Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

9.9 KiB

10TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_00幻術士ギルドの受付、マデルは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の決意を確かめようとしているようだ。
21TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_01幻術士ギルドの受付からギルドマスターのエ・スミ・ヤンを紹介された。ギルド奥にいる「エ・スミ・ヤン」に声をかけよう。
32TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_02エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
43TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_03指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
54TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_04幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
65TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_05
76TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_06
87TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_07
98TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_08
109TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_09
1110TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_10
1211TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_11
1312TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_12
1413TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_13
1514TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_14
1615TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_15
1716TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_16
1817TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_17
1918TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_18
2019TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_19
2120TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_20
2221TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_21
2322TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_22
2423TEXT_CLSCNJ000_00022_SEQ_23
2524TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_00幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
2625TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_01幻術でスクウィレルを討伐
2726TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_02幻術でレディバグを討伐
2827TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_03幻術でフォレストファンガーを討伐
2928TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_04幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
3029TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_05
3130TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_06
3231TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_07
3332TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_08
3433TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_09
3534TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_10
3635TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_11
3736TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_12
3837TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_13
3938TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_14
4039TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_15
4140TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_16
4241TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_17
4342TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_18
4443TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_19
4544TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_20
4645TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_21
4746TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_22
4847TEXT_CLSCNJ000_00022_TODO_23
4948TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_1……いかがでしょう、 「幻術士ギルド」へ入門するお心は決まりましたか?
5049TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_2まだお時間が必要なようですね。 ご心配なさらず、ゆっくりお考えください。
5150TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_3あなたの心が定まらねば、 自然を理解し、幻術を操ることはできないでしょう。 決心が固まった時、また声をおかけください。
5251TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_5かしこまりました。 それでは、我が幻術士ギルドのギルドマスター 「エ・スミ・ヤン」様をご紹介いたします。
5352TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_6エ・スミ・ヤン様は、 幻術士ギルドマスターであると同時に、 この都市を導く「道士」の一人であらせられます。
5453TEXT_CLSCNJ000_00022_MADELLE_000_7さあ、あなたの意思を、 エ・スミ・ヤン様にお伝えするのです。 どうぞ、奥の瞑想修行場へお進みください。
5554TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_10冒険者、よく来ました。 幻術士ギルドへの入門を希望されるのですね。
5655TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_11私はエ・スミ・ヤン。 ここ幻術士ギルドのギルドマスターです。
5756TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_12我がギルドへあなたをお迎えする前に、 まず「幻術」という術について、お話しさせてください。
5857TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_13幻術とは、生命に働きかける魔法といえます。 主に傷の治癒や、肉体の守護といった効果を発揮します。
5958TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_14いくさに出ることの多い、あなたのような冒険者であれば、 「癒やし手」として、群を抜いた力が発揮できるでしょう。 ですが、幻術の力は、それだけに留まりません。
6059TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_15土、風、水といった自然の属性の力を借り、 破壊的な現象を起こし、攻撃を行うこともできます。
6160TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_16単純な威力でいえば、破壊的な魔法を得意とする 呪術に対して一歩劣りますが、自分と同程度の敵から 身を守る手段としては、申し分ないものでしょう。
6261TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_17熟達した幻術士は、治癒と浄化の力を極め、 毒などでもがき苦しむ者を救うことはもちろん、 傷つき地に伏した者さえも再び立ち上がらせるのです。
6362TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_18単なる癒し手でも、破壊者でもない。 魔法を駆使して友を補佐し、その力を最大限に引き出す、 これぞ幻術士の神髄といえましょう。
6463TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_19……少々、難しかったかもしれませんね。 今すべてを理解できずとも構いません。 幻術士ならば必ず、知る時が来る……。
6564TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_20幻術とは、決してあなたのためだけに 存在する力ではないということを……。
6665TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_21あなたが「幻術士ギルド」に入門を望まれるのでしたら、 自然を知り、受け入れる努力を怠らぬと、 約束していただけるでしょうか?
6766TEXT_CLSCNJ000_00022_Q1_000_1自然を知ることを約束する?
6867TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_1はい
6968TEXT_CLSCNJ000_00022_A1_000_2いいえ
7069TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_25そうですか……。 まだ、心の準備が整っておられぬのですね。
7170TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_26心が整わぬうちに、自然の力を借りることはできません。 あなたの心の支度ができましたら、声をおかけください。 お待ちしております。
7271TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_30……あなたの答え、確かに聞かせていただきました。
7372TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_31私エ・スミ・ヤンは、今この時をもって、 冒険者Playerを、 「幻術士ギルド」へお迎えします。
7473TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_32では、さっそくですが、 幻術士ギルドの幻術士となったあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。
7574TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_33都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。
7675TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_34かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。
7776TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_35自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。
7877TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_36さあ、お行きなさい、 「幻術士」Player。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。
7978TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_40おかえりなさい、Player。 無事、務めを果たしたようですね。
8079TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_41それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。
8180TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_42……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。
8281TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_43それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、 それぞれの持つ力を借りることで 術士の望む「在り様」を作り出すということ。
8382TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_44……ふふ。 こう説くと、皆、そのような表情をするものです。 大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。
8483TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_45まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。
8584TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_46この「討伐手帳」を渡します。 この手帳には、幻術の鍛錬に適した相手が記されている。
8685TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_47鍛錬の方法は人それぞれですが、 もしも迷うことがあれば、参考にするとよいでしょう。
8786TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_48さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。
8887TEXT_CLSCNJ000_00022_ESUMIYAN_000_49幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。
8988TEXT_CLSCNJ000_00022_SYSTEM_000_60「幻術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。