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| 1 | 0 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_000 | ここはキャンプ・ドラゴンヘッドだ。 冒険者、何の用だ? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_001 | キミの要望には、最大限応えるよう命じられている。 無論、その……節度というのは守ってほしいがな。 それで、私に何か用だろうか? |
| 3 | 2 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_002 | …………何か、用だろうか。 |
| 4 | 3 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_003 | 冒険者よ、よく戻ったな。 ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド…… 我が主の思い出と、キミの帰る家がある場所だ。 |
| 5 | 4 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_010 | 私はイシュガルドの四大名家のひとつ、 「フォルタン家」に仕える騎士だ。 |
| 6 | 5 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_011 | イシュガルドで最も誉れある仕事は何だと思う? それは騎士として戦地に向かい、 ドラゴン族を倒すことだ。 |
| 7 | 6 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_012 | そのため、周辺の魔物退治などの仕事は、 冒険者の諸君らに手を貸してもらっている。 |
| 8 | 7 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_100 | 私は、イシュガルド四大名家のひとつ、 「フォルタン家」に仕えている。 しかし、敬愛した我が主はもう……戻らないんだ……。 |
| 9 | 8 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_110 | 私は、名家「フォルタン家」に仕える者として、 主が遺したキャンプ・ドラゴンヘッドを護り続けている。 ほかの者も、みな同様だ。 |
| 10 | 9 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_111 | 我が主は、ここに住む者たちを照らす陽だった。 それを失い、一時は悲しみの雪に埋もれたものだったが…… オルシュファン様は、それを望まれる方ではなかっただろう? |
| 11 | 10 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_112 | だから、みなで決めたのだ。 主の意志を、それぞれが心に抱いて…… イイ明日へ向けて、歩んでいくとな! |
| 12 | 11 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_020 | ここはキャンプ・ドラゴンヘッド。 名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。 |
| 13 | 12 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_021 | 近くにドラゴンの頭に似た大岩があることから、 この名前がついたのだ。 |
| 14 | 13 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_022 | そのうち、岩ではなく本物のドラゴンの首を、 この拠点に飾ってやるつもりだよ。 |
| 15 | 14 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_200 | ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド。 名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。 |
| 16 | 15 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_201 | 近くに、ドラゴンの頭に似た大岩があることから、 この名前がついたのだ。 ただし、今後ここがどうなるかは、まだ……。 |
| 17 | 16 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_210 | 知ってのとおり、ここキャンプ・ドラゴンヘッドは、 イシュガルドの名家「フォルタン家」が管理する拠点だ。 |
| 18 | 17 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_211 | 最近、ここより北に、オルシュファン様の慰霊碑ができた。 旧友のフランセル様を中心に、この拠点の住民や、 主に縁のある方々が協力して建てたものだ。 |
| 19 | 18 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_212 | あのささやかな碑の下に、オルシュファン様は眠っていない。 それでも、そこの椅子に座しておられたときのように、 穏やかな笑みで、ここを見守ってくださっているだろう。 |
| 20 | 19 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_Q1_000_000 | 何を聞く? |
| 21 | 20 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_001 | あなたのことを教えてほしい |
| 22 | 21 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_002 | ここはどんなところだ? |
| 23 | 22 | TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_003 | キャンセル |