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| 1 | 0 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00 | ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01 | グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02 | グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03 | ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、を要求された。ウィロームリバーの「」から「」を入手しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04 | を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05 | ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06 | 冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……? |
| 8 | 7 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07 | |
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| 24 | 23 | TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00 | ヴァスの塚で情報を集める |
| 26 | 25 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01 | ナンカイーターと話す |
| 27 | 26 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02 | からを入手 |
| 28 | 27 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03 | ナンカイーターにを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04 | アルフィノと話す |
| 30 | 29 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06 | |
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| 45 | 44 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_20 | |
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| 48 | 47 | TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000 | 私は、蛮神の力に頼った身だ……。 神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。 必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。 |
| 50 | 49 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001 | だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。 彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、 私が傲慢だからだろうか……。 |
| 51 | 50 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002 | 私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、 カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。 ……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。 |
| 52 | 51 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003 | しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。 もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。 やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。 |
| 53 | 52 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004 | 言うは易しだな、アルフィノ……。 お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、 蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい? |
| 54 | 53 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005 | ……か、返す言葉もない。 私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、 それこそ傲慢というものだ……。 |
| 55 | 54 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005 | すまない、Player……。 |
| 56 | 55 | TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 57 | 56 | TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001 | 蛮神は自分が倒す |
| 58 | 57 | TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002 | ………… |
| 59 | 58 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006 | いや、私がやろう……。 私とて「超える力」の持ち主なのだ。 Player、手を貸してくれるか。 |
| 60 | 59 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007 | さすがは「氷の巫女」殿。 ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。 だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ? |
| 61 | 60 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008 | グナース族の蛮神に近づくため、 何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。 作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。 |
| 62 | 61 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007 | フン……。 坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。 |
| 63 | 62 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009 | グナース族が、神降ろしをしたのは、 自らの領土を拡大するためというのか……。 |
| 64 | 63 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009 | 深手を負っていたとはいえドラゴン族を、 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。 |
| 65 | 64 | TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010 | シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。 |
| 66 | 65 | TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011 | シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。 |
| 67 | 66 | TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020 | 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。 |
| 70 | 69 | TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021 | 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。 |
| 71 | 70 | TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 72 | 71 | TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030 | シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031 | シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040 | 神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、 接近する方法はないのだろうか? |
| 76 | 75 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041 | 彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。 いったい、どのような信仰を持っているというのか……。 |
| 77 | 76 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042 | 何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、 こいつらは、ここまで無知なんだ? |
| 78 | 77 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050 | シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。 だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ? ひとつ……ひとつでいい。 |
| 79 | 78 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051 | 「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。 |
| 80 | 79 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052 | 「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。 |
| 81 | 80 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053 | どうやら、彼らグナース族には、 元々、個人名という概念がなかったらしい。 人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054 | おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ? と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。 |
| 83 | 82 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055 | グナース族と話していると、 何だか、頭が痛くなってくるな……。 |
| 84 | 83 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060 | シシシシシ……。 求めているのは「」。 用意できているのか、気前のいい狩人よ。 |
| 85 | 84 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061 | シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな! よし、話を聞かせてやろう……話をな。 |
| 86 | 85 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062 | いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。 |
| 87 | 86 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063 | ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ! |
| 88 | 87 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064 | いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065 | ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ! |
| 90 | 89 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066 | 考えていることが、仲間に筒抜けとはな。 まったく、ゾッとするぜ……。 |
| 91 | 90 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067 | 意思が繋がっているのが当然だとすると、 話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。 そもそも話す必要がないという文化なのだから……。 |
| 92 | 91 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070 | 彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、 少し、わかってきたことがある。 |
| 93 | 92 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071 | どうやらグナース族は、 「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、 言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。 |
| 94 | 93 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072 | それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、 彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。 |
| 95 | 94 | TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073 | だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、 何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。 だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。 |
| 96 | 95 | TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074 | なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。 |
| 97 | 96 | TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075 | しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。 |