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| 1 | 0 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_00 | 先輩レターモーグリは、冒険者にキャンプ・オーバールックへの手紙を託したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_01 | 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「スウィグレール甲軍曹」に手紙を配達しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_02 | スウィグレール甲軍曹に手紙を配達した。手紙は、「紅燕陸戦隊」へ勧誘していた海賊からの断りの連絡だったらしい。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡周辺にて、残る候補者である「ララフェル族の斧術士」を探そう。もしも彼女がトラブルに巻き込まれていた場合は加勢して、救助しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_03 | コボルド族に襲われていたララフェル族の斧術士、ラタタを救助した。彼女は冒険者の加勢に機嫌を損ねていたが、その腕前には興味を持ったようだ。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_04 | スウィグレール甲軍曹に報告した。木材は無事に届いたが、ラタタの勧誘は難航しているようだ。「紅燕陸戦隊」への勧誘を手伝うため、キャンプ・オーバールックの「ラタタ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_05 | ラタタと話したが、すぐに逃げられてしまった。キャンプ・オーバールックの「猟犬同盟の荷運び人」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_06 | 猟犬同盟の荷運び人と話した。彼もまた、ラタタに「紅燕陸戦隊」に参加してほしいようだ。ニーム浮遊遺跡にいる「ラタタ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_07 | ラタタと話した。戦闘を愛するラタタが、プアメイドミルに残り続けるのは、彼女なりの事情があった。キャンプ・オーバールックにいる「猟犬同盟の荷運び人」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_08 | 猟犬同盟の荷運び人と話した。彼はラタタとともに、プアメイドミルへ帰っていった。キャンプ・オーバールックの「スウィグレール甲軍曹」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_SUBPST011_01571_SEQ_09 | スウィグレール甲軍曹に報告した。勧誘に失敗して落胆するスウィグレール甲軍曹だったが、ラタタが残ることで守られる場所があると判断したようだ。今後も、プアメイドミルに危機が訪れた際には、ラタタの依頼どおり、彼女とともに迎え撃とう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_00 | キャンプ・オーバールックのスウィグレール甲軍曹に手紙を配達 |
| 26 | 25 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_01 | ニーム浮遊遺跡でララフェル族の斧術士を探す |
| 27 | 26 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_02 | スウィグレール甲軍曹に報告 |
| 28 | 27 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_03 | キャンプ・オーバールックのラタタと話す |
| 29 | 28 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_04 | 猟犬同盟の荷運び人と話す |
| 30 | 29 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_05 | ニーム浮遊遺跡のラタタと話す |
| 31 | 30 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_06 | 猟犬同盟の荷運び人と話す |
| 32 | 31 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_07 | スウィグレール甲軍曹に報告 |
| 33 | 32 | TEXT_SUBPST011_01571_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_000 | 待ってたクポ、次のお仕事があるクポ! 後輩君にしか頼めない、危険な配達クポ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_001 | 宛先は、「キャンプ・オーバールック」の兵隊さんクポ。 あそこは、「黒渦団」のキャンプなんだけど、 いるのは元海賊の凶暴な人ばかりクポ! |
| 51 | 50 | TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_002 | おっかないから、モグは必ず姿を消して配達してたクポ……。 でも、今は後輩君がいるから安心クポ! |
| 52 | 51 | TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_003 | それじゃ、この手紙をキャンプ・オーバールックの、 「スウィグレール甲軍曹」さんに届けてクポ! |
| 53 | 52 | TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_005 | キャンプ・オーバールックの、 「スウィグレール甲軍曹」さんに配達クポ! |
| 54 | 53 | TEXT_SUBPST011_01571_LETTERMOOGLE_000_006 | あそこは、「黒渦団」のキャンプなんだけど、 いるのは元海賊の凶暴な人ばかりクポ! 後輩君にしか頼めない、危険な配達クポ! |
| 55 | 54 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_010 | おう、あたしに手紙だって!? 文字を見ると、眠くなっちまって読めねーんだけどなぁ…… まあ、一応受け取ってやるよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_011 | ……なになに? かぁーっ、こいつは不幸の手紙だよ! こんなもん届けるなんて、お前、ケンカ売ってんのか!? っと、わりぃ、つい熱くなっちまった。 |
| 57 | 56 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_012 | 実は、当たりたくなるくらい、困ってることがあってさ。 ……ぶっちゃけ言うと、うちは今、戦力不足なんだよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_013 | でも、あたしたちは、黒渦団「最狂」の「紅燕陸戦隊」だ。 いくら兵が足らなくても、 ハンパな覚悟の奴を加えるわけにはいかなくてね。 |
| 59 | 58 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_014 | だから、各地にいる元海賊の猛者を勧誘してるんだが…… この手紙で、見事に断られちまったってわけさ。 |
| 60 | 59 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_015 | となると残る希望は、猟犬同盟の「狂犬」ただひとりか。 ……そういや、そろそろ、ここに材木を運んでくる予定だが、 嫌に遅いな。 |
| 61 | 60 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_016 | あんた、ニーム浮遊遺跡の方までひとっぱしりして、 「ララフェル族の斧術士」を探してくれないかい? もしも問題に巻き込まれてたら、助けてやっとくれよ! |
| 62 | 61 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_019 | あんた、ニーム浮遊遺跡の方までひとっぱしりして、 「ララフェル族の斧術士」を探してくれないかい? もしも問題に巻き込まれてたら、助けてやっとくれよ! |
| 63 | 62 | TEXT_SUBPST011_01571_POPMESSAGE_000_000 | 敵の気配を感じた!! |
| 64 | 63 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_020 | まずいぜ……。 今日にかぎって、コイツがやられちまうとは……。 |
| 65 | 64 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 66 | 65 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_031 | 勝手に割り込んで……私の獲物を横取りしないで……。 ……おかげで、ぜんぜん斬りたりない。 目障り……消えて。 |
| 67 | 66 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_032 | こらこら、ラタタ。 今回ばかりは、さすがのお前でも危なかったんだ! こういうときは「ありがとうございやす」っていうんだぞ。 |
| 68 | 67 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_033 | (-ラタタ-)せっかくの苦戦で、面白くなりそうだったのに……。 台無しにされて……感謝なんてできない。 |
| 69 | 68 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_034 | ……お気を悪くしないでくだせぇ。 なにぶん、戦いに目がない無愛想な娘なもんで。 この度は、危ないところを、ありがとうございやした! |
| 70 | 69 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_035 | (-ラタタ-)……でも、あんた、なかなかの腕前だったわ。 あんたの戦い、少しおもしろかった……気がする。 |
| 71 | 70 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_036 | こいつはぁ、ぶったまげた! ラタタが、人様の腕前をほめるなんて……。 空からイワシが降ってこなきゃいいが! |
| 72 | 71 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_037 | ……なるほど、あなたはスウィグレールさんが寄こしてくれた、 お迎えの方でしたか!? ええ、お探しの斧術士は、確かにラタタです。 |
| 73 | 72 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_038 | 俺たちゃ、高地ラノシアの「プアメイドミル」って集落…… おっと、今じゃ廃村って言ったほうが早いですかね。 そこの復興に挑んでる、海賊「猟犬同盟」の元一員なんですわ。 |
| 74 | 73 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_100_038 | この娘……ラタタは、俺たちの中でも、 「狂犬」と呼ばれるほどの猛者でしてねぇ。 |
| 75 | 74 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_039 | ……もっとも、戦い以外には興味を持たなくて、 野良仕事は手伝おうともしてくれねぇんですが。 そもそも、この娘とまともに話せるヤツもいなくて……。 |
| 76 | 75 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_040 | おっとっと、ラタタのやつ、ヘソまげちまったか。 それじゃ、俺たちゃスウィグレールさんとこに向かいます。 |
| 77 | 76 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_050 | すごく退屈……。 はやく戻って、ひと暴れしたいわ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_050 | おお、先ほどはどうも。 ラタタを「紅燕陸戦隊」に勧誘してくれてんですが、 あの娘、ぜんぜん話を聞かなくって……。 |
| 79 | 78 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_050 | おお、戻ったか! ご苦労、ご苦労! 材木は無事に届いたが、 「狂犬のラタタ」の勧誘のほうは、空振りさ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_051 | どうやら「狂犬」は、お前を気に入ってるらしいな。 「ラタタ」に声をかけて、入隊をすすめてみてくれないか? |
| 81 | 80 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_055 | どうやら「狂犬」は、お前を気に入ってるらしいな。 「ラタタ」に声をかけて、入隊をすすめてみてくれないか? |
| 82 | 81 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_060 | ……また、あんた? 今度は、何の用なの? それとも、私に消されたい……? |
| 83 | 82 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_061 | 戦うのは好きだけど……話すのはニガテ。 「紅燕陸戦隊」の勧誘なら、連れの「荷運び人」に聞いて……。 |
| 84 | 83 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_070 | ……ラタタのヤツ、あなたのお誘いにも乗りませんでしたか。 あの娘の無愛想は、大目に見てやってくだせぇ。 ああなっちまったのは、俺らのせいなんです……。 |
| 85 | 84 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_071 | ラタタは、猟犬同盟の船の上で生まれましてね。 直後に、両親が「シゴト」で死んじまったもんで、 俺ら荒くれ海賊が、総出で育てあげたんです。 |
| 86 | 85 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_072 | 玩具は斧、遊び場は砲列甲板……。 おかげで「狂犬」と呼ばれるほど強くなりましたが、 歳が近い子と関わることなく、ここまできちまいまして。 |
| 87 | 86 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_073 | 言葉が少ないラタタが心配で、 最近は、こうしてなるべく外へ連れ出してるんですが…… 相も変わらず、興味を向けるのは戦いばかり……。 |
| 88 | 87 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_074 | いっそ「紅燕陸戦隊」に入れば、 戦いに明け暮れられるし、荒くれの戦友もできて、 いいんじゃないかと思ってるんです……。 |
| 89 | 88 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_075 | 無理を承知で、お願いします……。 もう一度だけ、あなたから入隊を勧めてみちゃくれませんか? 「ラタタ」なら、ニーム浮遊遺跡で風に当たってるはずです。 |
| 90 | 89 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_079 | もう一度だけ、あなたから入隊を勧めてみちゃくれませんか? 「ラタタ」なら、ニーム浮遊遺跡で風に当たってるはずです。 |
| 91 | 90 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_080 | ……あんた、また来たの? ここは、私のお気にいりの場所なの……。 目障りだから消えて……それとも私に消されたい? |
| 92 | 91 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_081 | 「紅燕陸戦隊」には興味ない……。 知らない人のための戦いなんて、おもしろくないもの。 |
| 93 | 92 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_082 | みんなが、私のことを戦闘好きの「狂犬」っていうけど、 本当は……ちがう。 |
| 94 | 93 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_083 | 私が好きなのは、「猟犬同盟」のみんなのために戦うこと……。 みんなと……家族と離れるつもりはないわ……。 |
| 95 | 94 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_084 | でも……あんたとは暴れてもいいかな……。 おもしろそうだから……うふふ♪ |
| 96 | 95 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_085 | ふぅ……おしゃべりしたら、疲れちゃった……。 そろそろ、連れのところに戻るわ……。 |
| 97 | 96 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_086 | この話は、秘密にしておいて……。 みんなに、あれこれ聞かれるの、疲れるから……。 |
| 98 | 97 | TEXT_SUBPST011_01571_LATATA_000_090 | ……さっきの話は秘密よ。 もしも話したら……うふふ♪ |
| 99 | 98 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_090 | ……勧誘の件、どうなりましたかね? ラタタのヤツ、戻ってきても、 うんともすんとも言わなくて……。 |
| 100 | 99 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_091 | ……ダメでしたか。 猟犬同盟の連中としか関わったことがないもんですから、 知らない人との集団生活が、いやなのかもしれませんね。 |
| 101 | 100 | TEXT_SUBPST011_01571_EXPRESSMAN_000_092 | 今回は、ラタタのためにありがとうございました! 「スウィグレール」さんにも、詫びを入れといてくだせぇ。 ……では、俺らはプアメイドミルへ帰ります。 |
| 102 | 101 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_100 | ……くそぅ、「狂犬」にも断られたか!? まあ、「狂犬」がプアメイドミルにとどまるなら、 あそこは安泰だし、悪くはないか……。 |
| 103 | 102 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_101 | がーっ、それにしても、なんでうちの部隊は人気ないんだ!? 隊の美女でも引っ張り出して、 隊員募集の広告でも出すか……あっ! |
| 104 | 103 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_102 | …………あんた、うちの部隊の広告に出てみないかい? |
| 105 | 104 | TEXT_SUBPST011_01571_SWYGRAEL_000_103 | てっ、そんなのダメだよな……。 あんた、うちの隊員じゃないもんな……。 ない頭ぶんまわして考えるしかねーな、トホホ……。 |
| 106 | 105 | TEXT_SUBPST011_01571_SYSTEM_000_000 | 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! |