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| 1 | 0 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_000 | エオルゼア随一の武具職人がいると聞いて、 はるばる遠国から来たのだが……。 まさか、あのような繊細さの欠片もない男だとはな。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_005 | お主のおかげで、我が研究にも進展がありそうだ。 遠きエオルゼアの地を、訪ねたかいがあったというものだな。 |
| 3 | 2 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_010 | 魂の満ちた「古の武器」……この眼で見てみたいものだ。 長き試練が待っているだろうが、気力を失うでないぞ。 |
| 4 | 3 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_015 | 魂の満ちた「古の武器」を、この眼で見る日がこようとは……。 お主の努力に拠るものだ、感謝しているぞ! ……私も、次の研究の準備を進めるとしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_030 | 「スフィアスクロール」……か。 エオルゼアの地にも、面白いことを考える者がいるものだ。 この地についてから、研究が捗っておるよ。 |
| 6 | 5 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_060 | 「マテリア」の力をも吸収した「古の武器」……。 以前よりも、さらに美しく洗練されたようだ! ゾディアックウェポンの完全再現も、いつの日か必ず……! |
| 7 | 6 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_070 | ゲロルトのおかげで、さらに「古の武器」の輝きが増したな。 初めは繊細さの欠片もない男だと思っていたが…… 奴に会うため、遠国から来たかいもあったというものだ。 |
| 8 | 7 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_075 | 悲願である、「ゾディアックウェポン」の再創造。 あと一歩という所まできたな……! |
| 9 | 8 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_080 | エオルゼア随一の武具職人、ゲロルトの腕は本物だ……。 まさか、「ゾディアックウェポン」を再創造してしまうとはな。 奴に会うため、遠国から来た私の勘は正しかったのだ! |
| 10 | 9 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_085 | 覚醒した「ゾディアックウェポン」に芽生えた「我」は、 これからもお主の働きを見守り続けることだろう……。 武器とともに、良き旅をするのだぞ。 |
| 11 | 10 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_090 | 『ゾディアックマイスター』……。 開祖が残した名誉ある称号を、無礼者に譲るわけにはいかぬ! 奴を説き伏せるまで、帰郷は後回しだ! |
| 12 | 11 | TEXT_CMNDEFRELICWEAPONTALK_00169_JALZAHN_000_095 | やれやれ、やはりあの男の本質はクズだったか……! 頭も頭皮も空っぽの奴に、称号を譲るわけにはいかぬ! 『ゾディアックマイスター』の称号を、必ず取り返してみせるぞ! |