した。イル・メグのダメルン巡礼教会跡にある「」で待機しよう。 2,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_02,教会跡の転送魔紋を調べてもらうと、妖精除けのまじないは消えていた。ヴォレクドルフの「インク=ダエン」と話そう。 3,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_03,インク=ダエンと話した。これからも、巡礼路の探索をする際は見守ってくれるそうだ。妖精王が多くを語らなかった、異形エミネントグリーフの存在や、その先で見た部屋について、真実を知ることができるかどうかは冒険者次第らしい。これからどこへ向かうにせよ、かわいい若木には美しい枝が伴うことだろう。 4,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_04, 5,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_05, 6,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_06, 7,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_07, 8,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_08, 9,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_09, 10,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_10, 11,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_11, 12,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_12, 13,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_13, 14,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_14, 15,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_15, 16,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_16, 17,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_17, 18,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_18, 19,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_19, 20,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_20, 21,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_21, 22,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_22, 23,TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_23, 24,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_00,で待機 25,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_01,インク=ダエンと話す 26,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_02, 27,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_03, 28,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_04, 29,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_05, 30,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_06, 31,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_07, 32,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_08, 33,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_09, 34,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_10, 35,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_11, 36,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_12, 37,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_13, 38,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_14, 39,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_15, 40,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_16, 41,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_17, 42,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_18, 43,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_19, 44,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_20, 45,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_21, 46,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_22, 47,TEXT_KINGDD103_05407_TODO_23, 48,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_000,"ちょっとあんた…… ずいぶん長いこと巡礼路を探索していたようですが、 妙なものに憑かれちゃいないでしょうね……?" 49,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_001,"正気の沙汰、それも好きでやってるってんなら、構いやせん。 ただ、前回あたしが思わせぶりなことを言ったばかりに、 探索を止められなくなっていたら悪いなと…………" 50,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_002,"……巡礼路の果てに辿り着いて、 いかにも危険そうな異形を倒したァ?" 51,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_003,"グゲェーッ! あの妖精王にして、この若木! 歯止めの利かないクソ度胸でさァ!!" 52,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_004,"あァ~いやいや、勘違い召されぬよう。 今のはこの長い舌が奏上しうる、至上の賛辞にほかならず……。" 53,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_005,"そんなことより、ほら、あんたが脅威を倒したことで、 今度こそ教会の様子が変わっているかもしれやせん。" 54,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_006,"ダメルン巡礼教会跡の転送魔紋を、見に行きやしょう。 あたしは妖精王にお声がけしてから向かいますゆえ、 あんたは先に行ってくださいな。" 55,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_007,"ダメルン巡礼教会跡で、しばしお待ちを…… 妖精王と、諸々の妖精たちを連れて行きまさァ!" 56,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_020,……確かに、妖精除けのまじないが消えているのだわ。 57,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_021,じゃあ、今度こそ葬儀は済んだということで? 58,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_022,"ええ、巡礼路の先に潜んでいた脅威が葬られたことで、 そうみなされたようね。" 59,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_023,"どこまでが大司教の願いだったのか…… あるいは最初からすべて偶然だったのか、 真実を知る由はないわ。" 60,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_024,だから、ほかの誰でもなく私から言わせてね。 61,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_025,"この*『虹の国』*に降りかかる凶事を、未然に防いでくれたこと、 妖精王ティターニアとして感謝します。" 62,TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_026,"しかし、いったい何だったんだ? 若木が倒した化け物は。" 63,TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_027,白と黒とがごっちゃになった、複雑怪奇な脅威らしいが。 64,TEXT_KINGDD103_05407_TYRMARN_000_028,"それに、その先で見たっていう部屋も不思議よね~。 聞いた感じ、教会の一室とは思えないけれど。" 65,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_029,そうね……まず化け物の方については……。 66,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_030,"その昔、闇満ちる世界からこちらの世界に渡ってきて、 「光の戦士」の仲間となった越境者がいたでしょう? 彼女なら、心あたりがあるんじゃないかしら。" 67,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_031,"当時は重たい荷物を抱えていたようだから、 零れ落ちてしまったものがあっても不思議ではないのだわ。 ……気になるなら、あとで会いに行ってごらんなさいな。" 68,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_032,"あなたが冒険していた、闇満ちる彼方の世界。 そこにいた者たちと似ているように感じたけれど、 どうしてこちらにやってきたやら……。" 69,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_033,"いろいろな依頼を通じて、出会いを重ねていけば、 いつかわかるときが来るかもしれないのだわ。" 70,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_034,"闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。 ただ、今のノルヴラントでは、 強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。" 71,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_035,"別の世界からの来訪者と言われた方が、 前例もあることだし、まだしも信じられるというものよ。" 72,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_036,"あなたがもっと世界の真実に迫っていけば、 自ずとこの謎も解けるのかもしれない。 ……楽しみにしているわね?" 73,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_037,"闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。 ただ、今のノルヴラントでは、 強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。" 74,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_038,"だから、あれが何で、どうしてあそこにいたのか、 正確なところはわからないの。" 75,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_039,"でも、あなたがあちこちで冒険を続けていれば、いつか必ず…… この謎の答えだって、舞い込んでくるでしょう。" 76,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_040,"最後に見た部屋についても、 私が今ここで語るべき言葉はなさそうよ。" 77,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_041,"化け物が散った直後、 そのエーテルが充満する中で転移を行ったことで、 刹那、そこに刻まれた記憶を垣間見たのかもしれない……。" 78,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_042,"あるはずのない風景……優しいまぼろし…… そして振り出しに戻されるだなんて、まるで私たちの悪戯だわ!" 79,TEXT_KINGDD103_05407_VANTHAU_000_043,"だけど、転送魔紋はまだ動いてるみたい……。 こっちは葬儀が終わっても止まってくれないんだね……。" 80,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_044,"危険そうな罪喰いは倒してもらったから、 このままにしておいても脅威にはならないはずよ。" 81,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_045,"……とはいえ、妖精たちが興味本位で使いかねないのだわ。 今度は私の力で、妖精除けのまじないを掛けておきましょう。" 82,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_046,"それで、すっかり終わりになるわけだけど…… ねえ、今回の冒険はどうだったかしら?" 83,TEXT_KINGDD103_05407_Q1_000_047,何と言う? 84,TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_048,すごく楽しかった! 85,TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_049,そこそこ興味深かった 86,TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_050,本当に大変だった…… 87,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_051,"ふふ……。 今度、*『私の友』*に自慢しちゃうのだわ!" 88,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_052,"さあ、まじないを掛けましょう。 皆、そのまま離れていて頂戴な。" 89,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_053,巡礼路の果てに着いても、あなたの旅路はまだまだ続く……。 90,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_100_053,いつか本当の終点に至るまで、どうか契りを覚えていてね。 91,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_054,"あなたは私の*『かわいい若木』*…… 私はあなたの*『美しい枝』*……。" 92,TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_055,"ふたつのあいだに継ぎ目はないのよ! どんな境界だって、一緒に越えていけるんだから!" 93,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_060,"これですべては丸く収まり、あたしもやっと、お役御免だ! あんたには今一度、水底より深くお礼をば。" 94,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_061,"もっとも、これきりの別れじゃありやせん。 妖精王が帰り際に、しばらくここへ残るようにと、 あたしらにお命じになったんでさァ。" 95,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_062,"本当にもう問題が起きないかを観察しつつ、 あんたが再び巡礼路の探索に乗り出すようなら、 引き続き手を貸すように、と……。" 96,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_063,"そんなわけで、今後もお付き合いさせていただきやすが…… 入れ込みすぎないようにだけ、くれぐれもご用心くださいな。" 97,TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_064,"なにせあそこは死せる巡礼路、そしてあたしらは妖精ゆえ。 いつあんたを「向こう側」へと誘っちまうやら……ねェ!" 98,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_065,ピルグリム・トラバースの完全踏破、おめでとうございます! 99,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_066,"最深部で回収した「光耀聖典」を、 「オセ=ウィド」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。" 100,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_067,"それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「インク=ダエン」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。" 101,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_070,"また、巡礼路の終点に到達したことで、 「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に、 挑戦できるようになりました。" 102,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_071,"これは、ピルグリム・トラバースの踏破状況に関わらず、 エミネントグリーフ戦だけを遊ぶことができるコンテンツです。" 103,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_072,"通常の「エミネントグリーフ討滅戦」とは異なり、 「詩想」されたエミネントグリーフは、 独自の強さを有しているようです。" 104,TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_073,"ヴァンサウに話しかけ、 「説明を見る」から遊び方を確認したのち、 「詩想エミネントグリーフ討滅戦に挑戦する」で突入しましょう!"