Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

5.8 KiB

10TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_00神殿騎士団本部のルキアは、伝えたい情報があるようだ。
21TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
32TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。
43TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_03
54TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_04
65TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_05
76TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_06
87TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_07
98TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_08
109TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_09
1110TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_10
1211TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_11
1312TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_12
1413TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_13
1514TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_14
1615TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_15
1716TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_16
1817TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_17
1918TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_18
2019TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_19
2120TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_20
2221TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_21
2322TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_22
2423TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_23
2524TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00スカイスチール機工房のシドと話す
2625TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_01
2726TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_02
2827TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_03
2928TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_04
3029TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_05
3130TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_06
3231TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_07
3332TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_08
3433TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_09
3534TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_10
3635TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_11
3736TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_12
3837TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_13
3938TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_14
4039TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_15
4140TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_16
4241TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_17
4342TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_18
4443TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_19
4544TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_20
4645TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_21
4746TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_22
4847TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_23
4948TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。 そこで私は直ちに、皇都上空を監視する監視所…… 「キャンプ・クラウドトップ」に確認してみたのだ。
5049TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001すると、当地を管轄するラニエット卿から、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の目撃情報が寄せられた。
5150TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると?
5251TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003ああ、そう考えていいだろう。 ラニエット卿からの報告によると「ソレイユ号」は、 雲海北部に広がる高空層に向かったらしい。
5352TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、 ラニエット卿らアインハルト家の騎兵団は駐屯していない。 危地に赴ける手段を探す必要がある。
5453TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005Player、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。
5554TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006私の方でも、独自に支援体制を整えておく。 ……それでは頼んだぞ。
5655TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007しかし、教皇を追うと言っても、 どこに向かえばいいものやら……。
5756TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008Player、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。
5857TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、 ラタトスクの眼を喰らったことで得たものだったのだな。 ……なんと穢れた力なのだ。
5958TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010よぉ、おふたりさん。 相変わらず、活躍しているようじゃないか。
6059TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。 ここイシュガルドに、新たな蛮神問題が発生したんだ。 その過程で、大切な仲間を失ってしまった……。
6160TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。 しかし、教皇が蛮神の力に、手を出すとは……。
6261TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013アシエンたちが教皇に接触していたことは、 Playerが掴んでいたんだがね……。 何より気になるのは、「魔大陸」という言葉さ。
6362TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。 アシエンは奴に、古代アラグ帝国が作り上げた対蛮神兵器…… 「アルテマウェポン」の知識を授けていた。
6463TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、 結果として、エオルゼアを混沌の渦に叩き込んだ……。 ……アシエンどもの思惑どおりにな。
6564TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016「魔大陸」が何を示すのかはわからない。 だが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすれば、 とてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう。
6665TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。 よし、「エンタープライズ」を出してやる。
6766TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。 「アバラシア雲海」だろうが、どこだろうが運んでやるぜ!