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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。
21TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
32TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
43TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?
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2524TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
2625TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_01タタルと話す
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4948TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。 ……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、 あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。
5049TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。 まずは「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。
5150TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 総長室に案内してもらえるはずだ。 さあ、行こう。
5251TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。
5352TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。
5453TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005……コイツは無事ッス?
5554TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。
5655TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!
5756TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
5857TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YESはい
5958TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NOいいえ
6059TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030「魔大陸」……。 あれは決して放置できるものではない。
6160TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031古代アラグ文明の遺産……か。 まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。
6261TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032ガレマール帝国が動いたとなると、 事態は複雑化し兼ねない……。
6362TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033よくぞ無事に戻られた。 未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。 息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。
6463TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、 何でも言ってくれて構わない。
6564TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020皆さん、ご無事で何よりでっす! 教皇の追撃は、もう終わったでっすか?
6665TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。 よく無事に帰ってきてくれまっした。
6766TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022でもでも、こちらには朗報がありまっす! もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、 解決するかもでっす!
6867TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。