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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。
21TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。
32TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
43TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
54TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。
65TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
76TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
87TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
98TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。
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2524TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00ルキアと話す
2625TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す
2726TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
2827TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
2928TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04神殿騎士団の従騎士と話す
3029TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05フォルタン伯爵邸に向かう
3130TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06アルフィノと話す
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4948TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。 アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、 以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。
5049TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。 アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。
5150TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002ほう……では、いったい誰が、 皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?
5251TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ? その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、 教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?
5352TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。 ……だからこそ、アタシたちはこらえて、 息を潜めていたんだけどね。
5453TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。 そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、 先手を打ったということか……。
5554TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006まぁ、そんなところだろうね。 ともかく、もう後戻りはできないんだ。 アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?
5655TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007ヒルダと言ったな……。 単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、 お前たちの仲間がいるな?
5756TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008……ご明察。 知ってたのかい?
5857TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009いや、確証はなかった。 だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。 そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。
5958TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う…… お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。 ならば、考えずともわかることだ。
6059TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011頼みたいことは、ただひとつ。 四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。
6160TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012騎兵団に所属している仲間たちに、 ボイコットをさせようっていうんだね?
6261TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、 神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる! 戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!
6362TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014……できそうか?
6463TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015ヘッ、もちろんだ! 騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。
6564TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ! 我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!
6665TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、 教皇「トールダン7世」を排除する!
6766TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。
6867TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
6968TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062お前ら、やるじゃねぇか!
7069TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!
7170TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。
7271TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。
7372TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060どうやら、ヒルダたちの勢力は、 あなどれない組織力を持っているようだ。
7473TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061心強い味方でっす!
7574TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、 行ってくるとするかな!
7675TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。
7776TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!
7877TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065ボイコットの方は任せておきな。 こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。
7978TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、 教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。 目標のどちらも、決して欠かせないぞ。
8079TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021私はエスティニアン殿と合流の上、 教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。
8180TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022Player殿とアルフィノ殿は、 オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。 教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。
8281TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、 それが狙いでもある……。 その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。
8382TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。 「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、 従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!
8483TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030Player様ですね。 ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、 地下監房へ向かいました。
8584TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031さあ、お急ぎください! 「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?
8685TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032さあ、お急ぎください!
8786TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033なにやら、大作戦の予感……。 どうか、お気をつけてくださいでっす!
8887TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040お疲れさまです、Player様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
8988TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041お疲れさまです、Player様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
9089TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045お待ちしておりました、Player様。 皆様、すでにお集まりです! 急ぎ、お入りください……!
9190TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050……なんと言い表せばいいかわからない。 フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、 胸が張り裂けそうだった……。
9291TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、 気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、 力強く励ましてくださった……。
9392TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、 まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。
9493TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。 ……すまない……私の言葉など無用だな……。
9594TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054……オルシュファン様………………。
9695TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054まさか……そんな………………。
9796TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。
9897TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025(★未使用/削除予定★)
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