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| 1 | 0 | TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00 | 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01 | ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02 | 依頼人に「」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03 | ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「」のついた「」を1個納品しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04 | エステヌにを納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05 | ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00 | 依頼人にを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01 | ゲヴァと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02 | エステヌにのついたを納品 |
| 28 | 27 | TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03 | ゲヴァに報告 |
| 29 | 28 | TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001 | ああ、Player、 また、いいところに来たね。 ちょっと頼まれてくれないかい? |
| 50 | 49 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002 | 時間は取らせないよ。 品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど 今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003 | 悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、 「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004 | 依頼人たちは、 ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。 一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010 | 革細工師ギルドの職人だな。 依頼の品を届けに来たのか? |
| 54 | 53 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011 | ふん……。 あいかわらず手間ばかりかけた、 まどろっこしい作り方をしているようだな。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012 | 君は、冒険者だろう。 革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか? |
| 56 | 55 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013 | 私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。 ウチにいる職人はほとんど、 革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014 | 革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。 だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。 だというのに、手間と時間をかけて何の得がある? |
| 58 | 57 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015 | ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ? あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。 もちろん、すぐ決めろとは言わない。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016 | 近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。 我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を 見てから、決めればいい。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017 | 毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが 今年に限って出品しないのは残念だが…… ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020 | ……ああ、お帰り、配達してくれたのね。 ……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021 | 開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが 次々と参加を辞退しているらしいの。 しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023 | ……どうも、きな臭いと思わないか? あんた、何か、心当たりがないかい? 納品先で何か聞いたとか…… |
| 64 | 63 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024 | なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド 「アンクル・ボサ」のオーナーが、 最高賞を獲得するって宣言してたって? |
| 65 | 64 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025 | ……なるほど、そういうことね。 アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、 昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026 | 適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、 腹を立ててギルドを辞めてったのよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027 | 腕利きの職人の辞退は、十中八九、 アンクル・ボサのしわざでしょうね。 出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028 | 万が一にも間違って、あのブランドが 賞なんてとったら、その噂だけで あのブランドに注文してしまう人もいるわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029 | 命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。 あの、トード革のカバンと同じように……。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030 | そんなの……許せない。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031 | Player、 革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。 あんたが、やつらを止めるのよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032 | 最高品質の「」を仕立て、 「」をつけて「品評会」に出すんだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033 | の製作は一筋縄ではいかないわ。 だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた あんたの腕は、このアタシが保証する。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034 | 完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で 品評会の受付してる「エステヌ」に、 たたきつけてやんなさい! |
| 75 | 74 | TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040 | 「品評会」は、間もなく始まります。 えっ……「品評会」に出品したいですって……? |
| 76 | 75 | TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050 | そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。 危ないところでしたね。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051 | ギリギリ間に合ったようだね。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052 | ゲヴァさん! 結局、出品されることにしたんですね! |
| 79 | 78 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053 | いいや。今年は、こいつが出品するのさ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054 | さあ、急いでください。 そろそろ、品評会が始まりますよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055 | それでは、作品をご品評ください! |
| 82 | 81 | TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056 | 続いての作品です。 今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、 審査は非常に難航するものと予想されていますが…… |
| 83 | 82 | TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057 | 次は、優勝候補と目される 「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058 | 裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから 防護性は、今までの中で一番まともだな。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059 | 革のなめし具合にバラつきがあり、 色ムラがありますが、強度は十分なようです。 今年の優勝は、これで決まりですかね……。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060 | だが、そのジャーキンひとつに、いったい どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!? |
| 87 | 86 | TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061 | なぜ、おまえがここにいる!? 出品を取りやめたはずじゃ……。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062 | それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063 | このジャーキンを作ったのは、こいつさ。 これ程のジャーキンに対して、 素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064 | 実に美しい…… この革鎧からは命の脈動を感じます……。 |
| 91 | 90 | TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065 | 素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。 無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。 |
| 92 | 91 | TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066 | それでいて、使い心地も良さそうね。 野外活動に欠かせないしなやかさに加え、 十分な丈夫さを備えているもの。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067 | 多くの冒険者を見てきたけれど、 こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。 |
| 94 | 93 | TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068 | 評価の結果がまとまりました。 今年の品評会、最高賞は…… |
| 95 | 94 | TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069 | 冒険者Playerの ラプトルジャーキンに決定しました! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070 | アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな? |
| 97 | 96 | TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071 | 近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、 嫌がらせが多発していた件について 少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか? |
| 98 | 97 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072 | さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080 | よくやったね、Player。 もう、アタシから教えることはない。 あんたは一人前の革細工師だ。 |
| 100 | 99 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081 | さて、弟子も独り立ちしたことだし、 これでゆっくり自分の革細工に専念できる…… |
| 101 | 100 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082 | ……と思ったんだけどねえ。 |
| 102 | 101 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083 | 実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった 革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。 あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084 | 昔のアタシだったら、 有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、 ちょっと考えが変わったわ。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085 | 誰だって一度や二度、失敗はするさ。 この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。 |
| 105 | 104 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086 | 甘ったれた根性から鍛え直しだ。 やれやれ……忙しくなるね! |
| 106 | 105 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087 | ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら 苦労のしがいがあるってもんさ。 |
| 107 | 106 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088 | 本当に、ご苦労だったね。 これからは、あんたの革細工品を エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。 |
| 108 | 107 | TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089 | フン、たまには顔を見せな。 いつでも待っててやるからさ。 |
| 109 | 108 | TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500 | 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 110 | 109 | TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 111 | 110 | TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、革細工師ギルドの、 「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! |