0,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_00,ユールモアのカイ・シルは冒険者に話を聞いてほしいようだ。 1,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS640_03729_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_00,指定地点で待機 25,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_01,カイ・シルと話す 26,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS640_03729_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_000,"Playerさん! いまちょっといいですか?" 49,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_001,"あなたに聞きたいことがあって……。 Playerさんは、 超一流の職人でもあると聞いたんですが、本当ですか?" 50,TEXT_SUBCTS640_03729_Q1_000_000,何と言う? 51,TEXT_SUBCTS640_03729_A1_000_001,そのとおり! 52,TEXT_SUBCTS640_03729_A1_000_002,誰がそんなことを…… 53,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_010,"やっぱり、そうだったんですね! モーエン商会とも取引できるほどの凄腕だって、 アルフィノさんが言っていたのは、本当だったんだ……。" 54,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_020,"アルフィノさんです! モーエン商会とも取引できるほどの凄腕だって、 自分のことを自慢するように、言ってましたよ。" 55,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_030,"よ、よし……あなたを超一流の職人と見込んで、 力を貸していただきたいことがあるんです!" 56,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_032,"俺、ユールモアに残って、 新しい何かを始めるつもりだって言いましたよね。 それについて、思いついたことがあるんです。" 57,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_033,"ただ、俺ひとりじゃ…… いえ、「俺たち」だけじゃ実現できなさそうで…… どうか話だけでも聞いてください!" 58,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_034,"やった、ありがとうございます! それじゃあ、紹介したい人もいるんで、 ちょっと場所を変えましょう。" 59,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_035,"そうですね…… 「キャバレー・ビーハイヴ」の前で、待っててもらえますか? すぐに連れて行くんで、よろしくお願いします!" 60,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_040,"あっ、Playerさん! お待たせしました。 紹介したい人を連れてきましたよ。" 61,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_041,こっちが、アンフリッグ。 62,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_100_041,"「キャバレー・ビーハイヴ」にて、 バーテンダーを務めております。 よろしくお願いします。" 63,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_042,そしてこっちが、ボスタ・ジア。 64,TEXT_SUBCTS640_03729_ZIABOSTA_100_042,"アタシは「キャバレー・ビーハイヴ」で、 ダンサーをしているの。 よろしくね。" 65,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_043,ふたりはゲートタウンにいた頃からの親友なんです。 66,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_000_044,"お互いに、頼れる者もいない孤児同士でしてね。 協力してなんとか生きてきました。" 67,TEXT_SUBCTS640_03729_ZIABOSTA_000_045,"みんなでユールモアで暮らそう、なんて約束もしたわね。 いろいろあって、アタシたちが先にこっちへ来ちゃったけど、 カイ・シルとまた会えて嬉しかった。" 68,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_000_046,"本当に……。 こうやって再会できた幸運に感謝です。" 69,TEXT_SUBCTS640_03729_ZIABOSTA_000_047,"……でも、ごめんなさい、約束を果たせそうにないわ。 残念だけど「キャバレー・ビーハイヴ」は、 裕福な自由市民の存在あってこそ、だもの。" 70,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_000_048,"その自由市民の在り方が、新元首の下で変わっていくなら、 当然、ビーハイヴだって同じままではいられません。" 71,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_100_048,"そうなれば、私たち「ミツバチ」…… つまりキャバレーの従業員の居場所もなくなってしまいます。" 72,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_049,"居場所がなくなるって、まさか…… ユールモアを出ていくつもりなのか?" 73,TEXT_SUBCTS640_03729_ZIABOSTA_000_050,"ええ、そのとおり。 別の場所で、新しい仕事を見つけなくちゃ。" 74,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_051,"ちょ、ちょっと待ってくれ! 結論をだすのが早すぎるよ!" 75,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_052,"それに俺、思いついたんだ。 新しいユールモアで始める新しい事を……! 今日はふたりに、その相談をしたかったんだ!" 76,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_053,"Playerさんを、お呼びしたのもそうさ。 超一流の職人さんでもある、その力を貸してもらって、 ビーハイヴで新しいビジネスを始めたいんだよ!" 77,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_060,(-????-)これはこれは、興味深い話をなさっていますね。 78,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_000_061,し、支配人……! 79,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_062,"「キャバレー・ビーハイヴ」の今後について、 モーエンさんと話し合おうとしていたところに、 ちょうど、あなた方の話し声が聞こえましてね。" 80,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_063,"ビーハイヴで新しいビジネス、ですか……。 非常に魅力的な言葉です。" 81,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_064,そんなものがあるなら、ぜひお聞かせいただきたい。 82,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_065,"あ、あの……俺、学がないので…… 間違ってるかもしれないけど……。" 83,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_066,"ヴァウスリーのせいで、ユールモアの産業が潰されたって、 そう言う人が多いけれど、 反対に発展したものも、あると思うんです。" 84,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_067,発展した産業……それは? 85,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_068,娯楽産業です……! 86,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_100_068,"そして、その代表が「キャバレー・ビーハイヴ」だと思うんです。 歓楽都市とまで呼ばれたユールモアで、 今までずっと、自由市民たちを楽しませ続けてきたんですから……。" 87,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_069,"それをより広く……外から人を呼び込んだりして、 更に発展させていけば、新しいユールモアの、 強力な武器……産業になると思うんです。" 88,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_070,"そのために今、必要なのは、宣伝です! ユールモアには、「キャバレー・ビーハイヴ」という、 楽しいところがあるんだって、多くの人に知ってもらうんです。" 89,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_071,"俺にはこれといって特技はないけれど、 足を使って情報を集めたり、伝えたりはできます。 だから……俺に宣伝する役目をやらせてください!" 90,TEXT_SUBCTS640_03729_MOWEN_000_072,"素晴らしい考えではありませんか。 最後は、ご自身の売り込みになっていましたけれど。" 91,TEXT_SUBCTS640_03729_MOWEN_000_073,"支配人、いかがでしょう。 彼らに任せてみるというのは?" 92,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_074,"ふむ……確かにチャイ・ヌズ殿も、 外部からの観光客誘致を検討しているようでした。 ならば、試してみる価値はある……か……。" 93,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_075,"よろしい……カイ・シル君と言いましたか、 君を雇い、宣伝をお任せしましょう。" 94,TEXT_SUBCTS640_03729_MOWEN_000_076,"であれば、私どもが協力者に対する報酬を融通しましょう。 「キャバレー・ビーハイヴ」を目当てに訪れる人が増えれば、 モーエン商会にとっても商機となりますから。" 95,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_077,"さて、そうと決まれば…… まずはカイ・シル君の服装を、どうにかせねばなりませんね。 仕事には、それに相応しい格好があるものです。" 96,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_078,"アンフリッグとボスタ・ジアは仕事に戻りなさい。 君たちが将来を危ぶまずに済むよう、給料はしっかりと払おう。 だから可能な限り、カイ・シル君にも協力するように。" 97,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_000_079,わ、わかりました! 98,TEXT_SUBCTS640_03729_MANAGER03729_000_080,"協力者のあなたは、 後ほど、「カイ・シル」君に声をかけていただけますか? 協力内容について、彼から詳しくお聞きください。" 99,TEXT_SUBCTS640_03729_ANFRIGG_000_090,"「キャバレー・ビーハイヴ」が存続できるなら、 微力ですが、私もお手伝いいたしましょう。 これからよろしくお願いします、職人さん。" 100,TEXT_SUBCTS640_03729_ZIABOSTA_000_091,"カイ・シルがどこまでやれるかわからないけど、 アタシたちがついてれば、きっと大丈夫よ。 アナタも協力よろしくね!" 101,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_100,"Playerさん。 お待たせしました。" 102,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_101,"こ、こんな綺麗な服を着るのは初めてだから、 なんだか落ち着かないですね……。" 103,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_102,"まあ、俺のことはいいです、置いときましょう。 重要なのは「キャバレー・ビーハイヴ」の宣伝です!" 104,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_103,"といっても、手ぶらで宣伝なんてできません。 だから、ビーハイヴのチラシを作って、 いろんなところに配って歩こうと思うんです。" 105,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_104,"ユールモアには「キャバレー・ビーハイヴ」という楽しいところが、 あるってこと、知ってもらえなければ話になりませんから!" 106,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_105,"あなたにお願いしたいのは、 そのチラシの製作に必要な物の調達です。 実際にチラシを刷ったり、配ったりは俺に任せてください!" 107,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_106,"あっ、それから……報酬についてはご安心を! さっきモーエンさんと話して、 スクリップを支払えるように、調整してきましたから。" 108,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_107,"あと話さなきゃいけないことは……えっと…… もう、大丈夫、ですよね……?" 109,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_108,"良かった……。 すみません、こういうこと初めてだから、 なんだか緊張しちゃって……。" 110,TEXT_SUBCTS640_03729_KAISHIRR_000_109,"それじゃあ、Playerさん。 「チラシ製作必需品」の調達、 よろしくお願いします!"