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| 1 | 0 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_000 | エイユウ! きてくれてありがとでち! ドラゴン用採集道具の準備、手伝ってくだちゃるの? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_001 | エイユウ、また来てくれまちたのね! ドラゴン用裁縫用品、準備してくれたでちの? |
| 3 | 2 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_002 | エイユウ! あたくちでも扱えるようなドラゴン用職人道具の準備、 お手伝いちてもらえるかちら? |
| 4 | 3 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_003 | エイユウ! 待ってまちたわ! みんなをあっと言わせるような、 ドラゴンおもてなし料理必需品の準備、手伝ってくだちゃい! |
| 5 | 4 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_004 | エイユウ、よく来てくれましたわ! いまね、蒼天街にきた竜たちに、 たくさん面白いことを教えてあげてまちゅの! |
| 6 | 5 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_000 | 何をする? |
| 7 | 6 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_001 | 依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回) |
| 8 | 7 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_002 | 「お得意様取引」について聞く |
| 9 | 8 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_003 | キャンセル |
| 10 | 9 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 11 | 10 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_001_000 | (★未使用/削除予定★) |
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| 44 | 43 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_000 | お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう! |
| 45 | 44 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 46 | 45 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
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| 53 | 52 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_006 | (★未使用/削除予定★) |
| 54 | 53 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_000 | 依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。 |
| 56 | 55 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_001 | 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。 |
| 57 | 56 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_002 | また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう! |
| 58 | 57 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_WEEKLYLIMIT_000_000 | 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 59 | 58 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_000 | これが「採集」のための道具になるなんて、ふしぎでちゅわ! こうやって素材や部品をいくつか集めて、ものをつくる…… 竜にはないロマンでち!! |
| 60 | 59 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_001 | 竜は硬いうろこに覆われてまちゅから、 針を指に刺す危険がないって、アルヴィデ師匠が言ってまちた! 器用さは必要でちゅけど、裁縫は竜向きのものづくりでちゅね? |
| 61 | 60 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_002 | これが、美味しいごはんを「ものづくり」する、 素敵な道具になりまちゅのね? 大事に大事に扱わないとでち……! |
| 62 | 61 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_003 | ふふふん、ふふふん! これがおもてなしする料理になるの、とっても楽しみでち! あっ、つまみ食いしようなんて思ってないでちよ!? |
| 63 | 62 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_004 | ヒトってちゅごいでちゅよねぇ。 こうやって作った道具と、紙と文字で、 自分がその場にいなくてもお話が伝えられるのでちゅもの! |
| 64 | 63 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_000 | これが、採集道具の素材になるのでちゅね! ってことは、いまエイユウが持っているのは、 採集道具を作るための素材を採るための道具ってことでちか? |
| 65 | 64 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_001 | 裁縫の素材って、不思議でちゅわね。 草を糸にして、織って布にして、それを糸で繋ぎあわせて…… 途方にくれそうな作業でち。 |
| 66 | 65 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_002 | あたくちのような子竜でも扱えるような調理道具を作るには、 軽くて、小さく加工できるような素材が必要でちゅの。 エイユウが採ってきてくれて、とっても助かりまちゅわ! |
| 67 | 66 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_003 | こうした素材を、いくつもかけあわせて、 美味しいごはんを「ものづくり」ちていたなんて…… ヒトってちゅごいっ! 羨ましいでちゅわ! |
| 68 | 67 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_004 | 絵本の素材、ありがたいでちゅわ! この素材がたくさんあれば、たくさん絵本が作れて、 たくさんの竜やヒトに竜詩を伝えられまちゅもの! |
| 69 | 68 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_000 | これが、採集道具の素材になるのでちゅね! これだけ殻がカチンコチンだったら、 貝でも岩を砕けまちゅわね! |
| 70 | 69 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_001 | このお魚の骨を針にするんだって、 アルヴィデ師匠が教えてくれまちたわ。 ヒトって、使えるものはなんでも使うたくましさがありまちゅね! |
| 71 | 70 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_002 | この水の中に生える草は、いい調味料になるらしいでち。 美味しいのもとの「旨味」がいっぱい詰まってるって、 アルヴィデ師匠が教えてくれまちた! |
| 72 | 71 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_003 | 竜は味つけというものに慣れてまちぇんから、 オーディロンの言うとおり、あっさりしたお魚がいいでちね。 あたくちも、このお魚はだいちゅきでちゅの! |
| 73 | 72 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_004 | この貝を顔料にして、絵本を作るのでちゅね! あたくちとオーディロンの考えた竜詩が、 こうして形になっていくの、とっても嬉しいでち! |
| 74 | 73 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_000 | じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……これはたしか、手堅い、いい品ってやつでちゅね? きっとアルヴィデ師匠も、納得してくだちゃいまちゅわ! |
| 75 | 74 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_001 | じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……これはあたくちでもわかる、とっても立派な品でちゅわ! きっとアルヴィデ師匠も、感動ちちゃいまちゅね! |
| 76 | 75 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_002 | じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……わぁ、惚れ惚れする逸品を、用意してくだちゃったのね! きっとアルヴィデ師匠も、泣いて喜んでくれまちゅわ! |
| 77 | 76 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_003 | じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……この素敵な品が、竜たちをもてなすお料理になるのでちゅね? ワクワクしちゃいまちゅわ! |
| 78 | 77 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_004 | じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……ふむふむ、とっても素敵な品でちゅね! これで絵本を作れるなんて、夢みたいでち! |
| 79 | 78 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_000 | 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。 |
| 80 | 79 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_001 | 所持品を空けてから、に話しかけてください。 |
| 81 | 80 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_000_000 | エイユウ! たくさん納品、ありがとでち! 「採集」のお勉強をするための量は充分集まったから、 アルヴィデ師匠も呼んできまちょ! |
| 82 | 81 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_001_000 | エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの! あたくちこれで、「裁縫」をやってみまちゅわ! 見守っていてくだちゃる? |
| 83 | 82 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_002_000 | エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの! これで食べることがもっと素敵になる、道具が作れまちゅのね? じゃあ、さっそくアルヴィデ師匠も呼んできまちぇんと! |
| 84 | 83 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_003_000 | エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの! これならたっぷり、おもてなし料理が作れまちゅね! あたくちもお手伝いちまちゅのよ! |
| 85 | 84 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_000 | やあ、英雄殿! おチビちゃんの手伝い、ありがとうな! |
| 86 | 85 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_001 | そうでちゅのよ! ものづくりの根幹を支える「採集」のお勉強、 おかげでずいぶん進みまちたの! |
| 87 | 86 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_002 | ものづくりするための、道具を作るための、 素材を採集するための道具を作って、素材を採集して、 その素材で道具を作って、ものづくりちて…………? |
| 88 | 87 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_003 | うわーん! 頭がこんがらがっちゃいまちた! 竜が先か卵が先か、でちゅわ! |
| 89 | 88 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_004 | でも、それはつまり…… ものづくりと採集は、切り離せない関係ってことですよね? |
| 90 | 89 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_005 | そうだね、ご明察。 互いに支え合う協力関係にあると言ってもいい。 どちらもこなせるのは、優秀なオールラウンダーだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_006 | そういや、預かった素材で特注の品を作っておいたぞ。 エル・トゥでも持てるように工夫した、 子竜サイズのピッケルだ! |
| 92 | 91 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_007 | ほら、エル・トゥ。 さっそく身につけてみなよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_008 | わーいでちの! |
| 94 | 93 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_009 | 似合ってるよ、エル・トゥ! すごいや、ヒトの道具を持っているドラゴンなんて、 初めて見た! |
| 95 | 94 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_010 | ふふん、これがヒトのかぎ爪代わりなのでちゅね! ヒトの柔らかい手でも、容易に岩を削れる、 画期的な道具でち! |
| 96 | 95 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_011 | それに、硬いのに軽くて小さくて…… あたくちたちのような子竜でも、楽に持てるでち! 硬い岩を砕くのに苦労する小さな仲間にも、うってつけでちゅね! |
| 97 | 96 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_012 | ふふん! ふふん! なんて素敵なんでちょ!! |
| 98 | 97 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_013 | ああ、英雄殿がたくさん素材を納品してくれたおかげで、 いくつか余分にできてるよ。 おチビちゃんの「お友だち」にも、届けてやったらどうだい? |
| 99 | 98 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_014 | ええ、そうちまちゅわ! じゃあ、さっそく行ってきまちゅのー!! |
| 100 | 99 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_000 | やあ、英雄殿。 ドラゴン用裁縫用品の準備を手伝ってくれて、ありがとな。 足りない品は、こっちで用意させてもらったよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_001 | ほら、おチビちゃん。 道具はそろったから、さっそく裁縫をやってみようか。 |
| 102 | 101 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_002 | はぁい! エイユウ、アルヴィデ師匠、 優しく教えてくだちゃいね! |
| 103 | 102 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_003 | がんばってね、エル・トゥ! |
| 104 | 103 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_004 | できたでちーー! ふふふ、可愛いでちょ!! アルヴィデ師匠のお帽子を、参考にしたのでち! |
| 105 | 104 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_005 | おお、よくできているじゃないか! 初めて作ったとは思えないよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_006 | すごいよエル・トゥ! 自分で「ものづくり」をするドラゴンなんて、 もしかしてドラゴン史上でも初めてなんじゃ……? |
| 107 | 106 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_007 | ちまちま作業は、目がしょぼしょぼちまちゅけど、 完成したときの達成感ときたら、たまりまちぇんわ! これが「ものづくり」の楽しさなのでちゅね! |
| 108 | 107 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_008 | この楽しさ、ぜひほかの翼にも知ってほしいでち! 新しいもの好きの翼なら、きっとハマりまちゅわ! |
| 109 | 108 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_009 | だからあたくち、いまからドラヴァニア雲海へ行って、 この姿を竜たちに見せてくるでちよ! 興味を持ってくれる翼もいるかもでち! |
| 110 | 109 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_010 | うん、行ってらっしゃい! 気をつけてねー! |
| 111 | 110 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_000 | さーてと、英雄殿から預かった品で、 さっそく調理道具を作ってみたぞ。 エル・トゥ、つけてみな。 |
| 112 | 111 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_001 | まぁ、ふたちゅも! ありがとでち! |
| 113 | 112 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_002 | 調理の必需品であるスキレットと、 食材の調達に欠かせないハチェットだ。 大事に使うんだぞ。 |
| 114 | 113 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_003 | ほかにも、器や調味料なんか、いろいろ用意したんだ。 これで準備は万端さ。 |
| 115 | 114 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_004 | これで、あたくちも「料理」ができるようになるでちゅね! じゃあさっそく、竜たちが興味を持ちそうな料理を…… |
| 116 | 115 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_005 | おっとおチビちゃん、焦るんじゃない。 調理は基礎が大事なものづくりだから、 きちんと特訓しないとな。 |
| 117 | 116 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_006 | ふふん、いいでちよ! ものづくりの練習、あたくち大好きでちゅもの! |
| 118 | 117 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_007 | じゃあアンナさんのところへ行って、 バーチ樹液を用意してもらおう。 樹液からシロップを精製するのが、調理師としての基礎だ。 |
| 119 | 118 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_008 | この国のお偉いさんも大好きなシロップだぞ。 うまくできたら、オーディロンと分けていいからな。 |
| 120 | 119 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_009 | あの…… 英雄様もやっぱり、エル・トゥみたいに、 基礎からこつこつ特訓したの……? |
| 121 | 120 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_010 | そっかぁ……! よかった、英雄様もいっしょなんだね。 エル・トゥや、僕と。 |
| 122 | 121 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_011 | 僕も、エル・トゥとたくさん話して知ったドラゴンの生態を、 少しずつ、こつこつと書き留めてるんです。 いつか本にできたらいいなって思って……! |
| 123 | 122 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_000 | やあ、英雄殿。 ドラゴンおもてなし料理の必需品の用意、ありがとな。 |
| 124 | 123 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_001 | 預かった品と、俺の用意した素材を合わせて、 カイザーゼンメルを使ったサンドイッチを作ったぞ! |
| 125 | 124 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_002 | ほら、出来たてを早くドラゴンたちに届けてあげな。 |
| 126 | 125 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_003 | …………。 |
| 127 | 126 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_004 | おい、おチビちゃん? どうしたんだ? |
| 128 | 127 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_005 | …………はっ! |
| 129 | 128 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_006 | いいえ、なんでもないでちゅのよ! サンドイッチ、早く届けなきゃでちゅね! |
| 130 | 129 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_100 | おかえり、エル・トゥ! ほかの竜たちの反応はどうだった? |
| 131 | 130 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_101 | それが……全然ダメでちたわ……。 |
| 132 | 131 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_102 | 子竜には、受け取ってもらえまちたけど…… 大人の竜には「道具を使うなんて本来の生き方に反する」って、 怒られちゃいまちたわ。 |
| 133 | 132 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_103 | そんな…………。 |
| 134 | 133 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_104 | でも………… 新たな時代がやってくるのに、考え方を改めないなんて、 置いていかれちゃうだけだと思いまちゅの! |
| 135 | 134 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_105 | きっと、受け取ってくれた子竜には、 同じ考えの翼もいるはずでちゅわ! だからあたくち、諦めまちぇんの! |
| 136 | 135 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_106 | そうだよね、すぐにあきらめちゃダメだよね! |
| 137 | 136 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_107 | それなら次は、ドラゴンの目を引くようなものを、 用意してみたらどうだろう? |
| 138 | 137 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_108 | いい考えでちゅね! それに、あたくちも「ものづくり」をやってみたいでち! やっぱり自分でやらなきゃ、充分に魅力を伝えられまちぇんもの! |
| 139 | 138 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_109 | そうだなぁ、それなら…… |
| 140 | 139 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_110 | 素材や道具が軽くて、おチビちゃんにも持てそうな、 「裁縫」をやってみるのはどうだ? 衣服は目立つだろうし。 |
| 141 | 140 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_111 | うんうん、やってみるでち! |
| 142 | 141 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_112 | じゃあ英雄殿、 「ドラゴン用裁縫用品」の調達を手伝ってくれるか? 俺も足りない品は用意するからさ。 |
| 143 | 142 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_113 | よろしくお願いちまちゅでちー! |
| 144 | 143 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_100 | おかえり、おチビちゃん。 その帽子とスカーフの評判はどうだった? |
| 145 | 144 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_101 | あたくちが自分で作ったから、 年の近い子竜たちは、興味を持ってくれまちたわ! 「取り外しができるトサカ、お洒落ね!」って言ってまちた。 |
| 146 | 145 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_102 | だから、蒼天街に誘ったのでちけど…… ヒトがたくさんいるようなところに行くのは怖いって、 断られちゃいまちた。 |
| 147 | 146 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_103 | あたくちたちのようなか弱い子竜は、 エイユウみたいなヒトにかかれば、けちょんけちょんでちもの。 怖がる気持ちは、わかりまちゅわ。 |
| 148 | 147 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_Q1_002_000 | 何と言う? |
| 149 | 148 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_001 | 怖くないよー |
| 150 | 149 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_002 | 怖がってばかりじゃ先へ進めない |
| 151 | 150 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_003 | エル・トゥも怖い? |
| 152 | 151 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_104 | ええ、ええ、もちろんでち! エイユウが怖くないのは、わかってまちゅのよ! でもほかの翼は、なかなかわかってくれないのでち……。 |
| 153 | 152 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_105 | それは、あたくちだって…… そう思ってまちゅけど……。 |
| 154 | 153 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_106 | いいえ、いいえ! あたくちは、エイユウやオーディロンやアルヴィデ師匠が、 面白くて優しいヒトたちって知ってまちゅけど……。 |
| 155 | 154 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_107 | じゃあ、そんな不安も吹き飛ぶくらい…… ここらの人は怖くなくて、ものづくりは面白いってことを、 おチビちゃんが教えてあげてくれよ。 |
| 156 | 155 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_108 | …………! そうでちゅわ、そうでちゅわね! あたくち柄にもなく、ちょっとしょげてまちた! |
| 157 | 156 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_109 | それなら、帽子やスカーフより、 もっと竜が興味を持ちそうな「ものづくり」を、 紹介すればいいんでちゅわ! |
| 158 | 157 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_110 | ドラゴンが興味を持つ「ものづくり」って……? |
| 159 | 158 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_111 | ふふん! あたくち、知っていまちゅのよ……。 |
| 160 | 159 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_112 | ヒトがいつも、食べ物まで「ものづくり」ちてるのを! |
| 161 | 160 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_113 | 近くを通りかかったときの、 たくさんの食べ物が混ざった、複雑で魅力的な匂い…… あたくち、驚きまちたわ! |
| 162 | 161 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_114 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_114 | それって「料理」ってことだよね? たしかにそれなら、ドラゴンの興味も引けそう……! 食べることは、ドラゴンにとっても大事だもんね! |
| 164 | 163 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_115 | そうと決まれば、 俺と英雄殿で、調理道具を作らなきゃな。 英雄殿、「ドラゴン用職人道具部材」の用意を頼めるかい? |
| 165 | 164 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_116 | じゃあ僕とエル・トゥで、 竜でも食べられそうなものを調べておきます! |
| 166 | 165 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_117 | 任せてほしいでち! |
| 167 | 166 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_100 | オーディロン! 聞いてくだちゃい! いままで食べたどんな木の実よりも甘い、 バーチシロップができまちたわ! |
| 168 | 167 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_101 | わあ、すごい! さすがエル・トゥだね! |
| 169 | 168 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_102 | まぁまぁ、シロップはあとでゆっくり楽しみな。 だが、壺に手や頭を突っ込んで舐めるなんて、 品のないことはしちゃダメだぞ? |
| 170 | 169 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_103 | それで、オーディロン。 ドラゴンの好みそうな食べ物の見当はついたのかい? |
| 171 | 170 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_104 | はい、レバーケースゼンメルに似たものがいいと思うんです。 エル・トゥのような子竜なら掴んで食べられそうだし、 パンだけより食べ応えがあるから……! |
| 172 | 171 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_105 | でもドラゴンは香辛料に慣れていないだろうから、 レバーケースはちょっときついかも……。 |
| 173 | 172 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_106 | だから、もっと淡泊なお魚とカイザーゼンメルを使った、 美味しいサンドイッチを作れたらって思うんですが……! |
| 174 | 173 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_107 | そうか、よく考えたなオーディロン。 えらいぞ。 |
| 175 | 174 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_108 | よし、じゃあそれでいこう。 さっそく素材を集めなきゃな。 |
| 176 | 175 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_109 | じゃあ、エイユウ! ドラゴンおもてなし料理の必需品集めのお手伝い、 よろしくお願いちまちゅね! |
| 177 | 176 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_000 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりもできるエイユウ」、 と感じているようです! |
| 178 | 177 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_001 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりの先生」と感じているようです! |
| 179 | 178 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_002 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりの監督」と感じているようです! |
| 180 | 179 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_003 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりの恩師」と感じているようです! |
| 181 | 180 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_001 | は、 さらに「ものづくり」について学びを深めたようです。 帰りを待って、どんな成果が得られたか聞いてみましょう。 |
| 182 | 181 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_002 | は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。 |
| 183 | 182 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_000_001 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。 |
| 184 | 183 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_001_001 | お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 「聖ロエル広場」の「エル・トゥ」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。 |
| 185 | 184 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_000 | エイユウ! たっくさん納品、ありがとでちゅの! |
| 186 | 185 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_001 | おかげであたくち、 たくさん「ものづくり」の勉強ができてまちゅ! オーディロンも、手伝ってくれまちゅのよ! |
| 187 | 186 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_000 | エイユウ! 今週もたっくさん納品、ありがとでち! |
| 188 | 187 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_001 | 竜たちはまだ「ものづくり」に興味を持ってくれないでちけど、 あたくち、もうしょげまちぇんわ! |
| 189 | 188 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_002 | だって…… こうやってお手伝いちてくれるエイユウたちがいまちゅもの! |
| 190 | 189 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_000 | エイユウ、お手伝いありがとでち! もらったもの、ほかの竜たちにもあげたりして、 ものづくりやヒトに興味を持ってくれる翼も増えてまちゅ! |
| 191 | 190 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_001 | こうやって竜とヒトとが交流して、 新しい竜詩ができあがっていくんでちね。 |
| 192 | 191 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_002 | あたくちとオーディロンのしたことも、 あくまで新しい竜詩の、最初のいっぽにすぎまちぇんわ! |
| 193 | 192 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_003 | これからもたくさん交流して、見て、聞いて、 素敵な竜詩を紡いでいきまちゅから、 エイユウも見守っててくだちゃいね! |
| 194 | 193 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_000 | エイユウ、いつもお手伝いありがとでち! |
| 195 | 194 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_001 | そういえばアルヴィデ師匠、 エイユウの腕前をいつも褒めてまちゅのよ。 本当は師匠に向いてるのはエイユウの方だって。 |
| 196 | 195 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_002 | でもあたくち、 エイユウが忙しいの、きちーんとわかってまちゅの! |
| 197 | 196 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_003 | それでも、いつもお手伝いしてくれるから、 あたくちもオーディロンも、 エイユウがだいちゅきなんでち! |
| 198 | 197 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_004_004 | ちょ、ちょっとエル・トゥ……! 恥ずかしいから言わないでよ……! |
| 199 | 198 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_005 | ふふん! ヒトは言葉を交わしてわかりあう種族なんでちから、 好意なんて言ってなんぼでちよ! |
| 200 | 199 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_000 | エイユウ、いつもお手伝いありがとでち! |
| 201 | 200 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_001 | 絵本の材料も集まってきたから、 あたくちたちで、ちょっとずつ作っていまちゅのよ! |
| 202 | 201 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_005_002 | 僕の、ドラゴンについての本を作りたいって夢が、 こんなに早く叶うなんて思ってもみませんでした! 英雄様、ありがとうございます! |
| 203 | 202 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_003 | これからもたくさん絵本を作って…… いろんな竜やヒト、もしかしたらもっと別の種にも…… あたくちたちの竜詩を教えてあげるのでち! |
| 204 | 203 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_000 | エイユウ、いつもありがとでち! ほんとにたくさんお手伝いちてくれて、感謝してまちゅの。 |
| 205 | 204 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_001 | あたくち、たくさんのヒトの文化を知れたし、 ヒトの友だちもできたし、竜も蒼天街に来てくれまちた。 自分が進化したのには、びっくりでちたけど! |
| 206 | 205 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_002 | それに、エイユウたちのおかげで、 新しい竜詩を広めることもできまちたわ。 ヒトと竜が交流する、新しい時代の竜詩でち。 |
| 207 | 206 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_003 | マルセロアおじさんといっしょにヒトの街にきたとき…… フランセルとエイユウが助けてくれて、 本当に幸運でちた! |
| 208 | 207 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_004 | あたくち、このご恩を一生忘れないでち! 竜詩戦争を終わらせたエイユウのお話はもちろん、 あたくちたちを手伝ってくれたことも、語り継ぎまちゅわ! |
| 209 | 208 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_006_005 | ぼ、僕も……! 『竜と人のいっぽ』に、たくさん英雄様のことを書きました! たくさんの竜や人に読んでもらえるように、がんばります! |
| 210 | 209 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_007 | そういうわけでちゅから、 これからもあたくちたちの活躍を見守ってくだちゃいね! |
| 211 | 210 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTWEEKLY_000_000 | 今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 212 | 211 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_000 | あら、エイユウ! 戦う姿のエイユウもとっても素敵でちゅわね! |
| 213 | 212 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_001 | でも「ものづくり」を教えてくれるなら、 「ものづくり」に適した格好してくれなくっちゃ! |
| 214 | 213 | TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_QUEST_SYSTEM_000_002 | お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。 |