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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_00 | 石の家のアルフィノは、ムーンブリダに頼まれごとをされていたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、石の家の「アルフィノ」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_02 | ムーンブリダと話した。「暁の間」へと向かい、「ムーンブリダ」の話を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_03 | ムーンブリダによると、「白聖石」に封じこめたアシエンを消滅させるために、偏属性クリスタルからエーテルを抽出して、対消滅させる手段を考案したそうだ。そこに、クリスタルブレイブとの連絡を終えたアルフィノが合流。北ザナラーンの偏属性クリスタルを実験に使うことを提案してきた。しかし、現在、北ザナラーンにある青燐精製所が、貯蔵している物資を帝国軍に狙われているらしい。帝国軍を退け、実験を行うためにも、「暁の血盟」はクリスタルブレイブへの協力を決定。冒険者はサンクレッド、パパリモとともに、帝国軍の牽制を担当することになった。石の家の「アルフィノ」から詳しい話を聞こう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_04 | アルフィノと話した。現地では、クリスタルブレイブの第四分隊が作戦にあたっているらしい。アルフィノは、実働部隊の指揮を執るためにウルダハへと向かった。それぞれの任務のため、「石の家」を離れる賢人たち。さらには、ホーリー・ボルダーとクルトゥネを護衛に、フ・ラミンも「暁」の賛同者を増やすためにウルダハへと旅立つようだ。冒険者も、北ザナラーンの青燐精製所に向かい、隊員の「ウィルレッド」に話しかけよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_05 | ウィルレッドとともに、不滅隊のエデルスティーン少闘士と話した。どうやら帝国軍の工作員に忍び込まれ、青燐精製所に爆発物を仕掛けられてしまったらしい。まだ爆発物が隠されていないか、青燐精製所内で「」を探そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_06 | 4つの不審物を発見した。青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」に、見つけた「」を渡そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE505_00367_SEQ_07 | エデルスティーン少闘士に、を渡した。不滅隊の工兵が、起爆装置を解除するそうだ。不審物を探しているうちに、帝国軍の動向について報告が入ったらしい。 |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のアルフィノから再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のアルフィノから再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のアルフィノから再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のアルフィノから再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のアルフィノから再受注してください** |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_05 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のアルフィノから再受注してください** |
| 31 | 30 | TEXT_GAIUSE505_00367_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALPHINAUD_000_000 | そういえば、ムーンブリダ女史が、 関係者を集めてほしいと言っていたな……。 おそらく、アシエン対策がらみで何か進展があったのだろう。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALPHINAUD_000_001 | 「ムーンブリダ」女史に、こちらの用事は終わったと、 声をかけてもらえないかい? クリスタルブレイブに連絡を入れたら、私も向かおう。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALPHINAUD_000_002 | 「ムーンブリダ」女史に、こちらの用事は終わったと、 声をかけてもらえないかい? クリスタルブレイブに連絡を入れたら、私も向かおう。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE505_00367_MOENBRYDA_000_010 | おや、幻龍の話は終わったのかい? 了解だよ。 それじゃあ、さっそく「暁の間」に行こうじゃないか。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE505_00367_YDA_000_011 | だから、無茶だって。 斧で粉砕されるのがオチだよ? |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE505_00367_PAPALYMO_000_012 | 確かに「仮面の男」の目撃談は、 ここのところグリダニアでも聞かないな……。 ほかの場所で、暗躍しているということか? |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE505_00367_THANCRED_000_013 | 凜として美しく、知的かつ酒豪……。 隙がなさ過ぎて攻め所がわからない……。 なぜ、ウリエンジェが……。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE505_00367_YSHTOLA_000_014 | ここ最近、アシエンの活動を警戒し、 方々で情報収集を進めていたのだけど…… 目撃報告が少なくなっているのよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE505_00367_YSHTOLA_100_014 | これが何を意味するのか……。 どちらにせよ、今のうちに対策を急がなくてはね。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE505_00367_MINFILIA_000_015 | そろそろ、みんなを呼ばなければ。 ムーンブリダさんから話があるそうなの。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE505_00367_MINFILIA_000_016 | アシエン対策もまた、重要な案件だからね。 進展があったのなら良いのだが……。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE505_00367_TATARU_000_031 | 食費も馬鹿にならないでっす。 食材の宝庫、リムサ・ロミンサなら、 安く仕入れられるのでっすが……。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE505_00367_HIGIRI_000_032 | 備蓄の食材が少し、心許なくなってきました。 そろそろ、買い出しに行かないといけませんね。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_033 | あら、ちょうどみんなも任務で出払うのね。 私も少し、「石の家」を離れることになりそうなの。 出発の準備をしなくっちゃね……。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE505_00367_HOARYBOULDER_000_034 | また新しい任務ですか? 我々も別任務に就くことになったのです。 お互い、全力を尽くしましょう! |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE505_00367_COULTENET_000_035 | ホーリー・ボルダー自身は、 あなたと前線に行きたかったようですが……。 それぞれに与えられた役割がありますからね。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE505_00367_MINFILIA_000_036 | 北ザナラーンの件は、お願いするわね。 でも、くれぐれも気をつけてちょうだい。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALPHINAUD_000_050 | やれやれ、まったく休む暇もない。 君には、面倒ばかりかけてすまないが、 さっそく北ザナラーンの「青燐精製所」に向かってくれ。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALPHINAUD_000_051 | 現地には、クリスタルブレイブの第四分隊が展開している。 まずは同隊の隊員、ウィルレッドと合流し、 状況把握に努めてほしい。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALPHINAUD_000_052 | 私は、ウルダハのクリスタルブレイブ支部に向かい、 イルベルド隊長とともに、全実働部隊の指揮を執るつもりだ。 前線の支援は任せたよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE505_00367_HOARYBOULDER_000_060 | さん、 あなたも北ザナラーンに向かうのですね? |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE505_00367_COULTENET_000_061 | 我々も、しばらく任務で、 石の家を空けることになりそうです。 フ・ラミンさんの護衛で、ウルダハに行くのですよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_062 | ミンフィリアに頼まれて、ウルダハの旧友たちに会いに、ね。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_063 | 蛮神やアシエンの脅威に加え、難民暴動や帝国の動き…… さらにクルザスでは、ドラゴン族の脅威が増している。 まさに問題は山積みでしょう? |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_064 | これでも、ウルダハの有力者には知り合いが多いから、 彼らに会って「暁」への協力を求めるつもりなの。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_065 | 今は、エオルゼアが一丸になるべき時……。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_100_065 | ふふ、あの小さかったアシリアが、 こんな大きなことを、考えるようになるなんて…… 私もおばさんになるはずよね。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_066 | 私にできることがあるなら、 今度は母としてではなく、同志として協力しなくっちゃ。 |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE505_00367_COULTENET_000_067 | しかし、いくら故郷とはいえ、 今のウルダハは、暴動の影響で不安定ですからね。 我々が、護衛として同行することになったのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE505_00367_HOARYBOULDER_000_068 | どんな不届き者が現れようとも、 フ・ラミンさんには、指一本触れさせません! |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE505_00367_FLHAMINN_000_069 | うふふ、頼りにしてるわよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE505_00367_COULTENET_000_070 | ……それでは、我々も出発の準備をしましょうか。 |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALIANNE_000_071 | 敵対する勢力の拠点が、こんなにも近くにあるなんて、 なんだか落ち着かないわね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_090 | ……総帥からの依頼で、応援に来ただって? そうか、そいつはありがたい。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_091 | まさか、またお前と一緒に、戦う日が来るとはな。 でも、アマルジャ族に襲われた時と、同じだと思うなよ? オレもあれから、腕を上げたんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_092 | おっと、任務の話をしないとな……。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_093 | 不滅隊の偵察部隊からの報告によると、 帝国軍の兵力が、ラウバーン緩衝地に集結しつつあるらしい。 おそらく奴らの狙いは、ここ「青燐精製所」の資源だ。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_094 | そろそろ、敵に新たな動きがあるかもしれない……。 防衛部隊を指揮する不滅隊の士官、 「エデルスティーン少闘士」に話を聞いてみよう。 |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_110 | ご無沙汰しております、! マーチ・オブ・アルコンズの折には、お世話になりました! |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_111 | それにしても、丁度良いところに来てくださいました。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_112 | ……帝国軍に何か動きでもあったのか? |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_113 | いや、そうではないのですが…… 実は、精製所で働くアマジナ鉱山社の技師が、 敷地内で不審物を発見しましてな。 |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_114 | これを我ら不滅隊の工兵が確認したところ、 爆発物が仕込まれていることが判明したのです。 しかも、起爆装置は帝国製のものでした。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_115 | な、何だって? 青燐精製所の出入口は、オレたち第四分隊も協力して、 厳重に警備していたはずだぞ!? |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE505_00367_THANCRED_000_116 | ……と、言うことは、 それ以前に工作員の潜入を許していたか……。 |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_117 | あ、あんたたちは、シャーレアンの賢人!? 「暁」が総出で来てくれたのか! |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE505_00367_PAPALYMO_000_118 | あぁ、みんな到着しているよ。 ともかく、ほかにも爆発物が仕掛けられているかもしれない。 みんなで手分けして敷地内を、調べてみたほうがよさそうだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_GAIUSE505_00367_PAPALYMO_000_119 | 青燐精製所には、可燃性の高い燃料が大量にある。 爆破なんてされたら、えらい被害がでるぞ。 |
| 97 | 96 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_120 | りょ、了解だ……オレも第四分隊の仲間に声をかける。 ……爆発物を見つけたときは、どうすりゃいい? |
| 98 | 97 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_121 | 私のところに持ってきてほしい。 部下の工兵に、起爆装置を解除させましょう。 |
| 99 | 98 | TEXT_GAIUSE505_00367_THANCRED_000_122 | よし、それでは捜索開始だ! |
| 100 | 99 | TEXT_GAIUSE505_00367_WILRED_000_123 | ど、どこだ……。 あせるな、あせるなよ、オレ……。 |
| 101 | 100 | TEXT_GAIUSE505_00367_ALIANNE_000_124 | 爆発物は見つかった? こっちはまだよ! |
| 102 | 101 | TEXT_GAIUSE505_00367_PAPALYMO_000_125 | 起爆装置をブリザラで凍らせれば、 爆発を遅らせられるんじゃないかな? |
| 103 | 102 | TEXT_GAIUSE505_00367_THANCRED_000_126 | すでにひとつ不審物を見つけたぜ。 ……もっとも、作業員が忘れた工具箱だったがね。 |
| 104 | 103 | TEXT_GAIUSE505_00367_YDA_000_127 | どっちが多く、爆発物を見つけられるか、 パパリモと勝負してるんだ! |
| 105 | 104 | TEXT_GAIUSE505_00367_YSHTOLA_000_128 | サンクレッドたちから話は聞いたわ。 ともかく今は、不審物を探すことが先決ね。 |
| 106 | 105 | TEXT_GAIUSE505_00367_MOENBRYDA_000_129 | 道すがら、例の実験に最適な場所は見つけたよ。 それで合流しようと思ったら、この騒ぎさ。 さあ、早いとこ爆発物を探そうぜ? |
| 107 | 106 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_130 | 不審物を発見しましたら、 私のところに持ってきてください。 部下の工兵に、起爆装置を解除させましょう。 |
| 108 | 107 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_100_140 | 不審物を発見しましたら、 私のところに持ってきてください。 部下の工兵に、起爆装置を解除させましょう。 |
| 109 | 108 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_140 | なんと、4つも仕掛けられていたとは! さっそく工兵に指示して、起爆装置を解除させましょう。 ご協力、感謝いたしまずぞ! |
| 110 | 109 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_141 | すでに、ほかの方々からも、 不審物発見の報告を受けております。 これで爆破の心配はなくなりそうですね……。 |
| 111 | 110 | TEXT_GAIUSE505_00367_EDELSTEIN_000_142 | ですが、まだまだ油断はできません。 帝国軍の動向について、偵察兵から報告が入ったのです。 |