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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_00 | 石の家のミンフィリアは、イシュガルド防衛に関して冒険者に頼みがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_01 | ミンフィリアは、イシュガルドを守る義勇兵を集めるため、冒険者たちに声をかけてほしいそうだ。冒険者ギルドの顔役であるスラフボーンと協議を進めるため、まずは石の家にいる「タタル」に声をかけよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_02 | タタルは、レヴナンツトールの警備体制や負傷者の受け入れについて相談すべく、スラフボーンのところへ向かっていった。レヴナンツトールの「スラフボーン」に話しかけよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_03 | スラフボーンと話した。義勇兵については、冒険者ギルドを通すよりも、冒険者それぞれに呼びかけるべきだという。レヴナンツトールの「タタル」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_04 | タタルは、義勇兵を集めようと意気込んでいるようだ。レヴナンツトールにいる冒険者に声をかけ、イシュガルドの防衛に力を貸してくれる者を募ろう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_05 | ひととおりの冒険者に呼びかけた。彼らは今回の戦いに対して、様々な考えを持っているようだ。冒険者への呼びかけの最中に、リオルが現れた。どうやらクリスタルブレイブの第四分隊に所属していたウィルレッドが行方不明になっているようだ。レヴナンツトールの「タタル」と合流しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE605_00391_SEQ_06 | タタルと成果を報告しあった。イシュガルドの防衛に興味を持ってくれた冒険者もいるようだ。義勇兵に志願してくれる者も出てくるだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE605_00391_TODO_00 | タタルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE605_00391_TODO_01 | レヴナンツトールのスラフボーンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE605_00391_TODO_02 | タタルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE605_00391_TODO_03 | レヴナンツトールで冒険者に参戦を要請する |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE605_00391_TODO_04 | タタルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_000 | 賢人のみんなにも、 それぞれの担当国に向かってもらったわ。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_001 | もし、エオルゼア同盟軍として、 グランドカンパニーの戦力を派兵することになったら、 情報の共有が必要になるでしょうから。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_002 | ただし、この件に関する各国との交渉は、 アルフィノに任せるつもりよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_003 | あなたに、お願いしたいのは別のこと……。 冒険者たちに声をかけて、イシュガルドの防衛に、 義勇兵として参加してくれる人がいないか、探してほしいの。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_004 | もちろん、それだけじゃないわ。 ここレヴナンツトールは、クルザス地方と近い。 ドラゴン族の動向次第では、影響がないともかぎらないわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_005 | 冒険者ギルドの顔役、スラフボーンさんに事情を説明して、 今後の対応を協議してほしいの。 開拓団の防衛体制の強化も含めてね……。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE605_00391_MINFILIA_000_006 | まずは、「タタル」さんに声をかけて、 いっしょにスラフボーンさんのところに向かってちょうだい。 よろしく頼むわよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_020 | ……事情はわかりまっした。 確かに、レヴナンツトールの警備を、 ずずーんと強化したほうがよさそうでっす。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_021 | それに、クルザスの戦いで負傷者が出た場合に備えて、 患者さんの受け入れ体制も、整えておくべきでっす。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_022 | デキる受付は、事前にすべての準備を整えるもの……。 さっそく「スラフボーン」さんと協議するでっす! |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_023 | ……と、いうわけなので、 すぐに冒険者さんや開拓団の皆さんに、 連絡した方がいいのでっす! |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE605_00391_SLAFBORN_000_030 | ……なるほど、状況は把握した。 実際問題、クルザスで大きな戦いが起これば、 隣接する「レヴナンツトール」にも影響が出るだろう。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE605_00391_SLAFBORN_000_031 | タタルが言うように、警備体制の強化に加え、 怪我人や避難民の一時受け入れについても、検討するべきだな。 イシュガルドには、物資を送ってもらった恩もある。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE605_00391_SLAFBORN_000_032 | ……だが、義勇兵としてのイシュガルド防衛への参加となると、 危険度も高く、簡単には頷けんぞ。 ギルド本部も同様の判断をとるだろう。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE605_00391_SLAFBORN_000_033 | 冒険者ギルドとして、正式に部隊を派遣するのではなく、 それぞれの冒険者個人に、呼びかけるしかないだろうな。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE605_00391_SLAFBORN_000_034 | むろん、俺からも知り合いの腕利きたちに声をかけよう。 お前たちも「レヴナンツトール」に集う冒険者たちに、 イシュガルド防衛への参加を呼びかけてみるといい。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE605_00391_SLAFBORN_000_035 | 俺からも知り合いの腕利きたちに声をかけよう。 お前たちも「レヴナンツトール」に集う冒険者たちに、 イシュガルド防衛への参加を呼びかけてみるといい。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_040 | 燃えてきたでっす! 強そうな冒険者さんたちに、 片っ端から、声をかけるでっす! |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_041 | 冒険者の皆さーん、注目するでっす! イシュガルド防衛に参加して、名を挙げるチャンスでっす! 成功すれば、英雄街道、間違いなしでっす! |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERA00391_000_042 | 割りのいい仕事があったら教えてくれよ。 お互い、持ちつ持たれつ……な? |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERB00391_000_043 | 窮屈な故郷を抜けだし、今では気ままな旅暮らし……。 冒険者ってのは、自由なもんだな。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERC00391_000_044 | レヴナンツトールの拡張も進み、 出入りする人が増えてきたからな……。 警備の仕事も気が抜けんよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERD00391_000_045 | 冒険者ってのは、危険な商売だろ? 頼れるのは自分の勘だけさ。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERA00391_000_050 | 義勇兵にならないかって? ……ドラゴン族の眷属は、手強い相手だけど、 報酬次第では考えないでもないよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERA00391_000_051 | 実は以前、フォルタン家の騎士に雇われたことがあるんだ。 じっと仕事ぶりを見つめてくる視線が気になったけど、 金払いも良くて、イイ雇い主だったからね。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERB00391_000_052 | 義勇兵として、イシュガルド防衛に参加しないかって? ……絶対に御免だね。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERB00391_000_053 | 俺の兄弟は、みんなドラゴン族との戦いで死んだんだ。 それが嫌で故郷を離れ、こうして冒険者になったってのに、 わざわざ危険な場所に戻りたくはないよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERC00391_000_054 | ほう、イシュガルド防衛に義勇兵として? 危険な任務だろうが、金持ちの貴族を助けてやれば、 儲かるかもしれんな……。 |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERC00391_000_055 | とはいえ、私には請け負った仕事がある。 レヴナンツトールの警備という、大切な仕事がな……。 さて、どうしたものか、考えさせてもらうよ。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERD00391_000_060 | ……悪いけど、義勇兵になる気はないよ。 冒険者として、これまで生き残ってこれたのは、 自分の勘を信じて、本当にヤバい仕事を避けてきたからさ。 |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE605_00391_ADVENTURERD00391_000_061 | 断言するが、今回のイシュガルド防衛は、最高にヤバいね…… 生きて帰れる気がしないよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_062 | イシュガルドの方が、騒がしいようだな。 ……だが、今回はその話じゃないんだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_063 | お前、「青燐精製所」の帝国軍迎撃作戦に参加したよな? その後、第四分隊のウィルレッドに会ったか? リトルアラミゴ出身のガキのことだよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_064 | クソッ……やっぱりそうか……。 奴め、どこに消えやがった……。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_065 | 実はな、ウィルレッドが行方不明になってるんだ。 しかも、時を同じくして、闇商人から押収したはずの武器が、 ウルダハ支部の保管庫から消えた……。 |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_066 | ウィルレッドが持ち逃げしたんじゃないかって、 横領の嫌疑まで、隊内で囁かれはじめている。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_067 | 俺たちクリスタルブレイブは、精鋭と言えば聞こえはいいが、 知ってのとおり、実態は各グランドカンパニーの出身者や冒険者、 それに傭兵なんかの寄せ集めだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_068 | 「すべてはエオルゼアのために」…… そのモットーだけが、俺たちをまとめている。 |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_069 | 確かにウィルレッドの奴は、 まだまだ尻の青いガキだろうさ。 |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_070 | だが、奴の熱意は…… 「エオルゼアの守護者」たらんとする志は本物だった。 みみっちい横領なんて、するもんかよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_071 | ……それにな……ここだけの話だが、 ウィルレッドから、相談があると言われていたんだ。 隊内で妙な金の流れがある……ってな。 |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_072 | きっと奴は、何かヤバい情報をつかんじまったんだ……。 ……よし、俺は引き続き、ウィルレッドを探しつつ、 金の出所について追うとしよう。 |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE605_00391_RIOL_000_073 | すまんな、忙しいところに……。 お前さんの武運も祈ってるぜ。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_080 | Playerさん! 義勇兵の勧誘は、どうでっしたか? |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE605_00391_TATARU_000_081 | ……なるほどでっす! こちらも、何人かは興味を示してくれまっした。 数は多くなくても、義勇兵を集められそうでっすね。 |