mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
16 KiB
16 KiB
| 1 | 0 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者にグリダニアの要人同士の密書を託したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に密書を配達しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_02 | ラヤ・オ・センナに密書を配達したところ、密書の送り主である、ア・ルン・センナも現れた。角尊たちに、レターモーグリが隠している問題を暴くために、協力を依頼された。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「先輩レターモーグリ」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_03 | 先輩レターモーグリに手紙を預けた。先輩レターモーグリと合流するため、東部森林のシルフの仮宿付近にある「」で待機しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_04 | 先輩レターモーグリは、待ち合わせ場所に現れなかった。シルフの仮宿とホウソーン家の山塞の道中で、先輩レターモーグリを探そう。もしも、先輩レターモーグリがトラブルに巻き込まれているようならば、助けよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_05 | 倒れている先輩レターモーグリを発見した。ホウソーン家の山塞付近の「先輩レターモーグリ」を助けよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_06 | 先輩レターモーグリは翼を痛めて、配達士の継続が危うい状態に陥っていた。配達士を続けたいという先輩レターモーグリのために、新たなレターモーグリ育成と病息の治療法の模索が始まった。先輩レターモーグリは、いつまで配達ができるのだろうか……。 |
| 8 | 7 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_SUBPST010_01570_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_00 | キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナにを配達 |
| 26 | 25 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_01 | リムサ・ロミンサの先輩レターモーグリにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_02 | シルフの仮宿ので待機 |
| 28 | 27 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_03 | ホウソーン家の山塞周辺で先輩レターモーグリを探す |
| 29 | 28 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_04 | 先輩レターモーグリを救助 |
| 30 | 29 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_SUBPST010_01570_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_000 | ……いいところにきてくれたクポ! 後輩君は、いろんな配達を成し遂げて、立派に成長したクポ! モグは、とっても誇らしいクポ! |
| 50 | 49 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_001 | 頼もしい後輩君にしか、頼めない配達があるクポ。 グリダニアの最高指導者「三重 (みえ)の幻術皇」…… 末弟のア・ルン・センナさまが、送り主の手紙クポ! |
| 51 | 50 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_002 | ……宛先は、キャンプ・トランキルにいる、 「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_003 | つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。 失敗が許されない大事な配達クポ……! よろしく頼んだクポ! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_005 | 宛先は、キャンプ・トランキルにいる、 「三重の幻術皇」の次女「ラヤ・オ・センナ」さまクポ……。 |
| 54 | 53 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_006 | つまり、グリダニアのえらい人が交わす秘密のお手紙クポ。 失敗が許されない大事な配達クポ……! よろしく頼んだクポ! |
| 55 | 54 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_010 | ……やっぱり、あんたを差し向けてきたわね。 あたしへの手紙を持ってきたんでしょ? じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_011 | ……確かに、あたしがラヤ・オ・センナよ。 私宛の手紙を持ってきたですって? じゃあ、さっそく見せてもらおうじゃないの。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_012 | ……ありがとう、間違いなく弟からの手紙よ。 おかげで、確信が持てたわ。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_013 | 幻術皇同士の密書という大切な手紙を、 レターモーグリ自身が届けにこないだなんて……。 やっぱり、あの子は、あたしたちを避けてるようね。 |
| 59 | 58 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_014 | そうだね、姉さま。 レターモーグリは、僕たちに何か重要な問題を隠してる……! |
| 60 | 59 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_015 | せっかく配達してくれたのに、 送り主のア・ルンがここにいるなんて、驚くわよね? ……実は、これはレターモーグリを試すための仕掛けだったのよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_016 | 最近、レターモーグリが不審な動きをしてるんだ。 それで、重要な密書を装った手紙の配送を依頼し、 どう動くかを見守っていたのさ。 |
| 62 | 61 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_017 | あの子も賢くて、秘密を悟らせまいと、 最近、あたしたちの前に姿を現さないのよ。 こっちは、深刻な問題なんじゃないかって、心配してるのに! |
| 63 | 62 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_018 | レターモーグリと直接話ができれば、 何を隠してるか、すぐにわかるんだけど……。 |
| 64 | 63 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_019 | そうね、後輩の配達士である、あんたの協力があれば、 あの子の悩みを突き止められるかもしれない……。 ねえ、ちょっとだけ力を貸してくれない? |
| 65 | 64 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_020 | この手紙をリムサ・ロミンサにいる、 「先輩レターモーグリ」に預けてほしいの。 あの子を、ある場所へ誘き出すために……ね。 |
| 66 | 65 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_021 | もちろん、あたしたちの関与を気付かせちゃダメよ! この手紙は、双蛇党の隊士から受け取ったもので、 東部森林の悪い子シルフ宛てってことにしておいて。 |
| 67 | 66 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_022 | 宛て先のシルフの居場所がわからないから、 一緒に探してほしいって、先輩に頼むのよ。 かわいい後輩の頼みなら、きっと断れないはずだから。 |
| 68 | 67 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_023 | 待ち合わせ場所は、「シルフの仮宿」を指定して……。 その場所で、僕と姉さまは隠れて待ってるからさ……。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_029 | リムサ・ロミンサにいる「先輩レターモーグリ」に 「」を預けて、 あの子をシルフの仮宿に誘き出してね。 |
| 70 | 69 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_030 | おかえりクポ、大事なお手紙をうまく配達できたクポ!? なになに……グリダニアで難しい配達を頼まれたのクポ? ……その手紙を見せてほしいクポ。 |
| 71 | 70 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_031 | ……双蛇党の隊士からの手紙クポね。 宛先は……悪い子シルフのディルシオさんクポ!? むむむ、たしかに難しい配達クポ! |
| 72 | 71 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_032 | モグも、悪い子シルフとは交流がないクポ……。 ディルシオさんが、ムーンスポア・グローブのどこにいるか、 さっぱりわからないクポ! |
| 73 | 72 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_033 | モグも一緒に探したいのは、やまやまクポ。 でもでも、ムーンスポア・グローブには…… ……できれば、近寄りたくないクポ。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_034 | あっ……そ、それは、えーと…… こわ~い魔物がウヨウヨだからクポ!! |
| 75 | 74 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_035 | ……ええーい、決めちゃったクポ! 配達士たるもの、預かったお手紙は届けなきゃクポ! |
| 76 | 75 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_036 | 一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ! 後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。 |
| 77 | 76 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_039 | 一緒に宛先の悪い子シルフを探すクポ! 後輩君のお望みどおり、「シルフの仮宿」で待ち合わせクポ。 |
| 78 | 77 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_040 | レターモーグリったら、まだ来てないの!? どこで寄り道してるのよ……? |
| 79 | 78 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_041 | ……まさか、あの子ったら あたしたちの動きを察知して、逃げ出したのかしら? |
| 80 | 79 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_042 | 近くまでは来てる気配を感じるんだけど…… ダメだ……気配が小さくて、場所がわからない。 それに、なんだろう……精霊たちが妙に騒がしい……。 |
| 81 | 80 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_043 | 心配ね……二手にわかれて探してみましょう。 あたしたちで、ここから茨の森の方を探すから、 あんたは「ホウソーン家の山塞」へ向かって探してみて。 |
| 82 | 81 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_044 | すごく嫌な感じがするんだ……。 もしも……レターモーグリが困ったことに巻き込まれてたら、 迷わずに助けてあげて……。 |
| 83 | 82 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_049 | 「ホウソーン家の山塞」のあたりで レターモーグリを探してみて。 もしも、あの子が困ってるようなら、助けてやって。 |
| 84 | 83 | TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_000 | 敵の気配を感じた!! |
| 85 | 84 | TEXT_SUBPST010_01570_POPMESSAGE_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_049 | うう……もうダメクポ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_050 | クポポ……後輩君、ありがとクポ。 モグとしたことが……ちょっと疲れちゃって、 翼がうまく動かなくなっちゃったクポ……。 |
| 88 | 87 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_051 | で、でも……もう平気クポ! さあ、さあ、シルフの仮宿へ出発クポ~! |
| 89 | 88 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_052 | (-????-)あらあら、しばらく会わないうちに、 ずいぶん飛ぶのが下手クソになったわね~? あたしたちを避けてる……レターモーグリさん!? |
| 90 | 89 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_053 | ギュポーーーーー!? ラヤ・オに、ア・ルンに、モーグリのみんな…… み、みんな揃って、どうしてここにいるクポ!? |
| 91 | 90 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_054 | 可憐な乙女を化け物みたいに見るなーっ! それから、質問を質問で返さないのっ! |
| 92 | 91 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_055 | ご……ごめ、ごめんなさいクポ!! モ、モグはなんだか、急におなかが痛くなったクポ! 今日のところは、ひとまず帰るクポ。 |
| 93 | 92 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_056 | あんたが帰る場所は、この黒衣森でしょっ!! そんなズタボロの翼で森から出るなんて、 あたしたちが許さないんだからっ!! |
| 94 | 93 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_057 | 慣れない森の外を、休みなく飛びまわったせいで、 キミの翼は、もう長い飛行に耐えられない……そうだろ? |
| 95 | 94 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_058 | 突然、この後輩を抜擢したのも…… 配達士をいつまで続けられるか、不安になったからでしょ? |
| 96 | 95 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_059 | なーんか、おかしいと思ったから、 彼女に協力してもらって、確かめに来たのよ! ……あたしたちに、隠しとおせるわけないでしょ? |
| 97 | 96 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_060 | ……グス……おねがいクポ! モグから、配達士のお仕事を取らないでほしいクポ……! グス……ぜったいぜったい、おねがいクポ……! |
| 98 | 97 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_061 | ……グス……モグは配達しないで長生きするより、 グス……消える直前まで配達していたいクポォォ……! |
| 99 | 98 | TEXT_SUBPST010_01570_LETTERMOOGLE_000_062 | 後輩君なら、モグの気持ちがわかるクポ? 後輩君からも、おねがいしてほしいクポォ!! |
| 100 | 99 | TEXT_SUBPST010_01570_Q1_000_000 | どうしますか? |
| 101 | 100 | TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_001 | 先輩が配達士を続けられるよう頼む |
| 102 | 101 | TEXT_SUBPST010_01570_A1_000_002 | 自分ががんばって先輩の負担を減らす |
| 103 | 102 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_063 | ……あんた、このボロボロのレターモーグリに、 まだ配達を続けさせたいっていうの? |
| 104 | 103 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_064 | ……あんたが可能なかぎり、 レターモーグリを助けるって言うの? |
| 105 | 104 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_065 | ……姉さま、もう少し別の方法も考えてみようよ? 翼の治療方法を……僕が探してみるから。 |
| 106 | 105 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_066 | あったりまえよ……。 ここまで、熱い師弟愛を見せつけられちゃ、 あたしたちだって、協力するしかないじゃない! |
| 107 | 106 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_067 | いいこと? あんたは決して無理しちゃダメ! 後輩は、今まで以上に配達をがんばること! |
| 108 | 107 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_068 | それから、あんたたち! 黒衣森内のカンタンな配達なら、 モーグリ総出で手伝うように呼びかけて! |
| 109 | 108 | TEXT_SUBPST010_01570_ARUHNSENNA_000_069 | 姉さま……後輩の配達士には、 本来の冒険者としての仕事もあるはず……。 もっと森の外に行ける配達士を増やさないと……。 |
| 110 | 109 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_070 | あんたたち……追加の注文よ! 黒衣森のモーグリたち全員に呼びかけて、 森の外へ行く覚悟がある配達士の志願者を募りなさい! |
| 111 | 110 | TEXT_SUBPST010_01570_RAYAOSENNA_000_071 | この子は、あたしたちが連れ帰って手当てするわ。 ……今後は、この子の後輩じゃなく…… そうね、半人前の配達士として、後輩の指導をよろしくね! |
| 112 | 111 | TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |
| 113 | 112 | TEXT_SUBPST010_01570_SYSTEM_000_001 | これまでの配達士としての活躍が認められ、 「後輩の配達士」から「半人前の配達士」に昇格しました! 手紙を待つ人々のため、さらにがんばりましょう! |