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| 1 | 0 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_000 | よう、Playerじゃないか。 どうだ、ヴァイパーとして、 「お前の倒すべき獣」を見定められているか? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_000 | |
| 3 | 2 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_001 | |
| 4 | 3 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_002 | |
| 5 | 4 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_003 | |
| 6 | 5 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_Q1_000_000 | 何を聞く? |
| 7 | 6 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_001 | 近況について |
| 8 | 7 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_002 | 「ヴァイパー」とは何か? |
| 9 | 8 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_A1_000_003 | キャンセル |
| 10 | 9 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_100 | 俺は変わらず、ヴァイパーとしての使命を果たしている。 ゴリアスが取ってきてくれた依頼をこなしてな。 |
| 11 | 10 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_101 | おかげで、結構な評判にもなってきたんだが…… 船賃を貯めねばならないことを考えると、まだ物足りない。 |
| 12 | 11 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_102 | そこでゴリアスと相談してな。 いっそ貯金を、イシュガルドやシャーレアンへの渡航費用に充て、 他国のモブハント組織にも顔を出そうかと考えているんだ。 |
| 13 | 12 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_103 | ヴァイパーの使命を果たすのに、国境は関係ない。 それらの国に「俺の倒すべき獣」が存在してるのなら、 足を運ぶ意味もあるだろう? |
| 14 | 13 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_100 | |
| 15 | 14 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_101 | |
| 16 | 15 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_100_102 | |
| 17 | 16 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_200 | ヴァイパーとは、トラル大陸に古くから伝わる「蛇の戦士」。 その使命は、人々の生活を脅かす獣を狩ることだ。 |
| 18 | 17 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_201 | 俺の故郷トラル大陸では、長き歳月を生きて、 種の限界を超え、強大な力を有した個体が現れることがある。 人々は、それを「大地を掌握する者 (トラルヴィドラール)」と呼び恐れた。 |
| 19 | 18 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_202 | 奴らに対抗するため、先人たちは、 密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた……。 蛇特有の柔軟な戦い方を、自身の剣術に取り入れたんだ。 |
| 20 | 19 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_203 | そうして討伐を続けるうちに、人々は狩人自身のことも、 蛇……すなわち、ヴァイパーと呼ぶようになったのさ。 |
| 21 | 20 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_204 | その由来のとおり、トラルヴィドラールを狩ることが、 ヴァイパーのもっとも重要な使命……。 だが人々の営みを脅かす獣は、それ以外にも多く存在する。 |
| 22 | 21 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_205 | そうした獣を狩るのも、ヴァイパーの仕事のひとつだ。 俺も、せっかくこうしてエオルゼアに渡ってきたことだし、 各地のモブを討伐して、脅威を打ち払えればと思っている。 |
| 23 | 22 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_206 | ……そういえば、都市で出会った旅人から聞いたんだが、 ここからはるか東方の地にも、長い年月を経て力を得た、 トラルヴィドラールのような存在がいるらしい。 |
| 24 | 23 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_207 | 彼の地では、そうした獣を「瑞獣」と呼んでいるとか……。 できることなら、一度は実物と相対して、 トラルヴィドラールと同様の存在なのか確かめたいものだ。 |
| 25 | 24 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_KESHKWA_000_208 | |
| 26 | 25 | TEXT_JOBDEFRDB_00860_TALK_ACTOR | (★未使用/削除予定★) |