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| 1 | 0 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ※本クエストは、クラフタークラス:レベル3以上、 バトルクラス:レベル41以上推奨です。 エカトル実験場のセズル・トトロックは、冒険者に折り入って頼みたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 前回までの冒険録: 双蛇党よりイクサル族迎撃の依頼を受けた冒険者は、不時着した気球の調査へ向かう。そこで「セズル・トトロック」が率いるイクサル族の技術者集団「エカトル空力団」と出会い、部材の製作を依頼された。依頼の遂行中、冒険者はララフェル族の少年「タタラム」と知りあう。勘違いからエカトル空力団のアジト「エカトル実験場」へ乗りこんだタタラムは、そこで建造中の「デズル・クワラン号」に魅せられ、セズル・トトロックへ弟子入りすることに。一方、腕を見込まれた冒険者も「エカトル空力団」へ協力することになるのであった。 * * * セズル・トトロックから、の調達に出かけた「計図のボゾル・エドゥアン」の捜索を依頼された。北部森林のアルダースプリングスで「計図のボゾル・エドゥアン」を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_02 | 計図のボゾル・エドゥアンを発見した。彼を追って「エカトル空力団」を敵視するイクサル族の一団が現れ、冒険者を恫喝して去っていった。アルダースプリングスの「計図のボゾル・エドゥアン」から事情を聞こう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_03 | 計図のボゾル・エドゥアンから事情を聞き、彼に代わってを製作することになった。北部森林のツリースピーク厩舎にある製作施設へ向かい、管理者の「ネルモン」に「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_04 | ネルモンにを渡した。「」をもとに「」を製作し、エカトル実験場の「セズル・トトロック」に納品しよう。 ※バフステータス「製作施設:精密工作」が終了した場合や、「」を失った場合は、再びネルモンに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_05 | セズル・トトロックにを納品した。計図のボゾル・エドゥアンは「デズル・クワラン号」の設計主任だったらしい。怪我をした彼に代わり、タタラムが設計士に名乗り出た。冒険者も技師として改めて「エカトル空力団」の開発メンバーに抜擢され、「デズル・クワラン号」の完成に向けて、まい進することとなる。これから忙しくなりそうだ。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANIXA003_01488_SEQ_06 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_00 | アルダースプリングスで計図のボゾル・エドゥアンを探す |
| 26 | 25 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_01 | 計図のボゾル・エドゥアンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_02 | ツリースピーク厩舎のネルモンにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_03 | 製作手帳 友好部族クエストLv3:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_05 | |
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| 43 | 42 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_18 | |
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| 45 | 44 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_BANIXA003_01488_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_000 | オウオウオウッゥ! 姐ちゃんよッォ! ちょうどいいとこにきたッァ! オメェにひとつッゥ、折り入って仕事を頼みてえッェ! |
| 50 | 49 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_001 | オレの部下でッェ、機関部の設計を担当してるッゥ 「計図のボゾル・エドゥアン」ってぇヤツがいるんだがッァ、 ソイツがッァ、いつまでたっても、帰ってこねぇんだッァ! |
| 51 | 50 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_002 | ヤツは機関部材を調達しに行ったんだがッァ…… このブツは、船の推進機関に使う大事な部品だッァ! コイツがねぇーと、開発が滞っちまうッゥ! |
| 52 | 51 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_003 | オメェ、ちょっくら「計図のボゾル・エドゥアン」を探して、 連れて帰ってきてくれやッァ。 場所は……よくわかんねぇが、南の方だッァ! |
| 53 | 52 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_004 | ボゾルの野郎はッァ、オレたちイクサル族には珍しい、 機械いじりが得意なヤツでよッォ。 機関部の設計と開発は、奴に一任してるってワケよッォ! |
| 54 | 53 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_005 | ボゾルがいねぇと、機関部の取り付け作業が頓挫しちまうッゥ! コイツぁ、推力を生み出すエーテル翼の動力源ッン! イクサル族の気球に取り付けられるなんて、前代未聞だぜッェ!? |
| 55 | 54 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_010 | イ、イテェ……う、腕がッァ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_011 | うおッォ! オ、オメェ誰だーッァ!? 何ッィ? セズルの親方に言われて来ただとッォ!? マジかよッォ!? |
| 57 | 56 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_012 | ダ、ダメだッァ! オレに近寄んじゃねッェー! まだヤツらが近くにッィー! ……はッァ!? |
| 58 | 57 | TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_013 | (-イクサル族の群長-)ギャッハッァー! 逃げても無駄よッォー? 腕のチョーシはど~うッォ? もっと遊ぼうぜッェ~、雛鳥ちゃんよッォー? |
| 59 | 58 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_014 | ちッィ、まだいやがったのかッァ……。 気ぃ済んだだろうがッァ! さっさと帰りやがれッェ! |
| 60 | 59 | TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_015 | (-イクサル族の群長-)オイオイオイッィ、ツレないんじゃねぇのッォー? そーいう、ナマイキな態度してっからッァー、 一族の中でハブられるって、なんでわかんねぇかなッァー? |
| 61 | 60 | TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_016 | (-イクサル族の群長-)無駄な抵抗すんじゃねぇよッォ! いい加減、オレたちの目的に協力しやがれやッァ! 嵐神「ガルーダ」様を召喚する、素晴らしき偉業になッァ! |
| 62 | 61 | TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_017 | (-イクサル族の群長-)ああん? なんだテメェ……ヒトかッァ? んだよッォ、ジロジロ見てんじゃねーぞッォ、コラッァ! |
| 63 | 62 | TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS_000_018 | (-イクサル族の群長-)フンッ……帰ってセズルのクソヤロウに伝えなッァ! 森の中でコソコソ動き回って、何やら企んでるみてぇだがッァ、 チョーシくれてっとッォ、湖に沈めんぞコラッァ! |
| 64 | 63 | TEXT_BANIXA003_01488_IXALBOSS8_000_019 | (-イクサル族の群長-)オレたちイクサル族はなッァ、 素直に「ガルーダ」様に従ってリゃいいんだよッォ! あッァ……お美しいッィ……ガルーダ様ッァ……! |
| 65 | 64 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_030 | ハヒィッ、ハヒィッ……。 大人しく去ってくれて、マジ助かったぜッェ……。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_031 | ヤツらは「イクサル軍伐採所」を根城にする連中よッォ。 オレたち「エカトル空力団」を目の仇にして、 事あるごとに嫌がらせをしてきやがるんだッァ……。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_032 | くっ……腕が……腕が動かねッェ……。 アイツらめ、俺の大事な商売道具をッォ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_033 | ヒトにモノを頼むのは、癪だがよッォ……。 悪りぃが、これを受け取ってくんねぇかッァ!? |
| 69 | 68 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_034 | コイツは、セズルの親方に頼まれていたッァ、 「デズル・クワラン号」に必要不可欠な「」を 製作するための材料一式だッァ! |
| 70 | 69 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_035 | 機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッィ! その圧倒的火力に耐える、高硬度鋼板のことだッァ! |
| 71 | 70 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_001_035 | 機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッィ! 機関に不可欠な耐久性を得るための、防錆剤だッァ! |
| 72 | 71 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_002_035 | 機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッィ! 重い青燐機関を支える接合部に噛ませる、緩衝材だぜッェ! |
| 73 | 72 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_002_036 | 機関部材ってのはッァ、青燐機関部の主要部材ッ! これがねぇと、飛空艇開発ははじまらねッェ!! |
| 74 | 73 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_037 | オレに代わってオメェの腕で、 高品質の「」に仕上げてくれッェ! |
| 75 | 74 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_038 | ヒトであるオメェなら、ここから東にある、 「ツリースピーク厩舎」の製作施設を借りられるハズだッァ! そこの「ネルモン」ってヤツに声をかけろッォ……。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_000_039 | くッゥ……イテッェ……腕がイっちまったぜッェ……。 親方からの依頼……頼んだぜ……ダチ公よッォ……。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANIXA003_01488_BOZOLEDUAN_100_039 | ツリースピーク厩舎の「ネルモン」に声をかけろッォ……。 くッゥ……イテッェ……腕がイっちまったぜッェ……。 親方からの依頼……頼んだぜ……ダチ公よッォ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_200_039 | ボゾルの野郎、遅ぇなッァ……。 アイツは道草を食うようなヤツじゃねぇんだけどなッァ。 もしやッァ……何かあったのかッァ……!? |
| 79 | 78 | TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_040 | はい、どうも。 こちらは厩舎で使う道具類を作るための製作施設ですが、 ご希望があれば、施設をお貸ししますよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_041 | ほうほう、この材料を加工したいと? どうぞどうぞ、立派な施設とは言い難いですが、 必要最低限の設備は揃っていますよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_042 | それでは、先ほど見せていただきました材料は、 お返ししておきましょう。 さぁ、存分に腕を振るってください! |
| 82 | 81 | TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_043 | ツリースピーク厩舎の製作施設は、 冒険者さんにも、無償で貸し出しております。 製作、がんばってください。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANIXA003_01488_NELLEMOND_000_044 | 仕事はお済みのようですから、納品に行くとよいでしょう。 製作した品を紛失するなどして、 再度この施設を使用したいときは、私にお申し出ください。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_060 | オウオウ、帰ってきたかッァ! ボゾルから話は聞いてるぜッェ! ……それでッェ、ブツは作ってきやがったかッァ? |
| 85 | 84 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_061 | よぉしよしッィ……。 オメェには二つの礼をしなくちゃなんねーなッァ。 ボコられたボゾルの救助と、機関部材の製作ッゥ。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_100_061 | 安心しな、ボゾルは仲間が手当てしてるぜッェ。 それにしても、アイツらッァ…… ナメたマネしやがってッェ……! |
| 87 | 86 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_062 | 神サマなんぞにすがってもッォ、 いつまでたっても空なんか飛べねぇんだぜッェ! アイツら、そんなこともわかんねぇんだッァ、バカどもめッェ! |
| 88 | 87 | TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_063 | 神様……? イクサル族が信仰する嵐神「ガルーダ」ですか? |
| 89 | 88 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_064 | あッァ……そもそも「気球」ってのは、宙には浮くが、 空を自由に動き回る推進力はねぇんだッァ。 それこそ、風のゆくまま、気のゆくまま……ってやつよッォ! |
| 90 | 89 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_065 | だから、気球に推力を与えるために、 一族の連中は「風生みの珠」っていう道具を使う……。 コイツァ、嵐神「ガルーダ」の加護を受けた秘宝よッォ! |
| 91 | 90 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_066 | 文字どおり、風を吹き出す宝珠なんだがなッァ、 オレに言わせりゃ、推力としてはパワー不足だぜッェ! それにあの「ガルーダ」ってヤツを、オレは信用してねぇッェ! |
| 92 | 91 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_067 | あのクソババァ! エラそうなこと喚いて、 自分の欲求をオレたちに押しつけてばっかりだッァ! いつまでたっても、一族の望みなんざ聞いちゃくれねッェ! |
| 93 | 92 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_068 | だから、オレたちは神サマに見切りをつけたのよッォ! 現実主義者のオレたちが頼るのは、職人の技と心意気ッィ! ヒトの技術だって、採り入れるぜッェ! |
| 94 | 93 | TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_069 | ……なるほど、妨害したイクサル族の連中は、 「エカトル空力団」が蛮神や仲間を裏切って、 人勢力に迎合していると思っているんですね……。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_070 | フン! オレたちゃ、最高のワルってわけよッォ! だが、ヒトに媚びるつもりも、軍門に降るつもりもねッェ! オレたちは、一点の曇りもねぇ、夢を追うだけよッォ! |
| 96 | 95 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_071 | しかし、まいったぜッェ……。 怪我したボゾルは、「デズル・クワラン号」の設計主任。 あの腕じゃ、まともに図面も引けやしねッェ……。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_072 | ……飛空艇の設計なら、僕にやらせてくださいっ! |
| 98 | 97 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_073 | 小僧ッォ……チョーシ乗んじゃねッェ……! オレたちのやってることは、ガキの遊びとは違ぇんだよッォ……。 ナメた口叩くと、ブッ殺すぞッォ? |
| 99 | 98 | TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_074 | ナメた口かどうか、まずは僕の話を聞いてください! 実は前から考えていた、機関部の改良案があるんです! 僕の設計なら、出力をそのままに二割軽量化できます! |
| 100 | 99 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_075 | ……男にニゴンはねぇだろうなッァ、小僧ッォ!? その設計が、欠陥だらけだったら、承知しねぇぞッォ! |
| 101 | 100 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_076 | ………………フン。 設計士は小僧、技師は姐ちゃん……かッァ。 こいつぁ、いよいよもって愚連隊だなッァ、おいッィ! |
| 102 | 101 | TEXT_BANIXA003_01488_SEZULTOTOLOC_000_077 | しゃーねッェ! オメェらふたり…… 新たな「エカトル空力団」の開発メンバーに抜擢してやらッァ! これからもッォ、頼んだぜッェ……!! |
| 103 | 102 | TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_500 | 冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の 尾翼機関部分の設計、開発が開始されました! これからも完成を目指してがんばりましょう! |
| 104 | 103 | TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_100 | 「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が 「認定」になりました。 冒険者の技能が認められ、彼らの一員に迎えられたようです。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_101 | これ以降、エカトル実験場の「姐御のメトゥリ・カットラン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 106 | 105 | TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_102 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_BANIXA003_01488_POPMESSAGE_000_200 | 製作の準備が整った。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANIXA003_01488_SYSTEM_000_201 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANIXA003_01488_TATARAMU_000_006 | (★未使用/削除予定★) |