mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
12 KiB
12 KiB
| 1 | 0 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_00 | 剣術士ギルドのルルツが、冒険者に耳寄りな情報を教えたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_01 | 近衛兵団「銀冑団」が、兵団のみで継承している「ナイトの戦技」を一般に公開したという。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる近衛兵団「銀冑団」総長「ジェンリンス」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_02 | ジェンリンスと話した。南ザナラーンで「」に点火し、引き寄せられた魔物を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_03 | 魔物を討伐した。手に入れた「」を「」に使おう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_04 | 「」を手に入れた。これを、ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「ジェンリンス」に渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_05 | ジェンリンスから、「自由騎士」の自称を許され、「」を授けられた。これは、年老いた自由騎士から受け取った「」と似ているようだ。これを、ジェンリンスに渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_06 | 「」は、老いた自由騎士が「銀冑団」から盗みだした「」だった。「銀冑団」の権威回復を目指すジェンリンスは、逆賊と面識のある冒険者に、今後も協力を依頼した。ジェンリンスの要請に応えられるよう、鍛錬に励もう。 ※ナイトのレベルが35以上になると、ジェンリンスから次のナイトクエストを受注することができます。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_JOBPLD300_01055_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_00 | ロイヤル・プロムナードのジェンリンスと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_01 | 南ザナラーンのに点火し魔物を討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_02 | にを使う |
| 28 | 27 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_03 | ロイヤル・プロムナードのジェンリンスにを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_04 | ジェンリンスにを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_JOBPLD300_01055_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_001 | Playerさん、ようこそぉ! い~ところに、いらっしゃいましたぁ! さらに強くなれちゃう「耳寄り情報ぉ」があるんですぅ! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_002 | 近衛兵団「銀冑団」が、な~んと、なんとぉ! 「ナイト」の技を「解放ぉ!」しはじめたんですぅ! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_003 | ナイトの技は、近衛兵団「銀冑団」の専売特許でしてぇ。 「銀冑団」に入った凄腕の近衛騎士じゃないとぉ、 使えないんですぅ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_004 | でも~「銀冑団」に入るときにぃ~ ウルダハ王家に忠誠を誓うんですぅ。 つまりぃ~冒険、副業いっさい「禁止ぃ!」みたいな。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_005 | それがぁ~、「銀冑団」に入らなくても、 「ナイト」の技を覚えられちゃうんですからぁ~ 出血大サービスですぅ~! |
| 54 | 53 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_006 | このお宝チャンスを、モノにしない手はないですぅ! よかったら、このルルツが受付窓口を教えちゃいますよぉ? |
| 55 | 54 | TEXT_JOBPLD300_01055_LULUTSU_000_0007 | 「ロイヤル・プロムナード」にいる 近衛兵団「銀冑団」総長の「ジェンリンス」様に、 「ナイト」への熱い思いをぶつけてくださぁい! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_010 | ……いかにも、私が近衛兵団「銀冑団」総長ジェンリンス。 貴公も、誇り高き「ナイト」を目指し、我がもとへ? ならば、貴公の名を聞こう。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_011 | ……Playerか、よい名だ。 早速だが、ナイトを志す以上…… 貴公にも、その心得を肝に銘じてもらいたい。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_012 | ひとつ、ナイトとは主君に忠節を誓う者なり。 ひとつ、ナイトとは主君の剣となり、盾となる者なり。 ひとつ、ナイトとは主君の国土と民を守る者なり。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_013 | ……己のために剣を振るう。 傭兵や剣闘士とは、決定的に動機が異なる存在だ。 その点をはき違えぬよう、くれぐれも心得よ。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_014 | そんなナイトが扱う「戦技」は、600年という長き歴史の中で、 「銀冑団」の近衛騎士たちが編み出し、継承してきたもの。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_015 | 「銀冑団」は、ウルダハ王家を守護する近衛兵団。 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきた。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_016 | だが、「銀冑団」の栄光の日々も今は昔……。 近年、兵団の規模は縮小を続け、団員の士気は低下。 ウルダハ王宮の警護すら、傭兵を雇わねばならぬ……。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_017 | すべては逆賊……いや、ある者が残した歪みのため……。 そこで、実力を備えた冒険者を見出し協力を仰ぐという、 苦渋の決断を下さざるをえなかったのだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_018 | この見返りとして、私がナイトの「戦技」を伝授する。 王家と契約を結ばぬ「自由騎士」の自称も認めよう。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_019 | ただし、まず、それに値する実力を示してもらうぞ。 南ザナラーン「リトルアラミゴ」南にある廃墟にて、 我らが設置した「」に火をともせ。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_200 | その火に引き寄せられた魔物を討伐し、 「」を「」にくべ、 「」を討伐の証として私に提示せよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_021 | さあ、未来のナイトよ…… 貴公の気概と、剣の腕を見せてくれ!! |
| 68 | 67 | TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_030 | (-????-)こんなところで、亡者退治とは…… 貴君も、「銀冑団」にナイトの戦技を求める者か? |
| 69 | 68 | TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_031 | (-????-)誤解してはならん。 「戦技を体得すればナイトとなる」というわけではない。 ましてや、貴君がまとう権威や武具によるものでもない。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_032 | (-????-)「自由騎士」たる、この老いぼれから、ひとつ忠告だ。 「意志縛る枷を断つ剣を得よ」…… さすれば、己の「騎士道精神」が拓けよう。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_033 | (-????-)そうだ、ひとつ頼みがある。 このクリスタルを総長殿へ渡してくれ。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_034 | (-????-)……なに。 貴君の剣さばきを見て、ある男を思い出してな。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBPLD300_01055_SOLKZAGYL_000_035 | (-????-)真実を見極めんとする、いい目をしておる。 貴君なら、立派な「ナイト」となろう。 精進に励み、常に人の光であれ! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_40 | 火に引き寄せられた魔物を討伐し、 「」を「鉄製のかがり」にくべ、 「」を討伐の証として私に提示せよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_041 | 亡者を討ち取った証……確かに受け取った。 貴公の実力は、今、ここに証明された。 早速、最初の戦技を伝授しよう。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_042 | 貴公ほどの腕前ならば、この戦技をすぐに使いこなせるはずだ。 以後、古の風習に伝わる「自由騎士」と名乗るがよい。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_043 | 「自由騎士」とは、主君ではなく、 己に誓いを立てた者のことだ。 冒険者の貴公にとって、ふさわしい呼称だろう? |
| 78 | 77 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_044 | 騎士となった貴公に、「」を授けよう。 このクリスタルには、歴代の騎士の記憶が刻まれている。 騎士道を歩む者にとって、導きとなるものだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_045 | ……なんと、「」に似た石を 私へ渡すよう、見知らぬ「自由騎士」から手渡されたと? どれ、よく見せてみたまえ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_100_045 | 見知らぬ「自由騎士」から手渡されたという 「」に似た石を よく見せてみたまえ……。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_050 | おのれ……愚弄しおって……。 この「」は確かに「」。 ……実は「銀冑団」から奪われたものなのだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_051 | この証を貴公に託したという老いた自由騎士こそ…… 私が、その行方を追っている逆賊。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_052 | ウルダハ王家への忠義と、近衛騎士の誓約を踏みにじり、 「銀冑団」の威信を地の底へと落としめた張本人だ。 ……それが、よくも騎士道精神を偉そうに語ったものだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_053 | そもそも証は、近衛騎士に任じられる際、 総長より贈られるもの……。 それを、部外者が手渡すなど……ゆゆしき事態! |
| 85 | 84 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_054 | ……この証は、責任もって私が処分しよう。 貴公が「ナイト」として剣を抜くときは、 必ずや、私が授けた証を身につけるのだぞ。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_055 | ……貴公には、くだらぬことと思えるやもしれぬな? だが、長年培われた儀礼や伝統こそ、遵守せねばならぬ。 今や「銀冑団」の騎士さえ、この精神を忘れがちだ…… |
| 87 | 86 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_056 | この難境に、私が「銀冑団」総長に任じられたのも運命。 女王陛下に忠誠を誓った騎士として、この大役を果たし、 失われた「銀冑団」の威信を取り戻さねばならぬ。 |
| 88 | 87 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_057 | 剣の腕に優れ、なにより逆賊と面識ある貴公には、 いずれ逆賊捕縛の大任を任せることになろう。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBPLD300_01055_JENLYNS_000_058 | その時まで、貴公は任に備え、 剣の腕により磨きをかけてもらいたい。 これが騎士を名乗る者の務めであるぞ。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_059 | 「ナイト」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「ナイトレベル35」以上で 受注可能になります。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBPLD300_01055_POP_MESSAGE | 敵の気配を感じた!! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_070 | 新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_071 | ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBPLD300_01055_SYSTEM_000_072 | 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 |