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| 1 | 0 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_00 | 採掘師ギルドのアダルベルタは何やら慌てているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_01 | アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_02 | ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」と話をしよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_03 | ディープ・キャニオンと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話をしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_04 | アダルベルタと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_05 | ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「」を3個納品しよう。「」は、クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没する、「未知の採掘場」から採掘できるようだ。対象の「未知の採掘場」は、エオルゼア時間1:00頃から一定時間出没し、スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」使用時にナビマップに表示される。 |
| 7 | 6 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_06 | アダルベルタにを納品した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_07 | アダルベルタに報告した。彼女はディープ・キャニオンのために、困難な採掘をしてくれた冒険者に感謝し、冒険者の成長をたたえた。アダルベルタは、採掘師としての冒険者の名が、エオルゼアにとどろく日を楽しみにしているようだ。一日でも早くその日を迎えるために、採掘師として仕事に励もう。 ※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 9 | 8 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_09 | |
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| 24 | 23 | TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_00 | ワイド・ガリーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_01 | ディープ・キャニオンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_02 | アダルベルタと話す |
| 28 | 27 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_03 | ワイド・ガリーと話す |
| 29 | 28 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_04 | アダルベルタにを納品 |
| 30 | 29 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_05 | アダルベルタに報告 |
| 31 | 30 | TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_000 | 大変よ、ワイド・ガリーが 父親ディープ・キャニオンの不正を告発したの! ディープ・キャニオンは苦しい立場に追いこまれた……。 |
| 50 | 49 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_001 | ……ねえ、あたしの頼みを聞いてくれない? ディープ・キャニオンが、あたしを恨んでるのは知ってる。 でも……あの人は、あたしにとって大切な先輩なの! |
| 51 | 50 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_002 | あたしを恨んで道を踏みはずしたなら、彼を助けたい。 ……だから、ワイド・ガリーから話を聞いてきて。 実の父を告発した理由を。 |
| 52 | 51 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_010 | ギルドマスターに頼まれて、事情聴取か? そういうことなら、お前にだけは話そう。 |
| 53 | 52 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_011 | 親父は、危険な依頼を 採掘師ギルドに押し付け、嫌がらせしてきた。 事情があるにせよ、もはや、俺も見過ごせない。 |
| 54 | 53 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_012 | 迷惑をかけた、多くの人に申し訳なくてな……。 落とし前をつけねば、と思った。 だから俺は、告発するしかなかったのだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_013 | ……親父にも、親父なりの言い分はあるはず。 親父なら採掘師ギルドの入口にいるだろう。 本人から、直接、話を聞くがいい。 |
| 56 | 55 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_020 | 君か……久しぶりだな、こうして話をするのは。 だが、申し開きをすることなど何もない。 全ては事実、息子の告発どおりだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_021 | だが、私はそれが間違っていたとは思わない。 ……私には、確固たる目的があったからな。 |
| 58 | 57 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_022 | かつて、あの女は先代のギルドマスターと共謀して、 この私を追い落とした……その復讐こそが目的! |
| 59 | 58 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_023 | 私からギルドマスターの座を盗んだアダルベルタに 復讐する、それだけを考えて生きてきた……! そのために、息子をギルドへ送り込んだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_024 | しかし、君がギルドに現れたせいで、計画は崩れた。 息子では君に勝てない……だから、私は焦ったのだ。 私の話が嘘だと思うなら、「アダルベルタ」に確認するがいい。 |
| 61 | 60 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_025 | 査問会で、親父は激しく糾弾されるだろう。 砂蠍衆のひとりで、アマジナ鉱山協会の総裁である フィルガイスが姿を現すからな。 |
| 62 | 61 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_026 | 加えて、鉱山社社長の名代として、 社長の息子ポポックリとセセルッカも出席するらしい。 そうそうたる顔ぶれが、そろうというわけだ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_030 | あたしが、ギルドマスターの座を盗んだですって!? そんな誤解で、彼は人生を棒にふろうとしているの!? |
| 64 | 63 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_031 | あたしは、アラミゴ出身の日陰者だから ギルドマスターを継がないと言ったんだけど 先代はアラミゴ人だからこそ、継がせたいと言ってきたの。 |
| 65 | 64 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_032 | それを、あたしが策略でギルドマスターの座を 奪い取ったのだと誤解して、 あたしに対して怒っていたのね。 |
| 66 | 65 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_033 | ……お願い、キミの力を貸して。 彼の査問会が迫っているわ。 彼が誤解で破滅する前に、真実を知らせなきゃ! |
| 67 | 66 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_034 | もう一度「ワイド・ガリー」に、詳しい話を聞いて。 息子の彼なら、査問会の切り抜け方を 知っているかもしれないから。 |
| 68 | 67 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_040 | 父を助けたいと……アダルベルタは言ってくれたのか。 俺だって、実の父の破滅は望まない! だが、どうすれば親父を助けられるんだ……? |
| 69 | 68 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_042 | ……結局、アマジナ鉱山社にとっての親父の罪とは、 鉱山社とギルドとの信頼関係を破壊したこと。 |
| 70 | 69 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_043 | ゆえに親父は査問会から、試練を出された。 「」と呼ばれる珍しい鉱物を、 ギルドに命じて、掘らせることができるかってな。 |
| 71 | 70 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_044 | 味方がいない親父は、手ぶらで査問会に出る羽目に…… だが、査問会で「」を突きつけられれば、 親父の立場は逆転できるかもしれん! |
| 72 | 71 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_045 | 「」が3個でもあれば……っ! だが、採掘場はクルザス全域に及び、採掘は極めて難しい。 俺の腕では無理だ。 |
| 73 | 72 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_046 | クルザスにあるという、「未知の採掘場」で その「」を採掘するためには、 日没から日の出まで待ち続けるほどの忍耐が必要だと聞く。 |
| 74 | 73 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_047 | その苦難に耐えきれる者が、採掘師のスキル 「トゥルー・オブ・ミネラル」を使うことで、 初めて見つけられるのだそうだ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_048 | これは、お前ほどの腕がないとできない。 「アダルベルタ」には、俺から話をつけておくから お前は「」を集めたら、彼女に届けるんだ! |
| 76 | 75 | TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_049 | 「」は、「未知の採掘場」から採掘できます。 未知の採掘場は、エオルゼア時間1:00頃から、しばらくの間、 クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没します。 |
| 77 | 76 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_050 | 話は聞いたわ、Player。 「」を3個でしょう、急いで! |
| 78 | 77 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_051 | いい、ワイド・ガリーの言葉を思い出して! 「」は「未知の採掘場」から採掘できる! |
| 79 | 78 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_052 | 入手するには日没から日の出まで待つ忍耐と…… スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」が必要よ! |
| 80 | 79 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_053 | なんとか間に合ったわ! ワイド・ガリーは、すでに査問会へ向かってる。 あたしたちも、急いで後を追いましょう! |
| 81 | 80 | TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_60 | ギルドに「」を掘らせることは、できたか? あんたの私怨が、ギルドとの関係を崩したんだ。 それを修復できなきゃ、あんたは終わりだぜ? |
| 82 | 81 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_61 | そ、それは……。 |
| 83 | 82 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_62 | 「」ならあります! ギルドのPlayerが掘ったものです! |
| 84 | 83 | TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_63 | こっ、この吸い込まれるような闇色は…… 本物の「」だよ、兄さん! 「ヴォイドの魔鉄」とも呼ばれる正真正銘の本物だ! |
| 85 | 84 | TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_64 | ああ……実に見事な「」だ。 さすがは噂のPlayerだな。 若手随一の採掘師って言われるだけはある。 |
| 86 | 85 | TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_65 | だけど解せないな。 どうして、この場に「」を持ってきたんだ? |
| 87 | 86 | TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_66 | そうだよ、なんでギルドマスターが助けるんだ!? あんたは恨まれてるんだろ、この男に!? |
| 88 | 87 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_67 | ……何のつもりだ、アダルベルタッ!? 私に情けをかけているとでも言うのかッ!? |
| 89 | 88 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_68 | 情けじゃない! あなたの誤解を……解きたかったのよ! |
| 90 | 89 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_69 | 誤解……だと? |
| 91 | 90 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_70 | ……あたしは本来、あなたとの勝負から…… ギルドマスターの継承争いから降りるつもりだった! |
| 92 | 91 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_71 | あの日……あたしは辞退することを告げに、 先代ギルドマスターの元を訪れたのよ。 あなたは、それを目撃したの! |
| 93 | 92 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_72 | な……そんな話、信じられるか! |
| 94 | 93 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_73 | 本当にあなたを裏切っていたのなら、 「」をPlayerに 掘らせたりしない! |
| 95 | 94 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_74 | だが……だが……! 本当だとしたら、今さらそれはないじゃないか! 私は一体、何のために……! |
| 96 | 95 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_75 | あんたは結局……自分の負けを認められなかったんだ。 だから、「ギルドマスターを見かけた」ことを 不正に結びつけ、敗北の理由として決め付けた。 |
| 97 | 96 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_76 | 親父、あんたがギルドマスターに勝てなかったのは…… 敗北を素直に認められない、器量の狭さが理由だ。 |
| 98 | 97 | TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_77 | 認めよう、親父……あんたの敗北を。 そしてもう一回、今日からやり直そう、全部を。 |
| 99 | 98 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_78 | やれるはずだよ、ディープ・キャニオンなら。 あなたの才覚は、このあたしが一番よく知っている。 |
| 100 | 99 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_79 | そして、あなたがやり直したいのなら…… 採掘師ギルドを代表して、今後の全面協力を約束するわ。 |
| 101 | 100 | TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_80 | ……全面協力だって? それでいいのかよ、アダルベルタ? |
| 102 | 101 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_81 | これ以上、遺恨は残さない。 採掘師ギルドは今後も変わりなく、 アマジナ鉱山社と付き合っていくつもりよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_82 | なにせ最大の被害者である彼女が、 「」を採掘するために働いてくれたんだもの。 あたしや他の連中が蒸し返す権利なんてない。 |
| 104 | 103 | TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_83 | なるほど、じゃああんた個人はどうだ? あんたらの因縁、水に流せるのか? |
| 105 | 104 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_84 | できるわよ。 元より、あたしはこだわってはいないわ。 |
| 106 | 105 | TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_85 | アダルベルタ、お前……! |
| 107 | 106 | TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_86 | わかった、あんたがそこまで言うなら、 今回だけは、全てをなかったことにする。 それでいいか、セセルッカ? |
| 108 | 107 | TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_87 | ……兄さんの決定なら、異論はないよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_CLSMIN500_00646_FYRGEISS_000_88 | 決まりだな、ではディープ・キャニオン…… 罪は、今後も職務に励むことで償うこと! これにて査問会を閉会だ! |
| 110 | 109 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_89 | 終わったわね……ご苦労さま、Player。 今回の一件について少し話すことがあるから、 ここを出たらギルドまで来てくれるかしら? |
| 111 | 110 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_090 | ……あらためて言うわね。 ありがとう、キミのおかげで万事上手くいったわ。 |
| 112 | 111 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_091 | 彼には貸しを作った格好だけど、 正直言って、返してもらえなくてもいいのよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_092 | ただ……もう一度くらい、彼を「先輩」と呼びたくてね。 その願いは叶いそう……本当に、ありがとう。 |
| 114 | 113 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_093 | それにしても……あの「」すら採掘するなんてね。 もう、あたしがキミに教えることは、何もないみたい。 |
| 115 | 114 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_094 | これからは、冒険者として世界を旅するその先で、 学び覚えた採掘師の知識と技を使ってみせてほしい。 採掘師という仕事を、世界に見せつけてほしい。 |
| 116 | 115 | TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_095 | 楽しみね……。 世界の人々が採掘師ギルドを訪れるたびに、 キミの名前を褒め称える、その日が来ることが。 |
| 117 | 116 | TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_500 | 「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 118 | 117 | TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、 「希望の灯火」を完了する。 |
| 119 | 118 | TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、採掘師ギルドの、 「アダルベルタ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! |