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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_00 | 砂の家のミンフィリアは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、砂の家の「ミンフィリア」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_02 | フ・ラミンがずっと大事にしていた耳飾りが壊れてしまったらしい。ウルダハの彫金師ギルドにいる「メメデス」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_03 | 耳飾りは、天才彫金師ニエルフレーヌが恋人に贈ったものであるらしい。メメデスの代わりに鉱石を受け取るため、南ザナラーンの採掘施設にいる「オディネル」に話しかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_04 | オディネルからを受け取ることができた。ウルダハの彫金師ギルドにいる「メメデス」に「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_05 | メメデスにを渡すことができた。砂の家にいる「フ・ラミン」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_06 | フ・ラミンにを渡すことができた。砂の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_07 | レヴナンツトールへ本部施設を移転する計画は着々と進んでいるようだ。移転に伴って「暁」の在り方自体も変化するようだが……。 |
| 9 | 8 | TEXT_GAIUSE105_01179_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 砂の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 砂の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 砂の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 砂の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 砂の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_05 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 砂の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 31 | 30 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_GAIUSE105_01179_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_000 | 本部を移転すると決めたら決めたで、 やることがいっぱいね……。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_001 | アルフィノが移転先として挙げていた、 モードゥナのレヴナンツトール……。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_002 | あの拠点の西に「崩壊したキャンプ」があるのを知っている? あそこには、第七霊災で崩壊する前まで、 「キャンプ・レヴナンツトール」という拠点があったわ。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_003 | そして、今のレヴナンツトールは、 失われたキャンプの機能を取り戻すべく、 「冒険者ギルド」が主体となって復興を進めている集落よ。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_004 | ……レヴナンツトールへ移転するとなれば、 彼らとの協力体制は必要不可欠。 冒険者ギルド本部とも話さなきゃいけないわ。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_005 | そう思って手配しておいたよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_006 | 相変わらずやることが早いわね。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_007 | きっと君がその気になってくれると思ってね。 話をするなら、早いほうが良いだろう? |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE105_01179_ADVEMISSARY_000_008 | 話はアルフィノ殿から伺っている。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE105_01179_ADVEMISSARY_000_009 | ともにレヴナンツトールを盛り上げていくため、 良い話になることを期待している。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_010 | 冒険者ギルドとの話は、私の方で進めておこう。 ミンフィリア、君にはその他の調整をお願いしたい。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_011 | わかったわ。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE105_01179_ADVEMISSARY_000_012 | 君がか。 ……うむ、良い顔をしているな。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE105_01179_ADVEMISSARY_000_013 | レヴナンツトールで冒険者ギルドの顔役をしている スラフボーンから、君の噂は聞いているよ。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE105_01179_ADVEMISSARY_000_014 | これから、レヴナンツトールを発展させていこう。 よろしくな! |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_015 | さて、やることはいっぱいだけど、 ひとつひとつ片付けていかなきゃね! |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_016 | わたしたちが準備している間に、あなたにお願いがあるの。 ……これは、光の戦士であるあなたではなく、 友人としてのあなたへの、個人的なお願いよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_017 | ラミンが、何か悩んでいるみたいでね……。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_018 | 心配させないようにしているのか、 わたしには言ってくれないんだけど…… 娘ですもの、母親が悩んでいることくらい解るわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_019 | ラミンは、あなたをずいぶんと買っていたわ。 だから、あなたになら、悩みを打ち明けるかもしれない。 ……どうか話を聞いてあげてくれないかしら? |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_020 | ありがとう……。 母をよろしくね。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_030 | ……ミンフィリアがそんなことを? フフ、子供はいつの間にか成長するものね。 小さなアシリアが、あんなに立派になって……。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_031 | 優しい冒険者さん、 本当に甘えてしまっていいのかしら? 実は……ずっと大事にしてきた耳飾りが壊れてしまったの。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_032 | この耳飾り、ウルダハの彫金師ギルドへ持っていって、 修理をお願いしてきてもらえないかしら? 私は、あそこへ行くことはできないから……。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_040 | わかってるの。 本当は、自分で彫金師ギルドへ行くべきよね。 わかってはいるけど…… |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_041 | 私は、あそこへ戻らないほうがいいのよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_050 | ……耳飾りを修理してほしいって? そんじゃまあ、まずは現物を見せてみな。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_051 | こ、この耳飾りはまさか……!! いや、この見事な彫り、細やかな削り、 なにより、小粒の猫目石を大胆にも繊細に散らせた意匠……! |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_052 | 間違いねえ! こいつは稀代の天才彫金師ニエルフレーヌが手掛け、 恋人に贈ったっていう「フ・ラミンの歌声」だ!! |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_053 | こ、こんなすげえ代物の修理を依頼されるなんざ…… うおおお、手が震えてきた!! |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_054 | ……こいつには、時間をかけて取り組みたい。 なぁあんた、そのかわりと言っちゃ悪いんだが、 採掘施設へ鉱石を取りにいってくれねぇか? |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_055 | 採掘施設で掘りだされる遺物に混じってる鉱石を、 格安で譲ってもらう約束をしてるんだが…… 今はそれどころじゃねぇ、こいつの修理に集中したいんだ! |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_056 | 採掘施設は南ザナラーンにある。 話は通してあるからよ、 そこの「オディネル」って奴から鉱石を受け取ってくれ。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_058 | 鎮まれ俺、鎮まれ俺……。 できることをそのままに、 誠意をこめて、素直にやればいいだけだ……。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE105_01179_ODINEL_000_060 | ……おや、メメデスさんの使いだって? それはご苦労さんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE105_01179_ODINEL_000_061 | それにしても、メメデスさんが鉱石を見にこないなんて、 珍しいこともあるもんだ。 あの人は、仕事に使う鉱石にはうるさいんだがねえ。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE105_01179_ODINEL_000_062 | ともかく、頼まれていた鉱石はこれだよ。 さあ、持っていくといい。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_070 | お、おう、こっちの仕事は終わってるぜ。 あんたのほうはどうだ? |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_071 | ……約束の品に間違いねぇ、ありがとうよ。 へっへっへ、こいつがあれば……じゃなくって! ほ、ほら、頼まれた耳飾りを修理しておいたぜ。 |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_072 | そ、そそそ、その、板バネが折れてたんで、 そこを取り換えて……あと、ちょっと磨いといたんだ。 自分じゃ、うまくできたと思うんだが……うん。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE105_01179_MEMEDESU_000_073 | こんなにすげえ代物をいじらせてもらえて、本当に光栄だ! もちろん、お代なんて必要ねぇ! 持ち主に、礼を言っといてくれよな!! |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_080 | あの耳飾りは、私の祈りの象徴。 だから、どうしても壊れたままにしておきたくないの。 |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_081 | まぁ、ありがとう……。 こんなに綺麗に修復してもらえるだなんて。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_082 | このイヤリングは、私が愛した…… いえ、今も愛している人が造ってくれたものなの。 ……彼は、今も眠り続けているわ。 |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_083 | アシリアとの再会もできた今、私にできることと言ったら、 彼の魂がザル神の御許に辿り着くことができるように、 祈り続けること……。 |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_084 | そして、この「暁の血盟」がエオルゼアのために 活躍し続けることができるよう、お手伝いすることだけね。 |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_085 | あなたは「暁」にとっても、アシリアにとっても、 かけがえのない存在だと聞いたわ。 これからも彼女を、みなさんをよろしくね。 |
| 96 | 95 | TEXT_GAIUSE105_01179_FLHAMINN_000_086 | アシリアにも、礼を言っておかなきゃね! あなたも、報告に行くといいわ。 心配しているでしょうから。 |
| 97 | 96 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_090 | Player、少しは休めたかしら? 今しがた、アルフィノから連絡があったの。 報告があるらしいから「暁の間」に来てくれるかしら。 |
| 98 | 97 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_091 | も居てくれたようだね。 では、報告を始めようか。 まずは私から……。 |
| 99 | 98 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_092 | ミンフィリア、冒険者ギルドとの話し合いが付いたぞ。 |
| 100 | 99 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_093 | まぁ、どうだったの? |
| 101 | 100 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_094 | 冒険者ギルドからの全面的な協力を得ることで合意したよ。 彼らが進めているレヴナンツトールの拡張の一環に、 我々も参加するかたちでね。 |
| 102 | 101 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_095 | モードゥナのレヴナンツトールに、 我々の新たな本部施設、「石の家」を建設する。 |
| 103 | 102 | TEXT_GAIUSE105_01179_YSHTOLA_000_096 | これで、ミンフィリアの悩みも解消されるわね。 ……タタルのふくれっ面を見られなくなるのは、 少し残念だけど。 |
| 104 | 103 | TEXT_GAIUSE105_01179_THANCRED_000_097 | 砂から石へ……か。 いろいろと、感慨深いものがあるな。 |
| 105 | 104 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_098 | 私からも報告があります。 さきほどウルダハから連絡があって、 これで三都市の同意を得ることができたわ。 |
| 106 | 105 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_099 | 正式に独立した中立の組織として、 「暁の血盟」を再発足させることになります。 |
| 107 | 106 | TEXT_GAIUSE105_01179_ALPHINAUD_000_100 | それは、本当か? |
| 108 | 107 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_101 | ええ。 形だけの秘密結社だった「暁」はおしまい。 |
| 109 | 108 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_102 | これからは、広く第三者の認める組織としての 「暁の血盟」になるの。 |
| 110 | 109 | TEXT_GAIUSE105_01179_PAPALYMO_000_103 | 「救世詩盟」や「十二跡調査会」の延長ではない、 新しい組織としての「暁」ってことか。 |
| 111 | 110 | TEXT_GAIUSE105_01179_YDA_000_104 | 私たちの活動が認められたってわけだね! |
| 112 | 111 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_105 | わたしたちが、これまで以上に、 大きな信頼を寄せられているっていうことよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_106 | これは、先の蛮神、帝国との戦いでの、 あなたの功績によるところが大きいわ。 |
| 114 | 113 | TEXT_GAIUSE105_01179_MINFILIA_000_107 | さて、本格的に忙しくなるわ。 みんな、がんばっていきましょう! |
| 115 | 114 | TEXT_GAIUSE105_01179_TATARU_000_108 | レヴナンツトールは、岩がいっぱいのところでっす。 ……そろそろ採掘師の資格もとるべきでっすかね。 |