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| 1 | 0 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_000 | はーい、調達科ですよー。 資源の出納願いなら、ちょっと待っててねー。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 3 | 2 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 4 | 3 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 5 | 4 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_011 | (★未使用/削除予定★) |
| 6 | 5 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 7 | 6 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_020 | 依頼品を納品したことで、 ケシ・レイはあなたの貢献を実感し始めました。 |
| 8 | 7 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 9 | 8 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_022 | 今後も積極的に依頼品の納品を行い、 貢献度を蓄積させていきましょう! |
| 10 | 9 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_030 | アム・アレーンの「アンバーフィールド」で、 「」を見つけてきてくれた? 鑑定は私に任せてね、うぇへへ! |
| 11 | 10 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 12 | 11 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_055 | ふむふむ、これは……かなり大きな生物の爪だね! シムーンに繋がる未知の生物かどうか、分析してみるよ! 採ってきてくれて、ありがとう! |
| 13 | 12 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_100 | ねえねえ、Playerくん! 採ってきてくれたものの中に、気になるものがあったよ! 爪の一部のようなんだけど、既知の生物のものとは形が違うんだ。 |
| 14 | 13 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_101 | これ以上の分析は、専門家が必要だな……。 ホルトリウム園芸館の研究員も呼んでこようか。 ちょっと待っててね! |
| 15 | 14 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_102 | お待たせ! この子はマオ・ラッドっていってね、 よくヤラーナと一緒に、資源の分析をしてくれてるんだ。 |
| 16 | 15 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_103 | それにね…… なんと、例のシムーンを見かけたっていう生き証人なんだよ! |
| 17 | 16 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_103 | マオ、その時の話をしてあげて! |
| 18 | 17 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_104 | は、はい……! あの日は採掘師さんと一緒に、アム・アレーンへ向かいました。 どうしても、あの土地の採掘状況を確認したくて……! |
| 19 | 18 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_105 | それで、採掘現場の様子を見ていたら…… 急に、信じられないくらい巨大な生物の影が、 僕たちに覆い被さったんです! |
| 20 | 19 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_106 | 僕と採掘師さんはびっくりして顔をあげたんですが、 その影は、すぐに消えてしまったんです。 移動するんじゃなくて、消えたんですよ……!? |
| 21 | 20 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_107 | あれは絶対、雲や鳥の影じゃありません……! モルド族の伝承にある、シムーンの亡霊に決まってます! |
| 22 | 21 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_108 | いやいや、マオ…… 研究者たるもの、 眉唾ものの亡霊伝説を簡単に信じてはいけないよ? |
| 23 | 22 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_109 | そ、そうですけど…… でも…………。 |
| 24 | 23 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_110 | Playerくんが採ってきてくれた、 このを見てごらん! 君が見たのは亡霊じゃなくて、シムーンそのものに違いないよ! |
| 25 | 24 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_111 | これは……リザードの爪……? いや、アム・アレーンにこんな巨大な種はいない……! 仮に四足歩行だとすると、その推定体高は…………。 |
| 26 | 25 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_MAOLADD_000_112 | こ、これ、預かってもいいですか!? 研究所に戻って、分析してみたいです……! |
| 27 | 26 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_113 | もちろんだよ! じゃあ、なにかわかったらよろしくね! |
| 28 | 27 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_114 | Playerくん、 そういうわけだから…… 分析結果がわかるまで、ちょっと待っていてくれるかな! |
| 29 | 28 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_115 | それまでに、ほかの採集地を見てきたらいいよ! なにせ君は、不思議なよそ者だからね。 このあたりの資源のこと、よく知らないんだろう? |
| 30 | 29 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_116 | なに、君ひとりくらいの採集なら、 ノルヴラント全体の資源へも、影響はないだろうし。 全部をクリスタリウムに納品しなくても、もちろんいいからさ! |
| 31 | 30 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_170 | 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたのことを、 「シムーン捜索隊の新任隊長」と感じているようです! |
| 32 | 31 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_130 | よくきてくれたね! マオが、分析結果を出してくれたから、 結果を伝えさせて! |
| 33 | 32 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_135 | 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル73以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。 |
| 34 | 33 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_150 | Playerくん、 君が集めてくれたの中にあった、 不思議な試料についてだけど…… |
| 35 | 34 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_151 | やはりあれは、既知の生物のものじゃない、 なんらかの巨大生物の爪の破片で、間違いないってさ。 本当に、シムーンのものかもしれないぞ……! |
| 36 | 35 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_152 | ただ、あの爪の一部は、 剥がれ落ちてから、数ヶ月以上が経過していたようでね……。 ちょっと古すぎて……。 |
| 37 | 36 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_153 | だからまぁ……なんというか…… この爪の持ち主がいまもアム・アレーンにいるとは限らない、 ということなんだ……。 |
| 38 | 37 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_154 | な、なんの進歩もないように、聞こえるかもしれないけど! 生息地がわからないことがわかったってことも、 分析的には大きな一歩なんだぞ……! |
| 39 | 38 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_155 | それにね、 レイクランドの「従者の門」に詰めている衛兵から、 耳寄りな情報が寄せられたんだ! |
| 40 | 39 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_156 | ある夜のこと、歩哨をしていた衛兵が、 突如、地響きにも似た足音と揺れを感じたそうな……。 で、仲間を連れて偵察に向かったんだが………… |
| 41 | 40 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_157 | 野うさぎ一匹、見当たらない上、 奇妙に生ぬるい風が、彼らを包み込んだらしい。 結局、恐ろしくなった衛兵たちは、逃げ帰ったんだとさ! |
| 42 | 41 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_158 | これはシムーンの予感がするぞう……! 食べ物を求めて移動する可能性だってあるし…… いまは、レイクランドにいるのかもしれない! |
| 43 | 42 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_159 | だからね、君には「サレン郷」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「」を、集めてきてほしいんだ。 |
| 44 | 43 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_159 | だからね、君には「渇き知らずの浜」あたりで、 生物の排せ……じゃなかった、 「」を、集めてきてほしいんだ。 |
| 45 | 44 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_160 | まあまあ、そんな顔しないで! 落とし物は分析すると得られる情報が多いから、 すごく便利なんだよ! |
| 46 | 45 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_161 | だから、どうしても「」が必要なんだ! ねっ、どうか頼むよぉーーーー! |
| 47 | 46 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_162 | それは……いいってことだよね、ありがとう! さすがPlayerくん、頼りになるう! じゃあ私はここで、それなりに仕事しつつ待ってるから! |
| 48 | 47 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_171 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。 |
| 49 | 48 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_180 | 生物のフ……じゃなかった、落とし物からは、 食生活とか健康状態とか、いろんなことがわかるんだよ! まぁ、分析してくれてるのはヤラーナだけどね! |
| 50 | 49 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_181 | だからPlayerくんには、 レイクランドの「サレン郷」あたりで、 たっくさん「」を集めてほしいわけ! |
| 51 | 50 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_100_181 | だからPlayerくんには、 レイクランドの「渇き知らずの浜」あたりで、 たっくさん「」を集めてほしいわけ! |
| 52 | 51 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_200 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_201 | ありがとう、新鮮で立派な落とし物だね! シムーンが実在する可能性を信じて、 さっそくヤラーナに、分析してもらうことにするよ! |
| 54 | 53 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_230 | Playerくん! もう落とし物集めは十分だよ! |
| 55 | 54 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_231 | そろそろ分析の結果が出ているだろうから、 ヤラーナのところへ行ってみようか! |
| 56 | 55 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_232 | ケシ・レイ科長! いいところにいらっしゃいましたね! ちょうど、検体の分析結果をまとめたところです! |
| 57 | 56 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_233 | あれ、Playerさんもご一緒ですか? もしかしてあなたも、ケシ・レイ科長のわがままに、 無理やり付き合わされているんじゃ……!? |
| 58 | 57 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 59 | 58 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_001 | まぁ……はい |
| 60 | 59 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A1_000_002 | 好きで手伝っている |
| 61 | 60 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_234 | もうっ、ケシ・レイ科長ってば……! こういう面倒ごとに巻き込むのは、 せめて私だけにしてほしいって言ってるじゃないですか! |
| 62 | 61 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_235 | な、なんて奇特な……! ケシ・レイ科長、ちゃんとお礼を言ってますか!? こんな立派な方に手伝っていただいて……! |
| 63 | 62 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_236 | Playerさん、 嫌になったり、お忙しかったら、 いつでも辞めていいですからねっ! |
| 64 | 63 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_237 | こういう人は、 一度きちんと嫌って言わないと、わからないんですから! |
| 65 | 64 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_238 | え、えへん………… では、改めて分析結果をお伝えしますね。 |
| 66 | 65 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_239 | レイクランドで採取された生物の排泄物を分析したところ、 たしかに、記録にない生物のものがありました。 我々の把握していない、未知の生物です! |
| 67 | 66 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_240 | 内容物には、レイクランドの大樹の新芽を食べた様子があり、 体躯も、かなり巨大だと考えられます。 もしかしたら、本当にシムーンは実在するのかも……。 |
| 68 | 67 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_241 | 生態に関しては、もう少し詳しい分析が必要ですので、 しばしお待ちください! |
| 69 | 68 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_242 | ヤラーナ、君って子は…… 普段私がお願いするときと違って、ずいぶんと素直じゃないか! 科長、嫉妬しちゃうぞ! |
| 70 | 69 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_243 | なぁーにが「嫉妬しちゃうぞ」ですか。 ムチャな仕事を丸投げしてこない人へは、 こちらも誠意をもって協力しているだけですよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_244 | それに、こんな世界でも、 まだ未知の生物がいたなんて…… たとえシムーンでなくても、調査したいですし……。 |
| 72 | 71 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_245 | うぇへへ……! やっぱりヤラーナも研究者だもんねぇ! 分析は地道な作業だけど、楽しいもんねぇ! |
| 73 | 72 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_246 | べ、別にそんなんじゃありませんよ……! とにかく、詳しい分析結果がわかったら教えますから、 科長はしっかりと仕事をしてください! |
| 74 | 73 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_247 | Playerさんへも、 科長を通じて分析結果をご報告しますね! 詳しい生態がわかるのを、楽しみにしていてください! |
| 75 | 74 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_248 | うんうん、そうだね。 次はどんな土地に向かうか、わからないし…… 君もそれまでは、採集の腕をさらに磨いておいて! |
| 76 | 75 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_320 | 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたのことを、 「シムーン捜索隊の頼れる隊長」と感じているようです! |
| 77 | 76 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_260 | やあやあ! ちょうどいいところに! どうやらヤラーナから、いいニュースがあるみたいだよ! 彼女がくるのを、ちょっと待ってくれる? |
| 78 | 77 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_265 | 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル75以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。 |
| 79 | 78 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_300 | 科長、Playerさん! お待たせしました! シムーンらしき巨大生物の、新たな生態がわかりましたよ! |
| 80 | 79 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_301 | その生物の排泄物からは、なんと、 ほかの地域の、植物の種子や樹皮の一部が見つかりました! |
| 81 | 80 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_302 | おそらく、ノルヴラント中を移動しているのだと思います。 巨体を維持するために、季節ごとに移動しながら、 栄養価の高い植物を探し回っているのかも……! |
| 82 | 81 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_303 | また、消化を助けるために、小石を飲み込んでいるようです。 岩塩を含んだ土なども食べているようですね。 |
| 83 | 82 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_304 | 今回いただいた検体には、 特にイル・メグに植生しているらしい植物が、 多く含まれていました……! |
| 84 | 83 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_305 | なるほどーー! いやー、すごいな! そこまでわかっちゃうなんて、さすがヤラーナだね! シムーンは、移動性の草食動物だったんだねぇ! |
| 85 | 84 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_306 | それにしても、イル・メグか……。 調査しに行きたいけど……さすがに厳しいかな…………。 |
| 86 | 85 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_307 | 君はイル・メグの危険性を知らないのか……!? あそこは、クリスタリウムもユールモアも不可侵の、 妖精たちの領域さ。 |
| 87 | 86 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_308 | うちに所属する採掘師や園芸師には、 危険すぎるから近寄らないよう指導しているんだ。 せいぜい境界あたりで、試料採取するくらいかな……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_309 | そういや君は……妖精と親交があるって噂になっていたな! それが本当なら、妖精に惑わされることもなく、 イル・メグに行くことができるかもしれない……! |
| 89 | 88 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_310 | イル・メグは妖精の支配する、危険な領域なんだけど…… はっ……もしかして! |
| 90 | 89 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_311 | 最近イル・メグに足を踏み入れた者たちがいるって、 クリスタリウム内で噂になっていたけど……。 それって君のことか! |
| 91 | 90 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_312 | どうりで、イル・メグを恐れない豪胆さがあると思ったよ! それならあの地でも、 巨大生物の痕跡を集めることができるかもしれないな! |
| 92 | 91 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_313 | やったぁー! シムーン捜索隊もここまでかと思ったけど…… 隊長のおかげで、解散は免れそうだね! |
| 93 | 92 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_314 | シ、シムーン捜索隊……? そんな珍妙な組織を作っていたんですか……? |
| 94 | 93 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_315 | Playerくんが隊長で、 私が参謀……マオとヤラーナも隊員だよ! あっ、もし待遇が不服なら、副隊長でもいいよ? |
| 95 | 94 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_316 | では、Playerさん。 よければイル・メグの「ティム・グース」と呼ばれる地域で、 「」を探していただけますか? |
| 96 | 95 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_317 | 納品場所は変わらず、 ここミーン工芸館の「ケシ・レイ科長」までお願いします! この人にも、きちんと仕事をしてもらわないと! |
| 97 | 96 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_YALANA_000_318 | じゃあ私はホルトリウム園芸館に戻りますけど…… 「」を受け取ったら、 絶対にすぐ届けてくださいよ、科長! |
| 98 | 97 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_321 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。 |
| 99 | 98 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_330 | 「」が、 イル・メグの「ティム・グース」付近にある裏付けがとれれば…… いよいよシムーンの存在は、現実的なものになってくるぞ! |
| 100 | 99 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_350 | (★未使用/削除予定★) |
| 101 | 100 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_355 | ありがとう、こんなに大きな食痕は…… シムーンが食んだ跡に違いないだろうね! これはすぐにヤラーナに届けてあげないとな……! |
| 102 | 101 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_380 | シムーンのものらしき食痕は、十分に集まったよ! どうもありがとね! |
| 103 | 102 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_381 | 送り届けた試料を見たヤラーナも、 嬉しそうに話していたよ! |
| 104 | 103 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_382 | なにせこの限られた世界じゃ、 まだ未知の巨大生物なんて、 もうシムーンくらいしかありえないからね! |
| 105 | 104 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_383 | それにしても、不思議なもんだよねえ。 探してみればこれだけたくさん、痕跡が見つかるのに、 シムーンの本体が見つからないのは、なんでだろう……。 |
| 106 | 105 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_384 | うーん、すぐには思いつかないから、 ちょっと、改めて考えてみようか! |
| 107 | 106 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_450 | 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたのことを、 「シムーン捜索隊の腕きき隊長」と感じているようです! |
| 108 | 107 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_390 | また、「ケシ・レイ」から受注可能な、 ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! |
| 109 | 108 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_400 | Playerくん、よく来てくれたね! ちょっと君にお願いしたいことができたんだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_405 | 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。 |
| 111 | 110 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_430 | よし、じゃあさっそく本題に入らせてもらうかな。 もちろん、シムーンについてのことだよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_431 | 目撃情報が極端に少なく、幻の生物だとされていることと、 君とマオが一瞬目を離しただけで消えてしまったことは、 決して無関係じゃないと思うんだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_432 | だけど、君が採ってきてくれた皮膚片ひとつでは、 まだ、姿を消した原因究明まではたどり着けない。 判断材料が足りないんだ……! |
| 114 | 113 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_433 | できればもうひとつ、比較するための類似の試料…… いや、可能ならひとつと言わず……! もっとたくさんの試料がほしい! |
| 115 | 114 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_434 | 姿を見たマオから聞いたところ、 大きさや形はともかく、 その皮膚はリザードに似ていたらしいじゃないか。 |
| 116 | 115 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_435 | あの手の生物は、脱皮をする際、 蛇のようにツルっといかず、少しずつ体表を剥がすんだ。 しかも脱皮のあとは体力を消耗して、過食傾向になるらしい。 |
| 117 | 116 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_436 | それに、以前ヤラーナが教えてくれたとおり、 シムーンらしき生物は、ノルヴラント中を移動しているみたいだ。 それは、君の集めてくれた食痕からも明らかだよ。 |
| 118 | 117 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_437 | つまり…… シムーンはより豊富な植物を求めて、移動した可能性が高い! その先に、脱皮片があるかもしれない、ということさ! |
| 119 | 118 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_438 | 豊富な植物といったら、なんといってもラケティカ大森林だよね! おそらく、あそこにもシムーンは立ち寄っていて、 何らかの痕跡を残していると思うんだ! |
| 120 | 119 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_439 | Playerくん。 君ならきっと、人里離れた、 ヴィースたちの森へも行けるはずだよ……! |
| 121 | 120 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_440 | そういうわけだから………… もう察してると思うけど………… |
| 122 | 121 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_441 | ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 手つかずの「」を集めてきて! 次こそシムーンが見つかるかもしれないんだ! |
| 123 | 122 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_451 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 「ケシ・レイ」に話しかけて、確認してみましょう。 |
| 124 | 123 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_460 | シムーン見たい、シムーン見たい、シムーン見たい……!! そのためには、ラケティカ大森林の「イキス・マヤエの森」で、 「」を見つけることが、絶対条件なんだ! |
| 125 | 124 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_480 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_485 | これは……惚れ惚れするような「」だね! これだけ大きいと、得られる情報も多いはずだ! いまから分析結果が楽しみだよ! |
| 127 | 126 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_500 | たくさんを集めてくれてありがとう! 君たちが見かけたであろうシムーンは、 やっぱり、ラケティカ大森林にも立ち寄っていたようだね。 |
| 128 | 127 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_501 | 脱皮片も、おそらく同一の個体のものだろうと、 ヤラーナが話していたよ。 |
| 129 | 128 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_502 | ただ、見つかるのがこうも同一の個体のものばかりだと、 生存する最後の1体という可能性すら、 出てくるんだよねぇ……。 |
| 130 | 129 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_503 | もちろん、群れではなく、 単独で行動する習性ってこともあり得る……。 そもそも、同一個体という予測が間違っている可能性も……。 |
| 131 | 130 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_504 | うーん、なにもわからない! ヤラーナたちの分析結果を待つしかない! |
| 132 | 131 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_505 | うぇへへへへへへ!! やっぱりシムーンは、わけがわからない最高の生物だな! だからこそ絶対に研究したい!! |
| 133 | 132 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_506 | 君も気になるよね! シムーンの正体、しっかり突きとめたいよね! わかってる、わかってるよ! |
| 134 | 133 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_507 | 捜索隊の隊長である君は、 どうしてシムーンがなかなか発見できないんだと思う? 思いつきでいいから、教えてよ! |
| 135 | 134 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 136 | 135 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_001 | 何かに擬態しているのかも |
| 137 | 136 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_002 | 妖精みたいな生物かも |
| 138 | 137 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_A2_000_003 | 伸縮自在な体を持っているのかも |
| 139 | 138 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_508 | なるほど、興味深い考察だね! 確かにそれなら見つけにくい……! 何に擬態しているのかも、探りたいところだね! |
| 140 | 139 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_509 | なるほど、興味深い考察だね! 妖精たちのように我々の感覚を惑わせて、 姿が見えないように錯覚させているということか! |
| 141 | 140 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_510 | なるほど、興味深い考察だね! 巨大な生物だとばかり思っていたけど…… 前提から疑ったほうがいいということか! |
| 142 | 141 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_511 | ありがとう、参考にしてみるよ! いやー、実は君も研究者向きじゃないかな! 発想の転換が、思いもしない結果を導いたりするからね! |
| 143 | 142 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_512 | じゃあ、ヤラーナたちに「」を渡すときに、 君の考察も一緒に伝えておこう! 原因解明の、きっかけになるかもしれないし! |
| 144 | 143 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_513 | それにしても、 君が集めてくれた痕跡、こんなにたくさんあるから、 ひとつくらい味見しても…………。 |
| 145 | 144 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_514 | …………だめか。 |
| 146 | 145 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_515 | じゃあ、全部ヤラーナたちに渡しておくから…… 分析結果がわかったら伝えるよ……! |
| 147 | 146 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_516 | 次こそは絶対にシムーンを発見してみせるから、 君も準備を万端にしておいてね! |
| 148 | 147 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_517 | 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたのことを、 「シムーン捜索隊の有能隊長」と感じているようです! |
| 149 | 148 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_510 | また、ミーン工芸館取引のストーリークエストが発行されました! 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル80以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。 |
| 150 | 149 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_520 | (★未使用/削除予定★) |
| 151 | 150 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_530 | やあやあ! なにか珍しい動植物や鉱物でも見つけたのかい!? そうじゃなくても、ちょっと外へ探索に出かけちゃおうか。 |
| 152 | 151 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_531 | って言いたいところは山々なんだけど…… あんまりサボっていると、 カットリスさんに怒られちゃうんだ……ちぇっ。 |
| 153 | 152 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_540 | やあやあ、Playerくん! 新しい研究対象に、若手育成……調達科は相変わらず大忙しさ! 夜の闇は戻ったけど、未来はむしろ明るいね! |
| 154 | 153 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_550 | 所持品に空きがないため、 報酬を受け取ることができません。 所持品を空けてから、ケシ・レイに話しかけてください。 |
| 155 | 154 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_SYSTEM_000_560 | 調達科との取引を行うには、 「採掘師/園芸師」のいずれかである必要があります。 |
| 156 | 155 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_570 | やあやあ、Playerくん! 噂のモーエンツールは改良にあたって、 ずいぶん多くの稀少素材が取引されたとか! |
| 157 | 156 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_571 | 極められた道具ひとつに、 この世界の宝が凝縮されてるようなもんじゃあないか……! しかもノルヴラントを拓いていく力というのが、たまらない。 |
| 158 | 157 | TEXT_CTSDKBCHARACTER4_00570_QESHIRAE_000_572 | 君たちが完成させた道具によって、 これから世界中の職人が、素晴らしい仕事をしていくはずさ。 そいつを、今この時代に目撃できるのが楽しみだよ! |