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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_00 | 石の家のミンフィリアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、石の家の「ミンフィリア」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_02 | スラフボーンから、未熟な冒険者に加勢するよう頼まれた。モードゥナの「唄う裂谷」に向かい、困り果てた冒険者付近で「」を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_03 | を討伐した。唄う裂谷の「困り果てた冒険者」を救助しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_04 | 困り果てた冒険者を救助した。彼女は、自分には非がないと思っているようだ。唄う裂谷の「困り果てた冒険者」に、エモート「呆れる」をしよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_05 | 呆れられた冒険者は、態度を改めることを誓って去っていった。レヴナンツトールの「スラフボーン」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_06 | スラフボーンに報告した。冒険者の基本は、地道な鍛錬と、依頼を誠実にこなすことだと彼は言う。駆け出しの冒険者たちの見本となるため、今後も精力的に活動していこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE313_01454_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE313_01454_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE313_01454_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE313_01454_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE313_01454_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE313_01454_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_000 | さて……。 蛮神「ラムウ」の件が落ち着いたところで、 あなたに見せたいものがあるの。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_001 | この書状はね、三国から…… リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアから届いた、 蛮神討伐に対する感謝状よ。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_002 | あなたはこれまでに、 蛮神イフリート、タイタン、ガルーダ…… そしてリヴァイアサンと、ラムウを討伐した。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_003 | ……そう、エオルゼアで顕現が確認されている主要な蛮神を、 軒並み倒したことになるのよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_004 | わたしは「暁」の盟主として書状を受け取ったけれど、 ここに込められた感謝の気持ちは、 あなたに贈られたものだと思っています。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_005 | そして、わたし自身も…… これまで何度となく呼びかけに応え、 戦ってくれたあなたに、心から感謝しているの。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_006 | ありがとう、Player。 エオルゼアから、大きな脅威を退けることができたわ。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_007 | ……わかってる。 これですべてが解決したわけじゃない。 アシエンがこのまま引き下がるとは、考えていないわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_008 | そうでなくても、各地で争いごとが絶えない……。 蛮神が願いから生じるものである限り、 それらを解決するまでは、蛮神問題も続いていくでしょう。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_009 | でも……それでもね……。 あなたが偉業を成し遂げて、みんなが感謝していることは、 かけがえのない真実ではないかしら。 |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_010 | わたしたちは、確実に平和へと歩んでいる……。 あなたと、あなたの出会ってきた仲間に支えられてね。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_011 | たとえば、あなたが信頼の絆を結んだという蛮族たち……。 蛮族と人との共存を願う者……。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_012 | たとえば、ノラクシアや仮宿のシルフ族のように、 蛮族と人との共存を願う者……。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_013 | アリゼーが、第七霊災の真相を暴くために、 何か重大な調査をしていることも聞いているわ。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_014 | 帝国の脅威に立ち向かおうとすれば、 アラミゴやドマの人々も、力を貸してくれるでしょう。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_015 | そしてシドたちは、 アルテマウェポンの過ちを繰り返さないよう、 古代アラグ文明の遺産を研究しているという……。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_016 | そのほかにも、かつて砂の家に集った多くの仲間が、 それぞれの力で、未来を拓こうとしている……。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_017 | もちろん、わたしたちも負けていられない。 |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_018 | 「暁の血盟」にしかできない、アシエン問題の解決…… 必ず、やりとげてみせましょう! |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE313_01454_ALPHINAUD_000_019 | (-????-)素晴らしい意気込みだ。 この分なら、私がしばらく席を空けても、 なんら問題はなさそうだな。 |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_020 | アルフィノ! ウルダハの方はもういいの? |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE313_01454_ALPHINAUD_000_021 | 多少の影響は残っているものの、 暴動自体は、おおむね沈静化したよ。 その件について、君に報告をしにきたんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE313_01454_ALPHINAUD_000_022 | それとあわせて…… 例の「先行統一組織」の話をさせてもらいたい。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE313_01454_ALPHINAUD_000_023 | ああそうだ、エルの…… 難民の少女の両親は、無事に見つかったよ。 君にも「ありがとう」と伝えてほしいと言付かっている。 |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_024 | あら、アルフィノの口から、 知らない女の子の名前が出るなんて珍しい! その報告も、聞かせてもらえるのかしら? |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_025 | Player、 しばらくレヴナンツトールを離れていたのだから、 息抜きもかねて、街に出てみたら? |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE313_01454_MINFILIA_000_026 | そういえば、「スラフボーン」さんが、 あなたに話したいことがあると言っていたわよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_030 | おお、今をときめく敏腕冒険者のご帰還だな。 今日は「暁」の任務はいいのか? |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_031 | ……なに、わざわざ俺の話を聞きに? それはありがたい。 実は、ちょっとした相談があったんだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_032 | 最近、レヴナンツトールを訪れる冒険者の数が増えてな。 街自体が有名になってきたこともあるが、 「暁」の英雄に憧れてやってくる新参者も多いんだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_033 | こいつらがまた未熟で、手を焼かせてくれる……。 そこで、お前から、冒険者のなんたるかを ビシッと指導してもらいたいと思っていたわけだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_034 | ……だが、こんなときに限って、一番の問題児がいない。 ハパリット討伐に向かったはずだが…… この遅さでは、また下手をこいているな……。 |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_035 | すまんが、加勢をしに「唄う裂谷」へ向かってくれないか? 先輩らしいところを、実戦で見せてやってくれ。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_040 | すまんが、加勢をしに「唄う裂谷」へ向かってくれないか? 先輩らしいところを、実戦で見せてやってくれ。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_100_040 | ふわぁぁん、誰か助けてぇ~! あんなのがでてくるなんて、聞いてないよぉ~! |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_041 | ふわぁぁん、怖かったですぅ~! こんなに強いハパリットさんがでてくるなんて、酷いよぉ~! |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_042 | ……って、あれれぇ? もしかして、あなた、Playerさん……? |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_043 | すごいすごぉい! やっぱり強いんですねぇ~! わたし、Playerさんの噂を聞いてから、 すっごい憧れてたんですよぉ~! |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_044 | こんな恥ずかしい姿、見られたくなかったですぅ……。 もうっ、使い魔ちゃんが、 言うことを聞いてくれないのが悪いんですよぉ! |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_045 | こんな危険な依頼なのに、みんな手伝ってくれないしぃ~。 わたしは何にも悪くないんですぅ! だから、わたしに「呆れ」ないでくださいね……? |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_050 | わたし、まだまだ未熟だけど…… 本当はもっと、がんばれる子なんですぅ~! だから、わたしに「呆れ」ないでくださいね……? |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_051 | わぁ~、なんですかそれぇ? Playerさんって、おもしろ~い! |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_052 | ふわぁぁん! やだぁ~! Playerさんに、呆れられたよぉ~! |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE313_01454_ADVENTURER01454_000_053 | ぐすん、ぐすん……すっごく傷つきました……。 でもこれって、このままじゃダメってことですよね……? わたし、もっとがんばりますぅ~! |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_060 | ああ、さきほど例の問題児が戻ってきたぞ。 ずいぶんとしょぼくれた様子だったが、 それだけ、お前の指導が効いたということだな。 |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_061 | うーむ、さすがだ。 俺では、何を言っても「おヒゲすごいですね~」だからな……。 話術の違いか、人気の違いか……。 |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_062 | 何はともあれ、問題児の彼女が努力をはじめれば、 ほかの冒険者たちも、おのずと姿勢を正そうというもの。 |
| 96 | 95 | TEXT_GAIUSE313_01454_SLAFBORN_000_063 | 冒険者の基本は、地道な鍛錬と、依頼を誠実にこなすことだ。 そうして「英雄」と呼ばれるまでになったお前を、 みんなに見習わせたいものだよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_GAIUSE313_01454_POPMESSAGE_000_000 | 敵の気配を感じた!! |
| 98 | 97 | TEXT_GAIUSE313_01454_POP_MESSAGE | (★未使用/削除予定★) |