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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。
21TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。
32TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
43TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。
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2524TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00イシュガルドのアルフィノと話す
2625TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す
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4948TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。 魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、 この人ありと謳われた老賢者よ。
5049TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001ただし、かなり偏屈な人でね……。 自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。
5150TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_00215年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、 シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、 最後まで抵抗したくらいなんだから……。
5251TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、 今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。
5352TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。 私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。
5453TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、 その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。 以後、廃都を訪れる機会がなくてね。
5554TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、 頑固者の老婆の説得に行きましょう。
5655TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。 ともかく長旅になることは確かだ……。 ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。
5756TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす! 苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした!
5857TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008マトーヤ……。 かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。
5958TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008(★未使用/削除予定★)
6059TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009(★未使用/削除予定★)
6160TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011私たちの次の目的地は、 「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。 隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。
6261TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012しかし、かの地へと向かうためには、 「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。 長く、過酷な旅になるだろう。
6362TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013そこで、タタルにはイシュガルドに残り、 引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。
6463TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014了解でっす!
6564TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015廃都「シャーレアン」に向かうのは、 私とヤ・シュトラ、Playerの3人だ。 まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。
6665TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。 きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ!
6766TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017ここが皇都「イシュガルド」なのね。 感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。 街を探訪するのは、またの機会にするわ。
6867TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。 でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。
6968TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021廃都「シャーレアン」に着くまでには、 本調子に戻してみせるわよ。
7069TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。