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| 1 | 0 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットから、リムサ・ロミンサで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に話を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_02 | オ・カルカヤによると、紅血聖女団の頭領「ローズウェン」が、夜な夜なレストラン「ビスマルク」に通い詰めているという。ビスマルクの料理長「リングサス」に、探りを入れてみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_03 | リングサスによると、ローズウェンは、ある炎を燃え上がらせるための起爆剤を作っているようだ。アフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_04 | オ・カルカヤに報告した調査結果を、百鬼夜行の者に盗み聞きされてしまった。リムサ・ロミンサの上甲板層で「百鬼夜行の甲板員」を捕らえ、口を封じよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_05 | 百鬼夜行の甲板員に話しかけたところ、百鬼夜行の首領「カルヴァラン」から冒険者へ話があるといわれた。薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に話しかけよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_06 | カルヴァランから、ローズウェンとの決闘の立会人を依頼された。アンカーヤードへ向かい、「」で待機しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_07 | カルヴァランとローズウェンの決闘は、中途半端に終わってしまった。ローズウェンが残した「」を、アフトカースルにいる「オ・カルカヤ」に届けよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_FESVLT004_01300_SEQ_08 | オ・カルカヤは冒険者から届けられたを見て、それがヴァレンティオンデーのチョコであることを察知したようだ。この件について、オ・カルカヤから口止めされた。ローズウェンの傷心が癒える日を待つばかりだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_00 | オ・カルカヤと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_01 | リングサスと話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_02 | オ・カルカヤと話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_03 | 百鬼夜行の甲板員と話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_04 | カルヴァランと話す |
| 30 | 29 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_05 | で待機 |
| 31 | 30 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_06 | オ・カルカヤにを渡す |
| 32 | 31 | TEXT_FESVLT004_01300_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_080 | 「愛の伝道師の助手」のお仕事、どうですかっ? ……「愛」を探すっていっても、 ちょっと漠然としすぎてるかなぁ? |
| 50 | 49 | TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_081 | しかたないなぁ~。 じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆ ……むむむ~! 愛、でましたっ☆ |
| 51 | 50 | TEXT_FESVLT004_01300_LISSETE_100_082 | この広場の東側にいる「オ・カルカヤ」さんに話を聞いてみて! 彼女は、ちょっと不思議な悩み事を抱えてるみたいだよ! 「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆ |
| 52 | 51 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_000 | ああんっ……なんだい、あんた? この先の酒場が、リムサ・ロミンサ三大海賊の一角、 「紅血聖女団」のシマって知ってて近づいてんのかい? |
| 53 | 52 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_001 | ……ほう、度胸あるようだね、気に入った。 あんた、ひとつ頼まれてくれないかい? |
| 54 | 53 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_002 | ……頭領の様子がおかしいから、力になりたくてね。 いつもは惚れ惚れするほどシャンとしてんのに、 最近、なにかソワソワしてんのさ。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_003 | もしかすると、長年にらみあってる宿敵「百鬼夜行」と、 ついに決着をつけるつもりかもしれない……。 |
| 56 | 55 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_004 | ……頭領は、うちらに隠れて、 夜な夜なレストラン「ビスマルク」へ出かけてんのさ。 |
| 57 | 56 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_005 | あの店は「百鬼夜行」と取引があるからね。 情報収集か、はたまた罠の準備か…… 料理長の「リングサス」に探りを入れてみてくれよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESVLT004_01300_LYNGSATH_000_010 | ローズウェンが、最近ここに来てるだろうって? ……確かに来てるが、事情は教えられねえな! 顧客の秘密を守るのも高級料理店のもてなしだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESVLT004_01300_LYNGSATH_000_011 | まあ、強いて言うなら…… ある炎を燃えあがらせる起爆剤作りってとこだ。 ……おっと、これ以上は明かすわけにはいかねえぞ。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_020 | ……なに、炎を燃えあがらせる起爆剤だって……!? なるほど、頭領は火薬を集めてるってわけかい。 でも……なんでレストランで火薬を……? |
| 61 | 60 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_021 | ……むっ!? |
| 62 | 61 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_022 | 今のは百鬼夜行の手の者! まずい、今の話を聞かれちまった! あの「百鬼夜行の甲板員」をとっ捕まえて、口を封じてくれ! |
| 63 | 62 | TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_030 | はっ、ゲス海賊の手下め、遅かったな。 俺が聞いたことは、すでに首領に報告済みだぜ。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_031 | ……だが、うちの偉大な首領カルヴァラン様は、 「紅血聖女団」の動きなど、すでに察知されてたぜ! |
| 65 | 64 | TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_032 | その上、俺の後を追って、 お前がここへ来ることも想定済みさ。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESVLT004_01300_KANPAN_000_033 | カルヴァラン様は、お前に話があるそうだ。 ありがたく、お声をかけてみるがいい! |
| 67 | 66 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_040 | ようこそ、お待ちしておりました。 貴方が紅血聖女団と深い関係にないことは存じています。 ……そんな貴方に、折り入って依頼があるのです。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_041 | 実は、紅血聖女団の頭領ローズウェンから、 私宛に一対一での決闘の果たし状が届きました。 |
| 69 | 68 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_042 | 我々「百鬼夜行」と「紅血聖女団」は、 昔から衝突を繰りかえしてきましたが…… ローズウェンは、この決闘で決着をつけるつもりでしょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_043 | この重要な対決の立会人を、貴方に依頼したいのです。 場所は「アンカーヤード」……時間は目前に迫っています。 不正を防ぐため、先に現地へ向かってください。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_050 | 我々が先に到着したようですね……。 呼びだしておきながら、遅刻とは。 さすがは、礼儀を知らぬ海賊といったところですね。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_051 | アンタの目玉は節穴かい!? あたしはさっきから、ここにいるよ! |
| 73 | 72 | TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_052 | ……ふん、よく来たね。 尻尾まいて逃げ出さなかっただけでも、ほめてやるよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_053 | 貴女の果たし状は、我々にとって渡りに船でした。 時代の潮流に取り残された「紅血聖女団」など、 早急に潰すべきであると考えておりましたので。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_054 | はん、相変わらずムカつく男だね! で、あたしの覚悟はできてるけど…… アンタはどうなのさ? |
| 76 | 75 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_055 | ……御心配には及びません。 いつでも結構ですよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_056 | ……これは、いったい!? |
| 78 | 77 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_057 | ……この甘い香り……まさかチョコ……!? |
| 79 | 78 | TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_058 | バ、ババ、バカ野郎!! そそそ、そんなはずないだろっ! |
| 80 | 79 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_059 | なるほど……これはヴァレンティオンデーにちなんだ罠。 ……だが、あまりにも見え透いた稚拙な罠です。 こんなものに騙されるはずがありません。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_060 | ……ふん、やめだやめだ! 気が乗らなくなったから、あたしゃ帰るよ! |
| 82 | 81 | TEXT_FESVLT004_01300_RHOSWEN_000_061 | ったく、商機を見る目だかなんだかしらねーが、 目の前の獲物を逃してるようじゃ…… アンタの眼力とやらも、たかが知れてるねっ! |
| 83 | 82 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_062 | ……貴重な時間を切り詰めたというのに、 いわれのない中傷を受け、気分を害しただけとは…… とんだ茶番だったようですね。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_63 | そのチョコのようなものですが…… 立会人である貴方が、責任をもって回収してください。 幼子が拾い食いでもしたら、危険ですから。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESVLT004_01300_CARVALLAIN_000_64 | 箱は紅血聖女団の「オ・カルカヤ」にでも 突き返すといいでしょう。 ……頼みましたよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_070 | おい、いったい頭領に何があったんだい!? カルヴァランの野郎と決闘だったんだろ? 頭領は鬼の形相で戻ってから、虫の居どころが悪いんだ! |
| 87 | 86 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_071 | この甘い香りは……なるほど。 頭領が「ビスマルク」に通ってたのは、 こいつを作るためだったってわけか! |
| 88 | 87 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_072 | こりゃ確かに、リングサスの言葉どおり、 炎を燃えあがらせる起爆剤だね。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_073 | 何の炎かって……? そんなこと聞くんじゃないよ、ヤボな子だね! 今がヴァレンティオンデーの季節なら、わかんだろ? |
| 90 | 89 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_074 | ……この件は、あたしとあんたの秘密だ! 口外したら、あんたの舌をあたしがひっこぬくよ! あたしが、頭領の名誉を守ってみせる。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESVLT004_01300_OKALKAYA_000_075 | さあ、頭領の手作りチョコが口止め料だ。 ……さてと、あたしは頭領のやけ酒につきあうとするかね。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESVLT004_01300_SYSTEM_100_090 | リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、 すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました! |
| 93 | 92 | TEXT_FESVLT004_01300_SYSTEM_100_091 | リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる 「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。 |