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| 1 | 0 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_00 | モモディは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_01 | モモディとパパシャンによれば、カッパーベル銅山の再開発中に現れたヘカトンケイレス族が、銅山の中で暴れているらしい。このままでは、再開発が進まないので、冒険者に鎮圧してほしいそうだ。クイックサンドにいる「ペインテッド・メサ」に話しかけよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_02 | ペインテッド・メサから話を聞くことができた。カッパーベル銅山の再開発は、第七霊災からの復興のために進められているらしい。カッパーベル銅山前にいる「鉄灯団の衛兵」に話しかけよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_03 | カッパーベル銅山探索の許可を、鉄灯団の衛兵から得ることができた。「ヘカトンケイレス族」を鎮圧するため「カッパーベル銅山」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 5 | 4 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_04 | 無事に、ヘカトンケイレス族を鎮圧することができた。ウルダハに戻り、クイックサンドの「ペインテッド・メサ」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_05 | ペインテッド・メサへの報告中に、女性の悲鳴を聞いた冒険者。女性を助けた冒険者の前に、以前に出会った賢人が現れた。 |
| 7 | 6 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_06 | 自身が秘密組織「暁の血盟」の一員であると明かした賢人は、冒険者を組織へと勧誘するが……。クイックサンドの「モモディ」に話しかけよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_MANFST205_00660_SEQ_07 | 各都市の問題を解決する中で、様々な冒険者と出会ったPlayer。その中の一人、新人冒険者パーティの幻術士エッダは、Playerの姿勢に心打たれ、冒険者としての再出発を決意したようだ。Player自身も新たな旅立ちをするときなのかもしれない。旅立ちの決意が固まったら、モモディから「暁の血盟」の話を聞こう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_MANFST205_00660_TODO_00 | クイックサンドのペインテッド・メサと話す |
| 26 | 25 | TEXT_MANFST205_00660_TODO_01 | カッパーベル銅山前の鉄灯団の衛兵と話す |
| 27 | 26 | TEXT_MANFST205_00660_TODO_02 | 「カッパーベル銅山」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_MANFST205_00660_TODO_03 | クイックサンドのペインテッド・メサと話す |
| 29 | 28 | TEXT_MANFST205_00660_TODO_04 | モモディと話す |
| 30 | 29 | TEXT_MANFST205_00660_TODO_05 | モモディと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_3 | ……そろそろ依頼主がやってくる時間ね。 |
| 50 | 49 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_4 | やれやれ、今日も暑いな。 いつものを一杯もらえんか。 |
| 51 | 50 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_5 | あら、パパシャン所長。 ちょうど良かった。 依頼されてた件、冒険者が来てくれたわよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_6 | おや? お主は、殿! |
| 53 | 52 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_7 | いやいや、まさか、お主が来てくださるとは。 このパパシャン、感激ですわい。 |
| 54 | 53 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_8 | おや? お主が噂の冒険者殿か。 |
| 55 | 54 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_9 | 私は元銀冑団のパパシャンと申す者。 依頼を受けてくださって感謝しますぞ。 |
| 56 | 55 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_10 | では、所長。 依頼内容を説明してくださる? |
| 57 | 56 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_11 | ……うむ。 この件、「アマジナ鉱山社」の知人から頼まれたのですが、 実は、ちと物騒な依頼でしてな。 |
| 58 | 57 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_12 | ウルダハ近郊の「カッパーベル銅山」で、 再開発中の最下層から巨人族が現れ、 暴れておるらしいのです。 |
| 59 | 58 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_13 | 巨人族とは、その昔、ソーン朝ウルダハ時代に 封印されたはずの「ヘカトンケイレス族」。 |
| 60 | 59 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_14 | どうやら、最下層にあった封印の岩盤が 打ち抜かれたようでしてな……。 このままでは開発ができんと、助けを求められたのですよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_15 | ソーン朝ウルダハ時代と言えば、 今から300年も昔の話よね? |
| 62 | 61 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_16 | さよう……。 |
| 63 | 62 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_17 | ソーン朝時代のウルダハ人は、呪術をこめた金属冑を 「ヘカトンケイレス族」にかぶせることで彼らを操り、 怪力の鉱夫として酷使しておったという。 |
| 64 | 63 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_18 | だが、呪術が不完全だったのか、反乱が勃発。 当時のウルダハ人は、最下層の岩盤を崩落させ、 閉じ込めることで、反乱を鎮圧していたようでしてな。 |
| 65 | 64 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_19 | そういえば、霊災後の復興特需に対応するために アマジナ鉱山社は深層の採掘を決定した……って、 以前「ミスリルアイ誌」に書かれていたわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_20 | なるほど……。 それで、再開発中に、最下層の封印ってのを うっかりブチ抜いちゃったと。 |
| 67 | 66 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_21 | 彼らにしてみれば、300年越しの反乱なのね。 過去からの反乱……何だか浪漫あふれる話だわ! |
| 68 | 67 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_22 | 殿! どうか「ヘカトンケイレス族」の反乱を 鎮圧していただきたい! |
| 69 | 68 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_23 | 冒険者殿! どうか「ヘカトンケイレス族」の反乱を 鎮圧していただきたい! |
| 70 | 69 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_24 | 危険な依頼であるのは重々承知しておるが、 何卒、引き受けてくださらぬか! |
| 71 | 70 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_25 | ありがたい。 心より、お礼申し上げますぞ! |
| 72 | 71 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_26 | 「カッパーベル銅山」は、西ザナラーンにあるわ。 気を付けてね! |
| 73 | 72 | TEXT_MANFST205_00660_PAPASHAN_000_27 | すぐそこに、アマジナ鉱山社の者を待たせております。 詳しいことは、その者から聞くと良いでしょう。 よろしく頼みましたぞ。 |
| 74 | 73 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_30 | 私はペインテッド・メサ。 「アマジナ鉱山社」に勤めている者だ。 |
| 75 | 74 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_31 | 「カッパーベル銅山」の「ヘカトンケイレス族」鎮圧の 依頼を受けた冒険者殿かな? ……うむ、ありがたい。 |
| 76 | 75 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_32 | そもそも「カッパーベル銅山」の再開発は、 第七霊災からの復興特需に対応するために 計画されたものなのだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_33 | それが今は、巨人族の反乱によって、 開発中断を余儀なくされている。 |
| 78 | 77 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_34 | このまま開発が中断し続ければ、 ウルダハの復興計画自体に支障が出てしまうのだ。 それだけは、なんとしても避けねばならん! |
| 79 | 78 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_35 | 現在「カッパーベル銅山」は、 アマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」が警備している。 銅山内部への突入許可は、鉄灯団の者から取ってくれ。 |
| 80 | 79 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_36 | それでは、活躍を期待しているぞ。 ウルダハの未来は、貴公の双肩にかかっておるのだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_40 | ここはアマジナ鉱山社所有の「カッパーベル銅山」。 君のような冒険者には無縁の場所だ。 |
| 82 | 81 | TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_41 | ……なに? パパシャン所長たちから依頼を受けて 「ヘカトンケイレス族」の鎮圧に来た、だと? |
| 83 | 82 | TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_42 | おお、こんなに早く来てもらえるとは! ありがたい、さっそく鎮圧にかかってくれたまえ。 |
| 84 | 83 | TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_43 | 外の警備は我々「鉄灯団」に任せたまえ。 事情を知らぬ興味本位の輩が迷いこまぬよう、 しっかり見張っていよう! |
| 85 | 84 | TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_50 | わしらも長い間、冒険者をやっておるが、 いつの時代も本質は変わらん。 |
| 86 | 85 | TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_51 | 冒険者とは本来、「冒険」それ自体のために、 挑戦を試みる者たちのことだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_52 | 冒険者は、冒険を通して成長していく。 謙譲さ、勇敢さ、献身さ、そして正義の心がな。 |
| 88 | 87 | TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_53 | それらは、数字では現れるものではない。 だが、人と人の絆に着実に根付き、 自分という存在を大きくしていく。 |
| 89 | 88 | TEXT_MANFST205_00660_ISILDAURE_000_54 | わしは、お前さんに何か光るものを感じとる。 立派な冒険者になることを祈っておるよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_60 | さっき、ドールラス・ベアーっていう 冒険者のパーティの遺体を運び出したの……。 あの人、ベテランの冒険者だったのに……。 |
| 91 | 90 | TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_61 | 彼らは、あなたに冒険者としての可能性を感じたのね。 あなたの姿をみて焦っていたの。 そして、その焦りが事故を生んだ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_62 | いつも、お爺ちゃんが言ってるわ。 人は求めすぎると、足元を見失ってしまうものだって。 |
| 93 | 92 | TEXT_MANFST205_00660_ALIANNE_000_63 | 富や名誉を目標に掲げるのは素晴らしいことよ。 でも、目標を大きくしすぎて、 あなたも足元を見失わないようにしてね。 |
| 94 | 93 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_65 | 「カッパーベル銅山」の 「ヘカトンケイレス族」を鎮圧してくれたまえ。 活躍を期待しているぞ、冒険者殿。 |
| 95 | 94 | TEXT_MANFST205_00660_STONETORCH_000_67 | 「ヘカトンケイレス族」鎮圧は君に任せる。 外の警備は、我々「鉄灯団」が引き受けよう。 |
| 96 | 95 | TEXT_MANFST205_00660_Q1_000_1 | クエスト「カッパーベルで消える夢」のバトルを開始しますか? |
| 97 | 96 | TEXT_MANFST205_00660_A1_000_1 | はい |
| 98 | 97 | TEXT_MANFST205_00660_A1_000_2 | いいえ |
| 99 | 98 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_70 | おお、冒険者殿。 話は聞いた! |
| 100 | 99 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_71 | 「カッパーベル銅山」を解放してくれたのだろう! よくやってくれた、助かったぞ! これで、開発を続けることもできよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_MANFST205_00660_PAINTEDMESA_000_72 | パパシャン所長には、私から礼を言っておく。 貴公は、モモディ女史に報告に行くといい。 |
| 102 | 101 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_100 | (-????-)キャァァァァ! |
| 103 | 102 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_101 | (-ガラの悪い商人-)おおう! うちの店から、食い物を盗んだってのは わかってるんだ! |
| 104 | 103 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_102 | そ、そんな! 私はやっていません……! |
| 105 | 104 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_103 | これは、ちゃんと買ったものです! |
| 106 | 105 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_104 | (-ガラの悪い商人-)うるせぇ! お前たち難民が、肉を買えるほどの金を 持ってるわけがないだろう! |
| 107 | 106 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_105 | (-ガラの悪い商人-)さっさと盗んだモールの肉を出しな! |
| 108 | 107 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_106 | (-ガラの悪い商人-)それとも? 別の稼ぎ方で返してもらってもいいんだぜ? ……なぁ? |
| 109 | 108 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_107 | ど、どなたかお助けを! |
| 110 | 109 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_108 | お、お願いです、冒険者様! 助けてください! |
| 111 | 110 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_109 | 私は何もしていません! 本当に、ちゃんと買ったものなんです! |
| 112 | 111 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_110 | (-ガラの悪い商人-)なんだぁ? てめぇ、この女の仲間か!? |
| 113 | 112 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_111 | (-ガラの悪い商人-)構わねぇ。 お前ら、やっちまえ! |
| 114 | 113 | TEXT_MANFST205_00660_HEAVY_000_120 | な、なんだこいつ!? ズラかるぞ! |
| 115 | 114 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_121 | (-ガラの悪い商人-)こ、こら待て! こんのやろう、使えない奴らめ! |
| 116 | 115 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_122 | あ、ありがとうございます……。 助かりました……。 |
| 117 | 116 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_130 | また難民が増えたんじゃないか? |
| 118 | 117 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_131 | ああ、「霊災難民」ってやつだろ。 |
| 119 | 118 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_132 | 第七霊災、それに先の大戦で、 住むところを失った人々……か。 |
| 120 | 119 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_133 | 個人だけじゃない。 一連の霊災の影響で物流が途切れて、 村ごと捨てたってのも、よく聞く話だ。 |
| 121 | 120 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_134 | 生きてるのなら、まだ幸せかもしれん。 食糧難で全滅した村も多いと言うからな……。 |
| 122 | 121 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_135 | 難民が、辺境から都市部へと 移ってきているのは知っていたが……。 |
| 123 | 122 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_136 | 増えているのは、ウルダハだけなのか? |
| 124 | 123 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_137 | どの国も同じらしいぞ。 |
| 125 | 124 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_138 | もっとも、ウルダハは物資が豊かな「商都」だからな。 食い扶持があるとでも思われているんだろ。 ほかに比べれば多いかもしれん。 |
| 126 | 125 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_139 | 治安が悪化しないといいが。 |
| 127 | 126 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_140 | そこは「不滅隊」を警備に回すとか。 |
| 128 | 127 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_141 | グランドカンパニーまで出してるのか? |
| 129 | 128 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_142 | ラウバーン様が上手くやるだろうさ。 |
| 130 | 129 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_143 | それより怖いのは暴動だよ。 難民には家も職もない奴が多いからな。 |
| 131 | 130 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_144 | 富がものをいうウルダハで、 そんな状況が長く続けばどうなるか。 |
| 132 | 131 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_145 | 不安だな……。 |
| 133 | 132 | TEXT_MANFST205_00660_RESTLESSULD_000_146 | まぁ、難民が全て悪いってわけじゃない。 運良く職を見つけたヤツらは、 まっとうな生活をしているわけだからな。 |
| 134 | 133 | TEXT_MANFST205_00660_SALESPITCH_000_147 | 今日はモールの肉が大特価だ! 奥さんどうだい、安くしとくよ! |
| 135 | 134 | TEXT_MANFST205_00660_SALESPITCH_000_148 | 毎度~! また来てちょうだいね~! |
| 136 | 135 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_149 | ……復興が華やかに進んでいるように見えて、 その裏で、増える一方の難民。 |
| 137 | 136 | TEXT_MANFST205_00660_YOUNGULD_000_150 | エオルゼアの光と闇ってとこか……。 |
| 138 | 137 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_160 | もし……? |
| 139 | 138 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_161 | (-ガラの悪い商人-)なんだ! や、やろうってのか!? |
| 140 | 139 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_162 | (-ガラの悪い商人-)……なんだと? この女が、ちゃんと買ってるところを見ただと!? |
| 141 | 140 | TEXT_MANFST205_00660_AGENT_000_163 | (-????-)そうだ、こっちもちゃんと見てたぞ! 言い掛かりは止めろ! |
| 142 | 141 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_164 | (-ガラの悪い商人-)だ、だれだ!? |
| 143 | 142 | TEXT_MANFST205_00660_UNGUST_000_165 | (-ガラの悪い商人-)チッ! 覚えとけよ! |
| 144 | 143 | TEXT_MANFST205_00660_POORDRESS_000_166 | 本当に助かりました。 ありがとうございました。 |
| 145 | 144 | TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_170 | (-????-)一件落着……だね! |
| 146 | 145 | TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_171 | ヤッホー! |
| 147 | 146 | TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_172 | 君がグリダニアを発ってからの行動を しばらく見させてもらってたよ。 |
| 148 | 147 | TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_173 | 使者としての謙譲な振る舞い。 危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。 |
| 149 | 148 | TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_174 | 自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。 困った人を助ける正義の心! |
| 150 | 149 | TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_175 | どれも冒険者として、十分な素質の持ち主だ。 |
| 151 | 150 | TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_176 | ま、さっきのは、どっちかってゆーと 巻き込まれてたけど。 |
| 152 | 151 | TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_177 | そして、君の持つ能力……「超える力」。 君が見てきた「幻」が一体何なのか、興味はないかい? |
| 153 | 152 | TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_178 | あたしたちは、キミと同じ力を持つ人を知ってるんだ。 その人と、ある計画を進めていてね。 そのために、キミの力を借りたいんだ! |
| 154 | 153 | TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_179 | 君が力を貸してくれれば、 僕たちは、君が冒険者として活躍するための 援助をすることもできる。 |
| 155 | 154 | TEXT_MANFST205_00660_PAPALYMO_000_180 | これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんだろ? クイックサンドのモモディには話を通してある。 興味があるなら、彼女に話を聞いてみてくれよ。 |
| 156 | 155 | TEXT_MANFST205_00660_YDA_000_181 | あたしたちは、秘密組織「暁の血盟」の一員なの。 ちょっとした正義の味方ってわけ! |
| 157 | 156 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_190 | (-????-)一件落着……かしら? |
| 158 | 157 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_191 | お久しぶりね。 |
| 159 | 158 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_192 | あなたがリムサ・ロミンサを発ってからの行動を しばらく見させてもらっていたわ。 |
| 160 | 159 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_193 | 使者としての謙譲な振る舞い。 危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。 |
| 161 | 160 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_194 | 自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。 困った人を助ける正義の心。 |
| 162 | 161 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_195 | どれも冒険者として、十分な素質の持ち主ね。 |
| 163 | 162 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_196 | まぁ……さっきのは、どっちかっていうと 巻き込まれていたようだけど。 |
| 164 | 163 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_197 | そして、あなたの持つ能力……「超える力」。 あなたが見てきた「幻」が一体何なのか、興味はない? |
| 165 | 164 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_198 | 私は、あなたと同じ力を持つ人を知っている。 その人と、ある計画を進めているの。 そのために、あなたの力を借りたいのよ。 |
| 166 | 165 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_199 | あなたが力を貸してくれれば、 私たちは、あなたが冒険者として活躍するための 援助をすることもできる。 |
| 167 | 166 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_200 | これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんでしょ? クイックサンドのモモディさんには話を通してあるわ。 興味があるなら、彼女に話を聞いて。 |
| 168 | 167 | TEXT_MANFST205_00660_YSHTOLA_000_201 | 私たちは、秘密組織「暁の血盟」の一員。 ちょっとした正義の味方ってところかな。 |
| 169 | 168 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_210 | (-????-)一件落着……かな? |
| 170 | 169 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_211 | よっ! しばらくだな! |
| 171 | 170 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_212 | 君がウルダハを発ってからの行動を しばらく見させてもらっていたよ。 |
| 172 | 171 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_213 | 使者としての謙譲な振る舞い。 危険を省みず困難に挑戦していく勇敢さ。 |
| 173 | 172 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_214 | 自分の利益を顧みないで自己の力を尽くす献身さ。 困った人を助ける正義の心。 |
| 174 | 173 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_215 | どれも冒険者として、十分な素質の持ち主だ。 |
| 175 | 174 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_216 | まぁ、さっきのは、どっちかっていうと 巻き込まれたけどな。 |
| 176 | 175 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_217 | そして、君の持つ能力……「超える力」。 君が見てきた「幻」が一体何なのか、興味はないか? |
| 177 | 176 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_218 | 俺は、君と同じ力を持つ人を知っている。 その人と、ある計画を進めていてね。 そのために、君の力を借りたいんだ。 |
| 178 | 177 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_219 | 君が力を貸してくれれば、 俺たちは、君が冒険者として活躍するための 援助をすることもできる。 |
| 179 | 178 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_220 | これから、冒険者ギルドへ報告に戻るんだろ? クイックサンドのモモディさんには話を通してある。 興味があるなら、彼女に話を聞いてみてくれ。 |
| 180 | 179 | TEXT_MANFST205_00660_THANCRED_000_221 | 俺たちは、秘密組織「暁の血盟」の一員だ。 ちょっとした正義の味方ってところさ。 |
| 181 | 180 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_230 | あらあら……また揉め事があったみたいね。 でも、ここじゃ日常茶飯事なの。 ウルダハでがんばるなら、ああいう風になっちゃだめよ? |
| 182 | 181 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_231 | それじゃ、がんばってね。 何かあれば相談に乗るわよ。 |
| 183 | 182 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_232 | ……でも、人生相談はお断り。 恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。 ウフフ。 |
| 184 | 183 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_233 | あら、おかえりなさい! 新人の冒険者が登録に来ていたの。 お待たせしたかしら。 |
| 185 | 184 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_234 | そうそう、アマジナ鉱山社から連絡が来てたわ! よくやってくれたわね! |
| 186 | 185 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_235 | さすがは、Player。 あなたなら、解決してくれると思ってたの! パパシャン所長も喜んでいたわよ。 |
| 187 | 186 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_236 | さすがは噂の冒険者さん。 評判通りの実力ね! パパシャン所長も喜んでいたわよ。 |
| 188 | 187 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_237 | あなたに紹介したい人がいるの。 こっちへいらっしゃい。 |
| 189 | 188 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_238 | は、はじめまして。 わたしはエッダと言います。 あなたと一度、お話がしたかったのです。 |
| 190 | 189 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_239 | わたしは以前、新人の冒険者同士で冒険をしていました。 でも、リーダーだったアヴィールは、 グリダニアで命を失いました……。 |
| 191 | 190 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_240 | アヴィールは、最初にあなたを見かけてから、 ずっとあなたの話をしていました。 ……あの冒険者は、きっとできるやつだって。 |
| 192 | 191 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_241 | アヴィールはわたしの婚約者だったんです……。 彼が亡くなったあと、冒険者を辞めようと思いました。 |
| 193 | 192 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_242 | ……でも、彼が言っていたように、 あなたの姿や戦うところを見ていると、 いつか、こういう冒険者になりたいと思ったのです。 |
| 194 | 193 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_243 | だから、田舎に帰って、 冒険者の修行を一からやり直すつもりです。 |
| 195 | 194 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_244 | 最後に、お名前を伺ってもいいですか? |
| 196 | 195 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_245 | Player Player。 素敵なお名前……。 ありがとうございます。 |
| 197 | 196 | TEXT_MANFST205_00660_EDDA_000_246 | お話を聞いてくださって、ありがとうございました。 さようなら! |
| 198 | 197 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_247 | ……最初は、冒険者ギルドの顔役だなんて、 面倒でイヤだったんだけど、 今では、やってよかったと思っているわ。 |
| 199 | 198 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_248 | 新人の冒険者に、ベテランの冒険者……。 新しい顔に、消え逝く顔……。 いろいろな人生を垣間見ることができる。 |
| 200 | 199 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_249 | それに、Player。 あなたに出会うこともできたもの! |
| 201 | 200 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_250 | ……あら? 「暁の血盟」ですって? |
| 202 | 201 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_251 | そう。 ついに動き出したのね……。 |
| 203 | 202 | TEXT_MANFST205_00660_MOMODI_000_252 | 興味があるなら、声をかけてくれるかしら? 彼らの拠点を教えてあげるわ。 |
| 204 | 203 | TEXT_MANFST205_00660_QIB_TODO_001 | 用心棒たちを倒せ! |
| 205 | 204 | TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_001 | 冒険者か……俺一人で十分だぜ。 ブチのめしてやるよ! |
| 206 | 205 | TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_002 | な、なかなかやるじゃねえか! |
| 207 | 206 | TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_003 | あ、あれ? ちょっと調子が悪りいな……。 |
| 208 | 207 | TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_004 | お、おいっ! てめぇら、突っ立ってないで手伝いやがれ! |
| 209 | 208 | TEXT_MANFST205_00660_QIB_HEAVYA_BATTLETALK_005 | く、くそっ! 何なんだよコイツは!? |