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| 1 | 0 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_00 | 巴術士ギルドマスター代理のトゥビルゲイムは、ク・リヒャからの指示を伝えようとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_01 | ク・リヒャは、デュースマガ打倒に向け、最高の戦術を策定し、すでに作戦行動に入ったという。東ラノシア「コスタ・デル・ソル」にいる漁師「リルジルン」に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_02 | リルジルンに伝言を渡すと、「」を譲ってくれた。これを、コスタ・デル・ソルの調理師「オピロナ」へ渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_03 | オピロナに依頼の品を渡すと、「」を譲ってくれた。これをコスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」に届けよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_04 | ゲゲルジュに「」を渡したところ、褒美として「」を受け取った。これを踊り子「エルドギス」へ渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_05 | エルドギスから受け取った「」を倉庫番の「ドロゴ」へ渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_06 | ドロゴから受け取った「」をフライングシャークにいる「モーニングスター号」の船乗りに味見させよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_07 | 「」を気に入った、船乗りヒルスクスクラトは、商談のために冒険者をデュースマガの商船「モーニングスター号」へ招いた。コスタ・デル・ソルの桟橋にいるヒルスクスクラトに声をかけよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_08 | ク・リヒャの戦術策定と、冒険者の活躍により、デュースマガ捕縛を成し遂げた。すべての問題を解決したク・リヒャは、本当の望みに気づき、それを実現するためにギルドマスターのもとへと旅立った。巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_09 | トゥビルゲイムに、「」を渡そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_CLSACN300_00461_SEQ_10 | トゥビルゲイムによると、巴術に没頭しているク・リヒャとギルドマスターがともに行動することで、巴術のさらなる発展が期待できるという。そのきっかけを作ったのは、間違いなく冒険者である。いつの日か、ふたりに再会した時に、対等に渡り合えるよう巴術の鍛錬をたゆまず積んでいこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_00 | コスタ・デル・ソルの漁師にを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_01 | オピロナにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_02 | ゲゲルジュにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_03 | エルドギスへを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_04 | ドロゴにを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_05 | 船乗りにを渡す |
| 31 | 30 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_06 | ヒルスクスクラトと話す |
| 32 | 31 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_07 | 巴術士ギルドのトゥビルゲイムに報告 |
| 33 | 32 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_08 | トゥビルゲイムにを渡す |
| 34 | 33 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_09 | |
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| 48 | 47 | TEXT_CLSACN300_00461_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_001 | おかえり、Player。 ク・リヒャの計算どおりのお出ましだね。 決戦を控え、ク・リヒャの頭は最高潮に冴えている。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_002 | イエロージャケットから、デュースマガの商船が 東ラノシアのブラッドショア沖合に 停泊中との連絡が入った。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_003 | その後、デュースマガは 東方を目指す長い航海に出帆するつもりらしい。 しばらくはリムサ・ロミンサへ戻らないだろう。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_004 | この機を逃すと、ク・リヒャがデュースマガを 打倒する機会はなくなるってわけさ。 失敗できないよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_005 | デュースマガは狡猾で、近づくのも難しい。 だが、ク・リヒャは最高の戦術を策定して、 すでに現地で作戦行動に入っている。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_006 | まずは、急ぎ「コスタ・デル・ソル」に赴き、 この紙を漁師「リルジルン」へ渡してくれ。 その後の指示も、適宜届くはずだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_010 | なにか用ですかな? 釣りに集中したいのだが…… |
| 56 | 55 | TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_011 | おお、ありがとよ。あんたが例の巴術士か。 礼がわりに、今釣った「」をやろう。 こいつを調理師「オピロナ」へ届けてみるといい。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_020 | 何か用かい? ゲゲルジュ様のお食事の仕込みで忙しいんだが…… |
| 58 | 57 | TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_021 | これは、活きのいい魚だ。 こいつを調理すれば、ゲゲルジュ様もご機嫌さ。 あたしの、給金もまたあがるね! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSACN300_00461_OPYLONA_000_022 | お礼に、あたしが作った「」をあげよう。 これを地主ゲゲルジュ様に届けるよう伝えてくれと、 ミコッテ族の巴術士に言われたよ。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_030 | なんだ、貴様は? うーむ、貴様のニオイ…… さては貴様、「」を所持しておるな? |
| 61 | 60 | TEXT_CLSACN300_00461_GEGERUJU_000_031 | ワシの大好物を調べてから、 挨拶に来るとは、殊勝な心がけだの。 よし、「」を取らせるから、パイを……。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSACN300_00461_PEBALOH_000_041 | お待ちを。 ゲゲルジュ様にパイを届けた冒険者に、この紙を 渡すよう、税関公社の検査官から依頼されました。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSACN300_00461_TALK_SCENE00003_000_42 | (-紙片の内容-)ゲゲルジュから受け取ったものを 仕事帰りの踊り子「エルドギス」へ渡す。 ク・リヒャ |
| 64 | 63 | TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_050 | なんか用? いくらくれるかで、相手する時間は変わるわよ? 子供らが腹すかせて待ってるから、急いでるんだけど。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_051 | やだ、こんなにお金くれるの!? すごーい! これなら、うちの子3人とも、 しっかりご飯を食べさせられるわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_052 | おいしい仕事を引き受けたもんね……。 あっ、これはこっちの話よ。 さあ、依頼人から指示された品を受け取って。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSACN300_00461_EALDGYTH_000_053 | ミコッテ族の依頼人から預かった袋と、私のパレオよ。 このパレオを倉庫番「ドロゴ」に 届けるように伝えろって言われてるわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_060 | わりい、あんたの相手してるヒマねーんだわ。 早く仕事かたづけねぇと、またボスに叱られるんだ。 ん、何かくれるのか? |
| 69 | 68 | TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_061 | おお!! これは、憧れの頑張り屋さんの未亡人 エルドギスさんのパレオじゃねーかっ!! |
| 70 | 69 | TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_062 | ってことは、あんたに例のブツを渡せばいいんだな……。 いや、俺が欲しい物を届けてきた奴に「」を 渡せって、見知らぬミコッテ族に頼まれてたんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSACN300_00461_DROGO_000_063 | んで、この酒をフライングシャークでたむろしてる 船乗りどもに、味見させろってさ。 やつら柄悪ぃから、気をつけろよ? |
| 72 | 71 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_070 | お、酒ついでくれるって? なら、味見してやろうじゃないか。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_071 | かーっ、こいつぁ絶品だ! この酒をひんがしの国まで運べば、 バカ売れ確実、大儲け確実だな。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_072 | なあ、あんたうちの商船「モーニングスター号」へ来ねえか? お頭に、この酒を紹介してえんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSACN300_00461_Q1_000_001 | 商船「モーニングスター号」へ案内される? |
| 76 | 75 | TEXT_CLSACN300_00461_A1_000_001 | はい |
| 77 | 76 | TEXT_CLSACN300_00461_A2_000_002 | いいえ |
| 78 | 77 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_073 | なに!? てめえ、俺に逆らおうってのか!? もう一度、よく考えてみろ。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_080 | よし、決まりだ。 よお、ねえちゃん、お前も一緒に来い。 お前が、今回仕入れた一番のお宝だからな。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_081 | シッ……後でね。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_090 | シッ……お静かに……。 エルドギスから受けとった袋…… 後ほど渡してくださいね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_090 | よく来たな。 船の準備ができたら、出発だ。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_101 | 上等な酒に、上等な女…… お頭も、ご満悦にちがいねぇ。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_102 | あ、あんまり見ないでください……。 最小限の犠牲で商船に乗り込むには この戦術が最適だったんです。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_103 | それより、エルドギスから受けとった袋を。 要る物だけ取ったら、すぐキミに戻しますから。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_104 | おい、おめえら。 さっきから何コソコソしてやがる!? |
| 87 | 86 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_105 | 夜の海は、少々冷えるので。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_106 | そういうことなら、しかたねぇが……。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSACN300_00461_HIRSKSKRAT_000_107 | その貧乏臭いローブ……お頭の前では脱ぐんだぞ。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_108 | はい、もちろん! |
| 91 | 90 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_109 | 言われずとも、自分から脱ぎ捨てます! |
| 92 | 91 | TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_110 | アバズレ提督の飼い犬が! 調教されに来やがったか!? |
| 93 | 92 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_111 | 答えは否! 「戦術は、望む現実を作るためにある」 この命題を証明しに来たのです!! |
| 94 | 93 | TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_112 | 畜生に、夢や希望など存在せぬと思い知れ! 身の程知らずな妄想ごと、クラゲの餌にしてやろうぞ! |
| 95 | 94 | TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_115 | 迷惑な狂犬が! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_116 | たったふたりでも、戦術次第で望む現実は作れます! |
| 97 | 96 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_117 | デュースマガ……覚悟してください! これまで、お前が私にしてきたこと…… 私を縛る過去の鎖を、今こそ断ち切ります! |
| 98 | 97 | TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_118 | 迷惑な狂犬は今一度、鎖につなぎ、 完全なる調教をしてやろうぞ! |
| 99 | 98 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_121 | 敗北を悟ったデュースマガ、起立し、右舷前方へ逃走。 |
| 100 | 99 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_122 | 海への脱出を試みる。 |
| 101 | 100 | TEXT_CLSACN300_00461_DOSWMAGA_000_123 | はんっ、わしを踊らせたつもりか!? 甘い、甘い、スキだらけよ!! |
| 102 | 101 | TEXT_CLSACN300_00461_TALK_DOSWMAGA_000_124 | このわしが、犬畜生の術中ごときに、 はまるとでも思うたか!? |
| 103 | 102 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_125 | そこで、キミが手配したイエロージャケットを目視! |
| 104 | 103 | TEXT_CLSACN300_00461_RHYLZIRN_000_126 | この時を待ち望んだぞ、デュースマガ!! 貴様が大っ嫌いな忠犬に、お縄を頂戴する気分を じっくり聞かせてもらうぞ、監獄でな!! |
| 105 | 104 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_127 | 以上、証明終わりです。 |
| 106 | 105 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_128 | ありがとうございます。 キミなくして、成功しえない戦術でした。 |
| 107 | 106 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_129 | だから、私の戦術は、まだまだです。 ……当然ですよね? |
| 108 | 107 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_130 | 「戦術は、望む現実を作るためにある」 なのに私は……本当に望む現実から 目を背けていたんですから。 |
| 109 | 108 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_131 | 私、ギルドマスターを探しに行きます! |
| 110 | 109 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_132 | ギルドのトゥビルゲイムに伝えてください。 今まで、お世話になりました、と! |
| 111 | 110 | TEXT_CLSACN300_00461_KLYHIA_000_133 | 私の戦術は……これからが本番です! |
| 112 | 111 | TEXT_CLSACN300_00461_YELLOW_000_139 | あなたのご助力なしでは、あの大悪党を 捕らえることはできませんでした、感謝します。 ギルドマスター代理にもよろしくお伝えください。 |
| 113 | 112 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_140 | お帰り、いろいろ聞きたいことがあるんだが…… まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか? |
| 114 | 113 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_150 | まずは、ク・リヒャが手配していた袋を あたしに託してもらえるか? |
| 115 | 114 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_151 | 持ち主から問い合わせが来ていてね。 大切な商売道具らしいから、あたしから返しておくよ。 ク・リヒャの門出に、あたしも少しは貢献したいしね。 |
| 116 | 115 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_152 | それにしても……ク・リヒャはやっと出帆したか。 本当に自分が望む場所へ……。 お前さんのおかげだ、ありがとう。 |
| 117 | 116 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_153 | ずっと心配だったのさ。 あの娘は、巴術と戦術策定以外はニブくて 自分の気持ちに気づかず、苦しそうにしてたからね。 |
| 118 | 117 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_154 | 今後、あの娘が苦手としてた戦闘だって上達するだろう。 なんせ、ギルドマスターの直接指導だからね。 ふたりして、一層巴術に没頭するだろうさ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_155 | これはひょっとすると、お前さん、 巴術が大発展する歴史的一歩を刻んだかもしれないよ。 |
| 120 | 119 | TEXT_CLSACN300_00461_THUBYRGEIM_000_156 | いつか、ふたりに再会した時、対等に渡り合えるよう、 お前さんに新しい技を授けるとしよう。 今後の戦いで活用しておくれ。 |
| 121 | 120 | TEXT_CLSACN300_00461_QIB_001_TODO_1 | モーニングスター号の船員を掃討し、デュースマガを倒せ! |
| 122 | 121 | TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_02 | Player、この魔法陣を利用すれば、戦況を有利に導けます! |
| 123 | 122 | TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_03 | ふがいない手下どもが! しくじれば、全員、懲罰に処す! |
| 124 | 123 | TEXT_CLSACN300_00461_QIB_KLYHIA_BATTLETALK_05 | お前が酷使している手下じゃ、私たちを止められません! 私たちが勝利する確率は、99%です! |
| 125 | 124 | TEXT_CLSACN300_00461_QIB_DOSWMAGA_BATTLETALK_06 | ふん、所詮使い捨てのコマにすぎぬわ。 犬畜生の戦略なぞ、わが斧で粉砕してやろうぞ!! |