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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。
21TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
32TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「」を1皿納品しよう。
43TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03ラティシャにを納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。 ※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00ラティシャと話す
2625TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01ラティシャにを納品
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4948TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000おっ、待ってたぞ。 お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として 国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。
5049TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。 詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。
5150TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002後のことは、お前さんとラティシャに任せた。 調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!
5251TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010お待ちしてました、Playerさん。 今回は、イシュガルド教皇庁の大使を おもてなしする料理をお願いします。
5352TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011献立の検討の結果、「」となりました。 やを、器ごと窯で焼き上げ 体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。
5453TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、 イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。 このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。
5554TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020「」を1皿です。 イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。
5655TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に いったん味見をさせていただきますね。
5756TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022大変おいしゅうございました。 「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、 熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。
5857TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。 山岳地で育ったはやや筋っぽいですが、 小口に刻むことで食べやすく工夫されています。
5958TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、 彼の国の四大名家のひとつであり、 築城技術に長けた家柄……。
6059TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、 器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。 まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。
6160TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、 熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。
6261TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026この一品ならば、必ずやイシュガルドと リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。 ごくろうさまでした。