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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_00 | 石の家のミンフィリアは、黒衣森の異変について話し合いたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_01 | ミンフィリアから、黒衣森で蛮神「ラムウ」召喚の兆候があったことが告げられた。カヌ・エ・センナからの協力要請に応え、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」を訪ねよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_02 | ボルセル大牙佐を訪ねた。グリダニアの不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と直接話をしよう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_03 | カヌ・エ・センナと話した。蛮神「ラムウ」が顕現したことは間違いないようだ。蛮神「ラムウ」との対話を行うため、東部森林のシルフの仮宿にいる「双蛇党中牙士」を訪ねよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE307_01448_SEQ_04 | 双蛇党中牙士に声をかけた。蛮神「ラムウ」の神降ろしが行われた場所を特定するため、「暁」の賢人たちがシルフ領でエーテル測定をしているらしい。結果が出るまで、待機していよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_00 | 双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_01 | 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE307_01448_TODO_02 | シルフの仮宿の双蛇党中牙士と話す |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE307_01448_MESSENGER01447_100_000 | カヌ・エ・センナ様より、 「暁の血盟」への要請を預かって参りました。 詳しくは、ミンフィリア殿にお伝えしてあります。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_000 | ……そろったわね。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_001 | 先ほど、双蛇党から連絡がありました。 シルフ族によって、蛮神「ラムウ」の神降ろしが 行われた可能性があるそうよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE307_01448_THANCRED_000_002 | 可能性……とは、はっきりしない話だな。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_003 | カヌ・エ・センナ様によれば、 精霊たちが、蛮神「ラムウ」の顕現を告げているらしいの。 でも、今のところシルフ領は沈黙を保っている……。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_004 | 好戦的な蛮神「ガルーダ」とは違って、 蛮神「ラムウ」は、あくまでシルフ族の守護者なのさ。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_005 | 本当に顕現していたとしても、 おそらく、こちらがシルフ族の領域を侵さない限り、 積極的に攻め込んでくることはないだろうね。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_006 | ……でも、あまりに急ではないかしら。 蛮神「ラムウ」の召喚については、 前々から警戒していたはずでしょう? |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_007 | イダ、パパリモ……。 あなたたちなら、召喚の兆候に気付けたはずよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_008 | ……まあね。 いつかは呼んじゃうだろうな、とは思ってたよ? こんなに早く神降ろしをするなんて、予想外だったけどさ。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_009 | イダ……! あなた、それを知っていて見過ごしたの!? |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_010 | だ、黙ってたのは謝るよ! でも、経過を見守ってたっていうか…… パ、パパリモだって知ってたし! |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_011 | そもそもシルフ族って、 他者が自分たちの森に入ってくることに、すっごく敏感なわけ。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_012 | 霊災直後に一度だけ蛮神「ラムウ」を召喚してるけど、 あれだって、ガレマール帝国の連中が、 森に入ってきたからだった……。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_013 | だからこそ、黒衣森に帝国基地…… 「カストルム・オリエンス」がある限り、 シルフ族の神降ろしは避けられない。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_014 | ……それが、僕とイダの、めずらしく一致した見解だったんだ。 つまるところ、知っていても手は出せない状況だったんだよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_015 | でも、予想外だったのが、 ここにきて、シルフ領をとりまく環境が急変したことだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_016 | ウルダハで起きた、難民の抗議活動と暴動……。 それらを受けて、黒衣森に逃れた人が少なくなかったらしい。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_017 | 新たに森へ流れ込んできた異物……。 シルフ族が脅威に感じて、蛮神に頼った可能性は低くないと思う。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_018 | 蛮神「タイタン」のときと同じ…… また、人が起こした問題が、神降ろしを招いたのね。 |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_019 | ……あくまで、理由のひとつだろうけどね。 それに、蛮神「ラムウ」の召喚は、 思いもよらないチャンスになる可能性がある。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_020 | 。 君は、実際に仮宿のシルフ族と交流して、 彼らの平和への願いを聞いたはずだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_021 | そんな君ならば…… シルフ族の守護者である蛮神「ラムウ」とも、 対話する余地があるかもしれない。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_022 | 互いを理解することができたら、蛮神召喚の連鎖を断つ、 ひとつのきっかけになるんじゃないかな? |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_023 | ……そんな可能性があったなら、 人と蛮族は、争ってこなかったわ。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_024 | でも、今度は……ッ! |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_025 | みんな、落ち着いて。 この件については、グリダニアの意向を聞くことも必要よ。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_026 | カヌ・エ・センナ様から、 あなたを指名しての協力要請がきているわ。 至急、双蛇党の「ボルセル大牙佐」を訪ねてくれるかしら? |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_027 | ありがとう。 話次第では、蛮神「ラムウ」との対決もありえます。 ほかのみんなも同行して、事態の解決にあたってください。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE307_01448_MINFILIA_000_030 | カヌ・エ・センナ様から、 あなたを指名しての協力要請がきているわ。 至急、双蛇党の「ボルセル大牙佐」を訪ねてくれるかしら? |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_040 | ああ、君を待っていたよ。 ……蛮神「ラムウ」の件については、もう聞いているね? |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_041 | 双蛇党はすでに、厳戒態勢を取っている。 君にもさっそく……と言いたいところだけれど、 まずは、カヌ・エ様から直々にお話があるそうだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_042 | 今回はどうも、今までの蛮神討伐と勝手が違うようでね。 ひとまず、豊穣神祭壇で待つ道士の案内に従って、 「不語仙の座卓」に向かってほしい。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE307_01448_VORSAILE_000_050 | まずは、カヌ・エ様から直々にお話があるそうだ。 ひとまず、豊穣神祭壇で待つ道士の案内に従って、 「不語仙の座卓」に向かってほしい。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE307_01448_DOORMANLOTUS_000_060 | 来たな、カヌ・エ様がお待ちだぞ。 ほかの「暁」の者も、すでに「不語仙の座卓」へ通してある。 ……貴殿もさっそく向かうか? |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE307_01448_Q1_000_061 | 「不語仙の座卓」に移動しますか? |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE307_01448_A1_000_062 | はい |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE307_01448_A1_000_063 | いいえ |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE307_01448_YDA_000_070 | カヌ・エ様がどういう判断を下しても、 アタシは、キミに協力するつもりだよ。 ヤ・シュトラだって、絶対そう! |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE307_01448_PAPALYMO_000_075 | 蛮神「ラムウ」の「裁きの雷」は強力だ。 グリダニアの民が敵とみなされる前に、 事を進めてしまわなければ……。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE307_01448_THANCRED_000_080 | シルフ族の使者も来ているみたいだな。 これは、やはり……。 |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE307_01448_YSHTOLA_000_085 | 蛮神「ラムウ」に、どう対応するか。 ……カヌ・エ様の判断を聞かせてもらうわ。 |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE307_01448_SYLPH01448_000_090 | あっ! あなた、長ちゃまのお友達でふっち! 知ってるヒトが来てくれて、よかったのでふっち……。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE307_01448_DOORMANLOTUS_000_095 | カヌ・エ様との面会は済んだようだな。 ……お役目、無事に果たしてくるように。 |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE307_01448_LIEUTENANT01448_000_100 | 「暁の血盟」の、殿ですね。 此度は、ご協力に感謝いたします! |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE307_01448_LIEUTENANT01448_000_101 | あなた様の役目は、蛮神「ラムウ」と対話をすること……。 そのためには、神降ろしが行われた場所へ、 向かわなければなりません。 |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE307_01448_LIEUTENANT01448_000_102 | 現在、その場所を特定するため、「暁」の賢人方が、 シルフ領に潜入して、エーテル測定を行っています。 結果が出るまで、しばらくお待ちください! |
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