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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_00呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。
21TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_01呪術士ギルドマスター、ココベジから呪術の深淵の「猛り狂う危機」を学ぼう。
32TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_02エーテル代金を請求しに来た怒れる商人達に「泣く」様子を見せ、帰ってもらおう。
43TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_03商人を泣き落とすことができた、ココベジに報告をしよう。
54TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_04呪われた遺物「モルモーの壺」を破壊するため、壺を奪い、ドライボーンの南東を移動中の「アラクラン」を討伐しよう。
65TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_05指定された組織を討伐し、モルモーの壺も破壊した。「呪術士ギルド」の「ココベジ」に報告しよう。
76TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_06不測の事態で学びを活かした冒険者。試練の後のココブシの様子が気になるが……。戦いの中で学んだことを胸に、更なる修行に励もう。 ※呪術士のレベルが20以上になると、ココブキから  次の呪術士クエストを受注することができます。
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2524TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_00ココベジと話す
2625TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_01怒れる商人達に「泣いて」みせる
2726TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_02呪術士ギルドのココベジに報告
2827TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_03ドライボーンの指定地点で待機する
2928TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_04呪術士ギルドのココベジに報告
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4948TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_2さぁ、今日も最強の破壊力を得るために、 呪術の深淵を知るのです……。
5049TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_3今日は四男のココベジが、 「呪術の深淵」の次なる章に記された 「猛り狂う危機」を教えてくれるでしょう。
5150TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_10……Playerか。 我はココベジ、「猛り狂う危機」の章を教えし者。 さあ、我が言葉に耳を傾けよ……。
5251TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_11「呪術の深淵:猛り狂う危機」 嗚呼、我が放出せし魔力よ、素晴らしきかな。 豪炎熱風まとい、氷刃冷気まとい、雷撃閃光放ち奔らん。
5352TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_12嗚呼、不意衝かれし時の、恐ろしきかな。 その豪炎灯ることなく、その氷刃固まることなく、 その雷撃迸ることなし。我、恐怖を覚えるなり。
5453TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_13──「猛り狂う危機」の章が伝えし真理。 それは、攻撃性の高き敵との遭遇が生む危機。 生きるため、時に「戦いを避ける」ことも必要……。
5554TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_15実例…… 今現在ウルダハ都市内にて猛り狂う商人、数多。 強欲の大罪に染まりし虚ろなる存在……。
5655TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_16つまり、前回Playerがアマルジャ族より奪還した後、 我らが飲み干したエーテル代金…… それを請求せし者ども!
5756TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_18彼らの心を、穢れた罪より救うすべ……それは「情」。 汝、Playerに、我が秘伝の術を伝授しよう。
5857TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_19すなわち……泣き落とし!
5958TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_20商人に「泣き」つき、 猛り狂う魂を鎮めるべし! 鎮めるべし!
6059TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_30おいこら! エーテル泥棒さんよぉ! いつになったらエーテル返すんじゃい!
6160TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_31お、お前が悪くないのはわかってるよ……。 アマルジャとっちめてくれた奴だもんなぁ。 お前に免じて、今日のところは帰るよぉ……。
6261TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_35ちょっとぉ! 火事場泥棒じゃないんだから、 売り物のエーテル、返しなさいよ!
6362TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_36……私も、あなたに怒りたいわけじゃないのよ? あのエーテル大好き五兄弟のせいよね。 次やったら、絶対代金請求してやる!
6463TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_40おうおう、呪術士さんよぉ! 「売り物に手ぇ付けたら金払え」 ……って母ちゃんから教わらなかったか!?
6564TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_41……そうか、そうか、泣くほど飲みたかったのか。 俺も若い頃は貧乏でなぁ……苦労したんだよ。 エーテル代のことは、おじさんに任せなさい!
6665TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_50猛り狂いし魂を鎮めるとは、中々の業師なり。 しかし、敵が「情」を解すとは限らぬこともある。 ここにひとつの「破壊依頼」あり……。
6766TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_53妖異学者どもが遺跡より掘り当てし、 呪われし遺物「モルモーの壺」の破壊。 ましてやその壺、アラクランの賊に奪われしものなり。
6867TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_56組織「アラクラン」は、話も通じぬ粗暴なる者ども。 一度に多数を相手するは、危機を学ばぬ愚かな呪術士。 「スリプル」にて眠りに誘う策こそ、賢き呪術士。
6968TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_58さぁ、アラクランはドライボーンの南東を移動中。 奴らが秘匿せし「モルモーの壺」を破壊するべし。
7069TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_60Playerさん、ちょっと待ってください! その壺、僕に破壊させてください!
7170TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_61すみません、僕がPlayerさんの手伝いをすれば、 きっと兄ちゃん達も僕のことを認めてくれると思って、 後ろを付いてきてしまったんです、だから……!
7271TEXT_CLSTHM150_00350_TOUZOKU_000_63おいてめぇら! 俺らが離れているうちに、なにしてやがるんだ!!
7372TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_64わわっ! ま、まだいたの!?
7473TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_100Playerさんの呪術、凄いかっこいい……。 僕には魔法の才能がないから、本当に羨ましいです。
7574TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_001_102僕は才能が無いから……魔力の少なさを補おうとして、 「魔力増幅薬」を作ってみたりしたけど、全然ダメでした。 効果が小さすぎて、何の役にも立ちませんでした。
7675TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_102このままじゃ、兄ちゃん達の「仲間」になれない。 いつまでも一人ぼっちのままです……。
7776TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_103……これが、モルモーの壺ですね。 これを僕が壊せば、兄ちゃん達も僕のこと、 少しは認めてくれる……!
7877TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_104(-モルモーの壺-)ちょ、ちょ、ちょ、ちょ~っと待ってよぉ! アタシを壊すのはやめなさいって~!
7978TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_105ひ、ひゃあ!!! 壺が…………喋った!? 妖異「モルモー」!?
8079TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_107(-モルモーの壺-)ウフフ……確かにアタシはモルモーだけどぉ…… 邪悪な妖異じゃないわ、その反対よ!
8180TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_108(-モルモーの壺-)人に力を貸した罰で、悪い妖異に封じられちゃったの。 壺のフタを開けてくれたら、貴方の願いを叶えてあげる! さぁ、何がほしい? お金? 名誉?
8281TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_109べ、別に僕は、金や名誉のために生きてなんかいない! ……ね、願いがあるとすれば…… 兄ちゃん達と一緒に戦える、魔力が欲しいくらいで……。
8382TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_111(-モルモーの壺-)ウフフフフッ! 素敵な願いじゃない! 貴方には隠された魔法の才能があるわ。 アタシなら、その才能を開花させてあげられる♪
8483TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_113(-モルモーの壺-)アタシを信じて! さあ、フタを開けて…………!!
8584TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_115…………ふう。 なんだ、何も起こらないじゃないですか……。 やれやれ、モルモーに騙されちゃったみたいですね。
8685TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_117さあ、Playerさん、帰りましょうか。 ……ああ、壺をぶっ壊すんでしたっけ?
8786TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_118はい、これで終わり♪ それじゃあアタシはぁ…………。 ……それじゃあボクは、一人で帰りますね。
8887TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_130……生けるPlayerの帰還。 それは無上の喜び。
8988TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_131時にPlayerよ、 先ほどココブシを見かけたのだが…… 何やらおかしな様子、汝、その理由を知らんや?
9089TEXT_CLSTHM150_00350_Q1_000_1何を伝える?
9190TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_1ココブシが試練中に現れた
9291TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_2…………。
9392TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_135その頑なな心に隠せし秘密、 我が弟に関わること故、是非とも明かすべし。
9493TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_140な、なんと、ココブシが……!?
9594TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_141修行中の呪術士の邪魔をするなど、非常に危険な行為。 後でよく叱らねばなりませんねぇ……。
9695TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_142しかし、よくぞ不測の事態の中で勝利を得ました。 貴方が戦いの中で、危機の学びを活かした証拠です。
9796TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_144それでは、私がひとつ魔法を教えましょう。 呪術「コラプス」……属性無き破壊魔法です。
9897TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_145魔力を糧に修行を積み、魔力をより磨いてきなさい。 ククク……貴方の成長には期待しているんですよ…… 頑張ってくださいねぇ……。
9998TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「ClsThm150」のバトルを開始しますか?
10099TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
101100TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ
102101TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_001スリプルを使って敵地に侵入し、モルモーの壺を破壊しろ!
103102TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_002アラクランの賊達を倒せ!
104103TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_01ま、魔法は使えなくても……僕だって戦えるんだ!
105104TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_02大丈夫ですか!?僕の薬で、傷を癒します!