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| 1 | 0 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_00 | キュリアス・ゴージは、古文書の解読を進めた結果、戦士に関する信じがたい事実にぶつかったようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_01 | キュリアス・ゴージから依頼を受けた。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_02 | ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアので見渡し、魔物を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_03 | 魔物を討伐した。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_04 | ワインポートの人々は、キュリアス・ゴージのことを「毛もじゃの魔物」の仲間だと誤解した。「ワインポートの自警団長」に相談しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_05 | ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_06 | キュリアス・ゴージに報告した。彼は、かつて戦士がエオルゼアから消えた理由は、「戦士」が魔物になったのではなく、魔物と誤解されたせいだと解釈した。しかし、キュリアス・ゴージには、ほかにも異変が起きているようで、不安に駆られて古文書の解読に取り組み始めた。新たな情報がわかるまで、鍛錬に励もう。 ※戦士のレベルが45以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_07 | |
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| 24 | 23 | TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_00 | 自警団長と話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_01 | にて周囲を見渡し、敵を掃討する |
| 27 | 26 | TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_02 | 自警団長と話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_03 | 自警団長と相談 |
| 29 | 28 | TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_04 | キュリアス・ゴージと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_000 | おお、約束どおり、さらに腕を上げたみてえだな。 ウカウカしてたら、オメに追い抜かれちまいそうだ! 早いとこ古文書を片づけて、オラも鍛錬しねえとな! |
| 50 | 49 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_001 | 古文書の解読は、だいぶ進んだぞ。 でも、知りたくねえことまで見えてきちまったんだ。 なんで興隆を極めた「戦士」が廃れたのかとか、な……。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_002 | 古文書には、こう書いてあったんだ……。 「戦士」が野獣となって敵味方関係なく襲いかかったから、 「戦士」は忌み嫌われ、エオルゼアから駆逐されたってな。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_003 | こんな伝承……デタラメだ!! 兄者だって、こんなこと、ひとことも言わなかったぞ。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_004 | 里を襲う魔物をぶちのめしてた、じっちゃやとっちゃだって 伝承みたいになったことは、一度もなかった! なのに、古の「戦士」が野獣になっただなんて……。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_005 | この伝承は、「弱さ」に飲まれた負け犬の話だ! 「原初の魂」に溺れた弱さ、人の強さを妬む弱さ、 己の力を恐れた弱さ、里のお山に逃げ隠れた弱さ……。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_006 | オラたちゃ、そんな「弱さ」に負けねえよな!? こんな伝承、オラとオメでぶった斬っちまおう!! |
| 56 | 55 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_007 | んで、ふたりで「戦士」の良さをみんなに見せてやろう。 そうすりゃ、みんな「戦士」を好きになってくれるよな? |
| 57 | 56 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_008 | ……そうだ! オメも、海雄旅団の先輩の依頼を手伝え! ワインポートの警護の応援だ。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_009 | 「毛もじゃの怪物」のせいで、 魔物が増えてるから人手が足りねえらしくってな。 オラたちが活躍すれば、「戦士」の武名も轟くはずだ! |
| 59 | 58 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_010 | 詳しい仕事は、「ワインポートの自警団長」から聞こう。 みんなにオラたちの強さを見せてやろうぜ! |
| 60 | 59 | TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_020 | 応援ありがとうございます! 凶暴な魔物が、続々と集落に押し寄せています。 特に西側の門からの襲撃が激しい状況です。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_021 | 魔物を集落の中へ入れるわけにはいかねえ! 西の門は、オラが守る。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_022 | Playerは、 東の門から出た先の指定地点で待ち伏せして、 押し寄せてくる敵を一掃してくれっ! |
| 63 | 62 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_023 | そこを片付けたら、ワインポートに戻って、 「ワインポートの自警団長」に加勢してくれよな! |
| 64 | 63 | TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_024 | Playerさんは、 東の門から出た先で周囲を見渡し、 押し寄せてくる敵の撃破をお願いします! |
| 65 | 64 | TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_029 | ご無事でしたか! ちょうど今、集落の中で悲鳴がっ! 魔物が入り込んだのかもしれません、行きましょう! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBWAR400_01051_SARRA_000_030 | 出てけ、怪物!! お前、「毛もじゃの怪物」の仲間だな!? |
| 67 | 66 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_031 | か、怪物だと……? オラが……オラが怪物の仲間だってのか……? |
| 68 | 67 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_032 | 来るでねえ!! |
| 69 | 68 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_033 | いや……頼む……来ないでくれ……。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_034 | 討伐任務はおしめえだ……オメはゆっくり帰ってこい。 オラ、先に帰る……ひとりで考えてえことがあんだ……。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_040 | キュリアス・ゴージさん、どうしたんでしょう。 確かに、いつもより恐ろしい雰囲気だったような……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_041 | といっても、キュリアス・ゴージさんが 魔物を呼び寄せている「毛もじゃの怪物」だなんて、 見間違いにもほどがあります。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_042 | 人々の誤解は、我々が解いておきます。 あなたは、隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」さんを 励ましてあげてください。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_050 | おお、オメか……よく来てくれた。 ワインポートでは、驚かしちまってすまなかった……。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_051 | オラもアレには驚いた。 オラが怪物だなんて……「原初の魂」を振るわせると、 怪物のように見えちまうってことかもな。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_052 | むむ……だとすると、古文書の読み方も変わってくるぞ。 オラが読み取った内容も、 デタラメってわけじゃないかもしれねえ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_053 | もしかすると、「戦士」が野獣になったんじゃなくて、 そう誤解されて、エオルゼアから追い出されたのかも……。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_054 | オラ、頭冷やして、もういっぺん古文書を読み直してみる。 ……ああ、そういや、さっきオメのクリスタルが 光った感じがしたぞ? 見てみろよ? |
| 79 | 78 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_055 | うーん……。 「戦士」の記憶が、オメの何かに反応したってのか……? オラには何も語らないのに……何が起きてんだ……? |
| 80 | 79 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_056 | くっ、こんなときに兄者がいてくれれば…… おっと、これはこっちの話だな。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_057 | さあ、オラは解読を再開するぞ! オメは早速、新しく覚えた技を試して、鍛錬に励んでくれ。 今以上に腕を上げたら、オラに見せにきてくれよな。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBWAR400_01051_SYSTEM_000_058 | キュリアス・ゴージへの想いが、「古の戦士の記憶」を呼び起こす……。 Player Playerの眠れる力が目覚めた! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBWAR400_01051_POP_MESSAGE | 敵の気配を感じた!! |