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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
21TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
32TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけたブレモンデのチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。ブレモンデは、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
43TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
54TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
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2524TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00政庁層のナナモの侍女と話す
2625TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01ブラックブラッシュのピピンと話す
2726TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
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4948TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000……あなたが出かけている間に、 またしても、伝言を頼まれちゃったわ。
5049TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。 あなたに伝えたいことがあるそうなの。
5150TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。 よろしくね、Player。
5251TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003ナナモ陛下の侍女さんが、 ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。 「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。
5352TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004現在、ウルダハ王宮では、 イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。 我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。
5453TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010お待ちしておりました、様。 ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、 貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。
5554TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか? ……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。
5655TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
5756TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
5857TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012「ナナモの私室」へ移動しますか?
5958TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013はい
6059TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014いいえ
6160TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、 ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。 頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。
6261TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001……気を落とすなよ、おふたりさん。 戦いは、これからってやつだ!
6362TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002おい、出してくれ!
6463TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020……くそっ、なんて情けない。
6564TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030いい仲間をお持ちだ。 一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。
6665TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031殿。 あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。
6766TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032会うのを楽しみにしていたよ。 このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。
6867TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。 ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。 かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。
6968TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034ピピン殿……。
7069TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035(-????-)よう、待たせたな!!
7170TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036シド……どうしてここに……?
7271TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037お前たちがピンチだって、 妙な商人のおっさんに呼び出されてな。 モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。
7372TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038ほう、それは助かる。 このままザナラーンに留まるのは危険だからな。
7473TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039お安い御用さ。 少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。 何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?
7574TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、 理想的ではあるが、さてどうしたものか。
7675TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041クルザス……。 イシュガルドが領する彼の地ならば、 国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。
7776TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042了解だ! そうと決まれば、善は急げ。 さっそくズラかろうぜ。
7877TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043……私が同行するのは、ここまでだ。 一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。
7978TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、 森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。 その点は安心してくれ。
8079TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、 公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、 共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。
8180TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046すまない……手数をかける……。
8281TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。 ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。 ナナモ陛下の名誉にかけて……な。
8382TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050さあ、乗り込んでくれ。 急いで離陸するぞ。
8483TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。 「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。
8584TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070事情は簡単に説明した……。 オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。 ……本当に彼は好人物だな……。
8685TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071……どうか、お気を落とさずに……。 まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。
8786TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080おぉ、待っていたぞ、Player! 大まかにではあるが、話は聞いている……。 我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!
8887TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。 まずは、状況を説明するとしよう。