Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

11 KiB

10TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_00シルフの仮宿のコムシオは冒険者に伝えたいことがあるようだ。
21TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_01コムシオからいくつかの依頼を託された。まずはシルフの仮宿の東に向かい、コムシオがつけてくれた印の上でエモート「見わたす」をしよう。
32TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_02テンパードにされたシルフを観察した。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ボルセル大牙佐」に「」を渡そう。
43TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_03を渡した。シルフに争う意志がないことを知った双蛇党は、シルフ領を無理に攻めず静観するようだ。
54TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_04
65TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_05
76TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_06
87TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_07
98TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_08
109TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_09
1110TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_10
1211TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_11
1312TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_12
1413TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_13
1514TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_14
1615TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_15
1716TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_16
1817TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_17
1918TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_18
2019TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_19
2120TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_20
2221TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_21
2322TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_22
2423TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_23
2524TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_00シルフの仮宿東の印の上で「見わたす」をする
2625TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_01双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐にを渡す
2726TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_02
2827TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_03
2928TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_04
3029TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_05
3130TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_06
3231TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_07
3332TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_08
3433TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_09
3534TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_10
3635TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_11
3736TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_12
3837TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_13
3938TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_14
4039TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_15
4140TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_16
4241TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_17
4342TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_18
4443TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_19
4544TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_20
4645TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_21
4746TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_22
4847TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_23
4948TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_050アナタ! きてくれたのでふっち! 今、長ちゃまを呼ぶでふっち。 長ちゃま~待ち人きたるでふっち~。
5049TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_051冒険者どの! 「トトラクの千獄」では世話になったでぶっち。 あらためて、お礼を言うのでぶっち。
5150TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_052やぁ、。 大活躍だったようじゃないか。
5251TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_053お仲間の方々も、ノラクシアを助けてもらって、 本当にありがとうなのでぶっち!
5352TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_054でも、なんだって、 あんなところに居られたんです?
5453TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_055……少し前のことなのでぶっち。 森に「テイコク」のやつらが現れたのでぶっち。 その目的を探ろうと監視していたのでぶっち。
5554TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_056でも、やつらに見つかって追い回されて、 気付いたら南部森林にいたのでぶっち。
5655TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_057ワチシは「トトラクの千獄」に隠れたのでぶっち。 そうちたら、突然、黒き衣の忌々しいやつに 襲われ魔物のエサにされそうになったのでぶっち!
5756TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_058黒き衣を纏った者……。 まさか……。
5857TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_059うん、そうだね。 ……長老。 僕たちはグリダニアの使者として、ここに来たのです。
5958TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_060……なるほどなのでぶっち。 グリダニアの民は「ラムウ」ちゃまを 警戒しているのでぶっち?
6059TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_061端的に言うと、そうなります。 でも、この件で事を構えたいわけじゃない。 グリダニアも和平を望んでいる。
6160TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_062シルフたちは過去に一度、 「ラムウ」を神降ろししたよね? あれ以来、音沙汰ないから、みんな不安なんだよね。
6261TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_063……カヌ・エは、心優しきヒトでぶっち。 ワチシらも、重々理解しているし、 争いたくない気持ちも同じなのでぶっち。
6362TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_064一族が「ラムウ」ちゃまを呼んだのは、 森を「テイコク」から守るためなのでぶっち。 それでも、ワチシは反対したのでぶっち……。
6463TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_065神ちゃまを呼ぶと、みんなおかしくなるのでぶっち。 「ラムウ」ちゃまを呼んだ仲間は、みんな、 信徒 (テンパード)になってしまったのでぶっち。
6564TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_066ワチシら、仮宿のシルフは、 「ラムウ」ちゃまの力に頼るのを 拒否した者たちなのでぶっち。
6665TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_067何とかテンパードになった一族を、 元に戻したいのでぶっち……。 でも、その方法が解らないのでぶっち……。
6766TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_068ひとつ言えることがあるのでぶっち。 「ラムウ」ちゃまは、守護と調停の神ちゃまなのでぶっち。
6867TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_069ふたたび神降ろしされたとちても、 シルフ領にさえ入らなければ「裁きの雷」を、 ビリビリされることはないのでぶっち。
6968TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_070グリダニアの民と争うつもりはないのでぶっち。 だから、どうか、しばらく時間がほしいのでぶっち。
7069TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_071テンパードたちは、主である蛮神の影響を強く受けるんだ。 「ラムウ」の場合は、守護への望みが強く出た。 つまり、自分たちの領地を頑なに護ってしまう。
7170TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_072だから「悪い子シルフ」たちは、領地に入る者に対して、 あんなに凶暴になるんだね。 ……じゃあ、仮宿のシルフを誘拐しようとするのは?
7271TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_073おそらくは「調停」のつもりなんだろう。 ともかく、蛮神とテンパードにも個々に特性や事情がある。 無闇に滅ぼせばいいわけじゃないってことさ。
7372TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_074わかりました、長老。 シルフ族の考え、確かに承りました。 これで、グリダニアの民も安心できるでしょう。
7473TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_075ワチシらの気持ちを書き記した、書簡を渡すのでぶっち。 これをグリダニアに届けてほしいのでぶっち。
7574TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_076ふう、これで一安心だ。 シルフ族も僕たちも「ラムウ」に関しては静観だな。
7675TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_077長老さんが、話のわかる人でよかったよ! ……パパリモも見習いなよ!
7776TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_078お前が言うか!? そんなだから、ヤ・シュトラに更生してやるって 言われるんだぞ!
7877TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_079あたしたちは、一足先に「砂の家」に戻るね! ミンフィリアに報告しておくよー。
7978TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_080今回の対話の成功は、君の功績だ。 その書簡は、君の手で「双蛇党」に届けるといいよ。
8079TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_081それでは、長老。 僕たちは帰ります。 この度の図らい、感謝します。
8180TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_082こちらこそ、世話になったのでぶっち。 感謝するのでぶっち! 引き続き、仲良くする方法を探すのでぶっち!
8281TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_083……冒険者どの、待つのでぶっち。
8382TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_084お前さんには、助けてもらった礼を まだしてないのでぶっち。 これを受け取ってほしいのでぶっち。
8483TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_085このクリスタルは、以前、 「ラムウ」ちゃまが神降ろしちた時に、 くださったものなのでぶっち。
8584TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_086おぉ……。 ワチシの直感は、間違っていなかったのでぶっち。
8685TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_087冒険者どの……。 お前さんは、きっとワチシには計り知れない 過酷な運命の中にいるのでぶっち。
8786TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_088「ラムウ」ちゃまのクリスタルが、 お前さんの中で「光」に包まれたのが、 ワチシにも見えたのでぶっち。
8887TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_089きっと、いつかクリスタルが役に立つのでぶっち。 その時まで、持っていてほしいのでぶっち。 ワチシらの信頼の証でもあるのでぶっち。
8988TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_090アナタにお願いがあるのでふっち……。 グリダニアに帰る前に、「シルフ領」にいる、 悪い子シルフをみていってほしいのでふっち。
9089TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_091テンパードになっても、悪い子シルフたちは、 こっちから、ちょっかいを出さなければ、 シルフ領からは出てこないのでふっち。
9190TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_092だから、グリダニアと争わなくていい、 裏付けになるはずなのでふっち……。
9291TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_093地図に目印を付けておいたのでふっち。 「シルフ領」は怖い魔物でいっぱいだけど、 そこからなら安全にみることができるでふっち。
9392TEXT_GAIUSA402_00744_SYSTEM_000_010悪い子シルフの姿が見える。 不用意に近づかなければ襲ってくることはないようだ。
9493TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_020やあやあ、ご苦労さま。 シルフ族から話を聞くことはできたかい? ……なんだって、預かってきた物があるって?
9594TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_021これは、シルフ族からの書簡じゃあないか! 長老から話を聞くことができたんだね。 ……どれどれ。
9695TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_022……なるほど、仮宿のシルフ族に、 グリダニアと争う意思はないのか。 蛮神を顕現するつもりもないと。
9796TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_023……ふむ、蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフも、 こちらから手を出さなければ、静観できるか。
9897TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_024これなら蛮神「ラムウ」と事を構える理由は消滅する。 僕らとシルフ族は、これからも共に歩んでいけるだろう。 この件は、カヌ・エ様に、しっかりお伝えしておくよ。
9998TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_025大変な任務、ご苦労だったね! 君たちには本当に感謝しているよ!