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| 1 | 0 | TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_00 | ハーストミルのジャルザーンは、「ゾディアックウェポン」の再現について考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_01 | ジャルザーンによると、「古の武器・ネクサス」と「ゾディアックウェポン」では、魂の質が異なるそうだ。「ゾディアックウェポン」を再現するためにはどうすればいいか、ハーストミルの「ゲロルト」に相談してみよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_02 | ゲロルトは協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBREL010_00356_SEQ_03 | ジャルザーンに報告し、ゲロルトを交えて相談をした。ゲロルトによると、「ゾディアックウェポン」を再現するためには、魂の器である武器本体を作り直す必要があるという。そのために、4つの品が必要なようだ。ゾディアックブレイブの扱う武器のことが記述されている「古文書」について、古文書を扱う人物に尋ねてみよう。武器の素材となる「特殊物質」について、製作と採集に詳しい人物に尋ねてみよう。特殊な「スフィアスクロール」について、狼煙の丘にいる人物に尋ねてみよう。特殊な「アレキサンドライト」について尋ねるために、トレジャーハンターを探してみよう。4つすべてを集めることができたら、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBREL010_00356_TODO_00 | ゲロルトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBREL010_00356_TODO_01 | ジャルザーンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_000 | 我が同志Playerよ……。 その後、「古の武器・ネクサス」の具合はどうかな? |
| 50 | 49 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_001 | ……うむ、快調ならばよい。 生涯の研究「ゾディアックウェポン」の再現のため、 「古の武器」に「魂」を込めてきた甲斐があったな。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_002 | 思えばこの輝きに至るまで、 「古の武器」は数々の進化を経たものだ。 ……どうだ、これまでの変化の過程を振り返ってみぬか? |
| 52 | 51 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_003 | ことの初め……お主は「古の武器・ゼニス」を持ってきた。 あれはたしか、錬金薬「サベネアの霊薬」を使い、 「古の武器」に疑似魂を込めたものだったな。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_004 | これに、エオルゼアを駆けまわって手に入れた、 魂の欠片「アートマ」を使い、 「古の武器」に「魂の器」としての性能を持たせた。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_005 | そして作成した「古の武器・アートマ」を用い、 古の英雄の試練を模倣して、武器に魂を込めていった。 それにより完成したのが「古の武器・アニムス」だ。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_006 | 「古の武器」のさらなる強化を模索し、 見つけ出したのが「スフィアスクロール」だったな。 「マテリア」の力により、「古の武器・ノウス」ができた。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_007 | 最後に、魂の定着度を上げるため、 絶霊化した「古の武器・ノウス」を使い込んでもらった。 結果、お主の持っている「古の武器・ネクサス」が生まれた……。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_008 | ……とても長い間、お主は尽力し、私の研究に協力してくれた。 「古の武器」の美しい輝きは、お主の努力の証とも言えよう。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_009 | だからこそ、私は妥協をしたくない……。 より「ゾディアックウェポン」に近づけるべく、 お主の持つ「古の武器」を、完璧なものとしたいのだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_010 | だが、現状の「古の武器・ネクサス」は、私が求めている武器…… 伝承にある「ゾディアックウェポン」とは、魂の質が異なる。 ……何かが……何かが足らぬのだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_011 | ううむ、もしや根本的な見落としが……? ……やはり、私の知識では限界があるようだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_012 | 「古の武器・ネクサス」を作るときは、 あの男……ゲロルトの発想に助けられた。 二度も奴に頼るのは気分が乗らぬが、ほかに手もあるまい。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_013 | Playerよ……。 「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、 頼んできてもらえないだろうか? |
| 63 | 62 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_020 | Playerよ……。 「ゲロルト」に、相談に乗ってくれんかと、 頼んできてもらえないだろうか? |
| 64 | 63 | TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_000 | 「古の武器・ネクサス」を装備していないと、 クエスト「ゾディアックウェポン」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBREL010_00356_SYSTEM_000_001 | 「古の武器・ネクサス」を装備していないと、 クエスト「ゾディアックウェポン」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_050 | あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇつってるだろ! 納得いく最高のツヤが出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_051 | って、まぁたテメェか……。 ……なに、ジジイがまだ「古の武器」のことで悩んでるって? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_052 | 仕方ねぇな…………。 前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらった恩もある、 ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_053 | ククク……それに、もう一度助け舟を出してやれば、 もっとうまい酒が貰えるかもしれねぇからなぁ……! |
| 70 | 69 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_060 | 前回、近東仕込みの極上蒸留酒をもらっちまった恩もある、 ジジイが悩みすぎてハゲる前に、話を聞いてやンよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_100 | ……おいジジイ、Playerに聞いたぞ。 また「古の武器」のことで悩んでるらしいじゃねぇか。 しかたねぇ、オレも手伝ってやるよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_101 | こいつの持っている武器を見るかぎり、 魂の定着に問題はねぇ……完璧すぎるくらいだぜ。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_102 | コレ以上の性能を目指すっつーなら、大本を変えねぇとダメだ。 おそらく……この「古の武器」はもう、限界だろうよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_103 | ……なんということだ、武器の限界とは…………。 「古の武器」は、私が今までに見てきたどの武器よりも、 素晴らしい潜在能力を持っていたというのに……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_104 | 確かに、元の「古の武器」は、オレが打った最高傑作だ。 ……だが、ジジイの言う「ゾディアックウェポン」と、 エオルゼアの「古の武器」は、根本的に打ち方が違うンだろう。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_105 | ううむ、根本的な打ち方、か……。 そうとなると、私の研究は振り出しに戻ってしまう。 いったい、どうすれば……。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_106 | ……クックック、異なる打ち方……未知の技法か。 俄然ノッてきたぜ……。 おいジジイ、「ゾディアックウェポン」に関する文献を出せ! |
| 78 | 77 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_107 | むぅ、「ゾディアックウェポン」については、 その形状や技法について、ほとんどの記録がないのだ……。 私が持つこの書物にも、まともに書かれておらぬぞ? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_108 | ……テメェ、錬金術の勉強ばかりで頭が腐ったかぁ? オレはエオルゼアの随一の武具職人、ゲロルトだぜ!? この書物があれば、武器の土台くらいは余裕のヨツメウオだ! |
| 80 | 79 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_109 | どれどれ……ほー、なるほどねぇ。 まさか、こういった技法があるとは……世界は広いな。 やれやれ、オレもヤカンを作ってばかりで、頭が腐ってたようだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_110 | だが……この書物に書かれている古代の武器は、 現存しない古の触媒を使い、魂を蓄積させている。 ……現代の技術では、どうやっても再現できぬぞ! |
| 82 | 81 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_111 | たしかに、この古代の武器の型を再現したとして、 そいつにどうやって魂を込めたもンか……。 「サベネアの霊薬」の効果も期待できねぇし……。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_112 | ……魂……思念……想い……? そうだ…………! ヘッヘッヘ、さすがはオレ! 思いついたぜ! |
| 84 | 83 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_113 | ……なんと、では! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_114 | ああ、オレの考えが正しければ、 この「ゾディアックウェポン」とやらの製作…… いや……「再創造」ができるぜ! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_115 | おおお……! ただの飲んだくれの若ハゲではないと思っていたが、 さすがはエオルゼア随一という武具職人! |
| 87 | 86 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_116 | ……おいジジイ、礼にうめぇ酒を寄越すのを忘れンなよ? 古代の武器「ゾディアックウェポン」を創る……。 そのためには、いくつかの品が必要になる。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_117 | まずは、武器の形状についての記述がある「古文書」だ。 可能なかぎり正確に、原型を再現する必要があるからな。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_118 | 古文書を扱ってる奴なら、何か知ってるかもしれねぇ。 そのあたりを当たって、なんとか見つけてくれ! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_119 | 次に、武器の基礎となる素材だが…… 実際に使われていた素材はエオルゼアでは採れねぇ。 ……となれば、近いものを作り出すしかない。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_120 | 素材自体を作りだすためには、万物の元となる、 「特殊物質」が要るだろう。 これは、製作と採集に詳しい奴に相談してみてくれ。 |
| 92 | 91 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_121 | さて、このふたつがあれば、 「ゾディアックウェポン」を模した「器」を製作できる。 ……これに「魂」を込めるには「特殊なマテリアの力」を使う。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_122 | こいつは、心あたりがあるから用意する必要はない。 ただ、通常のマテリアの数百倍の力を持つ、厄介な代物だ。 当然、普通の手法で装着することはできねぇ……。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_123 | ……ということは、あれを使うほかあるまい。 そう、以前「古の武器」を鍛えあげる渦中で使った、 「スフィアスクロール」という技術だ。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_124 | ただし、特殊なマテリアを転写となれば、 前と同じものでは上手くいかないだろう。 ……つまり、「特別なスフィアスクロール」を用いねば。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_125 | かの技術を編み出した「狼煙の丘」に行けば、 何らかの情報を得ることができそうだな。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_126 | ……待てよ、特別なスクロールを用いるということは、 触媒も「特別なアレキサンドライト」を 用意しなければならんかもしれん。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBREL010_00356_JALZAHN_000_127 | そういえば、無名なトレジャーハンターが、 異質な「アレキサンドライト」を発見したと、風のつてで聞いたぞ。 その人物を探してみるといいだろう。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBREL010_00356_GEROLT_000_128 | うし、つまり必要なのは「4つの素材」か。 そいつらを揃えたら「再創造」ができるはずだ……! 全部集めたら、オレのところに持ってきやがれ! |