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| 1 | 0 | TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_00 | 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者がやって来るのを待っていたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_01 | アダルベルタは、冒険者に興味を持ったアマジナ鉱山社の副社長、ディープ・キャニオンを紹介したいらしい。彼女の頼み通り、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に会いに行こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_02 | 「ディープ・キャニオン」は、かつて黒曜石を求めた依頼をこなした冒険者を賞賛しつつも、より深く冒険者の実力を知りたいようだった。彼からの採掘を頼まれたが、仕事を受けたことを採掘師ギルドの「アダルベルタ」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_03 | アダルベルタは、が簡単には採掘できる物ではないことを教えてくれる。しかし同時に、ディープ・キャニオンによって試されていることを理解し、頑張れと激励してくれた。サンライズ門を出たあたりで入手できるを採掘し、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に10個納品しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_04 | ディープキャニオンにを無事に納品した。彼は冒険者の実力を認めつつも、もう少し身なりに気をつけたほうがいいと、忠告してきた。 ※採掘師のレベルが20以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_00 | ディープ・キャニオンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_01 | アダルベルタと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_02 | を採掘師ギルドのディープ・キャニオンに納品 |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_0 | ああ、いらっしゃいPlayer。 キミが来るのを待ってたのよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_1 | このあいだ、黒曜石を採掘してもらったわよね? あの仕事ぶりが、依頼主の耳に届いたらしくてね。 |
| 51 | 50 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_2 | アマジナ鉱山社の副社長「ディープ・キャニオン」さんが、 キミに会ってみたいと言ってるのよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_3 | ……実は、あたしとちょっと因縁のある人でね。 できれば、キミを巻き込みたくなかったけど…… 名指しで来られたんじゃ、断ることもできない。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_4 | ……今のは失言だったわ。 悪いけど、聞かなかったことにしてくれる? |
| 54 | 53 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_5 | ともかく、ギルドの入口近くで待ってるはずだから、 ちょっと彼に挨拶してきてほしいのよ。 大口の顧客だから、くれぐれも失礼ないようにね。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_10 | Player Player君だね? 話はギルドマスターより聞いている。 一度、君と話をしてみたかった。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_11 | 私の名は「ディープ・キャニオン」。 アマジナ鉱山社において、副社長の職にある者だ。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_12 | しかし、あのギルドマスターが目をかけていると聞いて、 どんな人物かと思っていたが……冒険者だったとはな。 少々驚かされたよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_13 | やはり採掘師と言えばアラミゴ出身者が目立つものでな。 こう言ってはなんだが、根無し草の冒険者が、 はたして、ウルダハの役に立つのだろうかと思っていた。 |
| 59 | 58 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_14 | しかし、どうやら君はそこらの冒険者とは一味違うようだ。 我が社の依頼を、見事に果たしてみせたのだからな。 そこはまず、素直に認めよう。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_15 | だが、私はまだ君のことを知らな過ぎる。 依頼主としてもう少し、詳しく君の実力が知りたい。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_16 | そこでだ……Player Player君。 試すようで悪いが、ひとつ頼まれてくれないか? 「」が10個ほど、急に要り用になってしまったのだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_17 | まさか、できぬとは言うまい? 採掘師ギルドの一員なのだから、それぐらいお安いご用だろう? |
| 63 | 62 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_18 | おっと……そうだ。 君が採掘に出かける前に 一応、アダルベルタにこの件を報告しておいてくれ。 |
| 64 | 63 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_19 | 依頼主とはいえ、 彼女を通さずにギルド員をあごでは使えないのでな。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_20 | ふぅん……そんなことを、副社長がねぇ。 相変わらず、回りくどいことが好きな人だわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_21 | それにしてもを10個だっけ。 意地が悪いというか、知識がなきゃ掘れないものを……。 |
| 67 | 66 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_22 | 水銀なんかの材料として使われている赤褐色の鉱物なんだけど、 こいつはね、普通の採掘場では取れないのよ。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_23 | このあいだ渡したモールを使って、岩場を砕岩するの。 そうすれば、手に入れることができるはず。 |
| 69 | 68 | TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_24 | を10個……大変だろうけど、よろしくね。 副社長は、実力を見せろって言っていたんでしょう? とくと見せてあげて、Player。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_30 | 頼んだ「」10個はまだかね? 「サンライズ門」から出たあたりで、採れるはずなのだが。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_31 | ふむ……なかなかの品質だ。まずは褒めておこう。 どうやら、砕岩をこなせる程度の技術はあるというわけか。 |
| 72 | 71 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_32 | なるほど……どうやらPlayer Player君は、 私が考えていた以上に優秀らしい。 アダルベルタの下にいることが、惜しいくらいだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_33 | どうかね、私の直属に……いや、君は冒険者だったな。 このウルダハに根付いてくれる者でなければ、 副社長であるこの私の右腕は務まらん。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_34 | このウルダハが栄えてこその、鉱山運営だろうに。 大事な採掘師の技術をよそ者に教えてしまう、 今のギルドマスターのやり方は、どうにも馴染めん。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_35 | 無論、君のような異邦人でも 見込みのある若者がいることは理解したが…… 金になる技術はウルダハで独占したいのが本音だ。 |
| 76 | 75 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_36 | やはり彼女には近いうちに…… おっとすまない、つい考え事をしてしまった。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_37 | ともかく君の実力はよくわかった。 いずれ、また仕事を頼むこともあるだろう。 |
| 78 | 77 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_38 | だが、ひとつだけ注文をつけるなら…… もう少し身なりに気を遣いたまえ。 |
| 79 | 78 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_39 | 採掘師にとって、服装は見た目だけでなく、 仕事の上でも大きな影響があることを知るといい。 採掘師には、採掘師らしい格好があるということだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_40 | 手袋ひとつ、靴ひとつ変えただけでも、 作業効率は大きく変わるということを、覚えておきたまえ。 |
| 81 | 80 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_41 | では、機会があればまた会おう。 君が採掘師を続ける限り、それはおそらく…… それほど遠い日のことではないと思うが、な。 |
| 82 | 81 | TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_50 | 装備を変更することによって「獲得力」「技術力」「GP」 を上昇させることができます。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_51 | 「獲得力」は採掘の成功率がアップし、 「技術力」はアイテムの入手個数がアップし、 「GP」はGPの最大値がアップします。 |
| 84 | 83 | TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_52 | あなたの採掘の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。 |
| 85 | 84 | TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_60 | おや、どうしたねPlayer君? アダルベルタに、話を通してくれたかね? |