0,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。 1,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01,ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。 2,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02,カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。 3,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03,見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。 4,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04,ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。 5,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05,"ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。 ※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。" 6,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06, 7,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07, 8,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_08, 9,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_09, 10,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_10, 11,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_11, 12,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_12, 13,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_13, 14,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_14, 15,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_15, 16,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_16, 17,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_17, 18,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_18, 19,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_19, 20,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_20, 21,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_21, 22,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_22, 23,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23, 24,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す 25,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01,ローブ姿の男を探す 26,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02,カザグ・チャーと話す 27,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03,ミルバネス礼拝堂のラライに報告 28,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04, 29,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05, 30,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_06, 31,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_07, 32,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_08, 33,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_09, 34,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_10, 35,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_11, 36,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_12, 37,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_13, 38,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_14, 39,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_15, 40,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_16, 41,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_17, 42,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_18, 43,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_19, 44,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_20, 45,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_21, 46,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_22, 47,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_23, 48,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。 よいところに来てくれましたね。" 49,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001,"盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、 「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。 どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。" 50,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002,"つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。 秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、 魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。" 51,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003,"……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。 いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、 さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。" 52,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004,"私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、 かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。 ……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!" 53,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005,"犯人が、彼らに接触しているかもしれません。 まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?" 54,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006,"犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。 「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?" 55,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010,"刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、 はたして何用であろうか?" 56,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010,"……そのような書物があろうとは! もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?" 57,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011,"先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、 「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。 だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!" 58,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012,"そして、信じられぬことに…… 男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!" 59,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013,"機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、 おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!" 60,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014,"しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。 件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、 徒党を組んでいるやもしれぬ……!" 61,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015,"吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。 件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。 ゆめゆめ油断せぬよう……!" 62,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020,"なんだ、君は……。 ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?" 63,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021,"ついに、その尻尾を掴んだぞ……! さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!" 64,TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000,なんと返答する? 65,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001,お前こそ黒魔道士だろう! 66,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002,「ヤツ」とは誰のことだ……? 67,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030,"僕が黒魔道士だと……? 何をわけのわからないことを……。 …………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?" 68,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040,"「ヤツ」を知らないだと……? …………嘘をついているようには見えないが。" 69,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050,"どうやら、双方に誤解が生まれているね……。 あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。 ……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。" 70,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051,"だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。 さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。 僕にも聞きたいことがあるのでね……。" 71,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060,"君という存在を、簡単に信じることはできない。 さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。" 72,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070,"(-ローブ姿の男-)さて……。 アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが…… 君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。" 73,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071,"正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。 まったくの別人也。" 74,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072,"これで、完全に誤解は晴れたはずだが、 一応、名乗っておこうか……。 幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。" 75,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073,"角尊より命じられた任務で、ある男を探している。 禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。" 76,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074,"この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、 アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。 もっとも、犯人は逃してしまったけどね。" 77,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075,"君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。 禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。 何も知らないとは言わせないよ……!" 78,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076,"「ナルの書」と「ザルの書」……。 そんな恐ろしい書物があったとは……。" 79,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077,"その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。 3人で、今後のことを話そう。" 80,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078,"黒魔法の知識を狙う者……。 「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、 黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。" 81,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておく。 汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。" 82,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておこう。 汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。" 83,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090,"このラライという女、なんて頭が固いんだ……! 破壊の力の危険性を理解していないのか!?" 84,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100,"Player Playerよ! 急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか! 「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!" 85,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101,"「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは! 君たちの師匠であるククルカという男には、 呆れて物も言えないよ。" 86,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102,"その男が余計な研究をしたせいで、 「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!" 87,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103,"ある男を追っているという話をしたろう……? 「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、 破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!" 88,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104,"僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。 かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。" 89,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105,"彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、 いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。 そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!" 90,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106,"その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが…… ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。 「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。" 91,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107,"そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。 黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!" 92,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108,"そ、そのウォルディーヴという男が、 「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、 利用しようとしているのですか……!?" 93,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109,"時期的にも、間違いないだろう……。 そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。 このまま野放しにしておくわけにはいかない!" 94,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110,"敵が、個人ではなく集団となると、 事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。 こちらも対抗手段を整えなくては……!" 95,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111,"あなたが調査に赴いてくれている間に、 だいぶ「ナルの書」の解読も進みました! 新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!" 96,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112,"「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……! そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか! 結果として待つのは、悲劇だけだぞ!" 97,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113,"彼女は、「破壊の力」の担い手として、 ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士! 力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!" 98,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114,"黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。 緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!" 99,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115,"獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。 何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。 ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!" 100,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116,"な、なんて身勝手な言い分でしょう……! まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!" 101,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117,"あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、 私たちは私たちにできる備えをしましょう!" 102,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118,"解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。 きっと、あなたの助けとなることでしょう……。 あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!" 103,TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★)