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| 1 | 0 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000 | Player! 何か思い出せるか試してみたいから、 羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ! |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001 | Player、来てくれたんだね! 今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、 寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな? |
| 3 | 2 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002 | やあ、Player! 毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、 食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!? |
| 4 | 3 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003 | いらっしゃい、Player! 最近いろいろと思い出せてきているから、 あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ! |
| 5 | 4 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004 | Player、いつもありがとう! 君が顔を出してくれて嬉しいよ! |
| 6 | 5 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000 | 何をする? |
| 7 | 6 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001 | 依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回) |
| 8 | 7 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002 | アンデンに武具投影を行う |
| 9 | 8 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003 | 「お得意様取引」について聞く |
| 10 | 9 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004 | キャンセル |
| 11 | 10 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
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| 44 | 43 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000 | お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう! |
| 45 | 44 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
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| 54 | 53 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000 | 依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。 |
| 56 | 55 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001 | 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。 |
| 57 | 56 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002 | また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう! |
| 58 | 57 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000 | 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 59 | 58 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000 | 羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、 小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……! 君はどんなものを持ってきてくれたの!? |
| 60 | 59 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001 | 山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ! そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、 やっぱり防寒具の類だよね。 |
| 61 | 60 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002 | フッブート王国の羊肉料理……。 う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、 草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~! |
| 62 | 61 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003 | フッブート王国には職人さんが多くて、 武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね! かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……? |
| 63 | 62 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004 | エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、 君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~! それで、どんなものを用意してくれたんだい!? |
| 64 | 63 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000 | 羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、 不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……! い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!? |
| 65 | 64 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001 | 山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、 そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ! 燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……? |
| 66 | 65 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002 | このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、 土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい! 草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~! |
| 67 | 66 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003 | 山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、 牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ! 寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……? |
| 68 | 67 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004 | エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、 キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。 それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ! |
| 69 | 68 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000 | 羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、 毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。 ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!? |
| 70 | 69 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001 | 山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、 温かいスープでも食べないと凍えちゃう……! 川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002 | 海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね! 湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、 山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ! |
| 72 | 71 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003 | 工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、 手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。 水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……? |
| 73 | 72 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004 | ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。 エオ=ティルもそうらしいから、 色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ! |
| 74 | 73 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000 | おお~~! 助かるよ、Player! いいもの持ってきてくれて、ありがとう! |
| 75 | 74 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001 | えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!? 君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。 いや~~本当にありがとう! |
| 76 | 75 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002 | ん!? 待って、待って! 用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!? Playerの丁寧な仕事ぶりに感謝……! |
| 77 | 76 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000 | 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。 |
| 78 | 77 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001 | 所持品を空けてから、に話しかけてください。 |
| 79 | 78 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000 | 君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、 草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。 むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし! |
| 80 | 79 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001 | でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、 見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……! むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ! |
| 81 | 80 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000 | 思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、 草人の俺って枯れていたんじゃ……!? あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした! |
| 82 | 81 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001 | 気候を暖かくしてくれた誰かと、 それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を! おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ! |
| 83 | 82 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000 | 君が持ってきてくれたものを見ていると、 昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。 草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ! |
| 84 | 83 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001 | いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺! 思い出せ、がんばって思い出すんだよ…… 自分がどんな食生活をしていたのかを! |
| 85 | 84 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000 | ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、 近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ! 今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ! |
| 86 | 85 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001 | こんなにいい材料を目の当たりにしたら、 何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……! この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない! |
| 87 | 86 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001 | あ~~っ! そうだ、思い出した! |
| 88 | 87 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002 | エオ=ティルが言っていたとおりだよ! 人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、 羊たちのことをかわいがっていたんだった……! |
| 89 | 88 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003 | ふふっ、そうよアンデンさん! 思い出せたみたいでよかったわ! |
| 90 | 89 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004 | もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ! 光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど…… うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。 |
| 91 | 90 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005 | まあ、そんな懐かしき同業者たちも、 今では小屋の中で草人になってるわけだけど……! |
| 92 | 91 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006 | あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。 それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、 ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ! |
| 93 | 92 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007 | えっ!? もしかして俺、元の姿に戻れた……!? |
| 94 | 93 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008 | って、いやいや、なんで!? 俺、自分の姿を思い出していないし、 少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!? |
| 95 | 94 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009 | ふふ、ふふふふ! 慌てないで、アンデンさん! |
| 96 | 95 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010 | あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ! チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、 お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ? |
| 97 | 96 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011 | それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、 身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない? |
| 98 | 97 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012 | いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、 俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ! |
| 99 | 98 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013 | あはははっ! そうよ、そうよ、その調子! アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう! |
| 100 | 99 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014 | エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。 この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ…… |
| 101 | 100 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015 | いや、待てよ? うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……? |
| 102 | 101 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001 | そうだ、思い出した! このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、 仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ! |
| 103 | 102 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002 | アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、 たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの! それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ! |
| 104 | 103 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003 | お恥ずかしいっ! エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから! |
| 105 | 104 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004 | で、薪割りの件は置いておくとして! |
| 106 | 105 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005 | このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、 羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ! |
| 107 | 106 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006 | 防寒具が手放せない土地なのもあって、 毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった! だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して…… |
| 108 | 107 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007 | そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、 仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ! |
| 109 | 108 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008 | ああっ! なんでまた姿を変えたのさ!? |
| 110 | 109 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009 | ふふ、ふふふふ! |
| 111 | 110 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010 | エルフ族のアンデンさんを見たら、 篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった! |
| 112 | 111 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011 | そういえば彼って、 妖精王の若木とお友達なのよね? |
| 113 | 112 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012 | ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの! それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、 アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ! |
| 114 | 113 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013 | うぐっ……これが、飴と鞭……!? 急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ! |
| 115 | 114 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001 | あ~~っ! 好きだった料理、思い出したよ! |
| 116 | 115 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002 | 城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ! あの料理だけは自分で作るよりも、 店で食べるほうが好きだったなぁ……。 |
| 117 | 116 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003 | 私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの! す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、 最初は本当にびっくりしちゃった! |
| 118 | 117 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004 | 毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、 最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない…… そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ! |
| 119 | 118 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005 | 俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、 いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ! |
| 120 | 119 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006 | そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。 自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、 酒のつまみにぴったりだったなぁ! |
| 121 | 120 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007 | 酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、 ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ! 連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。 |
| 122 | 121 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008 | エ~オ~ティ~ル~…… 俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!? 本当にもう、しょうがない子だなぁ~~! |
| 123 | 122 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009 | ふふふ~~っ! だってだって、アンデンさんったら、 いっつもいい反応をしてくれるんだもの! |
| 124 | 123 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010 | 大柄なアンデンさんは素敵だけれど、 小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ! |
| 125 | 124 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011 | クッ…………! |
| 126 | 125 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012 | いきなり好きって言われて、 うかつにもドキッとしちゃったじゃないか! 俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ! |
| 127 | 126 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001 | 創作意欲が湧き上がるこの感じ…… うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった! |
| 128 | 127 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002 | 羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。 このあたりは石造りの家も多かったから、 寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ! |
| 129 | 128 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003 | アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ! と~~っても手触りがよかったわ! |
| 130 | 129 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004 | 気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、 「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね! 作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。 |
| 131 | 130 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005 | はいはい、エオ=ティルのことだから、 今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。 まったくも~~君って子は……。 |
| 132 | 131 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006 | ふふふふ! 私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ! |
| 133 | 132 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007 | でもね、いつもの調子で、 元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ? |
| 134 | 133 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008 | そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!? 悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……! |
| 135 | 134 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009 | あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、 妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ! もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの? |
| 136 | 135 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010 | あら、そうなの! 妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね! |
| 137 | 136 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011 | お友達……? ん~~お友達かぁ……。 |
| 138 | 137 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012 | 俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ…… いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、 仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。 |
| 139 | 138 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013 | あ、ああ、そうだ! これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ! |
| 140 | 139 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014 | ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、 それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ? たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。 |
| 141 | 140 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015 | ああ~~~~っ! そうだ、アイツだ……アルバートだ!! |
| 142 | 141 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016 | えっ、何その反応! まさかPlayerは、 アルバートたちのことを知ってるのっ!? |
| 143 | 142 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017 | へえ、世の中って狭いものだなぁ……。 アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、 ここで一冬越したことがあってさぁ! |
| 144 | 143 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018 | そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、 一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。 |
| 145 | 144 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019 | 初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、 それ以降は気さくに接してくれて……。 近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ! |
| 146 | 145 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020 | でも、どうして最初驚かれたんだっけ? ん~~何かひっかかるなぁ……。 |
| 147 | 146 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100 | そういえばアンデンさんってね、 フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ! とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね? |
| 148 | 147 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101 | う~~ん、そう言われてみると、 羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……? |
| 149 | 148 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102 | そうだよ! 今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!? 標高の高い山岳部だよね、ここ……。 |
| 150 | 149 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103 | あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……! よ~~っし、Player、 次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ! |
| 151 | 150 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100 | あっ、食べるといえばね! アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ! |
| 152 | 151 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101 | ええっ!? 食べることも含めて羊が好きって、 俺の羊への愛情が想像以上に重い……! |
| 153 | 152 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102 | でも……あれ? 言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも? なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。 |
| 154 | 153 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103 | 草人だと食べられないから気にしていなかったけど、 食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも! 料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!? |
| 155 | 154 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100 | そうそう、ドワーフ族といえばね、 アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ! 羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの! |
| 156 | 155 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101 | ああっ、ドワーフ族のひげ……! 地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、 本当にびっくりしたんだよねぇ! |
| 157 | 156 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102 | あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。 彼ら特有の文化を感じさせるよね。 |
| 158 | 157 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103 | そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、 家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……? 工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも! |
| 159 | 158 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「恐らく話の通じる人」と感じているようです! |
| 160 | 159 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「たぶん腕のいい職人」と感じているようです! |
| 161 | 160 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「きっと親切な旅人」と感じているようです! |
| 162 | 161 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003 | の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「どこか友達と似ている人」、 と感じているようです! |
| 163 | 162 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001 | は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。 |
| 164 | 163 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002 | は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。 |
| 165 | 164 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001 | 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。 |
| 166 | 165 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001 | お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。 |
| 167 | 166 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 170 | 169 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 171 | 170 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000 | Player、 いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ! |
| 172 | 171 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001 | それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ! ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、 遊ばれてばっかりなんだよぉ……。 |
| 173 | 172 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000 | 今回もたくさん調達してきてくれて、 ありがとう、Player! |
| 174 | 173 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001 | お礼といってはなんだけど、 うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ! ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ! |
| 175 | 174 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000 | Playerと取引をしていると、 フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ! |
| 176 | 175 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001 | 俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、 商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。 城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて! |
| 177 | 176 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002 | その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、 商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……? もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。 |
| 178 | 177 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000 | ねえ、Player。 君に支払っているこのスクリップ…… 出処がどこなのか気にならない? なるよね!? |
| 179 | 178 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001 | 実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、 イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ! うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!! |
| 180 | 179 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002 | それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……! 真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って! |
| 181 | 180 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000 | Player……。 最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、 す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!? |
| 182 | 181 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001 | 妖精王の若木、聞いて! 私が契約しましょうって言っているのに、 アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ! |
| 183 | 182 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002 | アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、 ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ! |
| 184 | 183 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000 | Playerのことをさ、 俺はいつもここで待っているでしょ? なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。 |
| 185 | 184 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001 | アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、 「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。 アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり! |
| 186 | 185 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002 | 俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ! 光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、 せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。 |
| 187 | 186 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003 | なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、 君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね! ごめんごめん! |
| 188 | 187 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004 | 君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ? 思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。 |
| 189 | 188 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000 | 今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 190 | 189 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000 | この微妙に引っかかる感じ…… どうにも気になるんだけどなぁ。 |
| 191 | 190 | TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002 | お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。 |