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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_00斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に緊急事態を伝えたいようだ。
21TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_01シガードが行方不明になったらしい。レストラン「ビスマルク」にいる「ソルクウィブ」に相談しよう。
32TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_02ソルクウィブは、まずは事件の詳細を聞くよう提案した。低地ラノシアの「レッドルースター農場」にいるシガードの祖父「ネッダード」と話そう。
43TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_03ネッダードによると、シガードは魔物が現れたという西ラノシア方面へ向かったらしい。「ソルクウィブ」に相談してみよう。
54TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_04西ラノシアの「エールポート」にいる警備兵「ファールシュティム」から話を聞こう。
65TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_05ファールシュティムは、少年の手がかりが落ちているかもしれないと教えてくれた。「エールポート」周辺で、「少年の手がかり」を探そう。
76TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_06少年の手がかりを探すものの、魔物が出てくるばかりで本人が見つからない。「エールポート」付近にて、独自に手がかりを探している「ソルクウィブ」に話を聞こう。
87TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_07冒険者がクジャタの手下を倒して手薄になった包囲を突き、ヴィルンズーンが現れて、シガードを助け出した。低地ラノシアの「レッドルースター農場」で待つ「ネッダード」に、ことのあらましを報告しよう。
98TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_08ネッダードは、冒険者の報告を聞き、苦労をねぎらってくれた。しかしこれ以上、シガードのそばにいてもできることは何もない。「斧術士ギルド」に戻り、「ヴィルンズーン」と今後について相談しよう。
109TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_09ヴィルンズーンは、シガードの意思を汲み取ってやりたいと考えているようだ。冒険者自身の手でクジャタを討つべく、さらなる修行に励もう。 ※斧術士のレベルが25以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_00レストラン「ビスマルク」にいるソルクウィブと話す
2625TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_01レッドルースター農場のネッダードと話す
2726TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_02ソルクウィブと話す
2827TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_03エールポートのファールシュティムと話す
2928TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_04シガードの落とした手がかりを調べる
3029TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_05ソルクウィブと話す
3130TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_06レッドルースター農場のネッダードと話す
3231TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_07斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
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4948TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_0……緊急事態が起きた。 悪いが、お前に対応してもらいたい。 いや……Player、お前がやらねばならぬのだ。
5049TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_1両親をクジャタに殺されたシガードという少年…… 彼の祖父から連絡があった。
5150TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_2少年が、行方知れずになったらしい。 クジャタが姿を見せたという噂を聞いて、 飛び出してしまったようなのだ。
5251TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_4……まずは我が妹「ソルクウィブ」から助言を仰げ。 少年の事情を知るあいつなら、適切にお前を導けよう。 今なら、レストラン「ビスマルク」にいるはずだ。
5352TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_10あんたか、アタイも話は聞いてるよ。 あの時の坊やが、行方知れずになってるんだって?
5453TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_11こういう時はね、焦るのが一番悪いんだよ。 まずは確実な情報を集めるのが大事さ。
5554TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_12さァPlayer、 まずは「レッドルースター農場」へ行くよ。 祖父の「ネッダード」さんから、詳しく話を聞くんだよ。
5655TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_20お待ちしておりました。 此度は大変なご面倒をおかけして、申し訳ないですじゃ。
5756TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_21しかし、孫の気持ちもわかってやってくだされ……。 あの子は、それほど息子夫婦を殺した魔物を、 憎んでおりましてな。
5857TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_22そんな孫の前に、あなた様が現れた。 まるで戦神ハルオーネのように映ったことでありましょう。 期待の大きさは、想像に難くありませぬ。
5958TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_23孫のシガードはまだ子供…… クジャタの力を理解できず、皆が戦おうとせぬのを、 臆病と思っておるのでしょう……。
6059TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_24だから、エールポートに魔物が出たと聞いた孫は、 辛抱たまらず、飛び出したのですじゃ……。
6160TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_25どうか……あの子を探し、連れ戻してくだされ! お連れの方のお力添えも、何とぞいただければ……!
6261TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_110さ、ネッダードさんから話を聞くんだよォ!
6362TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_30分かってるだろうね、Player! グズグズしないで、さっさと西ラノシアの 「エールポート」へ向かうよ!
6463TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_31あそこの警備兵「ファールシュティム」は、 アタイの知り合いだ。 坊やを見てないか、聞いてみよう。
6564TEXT_CLSEXC200_00317_PFARSTYM_000_60魔獣クジャタを追う少年の手がかりを探している? それならば、このあたりの者ではない少年を見かけた。 北の方角ならば、何か落ちているかもしれないな。
6665TEXT_CLSEXC200_00317_PFARSTYM_000_62最近は魔物の群れが出没していて、 我々も少年を保護すべきか、協議していたところだ。 急いだほうがいい、斧術士ギルドにも知らせておこう。
6766TEXT_CLSEXC200_00317_SYSTEM_000_60使用しない
6867TEXT_CLSEXC200_00317_SYSTEM_000_70使用しない
6968TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_100_80Player 何か手がかりは見つかったかい?
7069TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_80こいつはどうやら、坊やの物のようだね…… アタイも見つけたよ、これをご覧よ。 この斧も、坊やの家の物じゃないのかい……?
7170TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_81……っ!? Player、あそこにっ!
7271TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「移動山脈クジャタ」のバトルを開始しますか?
7372TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
7473TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ
7574TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_40う……うう……。
7675TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_41Player姉ちゃん……。
7776TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_50Player、どけいっ!!
7877TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_51ぬおおおおおおっ!!
7978TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_001_01ア、アニキ……ッ!?
8079TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_53よし、息はある……!
8180TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_54「レッドルースター農場」まで退くぞ。 俺に続け、Player Playerッ!!
8281TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_90……よくぞ、孫を連れ戻してくださいました。 ありがとうございます……!
8382TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_110……。
8483TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_111今は集中してるから、声かけないでおくれよ。
8584TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_112う……ううーん……。
8685TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_91……ふぅ、これで峠は越えたと思うよ。 頭に強い衝撃を受けているからね、 まだしばらくは、目を覚まさないだろうけど。
8786TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_92アニキがいなきゃ、この坊やは危なかった。 まったく絶妙の瞬間に来てくれたもんだよ。
8887TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_93何が絶妙なものか。 エールポートの警備兵からの連絡でギルドを飛び出したが、 一歩……いやそれ以上、出遅れてこの有様だ。
8988TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_94……すまぬ、御老人。 せっかく、斧術士ギルドを頼ってくれたというのに、 少年をこのような目に遭わせてしまった……!
9089TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_95孫を命がけで救出していただいたのです、 文句など、あろうはずがございませなんだ。 むしろ皆様こそ、お怪我はありませんじゃろうか?
9190TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_96我らは問題ない。 こういう時のために五体を鍛えておるゆえ、心配は無用だ。
9291TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_97……Player、斧術士ギルドに戻るぞ。 これ以上、ここで我らにできることはない。 やるべきことは他にある……分かるな?
9392TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_100Playerよ……此度は最悪の事態こそ免れたが、 おそらくあの少年はクジャタを探し、また家を出るだろう。
9493TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_101少年は心に深い傷を負っている。 その上、大人たちは……斧術士ギルドの連中だって、 何もしてくれやしないと、そう思っているはずだ。
9594TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_102少年を捨て置くわけにはいかん。 幼くとも、戦う勇気を持つ少年の意思を汲み取ってやろう。 それを為さずして、何が斧術士ギルドだ。
9695TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_103改めてPlayer、お前がクジャタを討つのだ。 そのための助力は、いくらでも惜しまぬ。 俺も、この斧術士ギルドもな。
9796TEXT_CLSEXC200_00317_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
9897TEXT_CLSEXC200_00317_QIB_TODO001パックジャッカルたちを倒せ
9998TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_01グズグズしないで、坊やを助けるんだよォ!
10099TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_11魔物の数が多い、気ぃ抜くんじゃないよっ!
101100TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_21くっ、早く坊やを助けたいのにっ!
102101TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_31しまった、こいつ麻痺毒を……油断した!