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| 1 | 0 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_00 | 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者を、ある人物に会わせようとしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_01 | 名のある3人の槍術士に、勇気を認めてもらうよう言われた。まずは東部森林「アマリセ監視哨」にいる槍術士「マテオミ牙軍曹」を訪ね、声をかけよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_02 | マテオミ牙軍曹に認めてもらうために、課せられた試練をこなそう。アマリセ監視哨近くの大木へ向かい、「指定地点」に「六識の鮮血」をしかけよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_03 | 現れた魔物ブラッドバットの討伐を終えた。「アマリセ監視哨」で待つ「マテオミ牙軍曹」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_04 | マテオミ牙軍曹から、勇気を認めてもらうことができた。次の槍術士は、南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」にいる「バスカロン」。彼を訪ね、話を聞こう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_05 | バスカロンからフルフラワーの蜂蜜酒を渡され、ある場所に捧げてくるよう言われた。南部森林の岩間に佇む「ミスタルの槍」に「フルフラワーの蜂蜜酒」を捧げよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_06 | ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げた。「バスカロンドラザーズ」に戻り、「バスカロン」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_07 | バスカロンから、初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」が槍術士ギルドに懸けた思いを聞かせてもらった。最後の槍術士は、北部森林の「フォールゴウド」にいる「ヴォクレール」。彼を訪ね、話を聞こう。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_08 | ヴォクレールから、勇気を証明する試練を与えられた。まずは「バルーン」を倒し、「バルーンの小指」を6体分入手しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_09 | 入手した「バルーンの小指」を「焚き火跡」に使い、現れた「レッドバルーン」を討伐しよう。 |
| 11 | 10 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_10 | レッドバルーンの討伐を完了した。「フォールゴウド」に戻り、「ヴォクレール」に報告しよう。 |
| 12 | 11 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_11 | 3人の槍術士から、勇気を認めてもらうことができた。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。 |
| 13 | 12 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_12 | 名だたる槍術士から勇気を認められた冒険者に、誇らしげに頷くイウェイン。これからは然るべき時に降りかかる試練が、冒険者を成長させるだろうとのこと。最後にもう一度だけ、勇気を見せてもらいたいと言う。イウェインを満足させることができるよう、これまで学んだ勇気の意味を胸に、いっそう槍術に磨きをかけてこよう。 ※槍術士のレベルが30以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。 |
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| 24 | 23 | TEXT_CLSLNC005_00438_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_00 | アマリセ監視哨のマテオミ牙軍曹と話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_01 | 指定地点に六識の鮮血を使う |
| 27 | 26 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_02 | マテオミ牙軍曹に報告 |
| 28 | 27 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_03 | バスカロンドラザーズのバスカロンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_04 | ミスタルの槍にフルフラワーの蜂蜜酒を捧げる |
| 30 | 29 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_05 | バスカロンに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_06 | フォールゴウドのヴォクレールと話す |
| 32 | 31 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_07 | バルーンからバルーンの小指を入手 |
| 33 | 32 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_08 | 焚き火跡にバルーンの小指を使う |
| 34 | 33 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_09 | ヴォクレールに報告 |
| 35 | 34 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_10 | 槍術士ギルドのイウェインに報告 |
| 36 | 35 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_13 | |
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| 44 | 43 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_21 | |
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| 48 | 47 | TEXT_CLSLNC005_00438_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_1 | よう、一段と腕を上げたようじゃねえか。 次の試練に挑む準備は万端か? |
| 50 | 49 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_2 | お前は、茨の森の試練を突破し「勇気」の意味を掴んだ。 今回の試練は、その「勇気」を3人の槍術士に示し、 認めてもらうことだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_3 | 3人の槍術士とは、 お前と同じくこのギルドで学び、槍を極めた者。 お前の先輩にあたる槍術士たちだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_4 | 「勇気」を最も知る者に「勇気」を認めてもらう。 そうやって、俺たち槍術士は一人前になる。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_5 | ひとり目の槍術士は、 東部森林「アマリセ監視哨」にいる「マテオミ牙軍曹」だ。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_6 | グリダニアの第一線を守る、冷静沈着な槍術士。 鍛えぬかれた目に、勇気を認めさせることができるか? さあ、行ってきな。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_10 | 君が噂の槍術士だね。 私は双蛇党の衛士、マテオミ。 このアマリセ監視哨で衛士たちの監督をしている。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_11 | なるほど、それなりに腕は鍛えているが、 まだまだ経験は浅いと見える。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_12 | この世界は広い。 戦い慣れた鬼哭隊の衛士でも、惑わされる敵がいる。 古の強者ですら、心乱される敵がいる。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_13 | いっぱしの槍術士を自負するのなら、 ひとつ、強敵との戦いを制してもらおう。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_14 | この「六識の鮮血」を、北の大樹に仕掛けるんだ。 森の中に身を潜め、獲物を待つ牙が君に襲いかかる…… さあ、心を乱されることなく戦えるかな? |
| 60 | 59 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_20 | よく戻ったね。 君の見事な槍さばき、見せてもらったよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_21 | ブラッドバットは、 素早く派手な動きで敵を撹乱する。 奴らの攻撃をやり返すのは、至難の業だったろう。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_22 | まだまだ荒削りだが、その「勇気」は見事なものだ。 イウェインが目をかけるのも頷ける。 このマテオミ、君の「勇気」を認めよう。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_23 | さあ、次に君が向かうべきは、 南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」。 店主の「バスカロン」を訪ねるんだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_24 | 彼は、昔から独自の考えを持つ槍術士だった。 槍を置いた今でも、彼の助言を求め 酒場を訪ねる者は多い。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSLNC005_00438_MATHEOMI_000_25 | かく言う私もそのひとりさ。 彼との出会いは、きっと君の槍を高みへと導くだろう。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_30 | お前が噂の槍術士だな? そろそろ来ると思っていたぜ。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_31 | 俺はバスカロン。 ひと昔前は、槍術士として街道の哨兵をしていた。 ま、今は見てのとおり、一介の酒場の店主だがな。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_32 | 俺に「勇気」を認めさせに来たんだろ? それじゃ、この「フルフラワーの蜂蜜酒」を受け取りな。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_33 | そいつを、ここから南の岩間にある 「ミスタルの槍」に捧げてこい。 戻ってきたら、面白い話を聞かせてやろう。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_40 | 「ミスタルの槍」に蜂蜜酒を捧げてきたようだな。 それじゃ約束通り、話を聞かせてやろう。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_41 | 「ミスタルの槍」は、 初代槍術士ギルドマスター「ミスタル」の 「勇気」に敬意を表して築かれた場所だ。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_42 | ミスタルは、まさに「勇気の塊」のような男だったと言う。 優れた槍術士だった彼は、槍術の真価を発揮するのが 「勇気」であると気づいた。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_43 | そして、「勇気」を磨くには グリダニアの槍術だけでは不十分であり、 森の外の技も受け入れるべきであると説いたんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_44 | だが、これは、古いグリダニアの姿勢に反するものだった。 かつてのグリダニアは、余所者を忌避し、 罪人のように扱っていたからな。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_45 | ミスタルはこの姿勢を、 不確かなものへの「不安」だと言った。 そして、不安は勇気を鈍らせるとも。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_46 | ミスタルは、グリダニアの反対を押し切り、 グリダニアの外からも腕利きの槍術士を迎えた。 そうして「勇気」の術を磨きあげたのさ。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_47 | 槍術士ギルドは、まさに、 ミスタルの「勇気」によって創られたギルドと言える。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_48 | 俺たち槍術士は、ミスタルの意志を受け継いだ者。 槍術士である限り、お前が腹に据えた「勇気」を 忘れるんじゃないぞ。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_49 | ハハハ! わざわざ証明してもらうまでもねぇ。 お前が槍術に懸ける「勇気」、ここに来た時から わかってたことだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_50 | 俺の役目はこれで終いだ。 3人目の槍術士は、北部森林「フォールゴウド」の 宿屋にいる。「ヴォクレール」を訪ねるんだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSLNC005_00438_BUSCARRON_000_51 | あいつとは、若いころはよくやりあったが、 結局決着は付かずじまいだったな……。 あいつを頷かせるのは簡単じゃあねえだろうが、頑張りな。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_60 | お前が件の冒険者だな。 俺はヴォクレール、お前と同じ冒険者あがりで、 雇われの用心棒をしている。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_61 | 槍術士としての「勇気」を見せに来たか。 いいだろう、手加減なく試させてもらうぜ。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_62 | どれほど鍛えた槍術士でも心が揺れ動いてしまう瞬間、 それは、相手に「変化」が起きた時……。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_63 | 戦いの途中で、姿形や立ち振る舞いに「変化」があると、 そのことに思考を奪われ、槍が鈍ってしまう。 お前の「勇気」で「変化」を制してみせな。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_64 | お前の相手は「レッドバルーン」。 猛る炎に呼び寄せられ、姿を現す魔物だ。 |
| 87 | 86 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_65 | まずは魔物「バルーン」を狩り、 「バルーンの小指」を手に入れろ。 これを「焚き火跡」に使って火を熾せ。 |
| 88 | 87 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_66 | 怒りと共に燃え上がる「レッドバルーン」の業火……。 さあ、お前は動じることなく戦えるか? 見せてもらうぜ。 |
| 89 | 88 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_70 | レッドバルーンの炎に動じることなく戦ったか。 フン。槍術士ならこの程度、当然だな。 |
| 90 | 89 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_71 | 相手がどんな変化を見せようと、 手を止めることなく、着実に進み続けろ。 それは戦いでも鍛錬でも同じ、それが「勇気」だ。 |
| 91 | 90 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_72 | ……何を突っ立ってる。 お前の「勇気」を認めてやると言ったんだ。 |
| 92 | 91 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_73 | まだまだひよっこだがな。 俺たちに並べるよう、精々鍛錬に励むことだ。 |
| 93 | 92 | TEXT_CLSLNC005_00438_VAUXCLAIRT_000_74 | さっさとイウェインの野郎に報告しに行くがいい。 ああ、ついでに…… たまにはバスカロンの酒場に顔を出せ、と伝えておけ。 |
| 94 | 93 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_80 | 無事、3人の槍術士から 「勇気」を認めてもらうことができたようだな。 |
| 95 | 94 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_81 | もう、俺がとやかく言う必要もあるまい。 これから先は、戦いの経験がお前を鍛え上げるだろう。 |
| 96 | 95 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_82 | 試練とは、相応しき時に降りかかるもの。 苦難が立ちはだかった時は、お前の成長の時だ。 |
| 97 | 96 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_83 | 俺からの指導は終いだが…… 最後にもう一度だけ、このギルドを訪れてもらいたい。 この俺が、お前の「勇気」を見せてもらうためにな。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSLNC005_00438_YWAIN_000_84 | 腕を磨き、ギルドを訪れろ。 次にお前に会う時を、楽しみに待っているぜ。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSLNC005_00438_POP_MESSAGE | 敵の気配を感じた!! |