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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_00 | レヴナンツトールのスラフボーンは、気にかけていることがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、石の家の「ミンフィリア」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_02 | タタルは「暁の血盟」が資金不足であると打ち明けた。彼女の採掘稼業の効率を上げるためには、副道具が必要らしい。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドに向かい、ギルドマスターの「ブリサエル」に副道具のことを尋ねよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_03 | ブリサエルによると、タタル宛の荷物は、すでに出荷済みらしい。リムサ・ロミンサの八分儀広場南にいる「荒々しい荷運び人」に、エモート「問い詰める」をしよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_04 | 問い詰められた荷運び人は、荷物を届け忘れていたことを思い出した。八分儀広場南にある「」を入手しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_05 | を手に入れた。レヴナンツトールの石の家にいる「フ・ラミン」に、「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_06 | フ・ラミンにを渡した。彼女は、モードゥナの地で採掘をするタタルを案じているようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『タタル』を含む言葉を入力し、モードゥナのタングル湿林北東にある「」周辺でタタルを呼ぼう。 |
| 8 | 7 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_07 | タタルを呼んでみたところ、悲鳴が返ってきた。タングル湿林北東のタタル付近で「」を討伐しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_08 | を討伐した。タングル湿原北東の「タタル」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_09 | タタルは、石の家へと一目散に逃げ帰っていった。石の家の「タタル」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_GAIUSE314_01455_SEQ_10 | タタルと話し、荷物を取ってきたことについて感謝された。ひとりで採掘に行くのは懲りたらしいタタルだが、石の家を「黄金の家」にするまで、金策の道を突き進むそうだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_00 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_01 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_02 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_03 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_04 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 30 | 29 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_05 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 31 | 30 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_06 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 32 | 31 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_07 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 33 | 32 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_08 | **本クエストは調整されました。一度破棄し、 石の家のミンフィリアから再受注してください** |
| 34 | 33 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_09 | |
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| 45 | 44 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_20 | |
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| 48 | 47 | TEXT_GAIUSE314_01455_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE314_01455_SLAFBORN_000_000 | 冒険者が増えた……といえば、 「暁」の門を叩く者も、かなり増えていると聞くぞ。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE314_01455_SLAFBORN_000_001 | 先日、ここを通った「タタル」が、何やら難しい顔をしていてな。 任務のないうちに、話を聞いてやったらどうだ? |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE314_01455_SLAFBORN_000_010 | 先日、ここを通った「タタル」が、何やら難しい顔をしていてな。 任務のないうちに、話を聞いてやったらどうだ? |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_020 | えっ、私にご用事でっすか? スラフボーンさんが、私が困った様子だったと……? |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_021 | ……やれやれでっす。 あなたには余計な心配をかけたくなかったのでっすが、 バレてしまっては仕方ないのでっす。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_022 | Playerさん……。 覚悟して、私の秘密を見るのでっす! |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_030 | フッフッフ……。 どうでっす、見違えまっしたか? 私、このたび採掘師の資格を取ったのでっす! |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_031 | ですが、趣味のためではありまっせん。 これには、聞くも涙、語るも涙な理由があるのでっす……。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_032 | 石の家に引越してから、「暁の血盟」は、 前よりも開かれた組織になりまっした。 |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_033 | 帝国を退けたという評判もありまっすから、 門戸を叩く人は多く、仲間は増えているのでっす。 でも……でも……! |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_034 | 先立つものが……! お金が! ないの! でっす!! |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_035 | 「暁の血盟」は中立の組織……。 そのため、外部の団体からは、 大規模な金銭的支援を受けることができまっせん……。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_036 | 三都市からの公的な援助や、 アルフィノ様の家からの個人的な支援を受けていまっすが…… さすがに、細かな経費までは頼れないのでっす。 |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_100_036 | それ以外の支援物資については、冒険者ギルドを介して、 「レヴナンツトール開拓団」に渡してますっしね……。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_037 | 私は「暁」の帳簿も守る、やり手の受付でっす。 この危機をどうにか乗り切るべく、 自分の力で、稼ぐことに決めたのでっす……! |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_038 | そのための採掘師なのでっす! 効率化をはかるため、装備だって自腹でそろえたのでっす! |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_039 | ……なのに、鍛冶師ギルドに注文した副道具だけが、 いつまでも届かないのでっす……。 へそくりはたいて注文したのに、あんまりでっす……。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_040 | Playerさん、「暁」の存続のために、 鍛冶師ギルドから、副道具を受け取ってきてほしいでっす! |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_041 | あっ、テレポの……エーテライトの利用料金くらいなら、 どうにかお支払いするでっす。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_042 | 受け取った荷物は、フ・ラミンさんに預けるでっす。 私は、できるところから採掘をはじめてまっす。 目指せ! クラスター掘ってざっくざく、でっす! |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_043 | 鍛冶師ギルドから、副道具を受け取ってきてほしいでっす! 受け取った荷物は、フ・ラミンさんに預けるでっす。 私は、できるところから採掘をはじめてまっす。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_050 | おや、キミでしたか。 こんにちは、今日はどういった用件で? 自慢の一作でも、見せてもらえるのでしょうか。 |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_051 | おや、鍛冶師ギルドにご用ですか? 入門でしたら、受付のランドウルフに……。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_052 | ……えっ、注文についての問い合わせですか? 鍛冶師ギルドに頼んでいた品が届いていない? |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_053 | それはおかしいですね……。 「暁」のタタルさん宛の荷物なら、しばらく前に送りました。 お花の意匠のモールなんて珍しかったから、覚えてますとも。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_054 | もしや、荷運びの途中で何かあったのでしょうか? 頼んだ荷運び人が戻ってきているのなら、 八分儀広場南の空き地にいるはずです。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_055 | 今まで何の連絡もなかったあたり、 一度きちんと問い詰めた方がいいかもしれません。 うう……心配したら、急に胃が……。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE314_01455_BRITHAEL_000_060 | 荷運び人は、八分儀広場南の空き地にいるはずです。 今まで何の連絡もなかったあたり、 一度きちんと問い詰めた方がいいかもしれません。 |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_070 | アアン? なんだテメー! 俺は仕事中だ、気軽に声かけんじゃねぇ! |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_071 | アアン!? おちょくってんのか、テメー! |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_072 | アアッ!? 鍛冶師ギルドから頼まれた荷物だって!? 知るか、おととい来やがれチクショー! |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_073 | ……ウン? 待てよ? 怪我をした同僚が、鍛冶師ギルドからの荷物を、 代わりに運んでくれって言ってたような……? |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_074 | ……あッ……………………ヤベッ。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_075 | わ、悪いのは俺じゃねぇしッ! 届けなかったら取りに来るだろうって、思ってたしッ!? 荷物ならそのへんに積んであんだろ、好きに持ってけ! |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE314_01455_DELIVERYMAN01455_000_080 | 鍛冶師ギルドからの荷物なら、そのへんに積んであんだろ! 好きに持ってきゃいいだろうが、チクショー! |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE314_01455_FLHAMINN_000_090 | あら、おかえりなさい。 タタルさんから話は聞いているわよ。 それで、彼女の荷物は、無事に見つかったかしら? |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE314_01455_FLHAMINN_000_091 | ……はい、確かに預かりました。 タタルさんが今日の採掘から戻ってきたら、 必ず渡しておくわね。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE314_01455_FLHAMINN_000_092 | こんなに熱心に道具までそろえちゃって……。 フフ、石の家の守護者は、タタルさんなのかもね? |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE314_01455_FLHAMINN_000_093 | でも、ちょっと心配でもあるの。 採掘をするだけとはいえ、 レヴナンツトールの近郊は、危険が多いから……。 |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE314_01455_FLHAMINN_000_094 | よかったら、様子を見てきてもらえないかしら? タングル湿林の手前で「タタル」と呼べば、 彼女、きっと気付くはずよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE314_01455_SYSTEM_100_095 | タングル湿林北東にある「」の周辺で、 タタルを探す必要がありそうだ……。 |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE314_01455_SYSTEM_100_096 | チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『タタル』を含む 好きな言葉を入力し、タタルを呼びましょう。 |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE314_01455_FLHAMINN_000_100 | タタルさんの様子を見てきてもらえないかしら? タングル湿林のあたりで「タタル」と呼べば、 彼女、きっと気付くはずよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE314_01455_SYSTEM_000_105 | チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『タタル』を含む 好きな言葉を入力し、タタルを呼びましょう。 |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_110 | フンフ フンフ フーン。 あかつきーの おーさいふ まーもるーためー。 みーんなーの たーめにー たーちあーがるのー。 |
| 94 | 93 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_111 | こーせき あーつめーて ざっくざくー! ぜーんぶ うっぱらって ざっくざくー! あまった おかねーは おーこづかいー! |
| 95 | 94 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_112 | いーらない くずいし ぽーいぽい! ひーまな けんじゃも ぽーいぽい! フンフ フンフ フーン。 |
| 96 | 95 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_113 | ふぅ……。 今日は、こんなところでっすかね? |
| 97 | 96 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_114 | Playerさんが副道具を運んできてくれれば、 明日からはもっと、ざっくざっくでっす。 |
| 98 | 97 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_115 | フフフ……。 夢の、おやつが支給される職場も遠くないでっす! まずは、ブラッドカーラントタルトでっすかねぇ……? |
| 99 | 98 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_116 | ……むむむ? 今、誰かに呼ばれたような……? |
| 100 | 99 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_117 | ギニャァアァア! |
| 101 | 100 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_118 | あわわわわわ……! お、お助けでっす……! |
| 102 | 101 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_120 | あわわわわわ……! し、死んじゃうかと思ったのでっす……! |
| 103 | 102 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_121 | 助けてくれて、ありがとうございまっす……! とにかく、一刻もはやく、今すぐに、石の家に帰るでっす……! |
| 104 | 103 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_130 | おかえりなさいまっせ! たった今、フ・ラミンさんから荷物を受け取りまっした。 ほかの採掘師の装備といっしょに、大事にしまっす。 |
| 105 | 104 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_131 | それにしても…… さっきは、どうなることかと思いまっした……。 モードゥナ……怖いところでっす……。 |
| 106 | 105 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_132 | 私だけで街をでるのは、やめた方がよさそうでっすね……。 次の採掘は、誰かに付き添ってもらうことにしまっす。 |
| 107 | 106 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_000_133 | はぁ……金策の道は険しいでっす……。 でも、まだまだ負けないのでっす。 この石の家を「黄金の家」にするつもりで、がんばるでっす! |
| 108 | 107 | TEXT_GAIUSE314_01455_POPMESSAGE_000_000 | 敵の気配を感じた!! |
| 109 | 108 | TEXT_GAIUSE314_01455_POP_MESSAGE | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_GAIUSE314_01455_TATARU_SAYTODO_000 | タタル |