0,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、たっての願いがあるようだ。" 1,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_00,第I軍団の魔導技師と話す 25,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_01,第I軍団の魔導技師と再度話す 26,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_02,にを使う 27,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_03,第I軍団の魔導技師と話す 28,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_04,イリエットに報告 29,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_000,"おや、英雄殿! これは良いところに!" 49,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_001,"実は帝国の第I軍団の魔導技師から保護の礼に、 「作業用の魔導兵器を提供したい」と申し出があったんだが…… 帝都内に残されたままのようでね。" 50,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_002,"件の魔導技師は、 回収の同行者として貴方を指名しているんだ。 もし貴方さえよければ、回収をお願いできるかな?" 51,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_003,"現場周辺には、瓦礫が散乱しているものと思われる。 もし魔導兵器の回収に支障があるような場合は、 このを使ってくれ!" 52,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_004,"「第I軍団の魔導技師」は、 キャンプの外で待っているとのことだから、よろしく頼むよ!" 53,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_010,"「第I軍団の魔導技師」は、貴方を指名しているのでね。 キャンプの外で待っている彼に同行して、 魔導兵器の回収を頼むよ!" 54,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_020,"ああ、来てくれたのか、ありがとう。 エオルゼアで英雄と呼ばれる貴殿と話がしてみたくて、 無理をいって同行を頼んだが、本当に応じてくれるとは。" 55,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_021,"じゃあさっそくだが、現場を案内しよう。 「ウルバニッシマ区」まで来てくれ。" 56,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_030,"うーん、目当ての魔導兵器はあったが、 どうにも瓦礫が邪魔で、運び出せないな……。 なにかいい案はないものだろうか。" 57,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_031,"「」があるのか、準備がいいな! 手数だが、貴殿に「」の爆破を頼んでもいいだろうか?" 58,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_032,"エオルゼア式のものは、私では上手く扱えないだろうからな。 よろしく頼む。" 59,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_040,"「」を用意しているとは、準備がいいな。 その「」で「」の爆破を頼む。" 60,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_050,"見事だな、ありがとう。 これで、コイツを役立てることができそうだ。" 61,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_051,"実はな……私はこの魔導兵器を使って、 対立する第III軍団を攻撃するように命じられていたんだ。 だが、故障したと上官に嘘をついて、ここに残した。" 62,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_052,"私は、同胞を殺したくはなかったんだ。 そして、そんな命令を下す帝国軍に失望したのさ。" 63,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_053,"偽りの神を信じる野蛮な人々に文明の光を投げかけ、 世界平和を実現する、というのがガレマール帝国の信念だった。 なのに仲間同士で内戦だなんて、野蛮なのはどちらなんだか。" 64,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_054,"なぁ、エオルゼアの英雄。 貴殿から見ても、帝国は野蛮で邪悪な国だっただろうか?" 65,TEXT_AKTKZD011_04235_Q1_000_000,何と言う? 66,TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_001,少なくとも、侵略された側にとっては 67,TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_002,信じた理念が違っただけだ 68,TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_003,………… 69,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_055,そう、そうだろうな……。 70,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_056,そうか、貴殿はそう言ってくれるのか。 71,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_057,"すまない……。 こんなこと、私たち帝国の者に聞かれても困るだろうな。" 72,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_058,"我が帝国が取ってきた手段は、 勝者の物語る歴史において、過ちの烙印を押されるだろう。 だが、世界平和実現の信念は、間違っていなかったと思いたい。" 73,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_059,"だから私は、この回収した魔導兵器を作業用重機に転用して、 崩壊した帝都ガレマルドを再建したいのだ。 真の平和のために。" 74,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_060,"貴殿と話すことができてよかった。 そして同行してくれたこと、感謝する。" 75,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_061,"さて、キャンプ・ブロークングラスの、 「イリエット」殿へ報告しに戻らねばな。" 76,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_070,"英雄殿、ご苦労様! 魔導技師の彼から、報告は受けてるよ。" 77,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_071,"戻ってきた彼は、 なぜだか少し顔つきが穏やかになったような気がしたね。 憑き物が落ちたというか……。" 78,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_072,"帝国兵として複雑な想いを抱えているだろうが、 貴方と話せて、胸のつかえがとれたのかもしれないな。 自分からも感謝を伝えさせてくれ、本当にありがとう!" 79,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_000,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_001,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_002,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_003,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_004,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_010,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_070,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_071,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_072,(★未使用/削除予定★)